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(42)更なる要請への応援コメント
エルネストの即位する為の条件がマグダレーナとの結婚だったとか?
はた迷惑過ぎる条件をマグダレーナが飲む必要が有るのか?
一体、どんな条件が出て来ることやら・・・
コミカライズ、なんか少し展開が変わって来ましたね。
直ぐに断罪に行かない感じですね~。
既に渡してしまった宣誓書をどうやって入れ替えるのか?
学園に残ったミランとカレナが活躍するのか?
楽しみですね。
作者からの返信
エルネストの即位云々に関しては、今後の展開を見て欲しいとしか……。
コミカライズに関しては、書籍版とは若干違う流れにして欲しいとの申し入れを受けて、色々話を出していましたので。これからの展開を楽しんでいただけたらと思います。
(19)容赦の無い指導への応援コメント
ェ……
シレイア、先ず誰が先に結婚するしないの個人的な話で他人の職場に押し掛けたのか思い出そうか
作者からの返信
自らの行いを棚に上げる潔さ、これも官吏にとって必要な要素なのかもしれませんww
(16)グラディクトの迷案への応援コメント
殿下、自己紹介ですか?
作者からの返信
口にしている言葉が、もうそのままブーメランww
そして当の本人だけが、その事実に気がついていないという。本人に取っては悪夢で、第三者から見たら喜劇以外の何物でもないですね。
(38)隠し部屋でのやり取りへの応援コメント
結局、エルネストの成績は良かったのか悪かったのか?
あの方達と一括りにされているから良くは無いのかな。
マグダレーナの感性はやっぱり少しズレてるし。
それにしても、ユニシア、余裕の高見の見物気分で楽しそう(笑)
やっぱり、何かするなら楽しまなくっちゃやってられないよね。
ユニシアの感想が一般的だとすると、少なくとも兄王子二人とソノ婚約者の評価は地に落ちた事だろうね。
取り巻き連中もごそっと減りそう。
流石、グラディクトの伯父達。
墓穴を掘るのは得意らしい。
作者からの返信
エルネストの成績は平均程度だと思っていただければ。兄二人は、それよりも下です。
それまで薄々察していた周囲も、王子達のできの悪さが白日の下にさらされて、わりと公然とそれに言及できるようになりました。
もう墓穴掘りは血筋かもww
(36)策士、策に溺れるへの応援コメント
実はエルネストは人畜無害を装って裏では兄二人を蹴落とすチャンスを狙っていた、とか。
で、普段から身近で兄二人+その婚約者達と揉めているマグダレーナを観察、利用する機会を伺っていた、と(笑)
もしそうなら、マグダレーナすら欺く深謀遠慮の策士だね。
作者からの返信
えるねすとがどんな人物なのかは、これからじっかうり書いていこうと思います。一応マグダレーナよりは、たくましくも強かでもない予定です。
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(37)容赦のない展開への応援コメント
ディグレス、危機一髪(笑)
お嬢様、八つ当たりでの暴力はいけません。
レベッカに感謝しなきゃ。
また、くそ親父等品性に欠けるもの言いは止めましょう、って心の中だからもっと存分に罵詈雑言を浴びせても全く無問題。
作者からの返信
意外に武闘派だったマグダレーナww
それを見越して、リロイは妹の側にレベッカを送り込んだのかもしれません。
(17)彼女達の気苦労 への応援コメント
コミカライズでも思ってましたが、他人の絵に一筆足しただけで合作という人間の何処が誠実だか……
作者からの返信
理解力が乏しいか、恥知らずなのを自覚していないか。自分で書いておいて何ですが、もう本当にこの二人は落ちるところまで落ちてしまった気がします。
(35)報復への応援コメント
おお、エルネスト氏登場。
無自覚に空気を読まないのか端から読む気が無いのか、はたまた他人の神経を逆撫でするのが得意なのか、確実に火に油を注いでる。
マグダレーナも悪役令嬢と言うより、学園の女帝になりそうな勢いだし(笑)
連載中断が体調不良とは思いませんでした。
年度替わりの繁忙期とは思いましたがPCまでとは。
てっきり、コミカライズ終盤の打ち合わせとかが忙しいのかな、と。
お身体、ご自愛くださいませm(_ _)m
作者からの返信
マグダレーナの思い通りには動いてくれませんが、おそらく本人に悪気はないと思われます。そして彼女から下される評価は、面倒くさいという代物に落ち着いてしまうことに。
確かにコミカライズに関しては、ここにきて打ち合わせることがありましたね。今後の展開を見ていただければ、その理由が分かるかと思います。
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(32)想定外の事態への応援コメント
貴族は良い成績を取れないって…逆方向の偏見というか差別では。
作者からの返信
偏見もあるでしょうし、自分が大した成績を取れていないので、周りも同程度と思っているのもあるかと。
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(32)想定外の事態への応援コメント
なんかレベッカ、要領が良いぞ(笑)
某公爵家嫡男に鍛えられたのかな?
