第1話 俺が働くことになった経緯への応援コメント
読み始めました(o^∀^o)
第一話の私の一番のツボはなぜか「スタッフー!」の狩野英孝でした…
作者からの返信
ひ、ひまわりさん、こんなハーレムものは......
ありがとうございます。
第46話 こいつは悪夢だへの応援コメント
結城編集「すまないね、うみ君。ふう先生の萌え絵で、お色気シーンも増量して読者サービスしたのに、こんな結果になってしまって。むしろ、新展開になってから咲さんのヤンデレな面が強調されるようになったために、かえってふう先生の可愛い絵柄と合わなくなってしまったのかもしれない。君の絵のままだったら、逆にあそこから人気が出たかもしれないと思うと、叶編集長を説得できなかった自分の力不足が悔やまれるよ……」
作者からの返信
結城さん......僕はアーハーが書きたかった! ただそれだけです。
せっかくの世紀末的なキャラなのに、ふう先生なんてひどいです。
あの回だけ僕に描かせてください!
第45話 あたしと踊りたいの?への応援コメント
骨折り損のくたびれ儲け。
いや、くたびれどころか、ヤンデレヒロイン様おひとり追加(笑)。
結論、好奇心は猫を殺す。勇人も殺す。
ところで、前話は「なろう」版だと変わってますね。
ネタ元がカクヨム前提っぽいのですが、わからんちんどもとっちめちん。
……と思って「慎重勇者」見たらサブタイにありました。
読んでる時間ねぇよ、うわわああああん!!(笑)
作者からの返信
はい。なろう版では流石に辞めました笑。
来月書籍でますよ!
あれはファンタジーコメディの傑作ですね。
私もあれくらいかければなあ。
コメディだけでなく伏線も抜群です。
第44話 行先は地獄への応援コメント
誤字報告です。
>重要はお話しが → 重要な
>氷結世界(アイスエイジ)
ルビになってないです。わざとならいいです。
咲さんの妹登場! それもヤンデレ系? って種族特性がヤンデレでしたっけ。
作者からの返信
結城さん
ルビはわざと振ってません。ありがとうございます!
じ、実はですね。今回の更新までルビの振り方知らなかったんですよ。
基本ルビ使わないんで。
種族がヤンデレ系です!
次回ものすごい濃いキャラと判明する予定ですよー。
第44話 行先は地獄への応援コメント
>黒いブラジャーの上に直接黒の革のジャケットを羽織り、超ミニの黒の革のスカートに黒のニーハイソックス。
これだけ見ると痴女ですな。
作者からの返信
地上には出れませんなー。
深層は下着みたいな恰好って咲さん言ってましたゆえ。
第43話 原作者にあったぞへの応援コメント
やっぱり原作者知り合いだった!
てか、絵も描いてたんだ……
何か、ゴミの行き先がホラーっぽいんですが、ゴミ出しがホラーって考えてみると凄い作品な気が……(笑)。
ところで、コーヒーとサンドイッチと漫画で4280円って、漫画を一気買いでもしたんですか?
アニメ化するくらいだから、既に何巻も出てるんだろうとは思いますが。
作者からの返信
多分ついでにムフフンな本も!
第6話 安全ヘルメットは役に立たないへの応援コメント
赤い牛……もしかして、飲み物繋がりでレッ〇ブルってことですか?
作者からの返信
後ほどまんまな名前で登場します!
白のかわりに赤のホルスタインです。
出るのは普通の牛乳ですけど。
第39話 担当編集から呼び出しを受けたへの応援コメント
謎の最終回……ふうとは……水無月先生?
マンガコンならよかったのに……(/・ω・)/。
ハーレムものやね。そして、一体咲さんに毎回何を吸われていたんだ!!
ホラーだぜ(笑)
作者からの返信
とみふう先生です。
かくよむに棲息する架空の。
咲さん何してたんでしょうねー。
叶へんちゅうちょうのゴーサインを待ちます
第39話 担当編集から呼び出しを受けたへの応援コメント
なろう版では「削除するかも」とか言ってたんで「こう来たか!」と思ってゲラゲラ笑ってたんですが、こっちでも同じオチですかい!
