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  • (1)波乱含みの展開への応援コメント

    再開、お待ちしておりましたm(_ _)m
    小説4巻の発刊準備だったのでしょうか?
    コミック版も展開が少し異なって来ていますし、どうせならバカ王太子の転落の果てまでの後日談位までコミカライズされませんかね?

    作者からの返信

    申し訳ありませんが、小説版は一応完結していますので。
    更新が滞っていたのは以前にもどこかで書いたのですが、年度末から新年度にかけて忙しかったのと、プライベートで色々あったのと、PCがいよいよご臨終寸前になって慌てて買い換えに走った後に、少し体調を崩していた結果です。
    正直、暑い時期は毎年体調を崩しがちなのですが、ある程度書き溜めた分があるのでこのタイミングで出していくことにしました。
    コミカライズでの展開は書籍版とは少し変えてあるので、そちらも楽しんでいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    (42)更なる要請への応援コメント

    エルネストの即位する為の条件がマグダレーナとの結婚だったとか?
    はた迷惑過ぎる条件をマグダレーナが飲む必要が有るのか?
    一体、どんな条件が出て来ることやら・・・

    コミカライズ、なんか少し展開が変わって来ましたね。
    直ぐに断罪に行かない感じですね~。
    既に渡してしまった宣誓書をどうやって入れ替えるのか?
    学園に残ったミランとカレナが活躍するのか?
    楽しみですね。

    作者からの返信

    エルネストの即位云々に関しては、今後の展開を見て欲しいとしか……。
    コミカライズに関しては、書籍版とは若干違う流れにして欲しいとの申し入れを受けて、色々話を出していましたので。これからの展開を楽しんでいただけたらと思います。

  • (41)驚愕の事実への応援コメント

    碌でもない人たちばかり(笑)
    王子達全て駄目判断でたらどうするつもりなんだろ。

    作者からの返信

    もうそれはそれで近親者は幾らでもいるので、養子でも何でも取って対応するはず。ここの国王は、自分の血筋に執着していないので。

  • (22)ノランの指摘への応援コメント

    誤字報告

    おじさんやおばさんの対面→体面

    作者からの返信

    該当箇所を訂正しました。ご指摘ありがとうございました。

  • (19)容赦の無い指導への応援コメント

    ェ……

    シレイア、先ず誰が先に結婚するしないの個人的な話で他人の職場に押し掛けたのか思い出そうか

    作者からの返信

    自らの行いを棚に上げる潔さ、これも官吏にとって必要な要素なのかもしれませんww

  • (19)想定外の婚約期間への応援コメント

    誤字報告

    言っていることが,、離滅裂っぽい→が、支離滅裂っぽい

    作者からの返信

    句読点もおかしかったので、まとめて訂正しました。

  • (9)些細な疑問への応援コメント

    誤字報告

    ケテリーナがダマールと結婚する→カテリーナ

    ※毎回丁寧なご返信ありがとうございます

    作者からの返信

    名前を直しました。
    一体どんな間違え方をしているのかと、思わず笑ってしまいました。

  • (6)誘導のきっかけへの応援コメント

    誤字報告

    付属していの資料室→付属している

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    遅くなりましたが訂正を入れました。

  • (16)グラディクトの迷案への応援コメント

    殿下、自己紹介ですか?

    作者からの返信

    口にしている言葉が、もうそのままブーメランww
    そして当の本人だけが、その事実に気がついていないという。本人に取っては悪夢で、第三者から見たら喜劇以外の何物でもないですね。

  • (17)事件発生への応援コメント

    誤字報告

    君が最期→最後

    作者からの返信

    最後に訂正しました。
    ご指摘ありがとうございました。

  • (40)内輪話への応援コメント

    余り物には福がある?
    エルネスト氏、現時点では兄二人よりはマシと言う評価。
    マグダレーナも良く結婚する気に成ったね。

    作者からの返信

    兄達よりはマシだが、決定打に欠けると評されているので、まだまだ先は長いと思われます。

  • (39)探り合いへの応援コメント

    >性格は悪くはなさそうですが
    いやいや、十二分に良い性格してると思います。
    当事者で無い分、ユニシアの観察眼は鋭いかも。

    作者からの返信

    本当に性格が良いというのと、良い性格をしているというのとでは、結構な差がありますし。エルネストの場合はどちらになるのか、今後明らかにしていくつもりです。

  • (21)大司教令嬢の貫禄への応援コメント

    誤字報告

    ソレイアが真摯に問いかけた→シレイア

    作者からの返信

    シレイアに名前を訂正しました。

  • 結局、エルネストの成績は良かったのか悪かったのか?
    あの方達と一括りにされているから良くは無いのかな。
    マグダレーナの感性はやっぱり少しズレてるし。
    それにしても、ユニシア、余裕の高見の見物気分で楽しそう(笑)
    やっぱり、何かするなら楽しまなくっちゃやってられないよね。
    ユニシアの感想が一般的だとすると、少なくとも兄王子二人とソノ婚約者の評価は地に落ちた事だろうね。
    取り巻き連中もごそっと減りそう。
    流石、グラディクトの伯父達。
    墓穴を掘るのは得意らしい。

    作者からの返信

    エルネストの成績は平均程度だと思っていただければ。兄二人は、それよりも下です。
    それまで薄々察していた周囲も、王子達のできの悪さが白日の下にさらされて、わりと公然とそれに言及できるようになりました。
    もう墓穴掘りは血筋かもww

  • (25)過去の因縁と隔意への応援コメント

    誤字報告

    キャレイド侯爵家って、養子が多そう→公爵

    作者からの返信

    該当箇所を公爵家に訂正しました。

  • (36)策士、策に溺れるへの応援コメント

    実はエルネストは人畜無害を装って裏では兄二人を蹴落とすチャンスを狙っていた、とか。
    で、普段から身近で兄二人+その婚約者達と揉めているマグダレーナを観察、利用する機会を伺っていた、と(笑)
    もしそうなら、マグダレーナすら欺く深謀遠慮の策士だね。