しかし、フレイアもメルリースもホントの馬鹿?
コレで、王妃教育とかどうするつもりだったのだろう。
エルネストの治世で兄二人が影も形もないのは、マグダレーナがエルネストを後継者に選んだ時点で、現国王が退位前に兄達を臣籍降下させたのか国外追放にでもしたのか・・・
フレイア達の取り巻き連中も当主を入れ替えて居なかった事にでもしたのか?
で、影が薄くて忘れられている?エルネストの順位はどうだったのだろう((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
マグダレーナの表情で、本気の怒りモード炸裂だと察したレベッカは、この場の収拾をつけるべく教授達を呼びに走りました。(要領が良いと言うより、有能)
エルネストの治世になってからも、色々やらかしている兄夫婦達。本編が始まるまでにはフェードアウトしています。
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(31)ある意味、平和なひと時への応援コメント
平和・・・平和とは?
諍いに溢れる日常に慣れてしまったのかな。
裏で派閥争いは激化しているようだし、ただの嵐の前の静けさでは?
で、毎度すみませんm(_ _;)m
>比べると理的抵抗は無いに等しい
理的抵抗
心理的抵抗
でしょうか?
作者からの返信
まさに嵐の前の静けさでしたww
ご指摘の箇所は、心理的抵抗に直しました。
(30)僥倖への応援コメント
流石、エセリアの伯母。
貴族平民別け隔てが無い。
?エセリアがミレディアからキャレイド公爵家の家風を受け継いだのかな。
惜しむらくは、マグダレーナは生真面目過ぎるところですね。
エセリアの優秀さもマグダレーナ譲り+前世の記憶持ちで輪を掛けて優秀だったんだね。
そこへ行くと、グラディクトの残念さが一層際立つ(笑)
で、すみませんm(_ _;)m
ちょっと気に成ったので・・・
>同じ貴族でも他人を平気で他人を見下したり、
「他人」が繰り返しに成っているような。
作者からの返信
マグダレーナは今のところ真面目な面が全面に出ていますが、結構狡猾なところもある強かな女性です。その辺りも追々書けていけたらなと思っています。
他人の箇所は、重複箇所を訂正しました。
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(27)密かなおせっかいへの応援コメント
ふむ、わざとな態度だったのか…。
わざと?
わざ…と?
わざと、とは?
作者からの返信
怪我したエルネストにこれ以上周囲に迷惑をかけるなと叱責して、長引かせるともっと面倒になるから怪我の手当てに慣れた人間に手当させなさいと、半ば強引に命令。
そうすればエルネストに肩入れしているのではと周囲に勘繰られずにすみますし、自分の傲岸不遜な態度を崩さずに済みますので。
編集済
(27)密かなおせっかいへの応援コメント
をを、マグダレーナが悪役令嬢っぽく傍若無人に振る舞ってる(笑)
イムランもディグレスも、良くマグダレーナの妹と結婚する気になったね。
で、すみませんm(_ _;)m
>夕食前と寝る直前の二回好感しましょう
交換ですよね?
作者からの返信
マグダレーナの妹だけあって、ミレディアとエルシラもなかなか個性的なお嬢様なので……。後々その辺りも書いていく予定です。
ご指摘の箇所は、交換の記載に訂正しました。
(25)選択授業の弊害への応援コメント
ココでエルネストは捻挫してたのか。
イムラン達が、話し込んでたのは捻挫の原因がイムラン達に有るんだろうな。
で、コレを契機にイムランの切り崩しが始まる・・・のかな?
