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  • 84への応援コメント

    手がかりがあった!

    今日はナガサキの日ですね。
    当時のお話ができる方も時とともに減ってしまいますね。

    語り継がなければなりませんね。

    作者からの返信

    今日は長崎平和の日。
    72年経っても、悲しみは癒えませんね。(つд`).。º。.

  • 84への応援コメント

    軍士さんや和男さんは生きている……!
    ねね達のこと、覚えていてくれるといいのですが……💦

    作者からの返信

    軍士や和男は生きている。
    2人は時正のことを聞くために、軍士の自宅へ……。
    (>_< )

  • 83への応援コメント

    あの時のシーンを辿り直すことで再び胸が締めつけられます(><)
    もう過去を変えることはできないのかな……

    作者からの返信

    時正の足取りを調べるために、2人は……。
    (>_< )

  • 81への応援コメント

    時正くんはあの日に……(இдஇ; )
    一緒に県外に逃げられていれば助かったのに……。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    あの日逃げていれば……
    (つд`).º。.

  • 84への応援コメント

    つながる感覚がとてもいいです
    どんな話が聞けるのか楽しみに待ちたいと思います

    作者からの返信

    母に届いた軍士からの手紙に、桃弥と音々は喜びますが……。

  • 83への応援コメント

    あの日の時正がどうなったのか、やはり知りたいですね。
    再び物語が動き出す予感がします

    作者からの返信

    陸軍に捕らわれたあと、時正は……(>_< )

  • 82への応援コメント

    時正くんはどうなってるんだろう?

    ふたりのタイムスリップで運命が変わっているといいのですが……。

    作者からの返信

    紘一も語らなかった時正のその後……。
    (>_< )

  • 81への応援コメント

    記憶が戻ってくるのはいいのですが、ツライ過去との対面でもありますね。

  • 80への応援コメント

    よかった、思い出し始めてる。

    作者からの返信

    徐々にではありますが、記憶が戻り初めています。
    (>_< )

  • 78への応援コメント

    お祖父ちゃんの写真……。

    桃弥くん、思い出してくれるといいんだけど。

    それとあらたな問題まで持ち上がっちゃった。……幼なじみ問題(^_−)−☆

    作者からの返信

    桃弥は音々に告白したことすら忘れています。
    (>_< )

  • 77への応援コメント

    音々ちゃんは覚えている。
    桃弥くんは忘れちゃってる。

    ということですね?

    作者からの返信

    タイムスリップの衝撃で、音々の記憶は戻り、桃弥の記憶は……(>_< )

  • 82への応援コメント

    時正を捜す!
    この展開はまた予想外でした。
    どうなるのかワクワクしますね

    作者からの返信

    8月6日に亡くなってしまった時正。
    その過酷な運命と向き合う決意をしました。

  • 81への応援コメント

    取り戻した記憶と、あの日の後日談。
    なんとも感慨深いです。

    作者からの返信

    (>_< )。º.深い悲しみ。
    桃弥は過去の記憶を取り戻したことで、辛い現実と向き合います。

  • 80への応援コメント

    ももに時正君の記憶が……✨
    時正君はあの後どうなったんでしょう!?

    作者からの返信

    同じ日を繰り返すことで、徐々に記憶を取り戻す桃弥……。(>_< )

  • 78への応援コメント

    同じ出来事をなぞっていく二人。
    タイムスリップしたことによる変化は現れるのでしょうか!?

    作者からの返信

    同じ日を繰り返し、音々はあれが夢ではなかったのだと思い始めます。
    (>_< )

  • 80への応援コメント

    再びの展開?

    作者からの返信

    過去の記憶を確かめるために、再び物語は動き出します。(>_< )

  • 80への応援コメント

    桃弥に記憶が戻ることでまたストーリーが動き出す??
    続きを楽しみに待ちたいと思います!

