第14話「急転。私は恭ちゃんの何を見ていたのだろう」への応援コメント
心のそこから信じて土下座まで出来る直樹が凄く格好いいと思いました。
姫ちゃんはもう少しだけ待ってると、スーパーなべさんタイムが発動しますよw
作者からの返信
時系列的に今頃純一は必死に練習しているころっすかね?
第13話「恭ちゃんの誕生日に向けて」への応援コメント
恭ちゃんの水着って本当にオーダーメイドだったのですね。
姫ちゃん、ポンコツだけどこれは(*^ー゚)b グッジョブ!!
作者からの返信
しかし、残念。誕生日前日の恭子の水着姿を拝めなかった姫紀でした。
タカフミのせいで、タカフミのせいで、タカフミのせいでっww
第24話「恭子の咆哮~告白~」―――恭子sideへの応援コメント
初見でもないのに、今普通に感激で泣けちゃったんですが……。
何でここだけ「♥応援する」を押してなかったんでしょう?すみませんでした!
作者からの返信
泣いちゃったですかッ!?その言葉で私は泣きそうです!!
私もそうですが、応援するを忘れる時って大概は先が気になるシーンで終えた時なんです。
だから、押し忘れはむしろ嬉しいっす!!
ただ、ラストは純一がアホになっただけでしたがww
第13話「恭ちゃんの誕生日に向けて」への応援コメント
そもそも自分もスクみずオンリーだったのねw
とっちゃんのお熱あるの?には吹きましたw
恭子の事好き過ぎて、色んな事に一杯一杯になってる姫ちゃん可愛い・・
まあ、最終的に美味しいとこ持ってくのなべさんですけど。GHSですしw
作者からの返信
まあ、基本ポンコツですからね。
結果的にはあのダンスに全部持っていかれます。なんせGHSですから。
第11話「時は来たりて 後編 手に入れた温み」への応援コメント
はじめまして。
この作品が好きで繰り返し読まさせてもらってます。
恭子ちゃんのお手製お茶漬けは精神的に参ったときに食べたら姫ちゃん先生じゃないですが泣いちゃいそうですね。
一つ気になったのですが、落ち着くのよのあと、姫ちゃん先生自分の名前間違えてます。あまりの動揺で自分の名前を間違えたのか誤字なのか判別ができませんでしたので、教えていただければ幸いです。
作者からの返信
ezonae様
コメントありがとうございますっ!!
繰り返し読んで頂いているみたいで本当に嬉しいですっ!!
気にされたのはアレですよねw姫沢吉紀ですね!
最初に平仮名で打ち込んだ時は誤字でしたが、ワープロ初打ちの時は正しく漢字変換されませんのでその時点で誤字に気づきました。
その時に直そっかなーと思いつつ、錯乱状態ってことでそのままにしとくかー、でもいくら錯乱状態でも本人が自分の名前を間違うことはないよなぁ……とか思いつつも、そもそもこの誤字に誰か気づくかな?と、そのままにしていました。
結果的にezonae様にコメント頂けたのでとても嬉しかったです♪
ということで、さっそく直させて頂きました!!有難う御座いました!!
編集済
第11話「時は来たりて 後編 手に入れた温み」への応援コメント
更新ありがとうございます。
予想通り……良い意味で予想通りですよ、ビッチ先生!
姫ちゃん可愛い~‼
カクヨムに登録して十日目ですが、二日間で読破したこの作品の続きがリアルタイムで読めるなんて……(涙)嬉しいです‼
作者からの返信
漫画のキャラクターを頼りにするほど、周囲には直樹くらいしか心を許せる存在が少ない姫紀でした。でもようやくここから純一や都華子、そして恭子にヒトミなど徐々に信頼のおける人が近くに増えていきます。
まだ回想録の姫紀回の序盤なので、都華子、恭子と続いていくと幕間が本編より長くなりそうだから、どっかでぶった切るかもしれません。
リアルタイムで読んで頂いてめっちゃ嬉しいっす。
早く4章を書きたい……💦
第11話「時は来たりて 後編 手に入れた温み」への応援コメント
姫ちゃん。可愛いよ姫ちゃんww
あの寝起きの時に、やっぱり頭の中はカオス状態だったんですね。
参考にするバイブル間違ってるでしょw
作者からの返信
まあ、居酒屋へ行くのですらドッキドキな姫紀でしたからね。
ビッチ先生は姫紀第2形態の礎ですぜ!!
編集済
第10話「時は来たりて 中編 委ねたもの」への応援コメント
更新ありがとうございます‼
「一人で飲みたい時もあるのよ」の後のブツブツがこんなに長かったとは……。
この後、なべさんのマンションに泊まった翌朝の悠然とした態度、しかし心中は間違いなくテンパっていたであろう描写がチョー楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!!