    作者からの返信

    えるねすとがどんな人物なのかは、これからじっかうり書いていこうと思います。一応マグダレーナよりは、たくましくも強かでもない予定です。

  • (15)迂闊な兄夫婦への応援コメント

    脱字報告

    今日は【お】楽しみください

    作者からの返信

    抜けていた箇所を訂正しました。


  • 編集済

    (37)容赦のない展開への応援コメント

    ディグレス、危機一髪(笑)
    お嬢様、八つ当たりでの暴力はいけません。
    レベッカに感謝しなきゃ。
    また、くそ親父等品性に欠けるもの言いは止めましょう、って心の中だからもっと存分に罵詈雑言を浴びせても全く無問題。

    作者からの返信

    意外に武闘派だったマグダレーナww
    それを見越して、リロイは妹の側にレベッカを送り込んだのかもしれません。

  • (7)持てる者の心得への応援コメント

    誤字報告

    再開した二人→再会

    作者からの返信

    再会に訂正しました。
    ご指摘ありがとうございました。

  • (13)とんだ茶番 への応援コメント

    誤字報告

    この場所に言って→行って

    作者からの返信

    該当箇所を訂正しました。

  • (4)見当違いの正義感 への応援コメント

    誤字報告

    気付いていないふりをするから心配しないで?→心配しないで」

    作者からの返信

    確かに括弧が切れてしまっていました。ご指摘ありがとうございました。

  • (17)彼女達の気苦労 への応援コメント

    コミカライズでも思ってましたが、他人の絵に一筆足しただけで合作という人間の何処が誠実だか……

    作者からの返信

    理解力が乏しいか、恥知らずなのを自覚していないか。自分で書いておいて何ですが、もう本当にこの二人は落ちるところまで落ちてしまった気がします。

  • (35)報復への応援コメント

    おお、エルネスト氏登場。
    無自覚に空気を読まないのか端から読む気が無いのか、はたまた他人の神経を逆撫でするのが得意なのか、確実に火に油を注いでる。
    マグダレーナも悪役令嬢と言うより、学園の女帝になりそうな勢いだし(笑)

    連載中断が体調不良とは思いませんでした。
    年度替わりの繁忙期とは思いましたがPCまでとは。
    てっきり、コミカライズ終盤の打ち合わせとかが忙しいのかな、と。
    お身体、ご自愛くださいませm(_ _)m

    作者からの返信

    マグダレーナの思い通りには動いてくれませんが、おそらく本人に悪気はないと思われます。そして彼女から下される評価は、面倒くさいという代物に落ち着いてしまうことに。
    確かにコミカライズに関しては、ここにきて打ち合わせることがありましたね。今後の展開を見ていただければ、その理由が分かるかと思います。


  • 編集済

    (34)藪蛇への応援コメント

    再開、待ってましたm(_ _)m

    あははは。
    学園長、最高!
    >王子殿下よりも一公爵令嬢の方が重要人物
    言いえて妙。
    実際、彼らの生殺与奪を握って居るのはマグダレーナだし。
    で、忘れられているエルネスト氏はどうなっているのでしょうね?

    作者からの返信

    本当に中途半端なところで、いきなり更新を止めてしまって申し訳ありませんでした。
    三月下旬に本格的に体調を崩したのと、年度末と年度初めで仕事がとんでもなかったのと、だましだまし使っていたPCがいよいよ駄目になって、買い換えに走ったのとで酷い目に遭いました。
    取りあえずGW中に、優雅に微笑むの第1章は終了する予定です。

  • (33)墓穴への応援コメント

    キャラが多くなっているので、各キャラのプロフィールがほしいところですね。

    作者からの返信

    確かにそうですね。
    ちょっとどこまで入れれば良いか分からないのですが、あらすじのところに入れられないか検討してみます。
    ただちょっと時間がないので、できるかどうかは不明ですが。


  • 編集済

    (33)墓穴への応援コメント

    あはは。
    バカップル2組が見事に自爆。
    不特定多数の前での自爆だから噂が拡散することだろう。
    自ら外堀を埋め、マグダレーナも完全に切り捨てる気に成っただろうね。
    学園長を呼んだのはレベッカかな?

    で、ごめんなさいm(_ _)m。
    決して粗探ししてる訳では無いのですが・・・

    >学園長の学園長のファムビルが

    学園長、が被ってます。

    作者からの返信

    学園長や教授達は、レベッカが片っ端から声をかけて集めました。
    そしてマグダレーナは噂を広めるなんて生やさしいことはせず、一気にとどめを刺す気満々です。
    学園長の箇所は、訂正を入れました。

  • (33)墓穴への応援コメント

    この阿呆王子たちに「医学部女子減点」を教えてやりたいですわ。

    作者からの返信

    自分たちが大して良い成績を取れないので、女にそれ以上の成績が取れるかとの偏見もあった結果、こうなりました。
    文字通り墓穴掘りの回です。

  • (15)衝撃の展開への応援コメント

    貴腐人爆誕の瞬間である🤣

    作者からの返信

    本編に加えて、こちらでも書いてしまいました。
    ここはどうしても外せないと思ってしまったので。

  • (32)想定外の事態への応援コメント

    貴族は良い成績を取れないって…逆方向の偏見というか差別では。

    作者からの返信

    偏見もあるでしょうし、自分が大した成績を取れていないので、周りも同程度と思っているのもあるかと。


  • 編集済

    (32)想定外の事態への応援コメント

    なんかレベッカ、要領が良いぞ(笑)
    某公爵家嫡男に鍛えられたのかな?
    しかし、フレイアもメルリースもホントの馬鹿?
    コレで、王妃教育とかどうするつもりだったのだろう。
    エルネストの治世で兄二人が影も形もないのは、マグダレーナがエルネストを後継者に選んだ時点で、現国王が退位前に兄達を臣籍降下させたのか国外追放にでもしたのか・・・
    フレイア達の取り巻き連中も当主を入れ替えて居なかった事にでもしたのか?
    で、影が薄くて忘れられている?エルネストの順位はどうだったのだろう((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    マグダレーナの表情で、本気の怒りモード炸裂だと察したレベッカは、この場の収拾をつけるべく教授達を呼びに走りました。(要領が良いと言うより、有能)
    エルネストの治世になってからも、色々やらかしている兄夫婦達。本編が始まるまでにはフェードアウトしています。


  • 編集済

    平和・・・平和とは?
    諍いに溢れる日常に慣れてしまったのかな。
    裏で派閥争いは激化しているようだし、ただの嵐の前の静けさでは?