    作者からの返信

    桃弥が徐々に時正の記憶を取り戻し……(>_< )

  • 79への応援コメント

    あの時代にちゃんと存在していたというのが涙涙の展開です。
    二人は二人なりにいいことをして、ちゃんとそれが残っていた……

    作者からの返信

    母(綾)が音々と桃弥のことを朧気ながら覚えていた。
    それは音々にとって、衝撃的でした。(つд`).º。

  • 60への応援コメント

    本当に、お友達なんですね。娘だなんていいにくい。

    作者からの返信

    未来から来た綾の娘とは、とても言えないですね。
    (>_< )

  • 59への応援コメント

    うん、ないちゃうね。私も。いいひとたち。

    作者からの返信

    祖父の記憶は曖昧で。
    8月6日のことは、思い出したくないほどの辛い出来事でした。(つд`)

  • 58への応援コメント

    実際、寝食に困っていたんだよね。

    時代が若いなあ。

    作者からの返信

    行く先もなく、困っていましたね。(>_< )

  • 57への応援コメント

    結婚式、涙ですね。
    あの、がらがらの車、懐かしいや。

    作者からの返信

    ガラガラの車( ´艸`)
    なかなか公道は走らないですよね。ww

  • 56への応援コメント

    もし、お祖父ちゃんが覚えていてくれたら……。どうなるのかな?
    お祖母ちゃん、優しいですね。

    作者からの返信

    祖父(紘一)が覚えているかどうか……
    (>_< )

  • 55への応援コメント

    両親のなれ初めや、結婚式は、恥ずかしいです。でも、いいな、おばあちゃん。

    作者からの返信

    そうですよね。
    気恥ずかしいですよね。
    (〃'▽'〃)

  • 54への応援コメント

    何方の結婚式か、いつの時代か、よくわかりました。

    作者からの返信

    まだ2人は過去にタイムスリップしています。(>_< )

  • 78への応援コメント

    続きが気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここから徐々に過去の記憶を取り戻していきます。
    (>_< )

  • 77への応援コメント

    桃弥に記憶がないとは……驚きの展開です。
    でも音々の夢ではないのは確かなようですし。

    作者からの返信

    度重なるタイムスリップで、桃弥が過去の記憶をなくし、音々は現世の記憶を取り戻しましたが……。


  • 編集済

    75への応援コメント

    赤ちゃんに会えてよかった。
    会わせてあげられてよかった。

    不謹慎かもしれませんが、愛する人たちに囲まれ、愛され、想い想われ、素晴らしい旅立ちだと思います。


    追記
    72年間経った今も世界から戦争も核も無くなっていないことに愕然とします。なぜ学ばないのか。

    作者からの返信

    最期に初孫と美紘に逢え、家族に看取られ、心穏やかに旅立つことができました。
    。゜(゜´Д`゜)゜。


    今日は8月6日ですね。
    テレビで広島平和記念式典を見ながら、核なき世界を願わずにはいられません。

  • 74への応援コメント

    音々ちゃんのいうとおりですね。
    10代でよくここまで思いやれるのは素晴らしいです。

    作者からの返信

    限られた命なら……
    最期まで寄り添いたい。
    (つд`).º。・

  • 70への応援コメント

    今とは告知の捉え方もガンに対する考え方も違いますからね。
    まだターミナルケアなんて存在しない、もしくは広くは知られていませんものね。

    当時としてはこの展開は至極自然、ですね。

    作者からの返信

    今ならば医学も進歩し救える命も、当時の医学では限界がありました。
    余命宣告は家族の意思でされないことも多かった時代ですね。
    (つд`)

  • 69への応援コメント

    こういうときに言葉をかけるのは辛いですね。

    痛みや苦しみに耐えている人に「頑張って」とは言えません。
    明るい話をする。
    優しい言葉をかける。

    どれも辛いです。
    そして、おそらく綾さんの優しさや辛さを蛍子さんは感じていますね。

    10代でここに立ち会っている音々ちゃんも辛いです。

    作者からの返信

    本当にそのとおりですね。
    蛍子もまた家族に心配をかけまいと、気丈に振る舞っています。(>_< )。º.・

  • 67への応援コメント

    これは辛いですね。
    綾さんも、
    音々ちゃんも。

    作者からの返信

    母の闘病に寄り添うのは、辛いことですね。

  • 53への応援コメント

    あれ。結婚式って。いつなんだろうね?