人間って極限を越えてテンパると案外開き直れるもんですぜww
恭子と映画♪映画♪
第10話「時は来たりて 中編 委ねたもの」への応援コメント
おお?!更新されてるw
姫ちゃんバ可愛い。アツカンⅠ号てw
きっと物凄いドヤ顔で言ったんでしょうね。
恭ちゃんにも姫ちゃんにも、幸せになって欲しい所なんですが・・。如何せん、なべさんは一人しかいないんですよねw
作者からの返信
お待たせしておりやすっ💦
ちなみに私はアサカンⅠ号でふ
そして、きっと渡辺純一にもⅡ号やⅢ号がきっと……ww
編集済
第9話「時は来たりて 前編 姫紀の正念場」への応援コメント
はじめまして。
三日前にカクヨムに登録して、昨日今日の二日でここまで読みきってしまいました。
恭子と姫紀のダブルヒロインな感じですよね。
姫ちゃんがおじさんに書かせた婚姻届?の行方が気になってます。
作者からの返信
BCNR33様
コメントありがとうございます。
貴重なお時間を使ってお読みいただき本当にありがとうございました。結構長かったので大変だったかと思います💦
当初は都華子も含めたトリプルヒロインの予定でしたが、都華子が入り込む余地がありませんね💦
婚姻届けは5章(最終章予定)での超重要アイテムです。活用される日が来るまで姫紀の書斎デスクのなかでひっそり保管します。
第9話「時は来たりて 前編 姫紀の正念場」への応援コメント
入った時、注文をした時のこいつ慣れてねぇ的な感じや隠しきれないお嬢感w
若干お店の人には怪しまれてるのでは。何かなべさん絡まれてる時、ニヤニヤしてたしw
やっぱ姫ちゃん好きですわw
作者からの返信
恭子、都華子、姫紀のトリプルヒロイン設定でやっているんですけど、ストーリー的にもはや都華子が割り込む余地がなくなりつつありますなぁ。心を鬼にして寝取りでもやりますかー。
第8話「不退転の決意」への応援コメント
ダメじゃんw努力が斜め上にぶっとんでるじゃないですか。結果泣き虫の頼りない本性が周知の事実にw
これだけ努力した結果があのキャラなんですねw残念な子ですねw
作者からの返信
ひでえww
何事にも全力で取り組むのが姫紀ですぜ!!泣き虫の頼りない本性は2章の一転して恭子から逃げ出した後の情緒不安定になってからで、それまではきっと『一般的で気さくな20代OL(直樹好み)』を演じられてたはず?
でも、残念な子ですww
第7話「梅雨に滴る想いの果て」への応援コメント
一般的で気さくな20代の社会人女性ww
情報源が直樹からだったんですね。居酒屋で会ったのも偶然じゃ無かったのかな。べろんべろんに酔っぱらってたのはマジっぽいけどw
20代女性、マーライオンはダメでしょww
作者からの返信
お早いコメントあざっす!
マーライオンてww
もうoresikaさんの予想通りっす!!1章で語れなかった部分を存分に紐解いていけるのはめっちゃ気持ちいいっす!!
回想録をどのタイミングで入れようか迷っていましたけど、ちょうど恭子が3章のラストではっちゃけたので4章との間でやってます♪
第6話「三者面談Ⅱ」への応援コメント
ほらwやっぱり会って話したら色んな事がわかるんですよw
でも、さすが姫ちゃん。恭子の胸の奥の、形になっていない思いを直感で見抜くとはw
作者からの返信
デスヨネー♪
でも、多分恭子は気づかせないフリをしているだけで、既に完全系なのかもしれません。
だって初恋だもの♪多感なお年頃だもの♪
編集済
第1話「私の姪っ子」への応援コメント
初コメント失礼します。
1からもう1度見直して来たら、ここはみっちゃんだけでなく、恭子の猪八戒の部分も繫がっていたんですね!夜中に一人で騒いでしまいましたw
気長に更新を待ってます!
作者からの返信
DORANGO様
コメントありがとうございます!!
お、お、おおおぉぉぉ、まさか1章の飲み屋での姫ちゃんの何気ない一言の伏線に気がついていただけるとはっΣ(゚Д゚)
姫ちゃんは今の恭子と猪八戒恭子しか知らないんですよね♪
第4話「沸き起こる不信感」への応援コメント
これは酷いw
これを見た後に、三者面談の話を読み返したら姫ちゃん頭の中えらい事になっていたんだろうなwと笑ってしまいました。
恭子に対するスタンスとちゃぶ台返しが良かったんですかねw
作者からの返信
確かに酷いww
1章の三者面談の姫ちゃんの『淡々と~』のなかに、疑心暗鬼な内情があるんでしょうかね?その前に会社から純一が学校にいる姫ちゃんへ電話を掛けた時に何かしらの心情の変化があったのかも知れないっすね。
っていうか、1章の三者面談のアクセスが微妙に増えてると思ったら、皆さん読み直してくれていたんすねww
あー、結末は姫ちゃんを純一と結婚させてやりたいなぁ。
第3話「十年越しの彼女」への応援コメント
恭子のなべさんに迷惑をかけない為の、ちょっと間違った気遣いがw
確かに面談と言う、他者に合う行事に来ない(話を通してない)とか不信感が募ってもしかたがないかも
知らない所でなべさんの株が急降下だったんですね。・・・・憐れw
作者からの返信
いつもいつもお早いコメント本当に嬉しいっす!!
恭子のことだけあって、姫ちゃんは最初からバトルモードっすからね♪
第2話「動き始めた物語」への応援コメント
そりゃあ、血の繋がりの無い他人がJK引き取るって言ったら普通は疑われますよねw
三者面談の時は、きっとびっくりするぐらい色々考えて見極めようとしていたんでしょうねw
作者からの返信
そもそも、三者面談は最初恭子が断ってましたからなぁ、その時点で純一への不信感MAXだっただろうと予想します!!