作者からの返信
それからすぐに、というわけではないですが、マグダレーナが徐々に射程圏内に入れてきています。(笑)
編集済
(24)単なる好奇心?への応援コメント
廃嫡されたグラディクトに間抜けな元王太子殿下と言い放ったドルツ氏登場。
って勤続うん十年の古強者だったんだ(笑)
現国王の学生時代を知っているなら、元からグラディクト如き怖くも何とも無かったんだろうな。
すみませんm(_ _;)m
>「そらなら、そう言うことにしておこうか。
そらなら、
それなら、
では?
作者からの返信
まだ若かりし頃のドルツさん登場。若造でも遠慮がないのは昔からです。(笑)
ご指摘の箇所は訂正しました。
編集済
(20)水面下での駆け引きへの応援コメント
なんでマグダレーナは真面目に任務?を続けるのかな?
やってられない!って放り出しても問題無いと思うのだけれど。
ちょこと見つけちゃいましたm(_ _)m
>はい。巻きまれないように
はい。巻き込まれないように
でしょうか?
作者からの返信
あまりにも貴族としての義務と矜持のために、真剣に取り組んでしまう苦労性のマグダレーナです。自由奔放なリロイと、足して二で割れれば良かったのかも。
巻き込まれないように、だったので、ここは訂正を入れました。
編集済
編集済
(15)馬鹿馬鹿しい茶番への応援コメント
フムフム、グラディクトはユージンに似たのか。
そしてマグダレーナはこの時点でユージンを切り捨てた、と。
称賛したのはメルリースかな?
ディグレスがそんな事すると思えないし。
敵の敵は味方と思った?
作者からの返信
まさに敵の敵は味方とばかりに、嬉々としてフレイア達に歯向かったマグダレーナを取り込もうとしたメルリースでした。
いまだはっきり切り捨てたわけではありませんが、マイナスポイントがどんどん積み上がっているイメージです。
(13)王族としてのプライドへの応援コメント
こんな謙虚なエルネストに、なんでグラディクトみたいな傲慢な息子が育つのかな(笑)
やっぱり、育て方を間違えたんだろうか?
でも、アーロンはマトモに育ってる所見ると、本人の資質が悪すぎたんだろうな。
作者からの返信
本編の最初はエセリアに貶されていたエルネストですが、意外にまともな人だったというのを以前から書きたかったもので。あとマグダレーナが意外に苦労性で、でも一途な女性だというのも併せて書ければなと思っています。
(14)理解不能な行動への応援コメント
なんか、マグダレーナさん、勝手に振り回されている様な・・・
すみません、ちょこっと気になる部分見つけちゃいましたm(_ _)m
>あの殿下は何をやっているの? 教授の研究室に押しかける意味
>何事もなかったかのように建物の中に入って行く
。そこまで見届けた彼女は、
空白部分と改行位置が少しおかしい様な。
作者からの返信
色々と予想外に振り回されているマグダレーナです。
そして確認したら確かに空白と改行がおかしくなっていたので、手を入れました。
(12)親交の始まりへの応援コメント
ユニシアはサビーネ的な立ち位置かな?
すみませんm(_ _)m、見つけちゃいました。
>その代わりマグダレーナ様も、ネシーナ様じゃなくてナシーナさん呼びですよ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。ネシーナに訂正しました。
(11)知られざる暗躍への応援コメント
マグダレーナは実は武闘派?
