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  • 鬼笑への応援コメント

     やはり青ですか! 青なのですね!←燃えている
     満を持してここで好敵手登場か――ということで鳥肌モノです。
     これからに期待が高まります。いいですなあ!

    沈着な相貌に差して微笑み。
    猛る本能が曳いて殺意。
    その翅が、その複眼が、その衝角が求めるは贄。
    猛る狂気が纏えるは青。
    迸る躰に刻まれるは赤。
    戦闘昆虫がいま動き出す。
    『鬼笑』
    その笑みが孕む思惑は何。

    作者からの返信

    青です。当然青です!ww
    やはり、青いのに乗った強いライバルは必要でしょう!
    今回もご感想ありがとうございました!

  • 解錠への応援コメント

     電脳世界に完全没入! これはロマン!
     そして解錠の果て、綾なす光に待ち受けるモノ。これは燃えます!
     重装甲に弾ける銃弾、火を噴く銃口、交錯する銃撃戦! いいですなあ!
     これからも頑張って下さい!

    真珠の妖精、人離れした身のこなし。
    光速領域を駆け抜ける、それは写し身。
    生まれつき電脳世界に身を馴染ませた、完全没入の離れ業。
    挑むは鍵穴、幾重にも巡らせた解析の果て。
    『解錠』
    開く鉄扉、綾なす光。殺意の向こうに何が待つ。

    作者からの返信

    綾なす電算の世界、整理された箱庭の世界、二つの世界で銃火が交わります。
    まさしくロマンです。笑
    ご感想ありがとうございました!

  • 前哨への応援コメント

    ボブが強くてびっくり。下種外道もこれくらいの暴力があると途端に魅力的な野獣になってきますね。うまいバランスだと思います。

    作者からの返信

    ボブは第一部に出るわりには強すぎるキャラなんですよね。獣の本能とサイボーグという相反する二つが融合した、とんでもない奴です。中身はただのゲスですけどね。

  • 青龍門への応援コメント

     文字通り燃える!
     前回の機敏なアクションとは一点、ワン・マン・アーミィな蹂躙戦!
     一見圧倒的に見えて、実は操縦性が最悪――という代償がまたツボです。
     さらにタイム・リミットとか、てんこ盛りで大好物です。
     これからも頑張って下さい!

    開く。弾ける。門が開く。
    炎獄が姿を覗かせる。
    数多の敵が群れを成し、砲煙弾雨が降り注ぐ。
    生きるか死ぬか、賽の目勝負の大博打。
    銃撃、爆発、そして吶喊。
    『青龍門』
    その時、燃ゆる焔がカタチ成す。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    劣悪な操縦性なので弾丸で圧倒して、敵を後退させるというガンダ○ヘビーアームズとスコ○プドッグターボカスタムのあいのこみたいなカスタムですね。
    ロマンの塊の第二幕はこれからです!

  • 気配への応援コメント

     滾る!
     MBの重装備にもまたそそられます。
     しかもそれが軌条を辿る!
     これは二重のロマンですね!
     これからも頑張って下さい!

    進む。迫る。忍び寄る。
    死地を間近に垣間見る。
    宙を伸びゆく高架を辿り、
    はるか軌条の行き着く先は、敵意の只中、魔の虎口。
    『気配』
    手に刃、背には弾薬、眼に戦意。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    完全なるロマン仕様のさいくろちゃんです。
    車体が重くて、武装ぎっちりのアルマジロにしてハリネズミです。笑

  • 取引への応援コメント

     黒い! 狸!
     こういう腹芸もまた大好物です。←
     しかも落とし所を作るの作らないのの平行線。
     渋い駆け引きがいいですね!

    怒号もろとも唸る拳。
    柳に風、暖簾に腕と流す声。
    激昂と沈着、感情と理屈の掛け合わせ。
    荒ぶる野生、曲がらぬ理性、不倶戴天の間柄。
    譲る譲らぬの平行線、決裂も決着も霧の中。
    『取引』
    だが、そこに狡知が割り込んだとしたら。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    ボブはイケイケタイプなので、落としどころとかあんまり考えてません。対して、ローツは口で渡ってきた部分もあるので、ボブよりは交渉ごとが得意なんですよ。