編集済
第1話「私の姪っ子」への応援コメント
お帰りなさい、待ってました!そして明けましておめでとうございますw
今章は姫ちゃんの幕間なんですね。・・・・フヒッw
まさかここでみっちゃんと繋がるとは。自分的にダブルで好きなキャラなので、何か嬉しいです。
はっ!?・・・・これがお年玉かw
中々寒い日が続いていますので、体に気をつけて下さい。ゆっくり更新待ってますw
作者からの返信
早い!!相変わらず早い!!
あけましておめでとうございます、あさかんです♪
幕間は1章までと1章~3章までをヒロイン視点のヒロインの言葉で振り返ろうと思っていますので、姫ちゃんが終えたあとは、都華子、恭子と続けていく?つもりです。
かなり長くなるかと存じますが、どうぞご付き合いくださいましたら幸いっす!!
編集済
エピローグ「これが俺の過労で倒れるに至る長い経緯」への応援コメント
とりあえずここまで読んでみました。秘められた過去が明かされたわけですね!面白かったです。
仕事はほどほどに!
作者からの返信
youさん♪
長編を読んで頂いてありがとうございます!!処女作なので読みにくい点も多々あるかと思いますが💦
第24話「恭子の咆哮~告白~」―――恭子sideへの応援コメント
話は聞かせて貰った~からの
恭子砲。
アツい、アツいぜ。
作者からの返信
恭子砲炸裂ッ!!
熱い男からアツいと仰っていただけたなら及第点ですかな。
エピローグ「これが俺の長期出張を受諾するに至る長い経緯」への応援コメント
長編連載お疲れ様でした。
1話から読ませていただき、読む手が止まらずここまで来ちゃいましたw
また連載されましたら、読みに来ると思います。
気長に待ってます。ありがとうございました。
作者からの返信
tsukasuさん
3章の最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました!
そして、誤字の報告すごく助かりましたッ!!
きっとtsukasuさんから教えて貰わなかったら永遠に誤字のままでしたww
第23話「出立前の長い夜……そして」への応援コメント
ナベさんが恭子に深刻なダメージを与えた。
うわぁ、これはきつい一発でしたね。。
どうなるか展開が楽しみだ。
いつもの校正のコーナー!
「俺は既に胃袋を掴まれたいたんだと思う。」
上記の文章がおかしいんで、直した方がいいと思います。
作者からの返信
これで恭子の闘志に火が付いたww
誤字💦
何時も毎度有難う御座いますッ!!早速直します!!
第24話「恭子の咆哮~告白~」―――恭子sideへの応援コメント
とっちゃんナイスアシスト!
作者からの返信
scudelia様
コメントありがとうございます!!
とっちゃんはやればできる子ですぜ!!
純一に録音を送ったことは恭子本人は気づいておりませんが、もしそれを知ったらどうリアクションするのでしょうww
エピローグ「これが俺の長期出張を受諾するに至る長い経緯」への応援コメント
きょうこのたーん
きょうこはかくせいした
じゅんいちはこんらんしている
またまたお早い更新お疲れ様です。次の章が実に気になる終わりかたですね。吉沢の血筋は覚醒するとはっちゃけるのかww
なべさんサイドと恭子サイドでシリアスの度合いが全然違ってそうw恭子サイドの方がシリアス展開になりそうですね。吉沢関係で。
次の章もゆっくり気長に待ってます。
体に気をつけて頑張って下さい
作者からの返信
いつもいつもコメントありがとうございます!!
oresikaさんのコメントから新たな展開を思いついたこととかも多々ありました!!
本当にありがとうございました!!
って終わらないですからね。
デレ恭子への進化を是非お待ちください♪
第24話「恭子の咆哮~告白~」―――恭子sideへの応援コメント
ぎゃーーー!?更新が早いー!嬉しー!!!
・・・・失礼。取り乱しました。しかし、これ(←恭子の咆哮w)破壊力凄いですよね。なべさん仕事所じゃなくなりますね。幼稚園からの初恋w一途なのやら、この特殊な環境下における依存なのやら。
淡い初恋→恋→会えない時間→愛!・・・・みたいな感じですかねwうむうむ。良いぞ!もっとやれww
作者からの返信
oresikaさんこそお早い返信ありがとうございますッ!
まあ、年が離れているとはいえ、純一と恭子は幼馴染であって、幼少期を近くで過ごしていたわけですからね。
このエピソードにインパクトを持たせたいがあまり、ずっと純一と恭子の絡みを最小限に控えていたのでありますぜ。
次回更新→まもなく
第23話「出立前の長い夜……そして」への応援コメント
これは・・・・恭子次第ですよね。今や両親以外で心から信頼出来て甘えれる存在として、家族として一緒にいたいのか。それともこれからの約半年間で色々心の変化があるかもしれないですしね。恋愛的な方向にシフトチェンジするかもしれないですし。
再開が楽しみです。恭子は内面的にも強くなっているだろうしw
出発前夜、朝まで二人で話をしてお互いの思い出を共有してまた一つ絆が強くなりましたね。善きかな善きかなw
作者からの返信
エピローグを除くと次話が実質、3章の最終回です。
恭子の精神的な部分においては、色々と決着をつけられるかもしれません。
これでようやく恭子も覚醒、3ヒロイン全て揃い踏みになりそうです。
覚醒というのはアレです。つまり完全に心を許しちゃったみたいな感じです。つまり、いつでも【ピーーーーーーーーーーーーー】
第22話「挨拶周り」への応援コメント
きっと、コニャックだったら、ヘネシーやレミーマルタンが「庶民向け」になるようなトンデモな酒が贈られたんでしょうね。
「小僧」よばわりからの大活躍劇、ワクワクが止まりません!