しかし、ホラーコンテスト参加作品がこれでいいんだろうか……って、よく考えてみたら、作家にとってこれほどのホラーは無いですね(笑)。
作者からの返信
いや、これはホラーですよ!
絵がない小説ならではの技法を使った......
こっちでは思い付けば先に投稿します。後は連絡待ちですねー
第38話 ドロー俺のターンへの応援コメント
>まあ一泊4280円は全く問題無い。
大体格安ホテルと同じくらいの値段ですね。
ま、まさかここまで見越して4280円の伏線を張っていたのか!?
……やりますね。
作者からの返信
勇人さんは行き当たりばったりかと!
第37話 バーベキューへの応援コメント
こっちで誤字報告しますね。
>頭がスッキリ冴えているカッコイイ俺はマリーを捜し、俺が倒れた後どうなったか聞くことにした。
>マリーは既に胸が萎んでいつものツルペタに戻っていた。うっしーの牛乳はそこまでの効果時間は無かったようだ。
↑ここ2段、行頭1字落としが抜けてます。アップル使いにくい。
>じっと俺の顔はを見つめる → 顔を見つめる
最近勇人が少しずつ壊れてきてる気がする……ホラーだ(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます!
うっしーのせいでおかしくなっちゃいましたね。
編集済
第2話 首が取れる咲さんへの応援コメント
主人公は普段どんな生活をしていたんだろう?
偏見なく一つ一つ対処を考える勇人くん優しい…
作者からの返信
成り行き任せなところがあるゆうちゃん。これからいろいろ酷い目にあいます
第1話 俺が働くことになった経緯への応援コメント
テンポが良くて読みやすいです!^_^
普通の人間である主人公はその感覚で役に立てそうと思うと、同じ人間である読者側も親近感わきますね!
作者からの返信
ありがとうございますー。少し固めなのは最初だけですが......
第30話 オネショダ(TS注意!)への応援コメント
すまない、勇人。
私は純粋な女の子が好きなんだ。
もと男は対象外なんで、却下!
作者からの返信
オネショダをやりたかった!
しかし、勇人以外に適役がいなかった!という結果っす。
第28話 クロとコンビニへの応援コメント
また4280円……(笑)。
それはさておき、
>ここまで披露するとは
いろいろな性癖を披露してしまった……わけではなくて疲労ですよね(笑)。
あと、最近の勇人の発言からすると、骸骨くんは癒やし系ヒロイン説(なおかつ「くん」なのでボクっ娘)を唱えたい気が……(笑)。
作者からの返信
おお、誤字ありがとうございます!
骸骨くんが女の子になっちゃうとまた勇人くんの心労が!
第12話 人型モンスターへの応援コメント
もう全部勇人がやったほうが早くて安全なんじゃないかな。
サポートには骸骨くんで。
作者からの返信
勇人くんが行かずに咲さん単独が最もはやいです!彼女らピクニック気分ですから。
第7話 ダンジョンをお散歩への応援コメント
>ダンジョンの壁は核兵器でさえ壊せないそうだから
どんだけ固いねん! 軍はダンジョンの壁を軍事利用するべき。
作者からの返信
人間ではどうしようもなかったので放置になりましたー
第1話 俺が働くことになった経緯への応援コメント
こんにちは。今から読ませていただきます。
この旅館にいたらトラブルが起きないはずがありませんね。
作者からの返信
前田さん
ありがとうございます。
とにかくこの話は酷い!
何が酷いかって全部です。
第26話 取材が来たんだへの応援コメント
ああ、なるほど、それでレーティングが緩いカクヨムに先に投稿してるんですね(笑)。
作者からの返信
ですですー。不味かったら修正して、あげようかと!
具体的に書いてないので大丈夫と思います。
問題ないと教えていただきありがとうございますー。
第16話 酷い仕打ちへの応援コメント
高すぎるw
作者からの返信
根こそぎw