  • 亡霊への応援コメント

     電脳wktk!
     いやあロマンですなあ。←語り出すと長いヤツ
     そして探偵の本領発揮。
     慧眼が見出す事実の欠片がまた興味深いですね。


    繋ぐ。潜る。電子の海から渫い出す。
    電子を感じ、データへ潜る、電脳の技が冴え渡る。
    生まれながらに施された、文明の術。
    選ばれざる者には望みもつかぬ、それは頂。
    だが真相を見出す慧眼は、術を出し抜き先を読む。
    『亡霊』
    慧眼が垣間見るのは、果たして何。

    作者からの返信

    電脳はロマンですよね。
    何気にパイソンは頭は悪くないんですよ。性格的に使わないだけで。

  • 疫禍への応援コメント

     対象的な朝の風景。
     始動する野心が波乱を匂わせてニヤリ。

    目覚め、それは最も待ち望む瞬間
    そして最も忌むべき時
    あるいは生命在ることに安堵し
    あるいは変わらぬ現実に嘆息する
    生命在るゆえの、それは営み
    死せざるがゆえの、それは怯え
    『疫禍』
    目覚めて見るのは天使の微笑か、悪魔の嘲笑か

    作者からの返信

    コメディちっくなパイソンと、野望むき出しのボブ。それにしても、ボブは悪い奴です。

  • 遡行への応援コメント

     また少し繋がりが明かされましたね。
     同時に神門君の目的意識もより明確化して面白くなって参りました。

    過去、それは現在を縛る軛
    あるいは己を象る型
    棄てれば解放を得られるとしても
    持たずば拠り立つ礎を失う
    棄てる者、縋る者、逃げる者、求める者
    拒めばいずれ足を取られ
    縋ればまた縛られる
    『遡行』
    では、自由も礎も奪われたとしたら

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    パイソンとの出会い、氷月教授のメモ、不可解な過去、それらが重なり合う現在。飛海賽城の夜はまだ明けません。

  • 色街への応援コメント

     一服の安心感がここに。
     これまでが強気一辺倒でないと食われかねない鉄火場の連続であっただけに、人肌の温度感が際立ちますね。

    悪魔とて契約に縛られるのなら
    鬼すら涙を流すなら
    形の上の、それは安寧
    無法の中の、それは繋がり
    されど行く果て、買える寝床、情が勝る理もある
    『色街』
    人肌を供する、それは街角。

    作者からの返信

    ロリとオカマがこの街の清涼剤です。今まで結構マジメ一辺倒でしたからね。たまにはギャグも入ったり……。

  • 七番街への応援コメント

     一転、背を伝う寒気は怪談のごとし――ですね。
     さり気ない神門の目配りが渋いです。

    心の底に残る澱。記憶の壁を汚す疵。
    探れど痕は漠として、残すモノはただ痛み。
    夢ならこれほど痛みはしない。
    現ならこれほど迷いはしない。
    定まらぬモノを追い求め、今日も歩廊へ降りて立つ。
    『七番街』
    それは手掛かり、あるいは枷。

    作者からの返信

    曖昧な過去の悪夢ですからね。しかも、妙な怪人とか出てる夢ですから、背筋も凍りますね。
    神門はハードボイルドに見せて、基本的に甘ちゃんなんです。ハードボイルド童貞なのです。


  • 編集済

    悪夢への応援コメント

     いきなり衝いて意表。
     妖しさ満点、しかも勝てる気がまるでしません(怖)。

    囚われ、奪われ、取り込まれ。
    漠たるうちに縛の中。
    そこは魔窟か地の底か。
    あるいは現か幻か。
    醜怪な見目、邪の意志、迫る姿も魔にこそ似る。
    『悪夢』
    姿を持たない敵は討てない。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    敵は強大です。そう、今の神門では敵わぬほどに!

  • 神門への応援コメント

     主人公、遂に素顔を現す!?
     存在感たっぷり(^^)。しかも渋い!
     対するボブ・ホークがまたいい感じの下衆具合。グヘヘな趣味が滲んでいて背徳の街っぽいと申しますか。Goodです!

    払暁が夜の帳を散らす。生を証す光が兆す。
    それは作戦の終わり。それは命を懸けた賭けの出目。
    夜を出るのは、今日の生を勝ち得た勝者。
    降り立つ先は、しかし陽の下の翳。
    命を貪る、ここは背徳の闇。
    『神門』
    それは彼の最初の言葉。

    作者からの返信

    神門くんは基本的にむせる系主人公なんですが、年相応な部分もあったりします。基本的に心を許してない奴には辛辣ですね。

    ボブ・ホークはゲスオブゲスなんですが、恐ろしくキャラが立ってしまって人気キャラになったんですよね。ゲスなのはゲスのままなんですけど。ボブがこれからどう物語に絡んでくるのかもお楽しみに!