ときどき飛んで帰るエピソードとか入れられるとうれしいのですが、仕事が多忙すぎてそれどころじゃないのかも?
作者からの返信
ヒデ様
コメントありがとうございます!!更には★やノートへのコメントまで頂いて本当に嬉しいです。
3章もあと残り3話です。そこで解ると思いますが、今章の最後に恭子がようやく覚醒します。ですので、純一が帰るのではなくて、恭子の方から”会いに行く”為に奮闘する話になるかと思います。
第22話「挨拶周り」への応援コメント
なべさんがいない間に、これ以上旧体制派(ヒトミちゃん含むw)が恭子にちょっかいかけないといいですね。
これから暫く恭子に会えなくなりますね。遠距離恋愛じゃないですかー。やだーw
作者からの返信
次章は純一sideと恭子sideに分かれるのですが、恭子sideの方では姫ちゃんが恭子を守る為に旧体制派とバチコンする話にする予定です。(予定は未定)
今の段階では遠距離”恋愛”ではありませんね。しかし残り3話で変化が起こる予感がします。
次回更新→8/29~8/30
第7話「隠秘された場所での密会」への応援コメント
しれっと隣の偉いさんと愛人さんのところに入り込めるナベさんの人柄がステキだよw
作者からの返信
hanbe様
コメントありがとうございます!
加えて★まで頂いて嬉しい限りです!!
渡辺純一は多分疲労の極みにより色んなものが達観した感じになっちゃってるんですよ、きっとww
第21話「一緒にごめんなさい」への応援コメント
婚姻届ですやん。wwなべさん、詐欺に騙されやすい男w身内判定内の人物だと警戒心がマッハで下がりますね。
しかしこんなにわかりやすく、おせおせな女性がいるのに・・・・。何か過去に、自信が無くなる事でもあったんですかね?自分何かが女性に好かれるはずが無いみたいな考えっぽいですよね
作者からの返信
今回のエピソードが物語全体への大きなフラグになるかと思われます。
純一は……、アレですよ。仕事が忙しすぎて彼女が出来なかったんですよ。きっと。
次回更新→明日か明後日(8/26~8/27)
第20話「酔っ払い最強説」への応援コメント
九州に行くということは少なくとも博多弁が出てくるな!これは楽しみだ!
方言が出ると人物に深みが出るので、描写も楽になりますよね^^
九州から帰ってきたらナベさんが方言使って恭子に話しかけちゃうみたいなイベントもww
酔っぱらいのこの感覚も自分と近くて笑っちゃった
いい枕を使って寝たナベさんはどんな夢を見たのかな?
作者からの返信
九州にはいきますがッ!方言が……無理っす💦
博多弁を知らない人がやっつけで書いた博多弁は、博多の人がみたら『うわー、なん書いとっとばい!』と怒られるに決まってます!!
第18話「親友」―――都華子sideへの応援コメント
なんかこう九州出身の私からすれば、都落ちみたいに見えちゃうなぁ。そういう問題じゃないってわかってるのにね。な~んかフクザツw
九州も面白いとこよ!?無駄なとこで宣伝してみるww
作者からの返信
九州、いいっすよね九州!私も修学旅行で行きやした。皿うどん食べやした!
物語的にはイメージ的に遠い場所に出張=九州or北海道になっちまいますからね。
4章では九州が主人公の舞台になりますが、方言はでません(笑)なぜなら、九州の方言をあまり知らないから(笑)
第20話「酔っ払い最強説」への応援コメント
なんという見事な酔っぱらい感。
作者のあさかんさん、
グッジョブb
作者からの返信
恭子と純一の対立をどう解消するか悩んだあげくの苦肉の策です。
つまり『酔っ払い最強説』というわけですなww
第19話「真実の在処」への応援コメント
まさかのサラリーマン王道展開! あれ……主人公の姓、島さん? もしくは矢島さん? でしたっけ(笑)
作者からの返信
渡辺ですww
イチ平社員でいながら、吉沢の繋がりや本社の会長、他社の社長とやりとりするのは鉄板展開ですなッ♪
第20話「酔っ払い最強説」への応援コメント
なべさんは、お酒が入った方が勢いで本音やあれやこれや言えますねw
なんだろう。酔っぱらったなべさんの、1人にしておけない感・・・・はっ!?これが母性本能ww
まるで恭子が奥さんみたいでニヤニヤしちゃいました。あと、あの頃の小さい私じゃ~の台詞におっ!?ってなりました
作者からの返信
酔っ払いと恭子は前々からやりたかったイベントでした。
恭子の『小さい頃の私じゃ~』の台詞にはきっと『大きくなった私をちゃんと見てください』という意味が含まれているんでしょうね。きっと。
次回更新→近日中
第19話「真実の在処」への応援コメント
更新お疲れ様です。こんな所でバーのおじ様に会うとはwてか姫ちゃん、金の力がすげーですな。早くなべさんと恭子がまた前みたいに仲良く出来るといいですね。
作者からの返信
有難う御座います♪
佳境も過ぎたので、もうそろそろ本章の締めに入りますぜ。
次回更新予定→8/19
第18話「親友」―――都華子sideへの応援コメント
とっちゃん頑張ったwやっぱり親友はいいですねww悩みを相談できて叱咤激励してくれて、無条件で自分の傍にいてくれる・・・。一生物の財産ですねw今回の事で、少しでも恭子が勇気を出してなべさんと本音で話せたら、また一つ2人の絆が深まりますね。
あと、全く関係ないのですがなべさん元カノとかいないんですかね。今の状態(JKと同居w)で再会とかしてばれたら面白そうなのにw確かに面倒くさい性格だったり仕事が恋人だったりするかもしれないけど、出世頭で頼りになっていい人なのにモテなかったんですかね。・・・他人に壁を作ってたとか?