リロイとナジェークの行動パターンがそっくり(笑)
コミカライズの方もいよいよ佳境にさしかかって来ましたね。
後日談辺りまで行ってくれると面白いのですが・・・
WEB版と書籍版を合わせた様な展開に成っているみたいなので、グラディクトの転落して行く様子が見れればいいな、と。
作者からの返信
マグダレーナは武闘派ではないのですが、間違いなくナジェークはリロイと同じ血を引いていますw
コミカライズの方は、今後webや書籍版以外のオリジナル要素を含めて展開していく予定です。
編集済
(10)予想外の出会いへの応援コメント
あははは。
ネシーナさん登場。
しかも、ナジェークが発見した隠し部屋の以前の使用者がリロイとマグダレーナと言う伯父伯母だったのか。
流石、ナジェークはリロイにそっくりと言われるだけの事は有る。
ユニシアさんは初登場かな。
作者からの返信
ここでナジェークの母方の義理の伯母にあたるネシーナが登場しました。実は脈々と受け継がれてきた隠し部屋ww
ユニシアの方は初登場で間違いありませんが、マグダレーナの今後の人生に大きく絡んでくる予定です。
編集済
(9)意外な交友関係への応援コメント
すみません。m(_ _;)m
読んでいて違和感が有ったので。
イムランとディグレスの立ち位置なのですが・・・
イムランが、
>第一王子のご学友として請われたのに、その婚約者のトラブル対応までしないといけないなんて大変ね。
>中立派で有力なキャレイド公爵家令嬢と揉めたらユージン王子派に不利と即座に判断し
>ユージン王子派で饒舌なイムランと、ゼクター王子派で本来寡黙なディグレス
(7)混沌の日々では、
>ユージン殿下のご学友であるシェーグレン公爵家のディグレス様と、ゼクター殿下のご学友であるローガルド公爵家のイムラン様まで
イムランとディグレスの派閥が入れ替わっているようなのですが?
作者からの返信
これは(9)の意外な交友関係での記載が正しく、ユージン派(ローガルド公爵家)、ゼクター派(シェーグレン公爵家)の設定です。
(7)混沌の日々では上記が入れ替わっていましたので、記載を改めました。
ご指摘ありがとうございました。
(8)一触即発への応援コメント
想像以上に王女が厄介で面倒な人物ですね。
誇りを持つこと自体は決して悪いことではないですが、行き過ぎすぎると手に負えないです。しかも、実力皆無のアリステア並に残念な頭の持ち主みたいですし。
生徒だけではなく、教師達も王女の扱いにさぞ、手を焼いていそうです。
それにしても、もしかして、この王女、本編のアリステアの前に除籍されたという二件の内の1人なのでは? うーん、考えすぎですかね?
作者からの返信
困った人ではありますが、周囲に多大な迷惑をかけたり被害を出したりはしない筈なので、隣国の王女ということもあり除籍扱いまでにはなりません。
もう面倒くさい人間はまとめて管理しておけと、学園側も自棄になっている気配が濃厚です。
編集済
(8)一触即発への応援コメント
ただでさえ理不尽な役割を押し付けられてやさぐれたマグナレーダが、傍若無人な他国の王女その他にブチギレて全てぶった切る事を裏で画策する未来しか見えないのですが・・・
すみません、ちょっと教えてください_(._.)_
>しかしこの2週間、フレイア様は
まだ一週間ですよね?
この文章の少し前にも
>一週間経っても相変わらずというか、
とありますし。
毎度、面倒くさくて申し訳有りません。
決して粗探ししてる訳ではなく、気に成ってしまうものでm(_ _;)m
あ、入学一週間前から既に寮生活を始めていて始業から一週間で合わせて2週間ってことですかね?
作者からの返信
裏からではなく、表立って撃破しそうな勢いだと書いておきます。
それからご指摘の箇所は、確かに一週間でしたので訂正を入れました。
(1)キャレイド公爵家の密談への応援コメント
誰の いつの という説明は先に欲しいです。読み始めても ? となります。
そのへん読み解くところからというのが、読み手の負担に…
個人的には過去話よりは先に進んで欲しい…
作者からの返信
確かに説明が足りないかと思いましたので、取り敢えず番外編6編の冒頭に簡単にあらすじを入れてみました。
マグダレーナの話は前から書きたかった話なので、過去話になってしまって申し訳ありません。
編集済
編集済
(6)マグダレーナの思い煩いへの応援コメント
何気に、マリーリカの母親の名前発覚(笑)
すみません、見つけちゃいましたm(_ _)m
>そこでエルシアが、控えめに言葉を継いだ。
エルシラですよね。
作者からの返信
今までこっそり温めていました(笑)
そして登場早々間違っていた所を直しました(汗)
編集済
(4)期間限定契約国王への応援コメント
リロイ氏、意外と真面目(笑)
>それで進呈極まった重臣たちは
すみません、「進呈極まった」が理解できません。
もしかして、「進退窮まった」でしょうか?