  • 帰路への応援コメント

    ゲリラらしい隠蔽と脱出の策ですね(^^)。
    廃油と錆にまみれたスクラップの匂いが立ち上ってくるようです。

    達すべき標、果たすべき任。
    命脈を繋ぐ、その引き際。
    華々しくもなく、誇らしくもなく、ただ成すべきを成した先。
    英雄ではなく、主力でもなく、捨て駒に与えられた、それはゴール。
    『帰路』
    それでも生還には変わりない。

    作者からの返信

    色々と酷い街なので、隠蔽工作は逆に簡単だったりします。笑
    なんて、腐った街なんでしょ。
    本作の舞台で一番殺伐としてる街です。


  • 編集済

    帝王への応援コメント

    長と呼び、王と擬える。
    摩天楼に隆盛を刻み、
    粋を極め、雅を纏い、
    都市を睥睨するその男。
    ――その脳裏に思惑を秘めて。
    そこに去来するは理想の炎か、あるいは野望の熾火か。
    『帝王』
    彼が鋼鉄の檻に見るものは。

    作者からの返信

    帝王、メルドリッサ。美貌の奥に太陽を持つ男。

    機神神話のキーパーソンの登場です!

  • 剣舞への応援コメント

    振るう。交わる。触れなば斬らん。
    命を抉る一撃が走る。
    銃弾を抉り込み、刃を斬り込み、眼の前の敵を屠った向こうに望む物。
    報酬――それは命を繋ぐ糧。
    戦果――それは思惑を育む血。
    安寧――それは忘却の幻。
    『剣舞』
    鉄血の向こうに臨む物は、やはり鉄血。

    作者からの返信

    あかん、カッコ良すぎる……。ありがとうございます!

  • 驟雨への応援コメント

    渋い!怪しい!胡散臭い(褒)!
    たなびく紫煙、降りしきる酸性雨。
    思惑を帯びた男が三人。
    叛乱者――それは野心を燻す者。
    探偵――それは底辺を覗く者。
    少年――その過去は血と硝煙で彩られた前衛画。
    三つの思惑が触れる時、今宵も鉄が火花を散らす。
    『驟雨』
    情熱、誠実――感情の花は酸性雨の前に枯れ落ちる。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    銀河万丈氏の声が聞こえます!


  • 編集済

    月光への応援コメント

     初めまして、中村尚裕と申します。
     鈍色の空気、漂う硝煙、言葉少なに撃ち交わす鉄と鉄!
     のっけから渋い! むせる!
     なるほど、これは燃えますね。
     鋭い言葉で描かれる玄人好みのアクションは、一瞬の爆炎よりも滾る溶鉱炉を思わせます。
     しかもテンポがまた上手い。MBの機動が瞼に浮かびます。
     これからも頑張って下さい!

    作者からの返信

    初めまして、藤井機斎です。Twitterではお名前を拝見しております。クリスタルの鍵の作者様ですよね。よろしくお願い申し上げます。

    機神神話は趣味志向をぶち込んでグラグラ煮込んだ闇鍋でして、特に第一部はその傾向が最も強いと思います。
    もともとボトムズとか好きなもんで、気がついたら処女作というのにこんな感じになってました。

    特にアクションは花形だと思っていますので特に力を入れて頑張ります!
    ありがとうございました!

  • 驟雨への応援コメント

    渋いですねぇ。鬼哭街を思い出させてくれる退廃的近未来の風情です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    絶対に住みたくないスラム街をイメージしました!楽しんでいただければ幸いです!

  • 吝嗇への応援コメント

    セルジオさんのイメージが怪しい中国人にw

    それはそれとして
    >最悪の際のの逃げ道
    が気になるカモ?

    作者からの返信

    おおう!誤字報告ありがたいカモ!

  • 月光への応援コメント

    泥臭さ……鉄臭さ……そして汗臭さ。
    文章の中で、MBが軋み音を上げながら暴れまわる様がよく分かりますね!!

    作者からの返信

    ミレニあん先生、ご感想ありがとうございます。

    泥臭い鉄臭い汗臭い、臭い臭いの三拍子ですが、臭い珍味と思っていただければ!

