ホラーとか読み漁っている。 五年前から頚椎の蝉時雨が眉を撫でる毎に街角の情緒が白昼夢を耽っています。
こうもりやすひと
特になし
ふぁっきんぴーす!
現実と地続きにある、異界の短編を書いています。ノスタルジック、弱冷房ホラーやオカルトが多め。
主に読者です。 それだけでは何なので、読書記録をつけてみようかと始めてみました。 が、まだどう書いて行くのか方針が決まってません。 初…