作者からの返信
むぅ……元カノっすか!考えたことなかったっすな……
確かに面白そうですね!
恭子を精神的に苦しめるのが段々楽しくなってきたことですし、4章の出張先でなにかしらアクションを起こせたらいいな!
次回更新予定『8/4~8/5→未定』
スミマセン更新無理そうでした💦
第16話「弱気になった俺」への応援コメント
恭子が相談できる相手……とっちゃんですなw適材適所。自分だけで考えこんでいたら堂々巡りになるので、沢山相談して考えを纏めれたら良いですね。姫ちゃんは普段はポンコツなのにたまに頼りになりますね。はっ!?これがギャップか・・・・
作者からの返信
まさにとっちゃんですなww
彼女に頑張って貰おうかと思っています。
姫ちゃんは過去のトラウマから多重人格に近い要素を持ったキャラ設定で書いている……つもりです。次話はカッコイイ姫ちゃんのターンですな。
次は多分29日に更新です。
第15話「俺は恭子のことを何も理解していなかった」への応援コメント
うーん、どっちも辛いところですね。なべさんは一緒にいたいけど恭子の事を一番に考えてますよね。恭子は大切で大事な家族って言う気持ちにプラスして、自分の中にある特別な感情を自覚したばかりで離れたくない置いていかれたくない1人にしないでって、頭の中がきっとぐちゃぐちゃですよね。部屋の鍵を閉めたのは恭子の精一杯の拒絶ですかね
作者からの返信
主人公は自分だったらどうするか?で書いていますが、正直ヒロインはキャラが勝手に動いている状態です。
本当にキャラって勝手に動くんですね。自分でもビックリです。
なので恭子がなんで鍵をかけたのかは実はよくわからんであります。
第14話「俺が最も恐れていたこと」への応援コメント
いや、もう恭子知ってるしw一緒に行く行かないと言う問題でも無いですし、気持ちの問題ですよね。後、ふと思ったのですがなべさんも結構極端な考え方してますよね。何か恭子の事は自分1人で何とかしなくては、みたいな強迫観念と言うか。恭子も1人で考えてたら悪い方にしか考えなさそうですしw
作者からの返信
なべさんは極端な思考ですぜ、そうでなきゃ普通は血の繋がりのない女子高生を引き取ろうなんてしないっすもん。
あと過労で倒れるまで一人でやんちゃするのも、かなり欠陥思考の持ち主なのかもしれません。
恭子は……色んな気持ちに揺れ動いている最中なのでどう反応するのかは今のところ私でもわかりませんww
第12話「吉沢瞳の暗躍」―――恭子sideへの応援コメント
ヒトミもヒトミなりに思う所があっての行動だとわかっているのですが、どうしても価値観の押し付けに見えてしまってもにょもにょします。むむむ。なべさんが辞令がおりてどう考えてどう動くかですよねぇ。いや、まあ結局行くんですけどね。後、感想ではないんですが、最近更新が早くて凄く嬉しいです!無理をしないように適度に頑張って下さいw
作者からの返信
もにょもにょしちゃいましたかww
まあ、結局いくんですよww
私は絵にかいたような悪者が苦手なので、ヒトミをああいうキャラにしましたが、客観的な視点でいうと融通のきかない頑固ものは恭子の方かもしれません。
恭子が合コンくらい『ヘーイ!私も行っちゃうZE』とせめて話を合わせるくらいのキャラならヒトミもそこまで暗躍せずにすんだものですがww
無理は苦手なので無理をせずに頑張りヤス!!
