【social.】
血の通ってない誰かの言葉に
振り回されるほど馬鹿馬鹿しいものはないし
指先だけで語る重さのないトゲに意味はない
虚しさを飲み干して押し流す為の場所が
いつの間にか孤独になってた
必死になって壊していたのは
もしかして自分の映った鏡だった?
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