12:君と俺とで原稿三昧への応援コメント
で、出たー! 必殺「今、家の中には、他に誰も居ないから」だーっ!!
……と思ったら、イベントなんにも無しとは……(;´Д`)
作者からの返信
原稿優先の二人です(白目)。
11:超高密度の夏休みへの応援コメント
「どちゃくそ萌える」って……(笑)
織枝ちゃんに自分のTwitterの呟きをぜひとも朗読してもらいたいですね(^ω^)
作者からの返信
織枝は、リアルだと基本的にはネット的な発言はしないタイプですね(笑)。
編集済
9:足りないものは何ですかへの応援コメント
「最初のページでは引きの構図で全体の状況が判る絵を入れる」とか「キャラの視線誘導で次のコマを引き立たせる」とか、漫画的な技術って結構熟達しているんですよね。
そうした技術面を知らずに描いていると、どうしても素人丸出しになってしまうという……。
イラストが巧くても漫画は下手、という人ってそこに帰結しちゃうんですよね~。
作者からの返信
何となくページを捲っているだけで、第三者にスムーズに物語が伝わるように描くことって、実はその時点でもう技術力が問われちゃうんですよね。
漫画は上手い人ほど、ネームに注力している印象があります。
9:足りないものは何ですかへの応援コメント
そういえば、ふだん漫画を読んでいても、漫画家の技巧とかに注意を払うことってあまり無いかも……。
これからはそういうことに着目して漫画を読んでみたら、もっと面白くなるかも知れませんね。
作者からの返信
上手い人が描いた漫画は、やはり凄く色々な部分が練り込まれてますね。
6:薄い本が熱くなる夏のはじまり(後)への応援コメント
サラッと別視点からの提案
さっそく役に立ってますね
作者からの返信
やはり何だかんだで、主人公が自発的に物語を転がす方が、たぶん読んでいて気持ちがいいと思うんですよねー。
8:百合月亭の現在地への応援コメント
同人誌でもこういう構成表を作るんですね。一冊の本を作るのだから当然か。
情報誌の会社(とても健全なブラック企業)に勤めていた時の記憶が蘇って胃が……(;´д`)
作者からの返信
乱丁が出ないように、大抵は同人誌でも台割切りますね。
印刷所によっては、発注書と一緒に提示を求められる場合もあると思います。
って、何か危険な記憶に触れてしまったみたいですが大丈夫でしょうか(汗)。
7:子猫ブックスに潜入せよ!への応援コメント
メガネっ娘でガチオタクな織枝さんに見とれる冴城くん(笑)
私までねこブで同人誌を物色してる気分になりました。
作者からの返信
まあこんな高校生の男女が同人ショップで仲良さげにしてたら、たぶん周囲の他のお客さんはみんな心の中で「爆発しろ!」と思っていることでしょう(笑)。
ねこブ店内の様子、そう言って頂けると嬉しいです。
6:薄い本が熱くなる夏のはじまり(後)への応援コメント
製本の知識が読むだけで身に付いてしまううううっ。
ハウツー本でも読んでいるかのような錯覚(笑)。
作者からの返信
これさえ読めば、いつ女の子から「私と一緒に同人誌を作りましょう」と誘われても大丈夫なはず!(←そんなこたぁない)
7:子猫ブックスに潜入せよ!への応援コメント
いつも制服で会っている、気になるクラスメイトの女子の私服を見たらドキッとなりますよね(*´▽`*)
ポニーテール×眼鏡の織枝ちゃん、イラストで見てみたい……。
作者からの返信
私服で会うと、突然可愛く見える子とか居ますからねー。
誰かイラスト描いてみてくれてもいいのよ?(チラチラッ)
6:薄い本が熱くなる夏のはじまり(後)への応援コメント
うおおお、凄い本格的! 同人誌作りの過程や大変さがよく理解できます!
これはマジで薄い本が熱くなりますね!!