    で、毎度すみませんm(_ _;)m

    >比べると理的抵抗は無いに等しい
    理的抵抗
    心理的抵抗
    でしょうか?

    作者からの返信

    まさに嵐の前の静けさでしたww
    ご指摘の箇所は、心理的抵抗に直しました。

  • (30)僥倖への応援コメント

    流石、エセリアの伯母。
    貴族平民別け隔てが無い。
    ?エセリアがミレディアからキャレイド公爵家の家風を受け継いだのかな。
    惜しむらくは、マグダレーナは生真面目過ぎるところですね。
    エセリアの優秀さもマグダレーナ譲り+前世の記憶持ちで輪を掛けて優秀だったんだね。
    そこへ行くと、グラディクトの残念さが一層際立つ(笑)

    で、すみませんm(_ _;)m
    ちょっと気に成ったので・・・

    >同じ貴族でも他人を平気で他人を見下したり、

    「他人」が繰り返しに成っているような。

    作者からの返信

    マグダレーナは今のところ真面目な面が全面に出ていますが、結構狡猾なところもある強かな女性です。その辺りも追々書けていけたらなと思っています。
    他人の箇所は、重複箇所を訂正しました。

  • (29)潮目への応援コメント

    フレイアもメルリースもその取り巻きも不敬極まりないけど、無自覚なのが高位貴族として既にアレだね(笑)
    自分の婚約者が王位継承できないとは微塵も思って無い時点で思慮が足りない。
    エルネストが即位した際にどうなったのか非常に気になるところ。

    作者からの返信

    即位するのは一人だけですし、本来であれば即位できなかった場合に向けても色々と考えておくべきでしょうね。
    エルネストの即位後に関しても、色々書いていく予定です。


  • 編集済

    (27)密かなおせっかいへの応援コメント

    ふむ、わざとな態度だったのか…。
    わざと?
    わざ…と?
    わざと、とは?

    作者からの返信

    怪我したエルネストにこれ以上周囲に迷惑をかけるなと叱責して、長引かせるともっと面倒になるから怪我の手当てに慣れた人間に手当させなさいと、半ば強引に命令。
    そうすればエルネストに肩入れしているのではと周囲に勘繰られずにすみますし、自分の傲岸不遜な態度を崩さずに済みますので。


  • 編集済

    (27)密かなおせっかいへの応援コメント

    をを、マグダレーナが悪役令嬢っぽく傍若無人に振る舞ってる(笑)
    イムランもディグレスも、良くマグダレーナの妹と結婚する気になったね。

    で、すみませんm(_ _;)m

    >夕食前と寝る直前の二回好感しましょう
    交換ですよね?

    作者からの返信

    マグダレーナの妹だけあって、ミレディアとエルシラもなかなか個性的なお嬢様なので……。後々その辺りも書いていく予定です。
    ご指摘の箇所は、交換の記載に訂正しました。

  • (26)当てこすりへの応援コメント

    王位継承には関係ないモノとしてその先を見据えて生きていると思えるエルネスト。
    ソレに対してマグダレーナの悪役振りも、流石アノ姪の伯母だけの事は有る(笑)

    すみません、些細な事ですがm(_ _;)m

    >打ち据えられたわけではないくて
    ないくて
    なくて
    ですよね?

    作者からの返信

    エルネストが何をどう考えて生きているのかについては、今後書いていくつもりです。
    この作品で、エセリアよりも本格的な悪役令嬢を、爆誕させてしまった気がしています……。
    該当箇所は訂正を入れました。ご指摘ありがとうございました。

  • (25)選択授業の弊害への応援コメント

    ココでエルネストは捻挫してたのか。
    イムラン達が、話し込んでたのは捻挫の原因がイムラン達に有るんだろうな。
    で、コレを契機にイムランの切り崩しが始まる・・・のかな?

    作者からの返信

    それからすぐに、というわけではないですが、マグダレーナが徐々に射程圏内に入れてきています。(笑)


  • 編集済

    (24)単なる好奇心?への応援コメント

    廃嫡されたグラディクトに間抜けな元王太子殿下と言い放ったドルツ氏登場。
    って勤続うん十年の古強者だったんだ(笑)
    現国王の学生時代を知っているなら、元からグラディクト如き怖くも何とも無かったんだろうな。

    すみませんm(_ _;)m

    >「そらなら、そう言うことにしておこうか。
    そらなら、
    それなら、
    では?

    作者からの返信

    まだ若かりし頃のドルツさん登場。若造でも遠慮がないのは昔からです。(笑)
    ご指摘の箇所は訂正しました。

  • (22)最大の懸念への応援コメント

    マグダレーナは、真面目過ぎて火中の栗を拾う事に成ったのですね(笑)

    すみませんm(_ _;)m

    >「皆様、表向きはマグダレーナ様の言動に対して、否定的ですわ」

    ネシーナはマグダレーナを敬称無しの呼び捨てにする約束では?
    後段では呼び捨てにしていますし・・・

    >彼女に感じてはそれだけではありませんが
    感じて?
    関して、でしょうか?