    作者からの返信

    原爆投下より36年後です。
    (>_< )

  • 76への応援コメント

    やっと戻った?
    スタート時の日付を覚えていなかったので確信はないものの……

    作者からの返信

    やっと……2016年に。。

  • 75への応援コメント

    涙なしには読めないですね。
    音々にとっても、誰にとってもつらい日々となりました。

    作者からの返信

    家族の死はとても辛く悲しいですね。
    。゜(゜´Д`゜)゜。

  • 74への応援コメント

    ついにこの時が……
    そして音々たちの決断は正しいと、やはり思いますね。

    作者からの返信

    危篤に陥った祖母。
    初孫と美紘の顔を見て、どんなに嬉しかったか……。
    美紘もまた同じ気持ちだったと思います。(つд`)。.º

  • 73への応援コメント

    祖母はきっと悟っていたでしょうね……
    それで闘病を頑張っていた気がします。

    作者からの返信

    個人病院での先生の告知(白血病の疑い有り)に、薄々勘付いてはいましたが、祖母もまたそのことで周囲に心配させまいと、病名に触れることはありませんでした。

  • 72への応援コメント

    あまり登場しないですが、桃弥も偉いですね……

    作者からの返信

    みんなが病室に付き添っている間、桃弥は社宅で曾祖父の世話をしていました。

  • 71への応援コメント

    確実に近づく別れの時……
    未来を知っていても変えられないこと、みんながつらいですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    音々も未来を変えることが出来なかったことに、ショックを隠せません。(>_< )

  • 76への応援コメント

    戻った……!?

    作者からの返信

    やっと2016年に……。
    (つд`)。.º。

  • 73への応援コメント

    涙なくしては読めませんね……

    作者からの返信

    。゜(゜´Д`゜)゜。
    最期の時に、家族が寄り添い看取る。
    大切な人との別れは辛いです。。

  • 71への応援コメント

    お祖母さんも、自分にとってこの日が自宅で過ごす最後の日になると感じていたのでしょうか……。
    この一年で身近な人が癌で二人亡くなっているだけに、家族とのやり取りがとても胸に迫ります。

    作者からの返信

    私も身内を看取り、辛く悲しい思いをしましたが、闘病する者も、看病する者も、その精神力は大変なものだと思います。(T^T)

  • 52への応援コメント

    あああああ!

    ショックです!

    凄く、哀しく、この街と人と兵器が辛い!

    作者からの返信

    。゜(゜´Д`゜)゜。

    歴史を変えることは……
    出来ませんでした。

  • 51への応援コメント

    そんなに、思い出せないなんて……。

    確かに、川に行ったら駄目だね!

    作者からの返信

    そうですね。
    2人は山に逃げ込みました。

  • 70への応援コメント

    告知は難しい問題ですね。
    当時はこういう問題があふれていたでしょうね。
    気遣いが吉とでるか凶とでるか。

    作者からの返信

    周囲の気遣いが、その当人にとってよいことかどうか……。
    美紘に本当のことが言えなくて、綾は1番苦しんでいます。(>_< )

  • 69への応援コメント

    おばあちゃんの願い、闘病生活、支えるみんな……
    やっぱり悲しいですね。

    作者からの返信

    だんだん弱っていく祖母を看ているのは、本当に辛いですね。(つд`)

  • 67への応援コメント

    大丈夫!私がいるよ!って言ってあげられたらどんなにいいか……(><)

    作者からの返信

    母の深い悲しみを知り、音々は……。
    。゜(゜´Д`゜)゜。

  • 68への応援コメント

    がんばって生きてる母の姿
    悲しみを抱えて生きる人の姿
    その中で音々は何を感じ、学ぶのか……

    作者からの返信

    悲しみを抱えている母。
    病と闘う祖母。
    命と向き合う家族。

    音々は母の心情を知り……
    。゜(゜´Д`゜)゜。


  • 67への応援コメント

    つらいシーンですね……
    音々にとってもまた。

    作者からの返信

    (つд`)。・.º
    ……辛いですね。

  • 62への応援コメント

    おばあちゃんの未来、変わるといいのですが。

    作者からの返信

    祖母の発病……。
    音々はその闘病に寄り添うことに……。

  • 61への応援コメント

    あれ、その光は……

    作者からの返信

    繰り返されるタイムスリップ……(>_< )

  • 50への応援コメント

    時正くん……!
    未来から来ると、時間が分かったりして大変ですよね。

    作者からの返信

    時正を助けたいと、立ち上がる紘一と桃弥ですが……
    ((((((゜ロ゜;