作者からの返信
はい、進退窮まった、が正解です。打ち間違ってしまいました。
ご指摘ありがとうございました。
(4)期間限定契約国王への応援コメント
王妃様の若かりし頃~もう色々とありそうで(笑)、毎日楽しく拝読しております。
一つ気になったので…。
ランタスの会話中「進呈極まった」とありますが「進退極まった」かも?
作者からの返信
その通り、打ち間違いで進退窮まったでした。そのように訂正を入れました。
ご指摘、ありがとうございました。
(1)キャレイド公爵家の密談への応援コメント
持ってました。
>「本当にカテリーナは頭が切れるし、使用人達にも優しい自慢の妹だよ」
カテリーナではなくマグダレーナですよね。
登場人物が多いと混乱も起きますね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確かにマグダレーナでしたので、そのように訂正しました。
(20)ケリー大司教の動揺への応援コメント
大司教が聞いた噂はえらくオーバーになっていますね。
ですが、敵二人があまりにしょぼいのでこれぐらいスケールの大きい悪党にした方が面白かったような気もしました。
(10)予想外過ぎる話への応援コメント
とっとと別れた方がいいぞ、アリステア。
(29)笑顔での別れへの応援コメント
「確かに。エセリア様だったら、そんな警戒するにも値しない人間の為に騒ぎ立てて、自分の評判を落とすような真似はなさらないわね」
「いついかなる時も冷静沈着で、泰然自若な立ち居振る舞いがさすがだわ」
「本当に尊敬できる、真の貴婦人よね。あの方が皇太子妃、ゆくゆくは王妃になられる日が楽しみだわ」
→皇太子妃は王太子妃と同じ扱いですか?
作者からの返信
打ち間違っていて、王太子妃に訂正しました。
ありがとうございました。
(23)合格発表への応援コメント
「え? そんな事があったのか?」
「全然知らなかったぞ」
「その直後、レスターがシェーグレン公爵邸での奉公が決まって修学場を辞めたから、私も特に言及しなかったんだけどね」
「それでその時、どうしたんだ?」
「その場にたまたま居合わせた、シェーグレン公爵家ご令嬢のコーネリア様がレスターに言い聞かせて、その場を収めてくださったの。その時のご縁で、レスターの就職が決まったようなものなのよ」
その説明を聞いたレスター達は、揃って納得した面持ちになった。
→レスター達のレスターはいない気がします。
作者からの返信
確かにここはローダス達のつもりで書いていたので、訂正しました。
ご指摘ありがとうございました。
(11)職業選択意識改革特区構想への応援コメント
連続して16時間見て、意識はここまでしか持たないです。
とても楽しいです、ありがとうございます!
作者からの返信
16時間、お疲れさまでした。その後、休息できたでしょうか?
気分転換に、無理せず読み返していただけたら嬉しいです。
(30)落ちる恋に深まる愛への応援コメント
ついにシレイアのスピンオフも完結ですね。長期間の連載、お疲れ様でした。
ところで、今後もまた他のキャラのスピンオフとかが続いていくのでしょうか?
個人的にはマリーリカが主人公のスピンオフとか始まったら凄く嬉しいですけどね。
好きなキャラだし、エセリアの計画とは無関係のマリーリカの視点は面白そうですので。
あと、エセリアの本編後日談以降の話の方も気になりますけどね。
作者からの返信
ここまで読んでいただいて、ありがとうございました。
当初はもう少し短く終わらせるはずが、予想外に入れ込んでしまいまして……。
今後のスピンオフは、マグダレーナを主人公にして展開していく予定です。あくまでも予定ですが、本格的に寒くなる前には開始する予定です。
(23)ステラの止めへの応援コメント
誤字です。
「デニーおじさんとステラおばさんは……」
↑ノランおじさんの間違いですよね?
それにしても、ステラも頭にきたのは分かりますが、少し言い過ぎですよね。
反論出来なくなってるローダスはざまあではありますが、あそこまでローダスを見下した物言いをしたら、ローダスの家族の方もさすがに不快になって、お互いの家族の仲が悪くなっちゃうんじゃないですかね?