    作者からの返信

    確かにネシーナはマグダレーナと呼称することになっていましたので、様を取りました。
    関して、の箇所もその通りでしたので、訂正を入れました。
    ご指摘ありがとうございました。

  • (21)憂さ晴らしへの応援コメント

    最初に王族の名前はっきり出しちゃって好き勝手言ってるほうがよっぽどアレだと思ううんですがマグダレーナ様はマグダレーナ様でスッパリハッキリ辛辣加減がすごいですねぇ。

    作者からの返信

    キャレイド公爵家が第三王子に肩入れしていると思われるのは悪手なので、ここで全力で貶しまくっています。もう半分以上わざとですから。

  • (21)憂さ晴らしへの応援コメント

    マグダレーナが学園に潜入する事が決定した時点で、ヤル気のない王とキャレイド公爵家との間で密約があった~とか無いですかね⁉️
    王が3人の息子の中で多少でも興味o r 見込みがあると思ってたいたのがエルネストで、婚約者としてマグダレーナに白羽の矢が~なんて(笑)
    そんな事を想像してしまいました。

    作者からの返信

    いまだ名前しか出て来ていない現国王陛下。後々、彼とマグダレーナとの直接対決(?)も予定していますが、そこで一悶着あるはずです。


  • 編集済

    (21)憂さ晴らしへの応援コメント

    フレイヤの発言は、第二、第三王子の含みを持たせているけど、本人居るのにエルネスト殿下って固有名詞出したメルリース?も十分不敬だよね~。
    知らぬ事とはいえ、死刑執行人に喧嘩を売る彼女達の未来は没落では済まなそうな気配(笑)

    作者からの返信

    本当にどっちもどっちの状態で、王子もその婚約者もあまり人望がなくて、周囲は損得勘定だけで動いているようなものです。
    この後、じわじわとマグダレーナが暗躍していく予定だったりします。

  • (19)人物評への応援コメント

    エセリア様もなにやら叫んでたなぁと思い出し、マグダレーナ様やはりエセリア様と似ているんだなと感じました。

    レベッカは流石にくそ親父の見当つかないようで……そのまま知らずに居られるといいですね。

    作者からの返信

    こんなところで、血の繋がりを実感していただければww
    レベッカがその真相を知った時には、腰を抜かすことでしょう

  • (20)水面下での駆け引きへの応援コメント

    なんでマグダレーナは真面目に任務?を続けるのかな?
    やってられない!って放り出しても問題無いと思うのだけれど。

    ちょこと見つけちゃいましたm(_ _)m

    >はい。巻きまれないように
    はい。巻き込まれないように
    でしょうか?

    作者からの返信

    あまりにも貴族としての義務と矜持のために、真剣に取り組んでしまう苦労性のマグダレーナです。自由奔放なリロイと、足して二で割れれば良かったのかも。
    巻き込まれないように、だったので、ここは訂正を入れました。


  • 編集済

    (19)人物評への応援コメント

    マグダレーナの魂の叫びは、マグダレーナに知らされていないリロイの協力者によってリロイに知らされるんだろうな(笑)
    クソ親父が誰の事か知ったらレベッカは驚愕するのかな?


    追加でちょっと発見m(_ _)m

    >マグダレーナの叫び声が聞こえて者達が何事かと
    聞こえて者達が
    聞こえた者達が
    ですか?

    作者からの返信

    さすがにレベッカ本人からリロイには伝わらないと思うので、そうなるかと。
    そしてマグダレーナが言うところのくそ親父が誰なのかを知ったら、レベッカが卒倒する事間違いなしですww

  • (16)似た者同士への応援コメント

    そして、マグダレーナはゼクターも切り捨てた、と(笑)
    グラディクトは王家の標準的な王子で、エルネストとアーロンが異端の王子ですね~。
    でも、マグダレーナの中では、エルネストの評価はドン底みたいだし、コレではこの国に将来は無いと判断したマグダレーナが私が国を支えるって王国乗っ取り物語に成るのかな?
    笑い声はイムランかな?

    作者からの返信

    ここで新たな登場人物登場です。どこまで秘密主義でどこまで手が早くて広いやら(笑)
    エルネストは評価は低いかもしれませんが、低ければあとは上がるだけと思っていただければ。


  • 編集済

    (15)馬鹿馬鹿しい茶番への応援コメント

    フムフム、グラディクトはユージンに似たのか。
    そしてマグダレーナはこの時点でユージンを切り捨てた、と。
    称賛したのはメルリースかな?
    ディグレスがそんな事すると思えないし。
    敵の敵は味方と思った?

    作者からの返信

    まさに敵の敵は味方とばかりに、嬉々としてフレイア達に歯向かったマグダレーナを取り込もうとしたメルリースでした。
    いまだはっきり切り捨てたわけではありませんが、マイナスポイントがどんどん積み上がっているイメージです。

  • こんな謙虚なエルネストに、なんでグラディクトみたいな傲慢な息子が育つのかな(笑)
    やっぱり、育て方を間違えたんだろうか?
    でも、アーロンはマトモに育ってる所見ると、本人の資質が悪すぎたんだろうな。

    作者からの返信

    本編の最初はエセリアに貶されていたエルネストですが、意外にまともな人だったというのを以前から書きたかったもので。あとマグダレーナが意外に苦労性で、でも一途な女性だというのも併せて書ければなと思っています。

  • (14)理解不能な行動への応援コメント

    なんか、マグダレーナさん、勝手に振り回されている様な・・・

    すみません、ちょこっと気になる部分見つけちゃいましたm(_ _)m

    >あの殿下は何をやっているの?   教授の研究室に押しかける意味


    >何事もなかったかのように建物の中に入って行く

    。そこまで見届けた彼女は、

    空白部分と改行位置が少しおかしい様な。

    作者からの返信

    色々と予想外に振り回されているマグダレーナです。
    そして確認したら確かに空白と改行がおかしくなっていたので、手を入れました。

  • (7)混沌の日々への応援コメント

    ( ゚д゚)ハッ!もしやドルツさんのところに入り浸る彼の様子や捻挫して杖をつく彼の様子が見られる……?
    苦労人なマグダレーナ様の若き日の奮闘、とてもわくわくしております。

    作者からの返信

    他にも色々と組み込めたら良いなと目論んでいます。

  • (5)諦観への応援コメント

    「マグダレーナが、一番遠くまで飛んだ」
    幼女が足を畳んで腕を回してちいさくなってポーンと放り投げられているのを想像して笑いました。

    作者からの返信

    文字だけ追ったらそうですよね。(笑)
    それを聞いたマグダレーナとリロイが、意味不明でポカンとする光景まで含めての台詞にしました。

  • (12)親交の始まりへの応援コメント

    ユニシアはサビーネ的な立ち位置かな?