  • 月光への応援コメント

    TLで噂になってたのもあったし、交流の中で読む機会を得ました。
    今はそのことが、とてもありがたく行幸だったと思えています。
    世界背景や物語の設定、そうしたものより状況、緊迫感を伝えてくる。
    訳もわからぬままに放り込まれた物語の臨場感に溺れそうです。
    常々周囲の創作仲間の皆様が言っていた魅力に、ようやく触れました。
    これからも(読むのが遅くて申し訳ないですが)続きが気になって読みます~

    作者からの返信

    ながやん先生。感想ありがとうございます!

    やりたい放題やりまくった本作、おそらく拙作でも好き嫌いが二分する(そして嫌いという声が多いであろう)小説と自己分析しております。
    ただし、熱だけはふんだんに注ぎ込んでいます。
    ご趣味に合えば、主人公と地獄の門までお付き合いいただきたい!

  • 鱗肌への応援コメント

    完全に捕獲用麻酔弾を撃ち込むハンターの図!

    作者からの返信

    そして、クエストクリア!

  • 暴竜への応援コメント

    神門1乙、後2回乙ったらクエスト失敗・・・・・・?w

    作者からの返信

    モンハンじゃないんだからww

  • 純潔への応援コメント

    ボブ・・・・・・良い敵役だった

    作者からの返信

    ある意味、書いてる本人の予想を超えた活躍をしましたね。飛海塞城地獄変の三人目の主役です。

  • 骨槌への応援コメント

    パイソンが良い感じに強くていいなぁ。肉体ではなく意気で強い感じ

    作者からの返信

    パイソンは精神力強すぎですからね。こいつ好きになって、こいつを主人公にしたのが、THE FATAL MOMENT HAS COMEシリーズです。

  • 変神への応援コメント

    ヒロインが呼び出す系の主人公機!

    作者からの返信

    そう、実はMBは主役機の一つだが主人公機は別に用意してたんだよ!!あんまり無いでしょ?……あるかな?

  • 奉血への応援コメント

    これはーー NTR!(マテ)

    作者からの返信

    むしろ和……違う違う!ww

  • 咲夜への応援コメント

    咲夜ちゃんは美琴ちゃんと何らかのかかわりがあるのだろうか・・・・・・? いや吸血鬼とガイノイドで全然別の存在なのですが・・・・・・

    作者からの返信

    そういえば、システムの一部だし似てますけど、完全に別人です。咲夜はもともと義体もありませんでしたしね。

  • 脱出への応援コメント

    神門はマルチロールパイロットなのかぁ、いや時代ゆえに操縦規格が共用になって射る可能性も高いのですが、それでも高いポテンシャルの持ち主である事には変わりない

    作者からの返信

    神門は脳内チップ依存の搭乗兵器は乗りこなせます。つまり本作のロボはMBだけではない!

  • 再会への応援コメント

    おお? これまで積み重ねた物があるからこそ、この再会の違和感を素直に受け入れられる感じ

    作者からの返信

    ようやくヒロイン登場ですよ。長かった。(笑)

  • 野生への応援コメント

    これまで最強だったボブを圧倒する事でその強さを見せつけるメルドリッサ・・・・・・ これまでのボブ無双があったからこそ隔絶した強さが分かる。

    作者からの返信

    メルドリッサはめちゃくちゃ強いですね。ラスボスみたいなものですから。しかも変身をあと2回も彼は残し ている……(フリーザ

  • 前哨への応援コメント

    99%って事は脳味噌も半分以上機械か・・・・・・ 衝動を司る小脳以外全部かな?

    作者からの返信

    いえ、脳と脊髄を除いて九割ですね。まあ、彼の場合は脳も手を入れててもおかしくはありませんが……。

  • 気配への応援コメント

    リニアレールを追加装備で疾走する人型機動兵器とかロマンしかない! 煉瓦色って事はサイクロプスは茶けたオレンジ色という認識で大丈夫ですか?