そしたら、そのまま結婚の話も立ち消えという可能性もあるのでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。該当箇所は訂正を入れました。
さすがに一歩間違えるとまとめて破局もあり得る展開だとは思いましたが、お互いに頭を冷やして冷静に考えて貰いました。
編集済
(22)ノランの指摘への応援コメント
ローダスも鬱憤が溜まってたんだろうが、失言しちゃったなぁ。ローダス自身の思想は典型的な男性のもので、シレイアと結婚するための条件だからと仕方なく折れたというのが見え見えなのがね。挙式についても頑張ったんだろうけど空回りしてるなぁ。
シレイアは結婚条件に合致すればローダス以外でも良いと言ってたのをローダスは忘れたのかな?シレイアは幼馴染の情があるから他の候補者を探すよりは近場を優先した程度で恋愛感情についても温度差あるし、先行きが不安なカップルである。
作者からの返信
ここでローダスに空回りして貰いたくて、少々格好悪くしてしまいました。
これから温度差と価値観を擦り合わせていってもらうつもりです。
編集済
(23)ステラの止めへの応援コメント
ステラさん、自分の結婚が不幸だと言われたようなものなので普通にイラッとしたのもあるだろうけど、あえて苦言を呈する嫌われ役を担ったのかもしれない…?シレイアもストッパーに回らざるを得なくなってるし。
作者からの返信
確かにここで、ステラに矢面というか、敢えて悪役になって貰いました。当人同士の諍いになったら、尾を引きそうですので。
(23)ステラの止めへの応援コメント
誤字です。
『ここで一気に~室内の空気が緊迫した[者→物]になり~』かな?
更新毎日楽しみにしてます。
暑い日が続きますが、ご自愛なさって下さい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました。
本当は八月頭で終わらせるはずが、暑さと仕事と体調不良でなかなか完結するまでに至りませんでした。
これからは少しはましだと思うので、冬に向かってコツコツ書き溜めていく予定です。
(22)ノランの指摘への応援コメント
エセリア視点の後日談の話を読んだ時も思いましたが、ローダスのシレイアに対する理解のなさがちょっと、酷すぎませんかね?
シレイアを本当に理解していたら、シレイアが仕事をやめて、結婚とかあり得ないというタイプだということくらいは初めから分かっていても、良さそうな物ですが。ローダスが好きなのはシレイアの見た目だけで、シレイアの内面はあまり見てなかったのでしょうか?
盛大な結婚式を挙げれば、シレイアが喜ぶとか、見当違いの思い込みで、独りよがりな押しつけをしてるのも、あんまり評価出来ませんし。というか、ぶっちゃけ、ローダスがどこぞの元王太子みたいな愚か者みたいになってますよね。勝手に一人で、ヒートアップして感情的になって喚き散らしてるとこがそっくりですよ。
そもそも、何が何でも結婚したいくらい強い好意を持っているのはローダスだけで、シレイアとしては、条件が合えば、相手は誰でもいいという程度で、そこまでローダスに強い好意があるわけでもないんですよね。
そこら辺をローダスはちゃんと理解してないので、2人の間にかなりの温度差が発生していますね。
まあ、自分の名声とか栄光に執着して、その踏み台目的で結婚しようとしてるシレイアの方もアレではありますが。
このままじゃ結婚しても、形だけの仮面夫婦にしかなれなさそうな気がしますね。
作者からの返信
つい浮かれて、諸々を頭からすっ飛ばしてしまったと、温かい目で見守ってあげてください。
きっとまだ伸びしろはある筈なので。
編集済
(16)真相は藪の中への応援コメント
こう言う事件の真相みたいなのは 表現の自由なんて物が理念としても無い国において
権力者から出版社に 失敗 恥を広めたという事で いろいろな圧力 軽くて 出版差し止め 回収 検閲 出版の許可制の導入など ひどければ 不敬罪で軍が突入してきて関係者は投獄処刑も考えられます
そこに考えが及べば 原稿が持ち込まれても出版は差し控える可能性が高いと思うのですが
2、30年経って当事者が一線を退いてからとかならともかく 商会ごと影響があり得るのに 売れるからと本にするのは経営者として視野が狭いと思います