ちなみに、シリアス回の方が応援がよくつきます。あさかん的ギャグは余り好まれないのだろうか……ww
第11話「後編、過去と未来の境目」への応援コメント
大切な思い出の品々を見てしまうと、もう大丈夫だと思い込んでた気持ちが溢れてしまいますよねぇ。今回の事で少しでも恭子が、思い出に潰されないよう幸せな未来に進んで行けるといいなーと思いました。おじさんって呼んでいたのは、恭子のなべさんに対する無意識の壁だったんですかね。
作者からの返信
本当にoresikaさんは私より恭子のことを理解しているんじゃないかって驚かされます。
番外編とかで出そうと思うのですが、恭子が純一のことを「おじさん」と呼び始めたのは小学校高学年~中学生辺りの頃です。
表面的には恭子がおじさんって呼んでみたら思いの外、純一が「俺はまだおじさんじゃない!」と慌てふためいたのを面白がってそれが定着したのが始まりとしています。
しかし、恭子の内面的には「おじさん」と呼ぶことで自分の本心(純一に対する気持ち)を誤魔化そうとしていたのでしょうね。
それにしても、最近更に増え始めている読者様が私の作品よりもoresikaさんのコメントを見に来ているのではないか?と最近思いますぜ。
第9話「下ろされた幕の外での衝突」―――都華子sideへの応援コメント
昔の吉沢のままで修復出来るなら・・。ん?嫌、無理じゃないですか?そもそも昔の吉沢がもう、ちょっとアレすぎて。確かに瞳ちゃんの言ってる事は凄く正しいと思う。沢山の選択肢の中から一番良いと思える選択肢を選ばせたいと言ってるだけなので。ただ姫ちゃんのところに行くのが一番救われると言ってるけど、果たしてそれは誰が救われるのかなぁ?悪い子じゃないんだろうけど、もやもやするなー。
作者からの返信
oresikaさんの感想(考察)には本当に驚愕しかありません……まだ書いていない話の続きを知っているのではないかと思っちゃいますぜ。
まさに、ヒトミが本当に救いたいのは何なのか?です。
皆がお互いをわかっているようでそうでない、ヒトミの思惑や都華子の気持ち、そして純一及び恭子の心の変化や直樹の行動それぞれ微妙にズレていて、それでも尚各々がその方向を信じて譲れない部分を描きたいと思っています。
第8話「クリスマス特別餅つきパーティー③局地戦 後編」への応援コメント
うーん、確かに依存はしてますよね。でも恭子にとっては、たった1人の(今は姫ちゃんもいるけど)家族ですしねぇ。直樹がしっかりリーダーが出来るレベルに達したら、会社だって超使える人は他にも使いたいですもんね 。少しでも依存を軽くする為に、なべさんの中で長期出張は了承する流れになったのかなぁ。
作者からの返信
凄く丁寧に考えて頂いてめっちゃ嬉しいです!!
これからは主人公の苦悩が続くと思われるのでほっこりできないかもしれません><
第7話「クリスマス特別餅つきパーティー②局地戦 前編」への応援コメント
この心温まる雰囲気から、急転直下の何かが起こってしまうのか、と1・2章を思い返して少しずつ不安が……
作者からの返信
水月様
コメントありがとうございます!!
スミマセン……起っちゃうんです。章タイトルでオチが解っているので言っちゃいますが、恭子が思いっきり取り乱すのではなかろうかと……
第12話「あの子が初めて泣いた」への応援コメント
本当にすごくいい話ですね。泣いてしまいました!
作者からの返信
hijiri様
コメントありがとうございます!そう言っていただけると書いたかいがありました!是非最後までお付き合いいただければ、幸いです♪
第6話「クリスマス特別餅つきパーティー①全体像」への応援コメント
楽しそうな様子が伝わってきてにやにやしてしまいました……。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
しめさばさーん!
コメントありがとうございます!!!めっちゃ嬉しいです!!……が、読んでる場合じゃありませんぜ!しめさばさんの作品を待っている方がたくさんいるじゃないっすか!!
もちろんその筆頭は私ですww
でも、やっぱりまた遊びに来てください!!
頑張って更新してあわよくば星を頂いて、ラブコメ週間ランキングでは髭制服の隣に行けたらいいなww
第1話「みっちゃん先生と恭子の更なる進化」への応援コメント
給士→給仕 すよ!
みっちゃんセンセ!
作者からの返信
アイヤー!!
申し訳ございませぬ!そして有難う御座います!!早速直させていただきますね♪
他にも誤字・脱字がありましたら是非教えて頂けますと、あさかんは咽び泣いて喜びます!!
編集済
第14話「吉沢家と神海の真相③」への応援コメント
オジサンの精神がまたまたまたもやヴァルハラへと召されてしまった!
「ゆうかんなるものよ! うつつへと かえるがいい!」
驚異の 三段階 変形!
作者からの返信
姫ちゃんは3つの味を楽しめます♪
編集済
編集済
第11話「吉沢家と神海の真相①」への応援コメント
あぁ、よくも悪くも影響力のある人間は
あらゆる面で死んでからも後を引きますよね。
ちょっとした経験談としてありますあります,,,
作者からの返信
ありますよね……そういうの。
第10話「後編、食後に幕は上がりて」への応援コメント
オジサンの精神がまたもやヴァルハラへと召されてしまった!
「ゆうかんなるものよ うつつへと かえるがいい!」
作者からの返信
都華子もやればできる子なんですぜぃ
第9話「前編、恭子のスペシャルオムライス」への応援コメント
オジサンの精神がヴァルハラへと召されてしまった。
「ゆうかんなるものよ! うつつへと かえるがいい!」
作者からの返信
恭子だってやればできる子なんですぜぃ
編集済
第3話「デスマーチ(超々過重労働状態)」への応援コメント
あぁ、思い出される,,,あの(地獄の)日々,,,
机に並ぶコーヒーとエナドリ,,,
運送業と建材関係者だったんですが
明け方から夜半までで十数時間労働とかありましたね,,,(肉体労働込みで)
リアルにデータ打ち込みしながら鼻血とか、
泣きながら客に頭下げたりとか、
数百万越えた会社負債の処理とかありましたね,,,(遠い目)
作者からの返信
あら、錆島のアニキさんも経験者様でしたか……ちなみに私はデスマーチ経験なぞございませぬwwむしろ定時きっかりに上がる方がはるかに多かったです!