作者からの返信
同人誌制作のプロセスについては、もっとサラッと流して書こうか悩んだこともあったんですけど、やはりわざわざ物語の題材に選んでいるわけなので、ある程度疑似体験感(?)を出そうと思ってガッツリ書きました。
そう言って頂けると嬉しいです。
5:薄い本が熱くなる夏のはじまり(前)への応援コメント
主人公、なかなか誠実な性格ですね。
「へー。同人誌作りって大変だけれど面白そうだな~」と同人誌にちょっと興味がわいてきても、居住地域に一店舗も同人ショップが無い田舎民の悲哀よ……(T_T)
作者からの返信
まあ、ただの軟派な男だったら、たぶん織枝も主人公と同人活動しようとは考えなかっただろうと思うんですよね。
作中でも多少触れているのですが、近年だと地方都市でいきなり同人活動をはじめるのは、ちょっとハードルが高くなっているなーと、私も田舎民なので実感することは多いです(汗)。
4:オタクな二人の協力宣言への応援コメント
織枝さんの提案を蹴った冴城くん、もったいない気がするけど真面目で好感もてますね( *´꒳`* )
作者からの返信
主人公は下手なことをさせると一番嫌われやすい立場のキャラクターだと思っているので、気に入って頂けるとホッとします(笑)。
4:オタクな二人の協力宣言への応援コメント
ここから同人誌作りが始まるんですね。同人誌が具体的にどうやって作られていくのかよく知らないので、続きが楽しみです(*^^*)
それにしても、織枝ちゃんは時折ミステリアスに感じる時があります。行動が読めないというか……。
でも、好きなアニメへの情熱は静かにひしひしと感じますね!
作者からの返信
今回、折角同人誌を題材にお話を書くので、制作過程などはわりと細かく突っ込むつもりです。
織枝はー、まあ本人は大抵いつも真面目なはずだと思うんですけどね(笑)。
とりあえず彼女がアニメ好きなのはガチです。
3:案外難しいもんですよ、リアルで仲間探しって。への応援コメント
リサーチと聞いて、絢奈ちゃん思い出しました(笑)
主人公、半ばストーカーされていたにも関わらず、織枝ちゃんの言葉に耳を傾け始めていますね(笑)。これも「同好の士」だからかな?(下心も……?)
作者からの返信
いつもの私のヒロインですね(白目)。
下心かどうかはともかく、「オタク男子には、自分の趣味を理解してくれる女の子のことが、他の子よりも五割増しぐらい可愛く見えるらしい」という、古い言い伝えがありまして……(嘘)。
2:クラスメイトの気になる彼女(注※オタク)への応援コメント
織枝ちゃん、なかなかいいキャラしていますね(笑)
ハーレムラブコメなんて虚構なんや……(涙)
主人公の悲哀に溢れた述懐が悲しすぎます(>_<)
これぞまさしく「現実対虚構」。
作者からの返信
まあ現実だったら、女の子が五人ぐらい居る場所に男が一人入っていった場合、大抵は女の子だけで集まってキャッキャして、男は輪の外でぼっちになるんじゃないでしょうかね(笑)。
1:季節外れのサークル勧誘への応援コメント
だからリリーなのか!……って書こうと思ったら、もう書かれてた!(>_<)
たしかに、昔は女学生たちが女の子同士のエスな関係に憧れて少女小説を読んでいましたもんね。ちょい前にも『マリア様がみてる』とかあったし。
織枝ちゃん、昔の少女小説の『花物語』とか『乙女の港』を与えたら食いついて読みふけりそう……(笑)
作者からの返信
実は私も、『マリみて』は一時期読んでました(笑)。
まあ、あのシリーズって凄い長く続いたので、途中でどのエピソードの巻まで読んだのか忘れちゃって、最後までは追い掛け切れなかったんですけど、懐かしいです。
それがいつからか美少女系の日常系作品と結び付いて、現在ではやや異なるファン層を獲得しているのは、百合というジャンルの興味深い部分ですね。
1:季節外れのサークル勧誘への応援コメント
いよいよ始まりましたね♬
坂神さんテイストのヒロイン、早くも楽しませていただきました。
現時点では尻込みしそうな冴城くんをどうやって引き込むのか、楽しみに追わせていただきます(^^)
作者からの返信
どうもです~。
相変わらず、こじらせ系というか、言動が怪しいヒロイン大好きな私です(笑)。
実は今回、過去作と比べて、けっこう二人はあっさり協力関係になったりします。
13:織枝家の謎への応援コメント
主人公、優しいしよく気がきくし……私が女でも惚れてまう~!(/ω\)
作者からの返信
できるだけ主人公は好感が持てるキャラを目指しているつもりなので、そう言って頂けると有難いですー。