    すみませんm(_ _)m、見つけちゃいました。

    >その代わりマグダレーナ様も、ネシーナ様じゃなくてナシーナさん呼びですよ?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。ネシーナに訂正しました。

  • (11)知られざる暗躍への応援コメント

    マグダレーナは実は武闘派?
    リロイとナジェークの行動パターンがそっくり(笑)
    コミカライズの方もいよいよ佳境にさしかかって来ましたね。
    後日談辺りまで行ってくれると面白いのですが・・・
    WEB版と書籍版を合わせた様な展開に成っているみたいなので、グラディクトの転落して行く様子が見れればいいな、と。

    作者からの返信

    マグダレーナは武闘派ではないのですが、間違いなくナジェークはリロイと同じ血を引いていますw
    コミカライズの方は、今後webや書籍版以外のオリジナル要素を含めて展開していく予定です。


  • 編集済

    (10)予想外の出会いへの応援コメント

    あははは。
    ネシーナさん登場。
    しかも、ナジェークが発見した隠し部屋の以前の使用者がリロイとマグダレーナと言う伯父伯母だったのか。
    流石、ナジェークはリロイにそっくりと言われるだけの事は有る。
    ユニシアさんは初登場かな。

    作者からの返信

    ここでナジェークの母方の義理の伯母にあたるネシーナが登場しました。実は脈々と受け継がれてきた隠し部屋ww
    ユニシアの方は初登場で間違いありませんが、マグダレーナの今後の人生に大きく絡んでくる予定です。


  • 編集済

    (9)意外な交友関係への応援コメント

    すみません。m(_ _;)m
    読んでいて違和感が有ったので。
    イムランとディグレスの立ち位置なのですが・・・

    イムランが、
    >第一王子のご学友として請われたのに、その婚約者のトラブル対応までしないといけないなんて大変ね。

    >中立派で有力なキャレイド公爵家令嬢と揉めたらユージン王子派に不利と即座に判断し

    >ユージン王子派で饒舌なイムランと、ゼクター王子派で本来寡黙なディグレス

    (7)混沌の日々では、
    >ユージン殿下のご学友であるシェーグレン公爵家のディグレス様と、ゼクター殿下のご学友であるローガルド公爵家のイムラン様まで

    イムランとディグレスの派閥が入れ替わっているようなのですが?

    作者からの返信

    これは(9)の意外な交友関係での記載が正しく、ユージン派(ローガルド公爵家)、ゼクター派(シェーグレン公爵家)の設定です。
    (7)混沌の日々では上記が入れ替わっていましたので、記載を改めました。
    ご指摘ありがとうございました。

  • (8)一触即発への応援コメント

    想像以上に王女が厄介で面倒な人物ですね。

    誇りを持つこと自体は決して悪いことではないですが、行き過ぎすぎると手に負えないです。しかも、実力皆無のアリステア並に残念な頭の持ち主みたいですし。
    生徒だけではなく、教師達も王女の扱いにさぞ、手を焼いていそうです。

    それにしても、もしかして、この王女、本編のアリステアの前に除籍されたという二件の内の1人なのでは? うーん、考えすぎですかね?

    作者からの返信

    困った人ではありますが、周囲に多大な迷惑をかけたり被害を出したりはしない筈なので、隣国の王女ということもあり除籍扱いまでにはなりません。
    もう面倒くさい人間はまとめて管理しておけと、学園側も自棄になっている気配が濃厚です。


  • 編集済

    (8)一触即発への応援コメント

    ただでさえ理不尽な役割を押し付けられてやさぐれたマグナレーダが、傍若無人な他国の王女その他にブチギレて全てぶった切る事を裏で画策する未来しか見えないのですが・・・

    すみません、ちょっと教えてください_(._.)_

    >しかしこの2週間、フレイア様は

    まだ一週間ですよね?
    この文章の少し前にも
    >一週間経っても相変わらずというか、
    とありますし。
    毎度、面倒くさくて申し訳有りません。
    決して粗探ししてる訳ではなく、気に成ってしまうものでm(_ _;)m

    あ、入学一週間前から既に寮生活を始めていて始業から一週間で合わせて2週間ってことですかね?

    作者からの返信

    裏からではなく、表立って撃破しそうな勢いだと書いておきます。
    それからご指摘の箇所は、確かに一週間でしたので訂正を入れました。

  • (7)混沌の日々への応援コメント

    入学後のマグダレーナが本編の入学後のエセリアと同じようこと(交友関係)で悩んでるとこに、マグダレーナとエセリアの確かな血縁関係が感じられますね。

    あと、厄介そうな性格の王女は女版グラディクトみたいな感じですかね?
    マグダレーナもこれから色々と苦労しそうで大変です。

    作者からの返信

    エセリアは周囲に理解者が多かったのですが、マグダレーナは敢えて周囲から距離を置くことになるので、ある意味疎外感と悩みは深いかもしれません。
    あと某王女は、確かに女版グレディクトのイメージで作っています。

  • 誰の いつの という説明は先に欲しいです。読み始めても ? となります。
    そのへん読み解くところからというのが、読み手の負担に…

    個人的には過去話よりは先に進んで欲しい…

    作者からの返信

    確かに説明が足りないかと思いましたので、取り敢えず番外編6編の冒頭に簡単にあらすじを入れてみました。
    マグダレーナの話は前から書きたかった話なので、過去話になってしまって申し訳ありません。


  • 編集済

    (7)混沌の日々への応援コメント

    えっ?
    同級生2人が妹2人の旦那さん?
    ソレじゃあマグダレーナに頭上がらないよね。
    てか、エルネストとも同級生でそれぞれ他の王子の側近だったのに、エルネストの治世で両家の娘が廃嫡王子と操上王子の婚約者だったと言うことはマグダレーナの働きかけで両家ともそれぞれの王子を見限ったのかな?
    ウザい推測で申し訳有りませんm(_ _)m

    そういえば、今回はマリーリカの父親?の名前発覚ですか?