  • 49への応援コメント

    こっちでもお腹をならす方々が!
    うちのは、単なる、腹減らしだけどね。

    作者からの返信

    ( ´艸`)あっ、そうですね。

  • 66への応援コメント

    つらい展開が続きます。

    作者からの返信

    。゜(゜´Д`゜)゜。
    そうですね。
    でも、家族の傍にいて、寄り添いたいと思っています。

  • 65への応援コメント

    祖母の未来を知っていて向き合うのはつらいですね。
    未来を知るのは、いいことではない気がしてきます。
    ここでも運命を変えられないのか、という想いが音々につのりますね。

    作者からの返信

    祖母の運命と、命日を知っている音々にはとても辛いことですが、命と向き合う家族や母の姿を目の当たりにし、命の尊さを改めて感じました。
    (つд`)。.・.

  • 63への応援コメント

    タイムスリップする前よりは早く発見できたのかもしれないけれど、白血病ではもう手遅れなのかなぁ(><)

    作者からの返信

    今ほど白血病の治療(医学)は進んでいないので、難しいですね。(つд`)

  • 52への応援コメント

    ふたりは現代に戻れるのかな?

    でも1945年の皆さんの安否が気になります。

    作者からの返信

    桃弥と音々の願いは天に届かず、8月6日の朝を迎えてしまいました。
    (つд`)º。・.


  • 編集済

    47への応援コメント

    よかった。桃弥くんに会えた!

    おばあちゃん達、無事県外に行けますように。

    作者からの返信

    桃弥と音々の再会……。
    やっと逢えました……。

  • 46への応援コメント

    信じてくれた人もいたんですね。
    よかった。ひとまずは。

    作者からの返信

    僅かではありますが、信じてくれた人もいました。

  • 43への応援コメント

    仮にビラを見た人がいたとしても、すんなりとは信じないでしょうね。
    時正くんたちが捕まらないことを祈ります。

    作者からの返信

    そうですね。
    日本が敗戦するとは、国民は思ってもいないので、難しいですね。(>_< )

  • 41への応援コメント

    音々ちゃんと時正くんが出会った!

    作者からの返信

    音々がタイムスリップしていたことに、時正は驚いています。∑(OωO; )

  • 39への応援コメント

    がんばれ!!!

    画面に向かって祈っています。

    作者からの返信

    寮生の協力を得て、団結しますが……。(>_< )

  • 38への応援コメント

    おおお!
    味方が増える??

    作者からの返信

    桃弥の話を信じてくれる者が……。

  • 37への応援コメント

    うまくいくかなぁ。
    もちろん成功を祈りたいけれど、当時の二ホンはねぇ。。。

    作者からの返信

    軍主導の時代。
    難しいですね。(>_< )

  • 36への応援コメント

    原爆ドーム、平和記念公園。
    当時はまだ存在しない名前ですね。

    そういう名称や建物は覚えているのですね。

    桃弥くんまであと少し!

    作者からの返信

    そのあたりは覚えてますが、原爆投下のことは欠落しています。

  • 35への応援コメント

    家庭科の授業を受けていた、とか
    この時代の人間じゃない、とか
    ポツポツ思い出しているんですね。

    おばあちゃんが優しい人でよかった。

    作者からの返信

    記憶の欠落。
    ポツポツと脳裏に浮かぶ、無くした記憶。
    桃弥のことは思い出せません。
    (>_< )

  • 64への応援コメント

    母との会話
    なんとも不思議な感じが流れていますね

    作者からの返信

    母との会話に緊張が走ります。音々は複雑な心境ですね。(つд`)

  • 63への応援コメント

    戦いが終わっていない……
    そのためのこの時代設定でしたか。
    たしかにその通りなんでしょうね。

    作者からの返信

    祖母の発病により、音々は祖父や母の心情に触れます。
    (つд`)

  • 62への応援コメント

    タイムスリップの頻発
    祖母の容態
    いろいろとまた緊迫してきました!
    桃弥と離れていくのがなんとも心配ですね

    作者からの返信

    繰り返されるタイムスリップ。
    音々の祖母の闘病に触れ、2人は……。(>_< )

