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  • 編集済

    初めまして!
    フォローワーさんつながりでやってまいりました。

    食事関係の物語を模索していたこともあり、この作品とても楽しむことができました。

    いつか私もお寿司をネタにしたネタを書きたいと思います。

    さて、内容は……これがkodomoですか。
    寿司屋の店主にとってはトラウマものですね。
    彼は終始どういった顔で接客していたのか気になります。

  • すし 11人前!

    作者からの返信

    「へい、もひとり追加っ!」
     店主が言った。
     千代子は子どもたちの声を耳にしながら
     足音も立てずに奥に進んだ。
     その姿に、10人全員が振り返る。
    「美人だ……東京って、すごい」

     千代子は、ほんの一瞬だけ微笑んだ――。 

    ※以上、スピンオフでしたw

  • 名前が……!!!!

    作者からの返信

    はい。
    考えるの、時間かかりましたww

  • 4億円が うらやますぃー。
    す×11 ネーム?
    私も北海道で食べた鮨がいちばんだったです。

    作者からの返信

    そうそう。北海道ですよねー。
    いつかまた行きたいなぁ…。

    ところで🍣はですね、
    生徒10人+センセで11人前です(笑)

  • 本物を知る舌は誤魔化せませんね

    作者からの返信

    紫藤さん紫藤さん

    フィクションだってば…(小声でw)

  • 文面からは思わず唾を飲み込んでしまいそうな品々。
    普通の人からすればそれは極上の一品に違いないのでしょう。
    でも、水揚げして間もない魚を口にする子供たちにとっては同じ魚でもこうも簡単に見分けられてしまう。
    子供ならではの言葉と採れたてに勝るものはないということを再認識させられる作品でした(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホントは、きちんと〆たりして仕事した魚
    (それを何日か寝かせたりもする)は、
    とってもとっても美味なのですけどね……。

    ま、笑っていただければ本望です(笑)

  • 名前の作成の労力がすごい

    作者からの返信

    えへへっ、さすが雅島さん!

    見抜いてもらえた! ( ´ ▽ ` )ノ