    作者からの返信

    はい。ここでさりげなくマリーリカの父親が登場しています。
    当初は対立派閥に属していましたが、あれやこれやでそうなる事に。そこら辺を追々書いていきます。


  • 編集済

    何気に、マリーリカの母親の名前発覚(笑)

    すみません、見つけちゃいましたm(_ _)m

    >そこでエルシアが、控えめに言葉を継いだ。
    エルシラですよね。

    作者からの返信

    今までこっそり温めていました(笑)
    そして登場早々間違っていた所を直しました(汗)

    編集済

  • 編集済

    (5)諦観への応援コメント

    今後の展開が楽しみです。
    あの姪にしてこの叔母有りの話でしょうか?

    些細な事ですが
    >時期国王の側近はしっかり選定して
    「時期国王」ではなく
    「次期国王」では?

    >お前が絶妙のタイミングでお前が入学する
    「お前」が被っている様な。


    「叔母」ではなく「伯母」でしたね。
    失礼しました。

    作者からの返信

    あの姪みたいな暴走話ではなく、陰で苦労が多いマグダレーナの不憫話になってしまいそうです。

    確かに上記の箇所は変換ミスでしたので、訂正を入れました。ご指摘ありがとうございました。

  • 貴腐人誕生!

    作者からの返信

    本当の意味での貴腐人誕生は、もう少し先だったりしますww

  • (4)期間限定契約国王への応援コメント

    リロイ氏、意外と真面目(笑)
    >それで進呈極まった重臣たちは
    すみません、「進呈極まった」が理解できません。
    もしかして、「進退窮まった」でしょうか?

    作者からの返信

    はい、進退窮まった、が正解です。打ち間違ってしまいました。
    ご指摘ありがとうございました。

  • (2)エセリアの宣言への応援コメント

    現代人に中世は辛いよね。

    作者からの返信

    色々振り切れて、声高に宣言させてしまいました。

  • (4)期間限定契約国王への応援コメント

    王妃様の若かりし頃~もう色々とありそうで(笑)、毎日楽しく拝読しております。
    一つ気になったので…。
    ランタスの会話中「進呈極まった」とありますが「進退極まった」かも?

    作者からの返信

    その通り、打ち間違いで進退窮まったでした。そのように訂正を入れました。
    ご指摘、ありがとうございました。

  • 持ってました。
    >「本当にカテリーナは頭が切れるし、使用人達にも優しい自慢の妹だよ」

    カテリーナではなくマグダレーナですよね。
    登場人物が多いと混乱も起きますね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    確かにマグダレーナでしたので、そのように訂正しました。

  • (20)ケリー大司教の動揺への応援コメント

    大司教が聞いた噂はえらくオーバーになっていますね。
    ですが、敵二人があまりにしょぼいのでこれぐらいスケールの大きい悪党にした方が面白かったような気もしました。

  • (10)予想外過ぎる話への応援コメント

    とっとと別れた方がいいぞ、アリステア。

  • (18)周囲の動揺への応援コメント


     クレランス学園からの付き合いであるミリーが、妙に真剣な面持ちで問いかけた内容を聞いて、シレイアは怪訝な顔になった。それと同期に、食堂内が見事に静まり返る。その場に居合わせた者達が固唾を飲んで見守る中、シレイアは困惑気味に問い返した。

    →それと同期に。はそれと同時にのような気がします。

    作者からの返信

    それと同時に、と記載を訂正しました。
    ご指摘ありがとうございました。

  • (29)笑顔での別れへの応援コメント

    「確かに。エセリア様だったら、そんな警戒するにも値しない人間の為に騒ぎ立てて、自分の評判を落とすような真似はなさらないわね」
    「いついかなる時も冷静沈着で、泰然自若な立ち居振る舞いがさすがだわ」
    「本当に尊敬できる、真の貴婦人よね。あの方が皇太子妃、ゆくゆくは王妃になられる日が楽しみだわ」

    →皇太子妃は王太子妃と同じ扱いですか?

    作者からの返信

    打ち間違っていて、王太子妃に訂正しました。
    ありがとうございました。

  • (23)合格発表への応援コメント

    「え? そんな事があったのか?」
    「全然知らなかったぞ」
    「その直後、レスターがシェーグレン公爵邸での奉公が決まって修学場を辞めたから、私も特に言及しなかったんだけどね」
    「それでその時、どうしたんだ?」
    「その場にたまたま居合わせた、シェーグレン公爵家ご令嬢のコーネリア様がレスターに言い聞かせて、その場を収めてくださったの。その時のご縁で、レスターの就職が決まったようなものなのよ」
     その説明を聞いたレスター達は、揃って納得した面持ちになった。

    →レスター達のレスターはいない気がします。

    作者からの返信

    確かにここはローダス達のつもりで書いていたので、訂正しました。
    ご指摘ありがとうございました。

  • (12)意思統一への応援コメント

    「お義母様は『確証は得られないけど、念のため実家に知らせておきなさい』と仰られていたの。因みにこの件に絡んでいるのは、カモスタット侯爵家とラツェル伯爵家とネクサス伯爵家の者だそうです」

    →読み返していて気づいたのですが、カモスタット伯爵のような気がします。

    作者からの返信

    ご指摘の通り、伯爵家なので訂正を入れました。
    ありがとうございました。

  • 連続して16時間見て、意識はここまでしか持たないです。
    とても楽しいです、ありがとうございます!

    作者からの返信

    16時間、お疲れさまでした。その後、休息できたでしょうか?
    気分転換に、無理せず読み返していただけたら嬉しいです。

  • (30)落ちる恋に深まる愛への応援コメント

    ついにシレイアのスピンオフも完結ですね。長期間の連載、お疲れ様でした。

    ところで、今後もまた他のキャラのスピンオフとかが続いていくのでしょうか?