  • 61への応援コメント

    このあたりの時代は高度成長期になるんでしたっけ?
    明るい感じがよく出ていると思いました。

    作者からの返信

    冗談も言えるくらい市民の生活も明るく豊かになっている時代だと思います。

  • 34への応援コメント

    難しいですね。

    作者からの返信

    桃弥の話を信じろというのは、とても難しいです。
    (つд`)

  • 31への応援コメント

    原爆の威力を知っている桃弥くんには恐怖のカウントダウンですね。

    音々ちゃん、どうしてるだろ。音々ちゃんだって焦ってる。困ってる。

    作者からの返信

    まさに、恐怖のカウントダウンです。
    でもみんなを助けるために必死ですね。
    il||li (OдO`) il||li

  • 29への応援コメント

    タイヘンだろうに桃弥くん、冷静。
    写真は証拠にはうってつけでしたね。

    警告文か。
    どこまで信じてもらえるかどうか、ですね……。

    作者からの返信

    新聞と携帯電話の画像は、タイムスリップの証拠となりました。(>_< )

  • 28への応援コメント

    まあ、当然といえば当然の反応ですよね。無理もない。

    けれども時間がない……。

    作者からの返信

    当時の人々は日本が勝利すると信じていたので、時正の話を信じることが出来ませんでした。(>_< )

  • 25への応援コメント

    時正くん、頼もしい。

    作者からの返信

    内向的でおとなしい性格の時正ですが、タイムスリップにより原爆投下と敗戦を知り、自分が何とかしなければと思うようになりました。
    (>_< )

  • 24への応援コメント

    うわぁ、同じ時代の同じヒロシマにタイムスリップだけど、離れ離れ💦

    原爆投下はせまるし、ねねちゃんは探さないといけないし、タイヘンだわ。

    作者からの返信

    鉄道寮にタイムスリップした桃弥。
    時正とともに、原爆投下を回避するために模索しますが……。(>_< )

  • 22への応援コメント

    どんな気持ちなんだろう。
    現代から1945年にタイムスリップ。
    それだけでも大混乱なのに、原爆投下前のヒロシマだなんて……。

    音々ちゃんの所持品が気になります。ケータイなんてもちろんないし、お金だって違うし……

    作者からの返信

    タイムスリップの衝撃で、記憶の一部を欠落した音々。
    恐怖よりも、自分のことが思い出せず困惑しています。


  • 編集済

    48への応援コメント

    これは、びっくりした! ねねちゃん!

    作者からの返信

    (つд`)やっと再会しましたが……。
    まだ過去の記憶は戻りません。

  • 60への応援コメント

    この時代で二人が何に直面するのか予想がつきません。
    楽しみに続きを待ちます!

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございます。
    連載頑張ります。

  • 59への応援コメント

    紘一からすれば白昼夢のように思えますよね。
    紘一の心情はなかなか深くて計れない感じです。

    作者からの返信

    そうですね。
    現実と非現実的、2人のことは夢で見た少年少女に似ている。
    紘一の記憶は朧気で、不確かですね。

  • 58への応援コメント

    紘一さん、はっきりと記憶しているわけではないのかな……💦

    作者からの返信

    あれから36年……
    紘一の記憶は……。(>_< )

  • 56への応援コメント

    紘一さんからしたら、当時のままの二人を見たら驚きますよね💦
    でもきっと彼ならわかってくれるはず✨

    作者からの返信

    1945年に出逢った少年少女との再会に、紘一は……。
    (>_< )

  • 54への応援コメント

    1981……ちょうど中間点くらいに来たのかな?💦
    紘一さんが生きてるというのは希望ですよね(❁´ω`❁)

    作者からの返信

    紘一の未来は変わることなく、生きていた。
    これで音々の未来も……。

  • 58への応援コメント

    桃弥たちには一瞬、でも祖父にはけっこうな時間が流れているわけで。
    このあたりのギャップがまた興味深いですね

    作者からの返信

    その記憶も、果たしてどうなのか……。
    社宅で世話になるにしても、不安は残ります。

  • 57への応援コメント

    お金も当時とは違いそうですね……
    この時代の祖父とどんな会話がなされるのか興味津々です!

