Dance With Cyborgへの応援コメント
新しいヒロインの登場ですね。
>一発。一発でいいから
ここは笑いました。
このシーンで出て来る浮遊推力二輪車スラストバイクはCBR1100XXを連想しました。
作者からの返信
ナニをしようとしてるのかがわかりますよね、一発って単語。
レーサーレプリカ的なイメージで間違いありません。とにかく速い、大排気量なイメージです。
Never call him Prestonへの応援コメント
文体も視点も変わりました。
これから楽しみです。
作者からの返信
第二部ヒロイン、アルカディアさんです。
生真面目なエリートさんなので、ちょっと文体が丁寧になりましたね。
此処に生きて、此処から永遠に――への応援コメント
一段落付きましたね。
面白かったです。
作者からの返信
飛海城編、読了ありがとうございます。
パイソンというキャラを書きたくて書いた小説だったので気に入っていただけて嬉しいです。
幽暗と、眼の闇で絡みつく灼熱の炎への応援コメント
>急激なGに、魂だけ抜け出して身体が置いていかれたんじゃないのかと思う。
この気分よくわかります。初めて750ccのバイクに乗った時、そう感じました。
作者からの返信
実は、バイク乗った時の印象をそのまま書いてたりします。後ろに流されそうになりますよね。
Bullet of skyline 2への応援コメント
>櫃ひつぎが開いたかのように見えたのは錯覚か
ここが大事ですね。
作者からの返信
吸血鬼ですからね。
吸血鬼ですから。
表現も自然とそういう方向になりますね。
Bullet of skyline 3への応援コメント
メルドリッサは吸血鬼だったんですね。
よく考えたら、長年眠っていた主人公と面識があるわけですから。
気付きませんでした。
作者からの返信
メルドリッサは吸血鬼です!(重要)
むしろ、彼が吸血鬼でなければ拙作の殆どの話が成立しないくらいの重要度だったりします。
MB―マニピュレータ・バイク― 2への応援コメント
MBには、マニピュレータがあって踏破性に優れ、乗り手が「ライダー」という事は、タチコマ(フチコマ)みたいな形ですかね。
いずれにせよ面白いです。
作者からの返信
MBは、二脚もしくは四脚の人型戦車です。都市戦仕様のロボット兵器ですね。装甲は脆いので、回避がメインになります。
MB―マニピュレータ・バイク― 1への応援コメント
硬めのSFにハマーのようなキャラクターは必須ですね。
空気感を少し柔らかくしてくれますから。
楽しいです。
作者からの返信
こいつにはモデルがいてるんですが、モデルの方がうざったいですね。
数少ないギャグシーンです。
惑星カロウデ、上陸 2への応援コメント
「ある技術」……
もしかしてあれかな、と想像すると楽しいですね。
作者からの返信
拙作はどこかで繋がっています。聞き覚えのある単語が出て来るかもしれませんよ?
ここまでお読み頂き、ありがとうございます!
ミッション・ブリーフィング 2への応援コメント
飛海城……
いいですね。返還前の香港や九龍城のイメージでしょうか。サイバーパンクの匂いがします。
作者からの返信
す、鋭い!
イメージはそのものズバリです。
東洋風スラムとサイバーをかけあわせた街、それが飛海城です。
機神神話飛海寨城地獄変の舞台でもあります。
パイソン・プレストンの帰還 6への応援コメント
ミッションスタートですね。冒頭からここまでちょうど良い長さだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
パイソンという主人公を紹介するための冒頭からのエピソードですが、この間で彼を理解いただけたなら幸いです。
必要とはいえ、スピード感をなるべく欠かないように気を配ったつもりでしたので、嬉しく思っています。
パイソン・プレストンの帰還 4への応援コメント
ここで一つ主人公の動機付けが出来ました。
「なぜ主人公が行動するのか」という動機はとても大事なのですが、「命を支配されている」という、おそらく人間にとって一番重い動機が明らかになり、読み手は安心すると思います。
今までの回は、文体とそれによって喚起される映像や時間変遷が魅力でしたがここで「物語の始まり」という印象です。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。
主人公、しかも無頼漢にはそれ相応の動機が必要ですので。この動機付けを放っておいて、いきなりミッションスタートさせる方がいいと仰る方もいらっしゃいましたが、それは物語としての芯が無いと思うのです。
そして、動機付けしてから、いよいよ物語のスタートラインです。パイソンの命がけの冒険、お楽しみください。
パイソン・プレストンの帰還 3への応援コメント
この回は、格闘シーンですが、時間の表現が優れていると思います。
特に、くわえていた煙草を飛ばしてからの時間は緩急を持ってきれいに流れていますね。
文章では表現しにくい格闘シーンですが、うまく表現されていると思います。
作者からの返信
バトルシーンは力入れて書かせていただいております。
特に、THE FATAL MOMENT HAS COMEシリーズは肉弾戦が多いので、頑張って書いてます。
……実は書いてる本人も結構疲れたりするんですよね。バトルシーンって。
ご感想ありがとうございました!
編集済
パイソン・プレストンの帰還 2への応援コメント
いい雰囲気のエピソードです。
ゆっくりじっくり読みながら頭の中に映像を描くと、アクアリウムから発せられる青い光、そこに流れる煙草の紫の煙、柔らかめに浮かぶ光と影の対比が頭の中に浮かびますね。
それに煙草を描くことで、主人公の性格や立場が象徴的に理解できます。
良い文章だと思います。
作者からの返信
引き続きのご感想、ありがとうございます!
煙草の意味、わかっていただけましたか!
廊下と明らかに異なる内装で、相対する男の地位を現したかったんですよ。
MB―マニピュレータ・バイク― 2への応援コメント
肉弾戦のアクションのみならず、メカニカルなハードアクションは、SFならではのカッコよさですね!シリーズものと伺い、揺るぎなく描かれる作品世界に、ますます興味をそそられました。これからもじっくり拝読させていただきます。
作者からの返信
弦巻様、コメントありがとうございます。
小生、SF的な世界が好きなものでして、メカやらロボやらが戦う様が大好物なのです。こんなのが書きたくて、こんな世界にしてるようなものですので、お喜びいただけたのなら幸いです。
本シリーズはTHE FATAL MOMENT HAS COMEシリーズとなりまして、本作と「コールタール・コルタイル」が該当します。また、拙作は全てどこかでつながっている設定としております。単体で読んでも差し支えないように書いているつもりではありますので、気が向いた時にでもお読みいただければと思います。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
CHASEへの応援コメント
このアルカディアって、もしかして車をボコボコにされた女の人ですかね。
作者からの返信
いえ、違います。けど、わりと似てるかもしれません。