    個人的にはマリーリカが主人公のスピンオフとか始まったら凄く嬉しいですけどね。
    好きなキャラだし、エセリアの計画とは無関係のマリーリカの視点は面白そうですので。

    あと、エセリアの本編後日談以降の話の方も気になりますけどね。

    作者からの返信

    ここまで読んでいただいて、ありがとうございました。
    当初はもう少し短く終わらせるはずが、予想外に入れ込んでしまいまして……。
    今後のスピンオフは、マグダレーナを主人公にして展開していく予定です。あくまでも予定ですが、本格的に寒くなる前には開始する予定です。

  • (23)ステラの止めへの応援コメント

    誤字です。

    「デニーおじさんとステラおばさんは……」

    ↑ノランおじさんの間違いですよね?

    それにしても、ステラも頭にきたのは分かりますが、少し言い過ぎですよね。
    反論出来なくなってるローダスはざまあではありますが、あそこまでローダスを見下した物言いをしたら、ローダスの家族の方もさすがに不快になって、お互いの家族の仲が悪くなっちゃうんじゃないですかね?

    そしたら、そのまま結婚の話も立ち消えという可能性もあるのでは?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。該当箇所は訂正を入れました。
    さすがに一歩間違えるとまとめて破局もあり得る展開だとは思いましたが、お互いに頭を冷やして冷静に考えて貰いました。


  • 編集済

    (22)ノランの指摘への応援コメント

    ローダスも鬱憤が溜まってたんだろうが、失言しちゃったなぁ。ローダス自身の思想は典型的な男性のもので、シレイアと結婚するための条件だからと仕方なく折れたというのが見え見えなのがね。挙式についても頑張ったんだろうけど空回りしてるなぁ。

    シレイアは結婚条件に合致すればローダス以外でも良いと言ってたのをローダスは忘れたのかな?シレイアは幼馴染の情があるから他の候補者を探すよりは近場を優先した程度で恋愛感情についても温度差あるし、先行きが不安なカップルである。

    作者からの返信

    ここでローダスに空回りして貰いたくて、少々格好悪くしてしまいました。
    これから温度差と価値観を擦り合わせていってもらうつもりです。


  • 編集済

    (23)ステラの止めへの応援コメント

    ステラさん、自分の結婚が不幸だと言われたようなものなので普通にイラッとしたのもあるだろうけど、あえて苦言を呈する嫌われ役を担ったのかもしれない…?シレイアもストッパーに回らざるを得なくなってるし。

    作者からの返信

    確かにここで、ステラに矢面というか、敢えて悪役になって貰いました。当人同士の諍いになったら、尾を引きそうですので。

  • (23)ステラの止めへの応援コメント

    誤字です。
    『ここで一気に~室内の空気が緊迫した[者→物]になり~』かな?
    更新毎日楽しみにしてます。
    暑い日が続きますが、ご自愛なさって下さい。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございました。
    本当は八月頭で終わらせるはずが、暑さと仕事と体調不良でなかなか完結するまでに至りませんでした。
    これからは少しはましだと思うので、冬に向かってコツコツ書き溜めていく予定です。

  • (6)棚からぼた餅 への応援コメント

    最早破滅フラグ以前に、夫としてもアレだから婚約破棄は必須か

    作者からの返信

    そこまで持ち込むまでに、かなりの時間と労力と計略を要してしまいましたがww

  • (22)ノランの指摘への応援コメント

    エセリア視点の後日談の話を読んだ時も思いましたが、ローダスのシレイアに対する理解のなさがちょっと、酷すぎませんかね?

    シレイアを本当に理解していたら、シレイアが仕事をやめて、結婚とかあり得ないというタイプだということくらいは初めから分かっていても、良さそうな物ですが。ローダスが好きなのはシレイアの見た目だけで、シレイアの内面はあまり見てなかったのでしょうか?

    盛大な結婚式を挙げれば、シレイアが喜ぶとか、見当違いの思い込みで、独りよがりな押しつけをしてるのも、あんまり評価出来ませんし。というか、ぶっちゃけ、ローダスがどこぞの元王太子みたいな愚か者みたいになってますよね。勝手に一人で、ヒートアップして感情的になって喚き散らしてるとこがそっくりですよ。

    そもそも、何が何でも結婚したいくらい強い好意を持っているのはローダスだけで、シレイアとしては、条件が合えば、相手は誰でもいいという程度で、そこまでローダスに強い好意があるわけでもないんですよね。

    そこら辺をローダスはちゃんと理解してないので、2人の間にかなりの温度差が発生していますね。

    まあ、自分の名声とか栄光に執着して、その踏み台目的で結婚しようとしてるシレイアの方もアレではありますが。

    このままじゃ結婚しても、形だけの仮面夫婦にしかなれなさそうな気がしますね。

    作者からの返信

    つい浮かれて、諸々を頭からすっ飛ばしてしまったと、温かい目で見守ってあげてください。
    きっとまだ伸びしろはある筈なので。


  • 編集済

    (16)真相は藪の中への応援コメント

    こう言う事件の真相みたいなのは 表現の自由なんて物が理念としても無い国において 
    権力者から出版社に 失敗 恥を広めたという事で いろいろな圧力 軽くて 出版差し止め 回収 検閲 出版の許可制の導入など ひどければ 不敬罪で軍が突入してきて関係者は投獄処刑も考えられます
    そこに考えが及べば 原稿が持ち込まれても出版は差し控える可能性が高いと思うのですが 
    2、30年経って当事者が一線を退いてからとかならともかく 商会ごと影響があり得るのに 売れるからと本にするのは経営者として視野が狭いと思います

  • (9)些細な疑問への応援コメント

    「そうそう。きっと面と向かって聞かれたから、照れ隠しでそういう風に言ったのに決まっているじゃない!」
    「カテリーナ様はもう二十歳になっているし、れっきとした公爵家令嬢なんだから、時期的にもそろそろよ」
    「確かに近衛騎士として出仕したのは凄いけど、さすがに独身のまま騎士として働き続けるのは、公爵家としての体面が悪すぎるもの」
     にこやかに断言してくる二人を眺めながら、シレイアは釈然としないまま考え込んだ。



    侯爵家だったような?