    作者からの返信

    はい、やりたくてやっちゃいました。
    増加装甲がその色で、作者的にはオリーブ色のイメージです。夜闇に溶け込むには柿色が最適らしいですが、ちょっとかっこ悪げだったので、こんな色にしました。

  • 亡霊への応援コメント

    エリナちゃんちょろかわいい

    作者からの返信

    彼女は既にパイソンにフラグが立っている状態ですから。

  • 疫禍への応援コメント

    表現がちょっと重いだけで本質的にはラノベに近い気がする。ただこうなろう以前のラノベというか背伸びしたいティーンズ向けのいわゆる厨2病。こうなんというか昔厨2病の少年だった大人にフィットする感がとても愛おしい。

    作者からの返信

    当初はどシリアスにするつもりだったけど、流石に重いのでギャグを入れた次第です。
    この辺(飛海塞城地獄変)書いた頃、実はラノベ読んだことなかったんですよね。どっちかというとアニメの影響か、素の自分なのかも。(厨二病)

  • 色街への応援コメント

    普通にスルーかと思ったら買っちゃうのかぁ、青いねぇ! 嫌いじゃないけど!
    残|:そして|、男たちが女子供を保護し、

    作者からの返信

    神門さん、十代。実は結構甘い。

  • 解錠への応援コメント

    ピクシーさんろくな活躍がなくて哀れになってきた

    作者からの返信

    た、確かに!やられ役ばっか……。

  • 青龍門への応援コメント

    ギリッギリで焦っちゃった。
    この緊迫感いい

    作者からの返信

    神門の戦いは基本的にギリギリなんで。

  • 気配への応援コメント

    列車と並走しながらか、絵面を想像するとカッコイイな!

    作者からの返信

    せやろ?書いてて興奮してた。

  • 取引への応援コメント

    これは神門さんも、捗るね

    作者からの返信

    捗るよ。彼、なんだかんだでムッツリだもん。

  • 亡霊への応援コメント

    怒涛のラッシュで脳がヤバイ!
    サイバーだぜこいつあ

    作者からの返信

    メタルな加速が脳天を直撃!

  • 疫禍への応援コメント

    アァー!!
    エリナさん可愛い。この作品の癒し枠かな

    作者からの返信

    エリナ、アリか?アリなのか?残念ロリだけど!
    ちなみに、パイソンとエリナの出会いはTHE FATAL MOMENT HAS COMEで書いています。

  • 遡行への応援コメント

    ちょくちょく触れてきた三年戦争のくだりが光を帯びてきましたね

    作者からの返信

    銀河レベルの大戦争が三年戦争です。まあ、米ソが戦争したとかそんなニュアンスですかね。

  • 色街への応援コメント

    上海のようなごった煮感のある雰囲気、神門さん、すました顔して心は思春期とみた

    作者からの返信

    神門は思春期真っ只中ですね。童貞ですから(公式設定)

  • 七番街への応援コメント

    さりげなく携帯食を置いていく神門さんイッツクール!

    作者からの返信

    作者として、神門はこんなキャラでいてほしいんですよ。ハードボイルドにカッコつけで、むっつりの童貞な。

  • 悪夢への応援コメント

    時を超え 空を駆けろ この星のため

    信じるやつがジャスティス!!

    作者からの返信

    それは言うたらあかん。

  • 神門への応援コメント

    主人公ぽいのがきたか!
    あと少女へのグへへな行為の詳さ……

    作者からの返信

    主人公の名前、解禁ッス。
    ぐへへシーン……あったかな?まあ、エロいことはやられてますよ。

  • 帰路への応援コメント

    ミンチメイカーに何かを放り込みたい欲求

    作者からの返信

    嫌いな人間を放り込みたいと、何度思ったか

  • 帝王への応援コメント

    摩天楼と謎の機械少女だけでここまで細かくやるとは思わなかった。これは古典SFに通じるものを感じる

    作者からの返信

    だが、私は謝らない!
    カリスマ敵役とヒロイン登場で舞い上がってたのでしょう、当時の小生は。

  • 剣舞への応援コメント

    確かにおなか膨れる(笑)

    作者からの返信

    今、コメント気づきました。返信遅れて申し訳ない。
    カロリー高めですみません。

  • 剣舞への応援コメント

    これはまた腹にくる描写(褒め言葉)

    作者からの返信

    お腹にたまる……つまりごはん!ごはん=主食になれますように……。

  • 驟雨への応援コメント

    やはり探偵は渋いものでなくては!

    作者からの返信

    お気に入りキャラ、パイソンさん。こいつ、ある意味では飛海寨城地獄変の主人公とさえ言えるかもしれない……。
    渋いおっさんの職業といえば、探偵でしょ!

  • 月光への応援コメント

    むせる!

    作者からの返信

    む せ て く れ !