第4話「恭子の部屋と思い出の味」への応援コメント
……いつまでも、いつまでもこんな日が続いてほしいとねがっていた。そう思ってしまった。むしろ祈ってまでいた。
でも、作者のあさかんさんの邪悪な笑みの前に、そのねがいも思いも祈りも、無力なものなのであった。
作者からの返信
しゃあないですやんww章タイトルにもう書いちゃってるんですからww
第5話「木下直樹の怒号」への応援コメント
直樹は不器用だけどイイヤツだと思うwきっと、皆の頼れるアニキ渡辺さんが直樹の問題も解決してくれる事でしょう
作者からの返信
残念ながら今回は逆なんです……いつもは頼れるアニキの問題をなんとか解決しようとしているから直樹が必死なんですよ^^
いつもコメントありがとうございます!
第5話「木下直樹の怒号」への応援コメント
まさか直樹……やめるとか、ないよね?
作者からの返信
叶さんなら伏線を読み切ることができると信じていましたのに><
今回は章タイトルの伏線へと繋げるためのチョイ技です。
第14話「吉沢家と神海の真相③」への応援コメント
姫ちゃん、とってもかわいい( *´艸`)
今回は特に文章に勢いがあって、読みやすかったです。
脱字多いっすね・・・ 毎回のように重箱の隅つつくようなことしてすみません。
「バーされた口づけ」→「バーでされた口づけ」
「乙女心に疎いですか?」→「乙女心に疎いんですか?」かな?
作者からの返信
いえ!とんでもないです!!
もうほんっと助かってます!!tsukasu様が重箱の隅まで確認して頂けるおかげで、誤字脱字がどんどん修正されていきます!もしずっとこのままだったらと思うとゾッとします。
一応確認はしているんですが、気が付かないものです……><
プロローグ「とっちゃんがプロデューサーになるそうです」への応援コメント
とてもステキなストーリーですね。この先が楽しみです♪
36協定、ggってみて下さい!(36の名は労働基準法36条からきています。)
作者からの返信
マジっすか……
労組担当経験者なのに……恥ずかしい><
修正させて頂きます!!
第8話「とっちゃんの一人舞台に向けて」―――学園sideへの応援コメント
「はやりどの生徒にも同様に、」ここ「やはり」ですよね・・・
作者からの返信
本当に丁寧に読んで頂いているようで、頭が上がりません!!
急いで修正しましたが、改めて読んでみるとそもそもそこの文章がおかしかったです><
ありがとうございました!!
第7話「隠秘された場所での密会」への応援コメント
うひゃー 姫ちゃんが面白い! 純一が諭吉握ったところ、わらしべ長者思い出しました。 文章に引き込まれます。
作者からの返信
実は姫ちゃん関連のエピソードは本来3章で独立して書くはずのストーリーでしたが、コンテスト期間の関係で2章の主人公が過労で倒れるストーリーと合体させちゃいました。
ですので、結構強引に物語が進むように感じられるかもしれません。
編集済
第6話「困惑の家庭訪問」―――姫紀sideへの応援コメント
姫紀ちゃんが、ところどころ「姫月」になってるのは誤字なんでしょうか? それとも何かの暗喩ですかね・・・ そこが気になります。
それよりも、恭子ちゃんが自分の中である程度心中を整理できていることに驚き! 続きを読む手が止められないです。
作者からの返信
本当に感謝感激でございます!!
スミマセン…ひめきは漢字変換すると姫月と出てしまいますのでちょいちょい修正していたんですが……>< このエピソードでもまだ2件残っていました><
他にもございましたら、教えて頂けると本当に助かりますっ!!
第4話「情けは人の為ならず」―――夏海sideへの応援コメント
「中世的」のところ、多分「中性的」ていう意味かなって思ったんですが、どうなんでしょう?
今日読み始めましたが、面白い!仕事から帰ってからまた読みます!
作者からの返信
ありがとうございます!!ホントに誤字脱字が多くて申し訳ないっす。教えて頂き凄く助かりました!!
引き続き応援頂けるととても嬉しいです♪
何度か見直してるはずなんですが、気づかないもんですね><
第4話「恭子の部屋と思い出の味」への応援コメント
懐かしい味に二人は、素敵な時間を過ごせましたね。(^-^)。おじさんも流石だな。
作者からの返信
若い女性の部屋で会話しかしなかったおじさんは、男としてはダメダメですなww
プロローグ「少し未来のことと、4年前のことと」への応援コメント
お帰りなさい😌🎶🏠。
いきなり、渡辺さんだけで、女の子は、これからかな?会社って大変ですね。(*´・ω-)b。
作者からの返信
まっしーコメントあざっす!!
私を置いて九州に言っちゃいやー!な解り易いフラグですなww
第4話「恭子の部屋と思い出の味」への応援コメント
いいなー。この二人は本当にいいなー。お互いが支えあって、大切にしあってる感じがひしひしと伝わってきますね。ただ、最後にフラグっぽい何かが・・・・
作者からの返信
自分で言うのもなんですが、1ゲットありがとうございます!!
フラグは……うん、プロローグで立てちゃってますので、立て直しですなww
というか、既に章タイトルで落ちバレしてますしなww
プロローグ「少し未来のことと、4年前のことと」への応援コメント
祝、再開! やっべぇ、面白い。……社長かっけえし
作者からの返信
ふと、覗いたらTHE熱い男のガラナさんが来てたッ!!