    作者からの返信

    ご指摘の通り、侯爵家です。該当箇所は訂正しました。
    ありがとうございました。

  • (7)転機への応援コメント

    カイル兄さん、ちょっと管理人のラルフさんに、これについて聞きに行ってみても良い? ついでにご挨拶したいな。どんな人が管理をしているのか、興味があるし」
     それを聞いたカイルは、苦笑いで応じた。

    管理人はロルフさんでは?

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます。
    対処が遅れましたが、ラルフとロルフが混在していましたので、ロルフに統一しました。

  • (3)コーネリアの悩みへの応援コメント

    >ムラムラとエセリアに対する怒りが沸き上がってきたアラナだったが、

    ふつふつと

  • (12)一巻の終わりへの応援コメント

    普通なら王室の名誉のために「病死」になるところを温情に気づくことはあるんだろうか

  • (18)横槍への応援コメント

    脱字報告です

    > そう口にしてひたすら恐縮して頭を下げたィリスに
    →ティリス

  • 誤字報告です

    > きちんとなさったおられるみたいで安心しましたわ。
    →なさって
    ま、まあ、敬語の誤用については今更なので

  • (25)婚約内定への応援コメント

    誤字報告です

    > これまで以上に教会と有効な関係を築けるようにご助力願います
    → 友好

  • (18)腐界への扉への応援コメント

    中世では欧州でも日本でもBLモノはあったからなあ

  • (5)現状報告への応援コメント

    守備良くじゃなくて首尾良くだと思います

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございました。
    該当箇所は首尾良くに訂正しました。

  • (24)エセリアの躊躇への応援コメント

    このルーナって言う侍女
    大丈夫か

    作者からの返信

    はい。もうこの時点で色々達観していますので、彼女は大丈夫です。

  • (23)極端な例え への応援コメント

    一歩先二歩先ならカッコ良いになるが
    10歩も先は何それ付いてけないで終わっちゃう

    作者からの返信

    その通りで、全く理解されない上にドン引きされてしまったエセリアでした。

  • (8)騎士科の内情 への応援コメント

    必殺誉め殺し

    作者からの返信

    まさにお嬢様にしかできない、最終奥義の必殺技でしたwww


  • 編集済

    (17)変革の起爆剤への応援コメント

     腐女子…。
     百合作品も出すの?

    作者からの返信

    出版されたかどうかは、想像にお任せしたいと思いますwww

  • (5)姉のアドバイスへの応援コメント

     定規とかマス目とか小説とか言っていたから原稿用紙でも作るのかと思ったら違ったのですね。

    作者からの返信

    確かに一足飛びに原稿用紙を作っても面白かったですね。

  • (15)現状に対する違和感への応援コメント

    女性は結婚して止めていく率が高いという"実情"があるのなら、戦力としての期待値がさがるのも致し方ないのですが。
    子供を産めるのが女性しかいない以上、そういう実情も男性側で許容しなくてはいけないとも思います。

    ただまぁそれは社会全体の視点であって。現場視点で言えば、
    上司「重要な仕事を任せていた女性部下が妊娠したので退社?ふざけんな時期考えろ。もう女性はこりごりだ!」
    とはなるでしょうね。仕事での縁とか信頼とかぶっちぎって居なくなるわけですから。危機管理として女性の採用には二の足を踏むことになるでしょう。

    作者からの返信

    比較的産休育休を取りやすい職場にいた(比較的女性比率が高い)ので、当時はあまり意識していませんでしたが、入職四か月の新人の妊娠が発覚し、新人教育が終わらないうちに産休に入る事態になり「現場が回らないので育休明けを早めて貰えないか」と職場の上司から相談され、頭を抱えた思い出があります。
    一概には言えませんが、人員配置に余裕がある部署なんて滅多に無いと思いますし、妊娠出産でその後もある程度勤務に制限がかかることを考えれば、女性を率先して採用するという企業は少ないかもしれません。それでも女性が働ける環境が整っている企業こそが、業績を伸ばす要素が多いのではないかと個人的には思っています。
    海外と比べて日本は女性活躍の比率が少ないと言われて久しいですが、それはある意味、日本は中小企業の比率が高い事も一因にあるかと。海外と規模の差はあるかもしれませんが、ざっくり見ると海外では従業員数多い企業に勤める従業員がかなりの割合に対し、日本は100人までの中小企業の割合がかなりの比率を占めています。従業員数が少なければ、そこで産休育休をどれだけ取れるのかはかなりシビアな問題になっているはずなので。

  • KYって誰だ?

    会社ぐるみで沖縄のサンゴを破壊する朝日新聞社。

    コミックの7巻買いました!

    作者からの返信

    お買い上げ、ありがとうございました。
    確かにあの暴露報道が出た時は驚きました。

  • (7)虚脱感と忠誠心への応援コメント

    再開してから、もう楽しみで😊
    「シレイアは心から同情しつつ、『何のため』」は 『念のため』でしょうか?
    いよいよ寒くなってきました、そしてもうすぐ師走…。
    お体に気を付けて下さいな!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。念のため、に早速訂正しました。
    9月からの移動でバタバタしたり、寒暖差が激しくて体調を崩したりしていましたが、今はなんとか落ち着いています。ここまま無理せず、師走を乗り切りたいです。
    ストックはもう少しありますので、気忙しい年の瀬に少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

  • (32)お手本への応援コメント

    毎日更新楽しみにしています。
    本文「アイラの台詞に グラディクトが本気で、~。すると『グラディクト』も、笑顔で~」の二番目のグラディクトは『ナジェーク』でしょうか?
    まだまだ暑いですが、ご自愛下さいませ!

    作者からの返信

    ご指摘の通り、名前を取り違えていましたので訂正しました。ご指摘、ありがとうございました。