    作者からの返信

    流石ですね。
    お金は現代と当時のものは異なるため、追記しました。
    (o´∀`)b

  • 56への応援コメント

    じいちゃん覚えててくれた!
    な感じですね。続きが楽しみ!

    作者からの返信

    紘一との再会。
    紘一は当然ながら、戸惑ってますね。

  • 55への応援コメント

    若いころの両親に会うのはどんな気持ちだろう?
    気恥ずかしい気持ちになるのは間違いないですね。
    それに話をするのもなんだか恥ずかしい気持ちになりそうな

    作者からの返信

    気恥ずかしいですよね。
    でも逢ってみたい気もします。
    (∩´∀`∩)

  • 54への応援コメント

    てっきり現代に戻ると思っていましたが、意外な展開!
    そして両親の結婚式に居合わせるとは……絶妙な展開ですね!

    作者からの返信

    急展開ではありますが、この時代で母方の家族、逢ったことのなかった祖母と対面します。

  • 47への応援コメント

    おにぎり、ありがたいね。

    作者からの返信

    (つд`)。º.・
    あったいおにぎりは、有難いですね。

  • 46への応援コメント

    トラックですか。沢山乗れたのに。

    作者からの返信

    町内で話を信じてくれたのは、富さんだけでした。
    (つд`)

  • 45への応援コメント

    私の住んでいる所は、煩いのですが、北が来たかとか、揺れれば地震かとか(地震です)、びびっています。御作も、弱い私は、怖れます。

    作者からの返信

    地震も台風も、最近では集中豪雨も怖いですね。

  • 44への応援コメント

    音々ちゃん……!何を大切にするかだよね。彼に会い、それから?

    作者からの返信

    うん。
    そうですよね。(つд`)

  • 43への応援コメント

    分かっていても、悔しいね。

    作者からの返信

    話を聞いてもらえないのは、悔しいですね。

  • 42への応援コメント

    さっき会った男子が……!
    近寄って来ましたね。

    作者からの返信

    (´▽`)時正ですね。

  • 41への応援コメント

    勤労奉仕は、寧ろしないで。

    作者からの返信

    外での作業は危ない。
    il||li (OдO`) il||li

  • 52への応援コメント

    とうとう投下されてしまった……!!
    その瞬間を待つことしかできない二人の緊張と恐怖、仲間への思いを考えると涙が出てきます(><)

    作者からの返信

    原爆投下を阻止するも、寮生や広島市民を退避させることも出来なかった……。
    桃弥は自分の無力さを責めています。
    (>_< )

  • 51への応援コメント

    桃弥くん、ここに来てやっと素直に思いを伝えられたのに……(><)
    みんなの今後が心配です💦
    鉄道寮の仲間達がみんな無事でありますように!

    作者からの返信

    やっと自分の気持ちを伝えることが出来た桃弥ですが、時正や寮生のことを救えなかったという自責の念に苛まれています。(>_< )

  • 53への応援コメント

    まさにここはどこ?
    ですね。続きを楽しみに待ちたいと思います!

    作者からの返信

    タイムスリップしたものの、2人はまだ過去にいます。
    時正や寮生のその後が気になりながらも、現世に戻ることが出来ず、この時代で暫く暮らすことになります。
    (>_< )

  • 52への応援コメント

    ここで再びのタイムスリップ。
    なんとも感慨深い感じがしました。
    二人が原爆投下に直面しなかったということ、あまりに多くのモノをこの時代に残してしまったこと、いろいろな感情が主人公たちに渦巻いているのが想像できますね。

    作者からの返信

    第二次世界大戦の広島から、再びタイムスリップ。
    僅かな日にちでしたが、2人が残したものは……。

    (>_< )

  • 19への応援コメント

    平和資料館の資料や写真、遺品を見学して、気づくと涙が頬をつたっていました。
    強烈でした。

    ふと見ると、どこの国の方かわからないけれど、金髪の女の人も泣いていました。

    オバマ大統領のように、すべての国の国家元首に見学してほしい。
    切にそう思いますね。
    特にトランプさん……。

    作者からの返信

    本当にそうですね。
    原爆投下直後、広島市民はその惨状を目にし、苦痛を背負い、どう命と向き合ったのかと考えると、胸が痛くなります。(つд`)。・º.