ちなみに例のアレ気が付いたらいつのまにか終わっていましたが、次なにかやるときは誘ってくださいな!!
第1話「みっちゃん先生と恭子の更なる進化」への応援コメント
みっちゃん先生はもはやネタキャラw
JK風情の夕食で収まる怒り。いいんだろうか、ラッキースケベで賞なんて
アレな賞を貰ってしまったのに・・・。怒り軽っww
姫ちゃんは着々とまわりから固めて行ってるのかwもう一緒に住んじゃえば
いいのに。おじさんと恭ちゃんと姫ちゃんと・・・もう立派な家族ですね。
何故かそうなった時、恭ちゃんがお母さんで姫ちゃんが子供のイメージになってしまうww恭ちゃんは凄くいい奥さんになりそう
作者からの返信
みっちゃん先生はもうネタに走っていただきやすww
姫ちゃんは吉沢家の当主ですからな……周りが許さんということにしております。
タイトルの女子高生と家族になる長い経緯。家族とは娘でも嫁でもどちらでも意味は通りますなww
いつも応援本当に本当にありがとうございます!!!
プロローグ「少し未来のことと、4年前のことと」への応援コメント
待ってましたよー!!
作者からの返信
ありがとうございますっ!!
2章で倒れた主人公に心配するのを通り越して小厳しい娘になっちゃっう予定の恭子ですが、よろしくお願いします。
プロローグ「少し未来のことと、4年前のことと」への応援コメント
待ってました!おかえりなさい、第3章。
体に気を付けて、無理はせずゆっくり更新して下さい。
続きを楽しみに待ってます
作者からの返信
長らくもお待ちいただいて、本当に有難うございますっ!!
3章もプロローグこそ重めですが、前半は前章通り緩いノリで行きますのでよろしくお願いします。
oresikaさんが気に入ってくれていたようなのでみっちゃん先生も登場させますね♪(予定は未定)
エピローグ「これが俺の過労で倒れるに至る長い経緯」への応援コメント
一気に読んでしまいました。
素晴らしい作品を、本当にありがとうございました。
それに尽きます。
彼らのこれからも、もし書かれることがあるのでしたら楽しみにしております。
書かれることがないのだとしたら、勝手に妄想させていただきます(自分勝手)
読者としても大変感動させていただきましたし、書き手としても大変刺激を受けました。
今後の執筆活動も、心から応援しております。
作者からの返信
きっと、選考期間が終わったら第3章を書かせていただきたいとは思っているのですが、是非妄想してくださいww
そういう風に頂けると本当に恐縮してしまいますが、実は小躍りするほど喜んではしゃいでますww
エピローグ「これが俺の踊ってみた動画を投稿するに至る長い経緯」への応援コメント
ガラナさんのレビューを読んで興味を持ち、読ませていただきました。
いや、本当に素晴らしい。
年甲斐もなく涙目になってしまいました。
どのキャラも魅力的で、彼らの今後が本当に気になります。
これからも応援しております!
作者からの返信
しめさば様
『長い経緯』を読んで頂きありがとうございました!!
ガラナさんのレビュー本当に胸アツですよね!!
エピローグ「これが俺の過労で倒れるに至る長い経緯」への応援コメント
渡辺純一。なんという漢。
その名……、覚えたぞ。
(訳=おもしろかったよ!!)
作者からの返信
中高生が主役の物語が多い中ただでさえおっさんというハンデを背負ってしまった主人公なので、いっそのことありふれた名前にしようと命名しました。
多分きっと、すぐ忘れると思いますww
最後までお読みくださり本当にありがとうございました!!
第14話「吉沢家と神海の真相③」への応援コメント
「おっさんの唇はそんなに安かねえんだよ」
に、全ボクが、シビれたッ!!
作者からの返信
有難う御座います!!
一番言って頂きたい言葉を頂戴いたしました!!
2章はこのセリフを言わせたいが為に描いたようなものですww
ちょっと流れ的には無理やり感がありましたがww
エピローグ「これが俺の踊ってみた動画を投稿するに至る長い経緯」への応援コメント
なんというおっさんの鏡! もう抱いて! ボクを抱いてッ!
作者からの返信
ガラナ様
コメントありがとうございます!!
おっさんの需要は少ないのですが、読んで頂いている方が増えてめっちゃ嬉しいっす!!
いつまでたっても抱いて貰えない姫ちゃんの台詞ですねww
編集済
第15話「誕生日の前日Ⅱ」への応援コメント
タカフミ、よくやった‼ よくぞやってくれた‼
追記
タカフミは前回の応援コメントに戴いたお返事からです。何度か読み返してニヤニヤしてました……。
えぇー‼ タカフミってそんな重要人物⁉ なのですか?
でも私は、猪八戒さんの想いを大切にしてあげて欲しいです。
個人的には直樹ととっつあんをどうにかこうにかならないか、と。
作者からの返信
実はこの時点で恭子とタカフミのフラグが立っていたってことで、最後はこの二人をくっつけて、なんとか姫ちゃんと純一エンドにできないっすかね?……むぅ。
というか、BCNR33さんがタカフミの下の名前を憶えてくれていたことに驚きました!!ちなみに私自身はタカフミの苗字を忘れていて、過去エピで確認したのは秘密です💦