  • 驟雨への応援コメント

    こ、この娘っ子の方言は……萌えw

    作者からの返信

    もしかすると、本作で一番あざといキャラかもしれません。書いてる本人は喋らすのが難しいキャラですが。

  • 月光への応援コメント

    こだわる描写がすごいなぁ!

    作者からの返信

    ご感想いただき、ありがとうございます!
    処女作だけあって、熱量だけはふんだんにこもっています。
    是非今後とも宜しくお願い申し上げます。

  • 奔走への応援コメント

    機体に固執しない姿勢もドライで良いですね。ある意味、オドナータのような専用機で無いからこそ、躊躇なく行えた戦術だったのかなと
    強敵との対決、肌を刺すような緊張感、どれも良かったです…!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    基本的に、愛着のない物にはドライな神門さんです。そんなものよりも自分の命がだいじ。ある意味割りきったというか、優先順位がはっきりしています。

    お褒めのお言葉ありがとうございます。戦闘はロボものの花形なので、お褒めいただくとにやついてしまいます。

    今後も宜しくお願いします。

  • 切削への応援コメント

    爆斬鉈による居合い、オドナータに避けられてもなお格好良いですね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    お褒めのお言葉、本当にありがとうございます。爆炎たなびく居合も、作られた羅刹には通じず。乾いた薬莢だけが床を叩きます。
    例えるなら、超必殺技を避けられたようなものでしょうか。

  • 狩猟への応援コメント

    やはりボブも強い…!
    獣のように暴れる様はいっそ爽快ですらあります。サイボーグ処置者特有の末路も、生身では有り得ないような悲惨さで描写されていて良いですね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    本能で稼働するサイボーグ、それがボブです。
    軽量とはいえMBを倒してしまうデタラメさは書いてて楽しかったです。

    本作のサイボーグはやられる時が大概悲惨です。落下の衝撃まで味わう羽目になるんなら、サイボーグにはなりたくないですね。とはいえ、頭脳さえあればなんとでもなるのは魅力ですが。

  • 対決への応援コメント

    オドナータ、強し!
    機体の性能もさる事ながら、それ以上にパイロットの腕が凄まじいですね。流石の神門さんも苦戦するのは仕方無い……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    神門も強いんですが、周りがほとんど人外レベルであまり強く見えませんね。
    チートと専用車輌の組み合わせでは、流石に改造車輌とはいえ量産では敵いません。

    まだジラには秘密がありますので、その辺もお楽しみに。

  • 前哨への応援コメント

    むぅ……素晴らしい……
    これまでもボブの尋常ならざる膂力は発揮されていましたが、これほどとは思いませんでしたね!
    獣性を露わに躍動する様が見事です

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    獣性むきだしのシンプルストレートな強さがボブの持ち味です。武術?訓練?なんだそれは小賢しいと、暴れるだけで強い。
    それにしても、現状、主人公より強い奴が多すぎますね。

  • 鬼笑への応援コメント

    敵ライバル機の出現、何やら怪しげなフォルムが格好良いですね!
    専用機を持たぬ神門さんとは対照的で、激闘の予感がします

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    ジラ・ハドゥのオドナータはサイクロップスにはない、豪華な兵装が搭載されています。さらにいうなら、ジラ本人も規格外です。
    無茶苦茶強いですよ。

    編集済

  • 編集済

    解錠への応援コメント

    電子空間を疾駆する妖精、それと連動して都市内ゲートを開く神門さん……二つの次元で並列的に進んでいく作戦は、非常に燃えますね! まさにプロフェッショナル

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。

     エリナもただの変態ではないのです、実は。
     彼女とパイソンは拙作「THE FATAL MOMENT HAS COME」にも出ていますので、お暇なときにでもお読みいただければ。

     それはそうと、実は神門が侵入しているさなか、電脳世界ではこんな一幕があったのでした。神門はやパイソンは電脳世界に行けませんので、彼女が出るしかないわけです。
     その分、神門は実世界で丁々発止、砲煙弾雨の中を駆けます。硝煙の臭いを身体に絡ませながら……。

     次回も宜しくお願い申し上げます。

  • 青龍門への応援コメント

    入手情報を基にしての潜入作戦、静と動のシーンが上手く噛み合っていてワクワクする情景が展開されていますね!
    フル装備状態の特性を発揮している辺りが燃えます

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございます。

     いよいよ潜入です。電子の世界と実世界の二面から、まずは城門を通過です。
     サイクロップス・ホノスビ。火器と装甲を詰め込んで火力と質量で押しまくる、なんとも頭の悪い強襲仕様でございます。操作性は劣悪ですので、乗るのはおすすめできません。