(3)コーネリアの悩みへの応援コメント
>ムラムラとエセリアに対する怒りが沸き上がってきたアラナだったが、
ふつふつと
(12)一巻の終わりへの応援コメント
普通なら王室の名誉のために「病死」になるところを温情に気づくことはあるんだろうか
(1)どんな時でもポジティブにへの応援コメント
誤字報告です
> きちんとなさったおられるみたいで安心しましたわ。
→なさって
ま、まあ、敬語の誤用については今更なので
編集済
(15)現状に対する違和感への応援コメント
女性は結婚して止めていく率が高いという"実情"があるのなら、戦力としての期待値がさがるのも致し方ないのですが。
子供を産めるのが女性しかいない以上、そういう実情も男性側で許容しなくてはいけないとも思います。
ただまぁそれは社会全体の視点であって。現場視点で言えば、
上司「重要な仕事を任せていた女性部下が妊娠したので退社?ふざけんな時期考えろ。もう女性はこりごりだ!」
とはなるでしょうね。仕事での縁とか信頼とかぶっちぎって居なくなるわけですから。危機管理として女性の採用には二の足を踏むことになるでしょう。
作者からの返信
比較的産休育休を取りやすい職場にいた(比較的女性比率が高い)ので、当時はあまり意識していませんでしたが、入職四か月の新人の妊娠が発覚し、新人教育が終わらないうちに産休に入る事態になり「現場が回らないので育休明けを早めて貰えないか」と職場の上司から相談され、頭を抱えた思い出があります。
一概には言えませんが、人員配置に余裕がある部署なんて滅多に無いと思いますし、妊娠出産でその後もある程度勤務に制限がかかることを考えれば、女性を率先して採用するという企業は少ないかもしれません。それでも女性が働ける環境が整っている企業こそが、業績を伸ばす要素が多いのではないかと個人的には思っています。
海外と比べて日本は女性活躍の比率が少ないと言われて久しいですが、それはある意味、日本は中小企業の比率が高い事も一因にあるかと。海外と規模の差はあるかもしれませんが、ざっくり見ると海外では従業員数多い企業に勤める従業員がかなりの割合に対し、日本は100人までの中小企業の割合がかなりの比率を占めています。従業員数が少なければ、そこで産休育休をどれだけ取れるのかはかなりシビアな問題になっているはずなので。
(11)KYなのにも程があるへの応援コメント
KYって誰だ?
会社ぐるみで沖縄のサンゴを破壊する朝日新聞社。
コミックの7巻買いました!
作者からの返信
お買い上げ、ありがとうございました。
確かにあの暴露報道が出た時は驚きました。
(7)虚脱感と忠誠心への応援コメント
再開してから、もう楽しみで😊
「シレイアは心から同情しつつ、『何のため』」は 『念のため』でしょうか?
いよいよ寒くなってきました、そしてもうすぐ師走…。
お体に気を付けて下さいな!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。念のため、に早速訂正しました。
9月からの移動でバタバタしたり、寒暖差が激しくて体調を崩したりしていましたが、今はなんとか落ち着いています。ここまま無理せず、師走を乗り切りたいです。
ストックはもう少しありますので、気忙しい年の瀬に少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
(1)波乱含みの展開への応援コメント
再開、お待ちしておりましたm(_ _)m
小説4巻の発刊準備だったのでしょうか?
コミック版も展開が少し異なって来ていますし、どうせならバカ王太子の転落の果てまでの後日談位までコミカライズされませんかね?
作者からの返信
申し訳ありませんが、小説版は一応完結していますので。
更新が滞っていたのは以前にもどこかで書いたのですが、年度末から新年度にかけて忙しかったのと、プライベートで色々あったのと、PCがいよいよご臨終寸前になって慌てて買い換えに走った後に、少し体調を崩していた結果です。
正直、暑い時期は毎年体調を崩しがちなのですが、ある程度書き溜めた分があるのでこのタイミングで出していくことにしました。
コミカライズでの展開は書籍版とは少し変えてあるので、そちらも楽しんでいただけたら嬉しいです。