  • 編集済

    気配への応援コメント

    良い……
    荒野を抜けて闇の中、重装備で単騎任務を開始するサイクロップス。射出カタパルト付きトレーラーといい、メカ好きにはたまらないシーンです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    小生も好きです、このシーン。
    夜とロボット、そして出撃。心踊りますよね。
    しかし、日光の少ない不健康な小説ですね。

  • 取引への応援コメント

    火花散る取引、良いですねぇ!
    神門さんと少女を巡って交わされた条件、ここからの展開も楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    ローツさんも肝が座っています。一応は七番街を統括しているだけはあります。
    はたして、この取引の結果がどうなるかは、これからのお楽しみです。

    次回も宜しくお願い申し上げます。

  • 亡霊への応援コメント

    AXELといい、電子空間へのダイブといい、設定や文体からしてサイバーパンクの香りがたまりませんね! 退廃的な街には不釣り合いなほど発展した電子網、ニューロマンサー好きには非常に刺さります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    こんなの大好きなんです。
    中世ファンタジーよりSFファンタジーが好きなんです。スペースオペラとかサイバーパンクとか。
    ところで、SFのジャンル名って音楽ジャンルの名前使われてる場合が多いですね。さしずめ、本作はメタルマイスと言ったところですか。退廃的な意味で。

  • 月光への応援コメント

    むせる(むせた

    硝煙のかぐわしき臭い漂うかのような重厚な文体が、酸性雨の重苦しさと相まって絶妙なハーモニーを作り上げる。
    これはよいものです。

    作者からの返信

    さよならは言ったはずだ、別れたはずさ。

    藤井機斎と申します。以後お見知りおきを。

    漢字だらけの読みにくい小説ですが、わりと本人は気に入っています。
    火薬硝煙酸性雨軋み鉄機兵スラム義体神復讐悪夢をコンクリートミキサーにぶちまけた脳内が、思うがままに書きなぐったのが本作です。
    楽しんでいただけると幸いです。

    今後とも宜しくお願い申し上げます。

    編集済
  • 色街への応援コメント

    夜に華やぐ街並みの煌びやかさ、そういう空気までもが漂ってくる描写ですね! 凄く良いです
    そして神門さんの次なる目的も……?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    和風で華やかな退廃の街が七番街です。神門はあまりこの空気は好きではないようですが。

    復讐者のわりに甘い神門です。彼の言葉を受けたローツがどうするのか、次回をお楽しみに。

  • 悪夢への応援コメント

    過去の情景でしょうか…! 何やら怪しい存在に身体を弄り回されていたとは、神門さんも苦労なさっている

    作者からの返信

    春季くんとは違った感じですが、神門もそれなりに苦労しています。
    ロボットものの主人公なんて、拷問や手術の一つや二つ経験がないとやっていけません。

  • 神門への応援コメント

    詳しくはレビューに書かせてもらったのですが、クオリティに痺れました……!
    僭越ながら、これは評価されるべきロボノベルだなと。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    レビューもいただき、大変恐縮であり、身に余る光栄です。
    読みにくく、重くて硬い文面とは思います。流行りでもありません。ですので、面白いと言っていただけるのが、一番の心の栄養になります。

    今後とも宜しくお願い申し上げます。


  • 編集済

    月光への応援コメント

    これは凄い……
    軽やかながらも重量を感じさせる機動、良い意味で遊び心を刺激して来る語彙、自然と光景が浮かんでくる情景描写。どれもハイレベルな水準でまとまっているロボものとお見受けしました。圧倒されております。

    今しばらく読み進めていこうと思います!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    「飛海寨城地獄変」は所謂処女作になり、読みにくく漢字の多い文面な上、粗が目立ちます(今は粗がないという意味ではありません) が、込められた熱量だけは拙作で一番と自負しております。
    ですので、ほぼ当時のままの形で投稿しておりますので、首を傾げるような部分も見受けられるとは思いますが、そこは目を瞑っていただきますと助かります。
    また、「飛海寨城地獄変」の次のエピソードもございますので、是非継続してお読みいただければ、望外の喜びです。
    今後とも宜しくお願い申し上げます。