第13話 銀色の痕跡への応援コメント
サムのマルロを想う熱意に目頭が……( ; ; )
シルバーストンおじも、幽霊船員になってくれても良いくらい、情が移ってしまいました……。
死人情?の溢れた物語で、心癒やしてくれる作品ですね…….(/ _ ; )
作者からの返信
マルロに対する愛情が人一倍といった感じのサムですが、彼の想いに感動していただき嬉しいです…!
シルバーストンのようなサブキャラ?にも愛着感じて下さりありがとうございます!彼の方も、脱獄成功するといいですね。
そして、人情溢れ心癒す作品と聞いて大変嬉しいです…!これからもそう思って頂けるように頑張ります!
たくさん読んで下さってコメントも頂戴し、励みになります!
私もまた作品読みに伺います^^
第12話 囚人との面会への応援コメント
痕跡魔法……こういった渋い魔法は大好物です!
そして特殊部隊員のようなヘルの能力が格好良いです。
ステルスと魂狩りは流石、熟達の死神だし、尋問も手慣れてらっしゃる(笑)
かたや、こないだ悪魔に吹っ飛ばされて「わぁぁ」ってなっちゃったムーも可愛すぎる(笑)
作者からの返信
おお、痕跡魔法をお気に召していただき嬉しいですー!
ただ消えないインクってだけなので魔法といっても派手さはないですが、渋い魔法もいいですよね!
ヘルの死神特有の能力にはこだわりがあるので、格好良いとのお言葉も嬉しいです!
(なぜか尋問の方も手馴れてますね…笑)
一方のムーは死神といえど、まだまだ見習いといった感じで…悪魔のサタンにあっさり飛ばされちゃいました(笑)
そんなムーのこともかわいがって下さりありがとうございます*^^*
第13話 銀色の痕跡への応援コメント
コメント失礼します(*^-^*)
マルロの父ちゃんカッコイイ船長でしたね(*'▽')!
ドクロマークも幽霊船の船長ぽくていいですね
魔法も使えて何者なんだろう♪
幽霊くんたら人間運べるなんてすごーい!
わたしも乗せて……いや、怖いので遠慮です(; ・`д・´)💦
作者からの返信
父ちゃんのシルバ船長、監獄に書かれた文章からカッコイイと感じてもらえて嬉しいです!!
一体どんな人物なのか、楽しみに読んで頂ければと思います!
幽霊、力持ちでしたね!
そして空を飛ぶの…憧れありますよね^^
私も幽霊に運んでもらって体験してみたい気持ちはありますが…
実際運んでもらうとなると、なかなか怖くて勇気が要りそうです^^;(絶叫系の乗り物苦手なので特に…笑)
第36話 侵入者への応援コメント
ゴーストバスターさん、飄々とした感じのお兄さんでしたが、厄介な天敵が現れましたね。
今はまだ下見で、大きな騒動がなくて良かったですが、北大陸まで運んでしまいましたね。彼とはまた会いそうな予感。不安が拭いきれません(>_<)
作者からの返信
ゴーストバスターの厄介さ、そして飄々とした感じ…伝わって嬉しいです!
(喋り方とかは若干サルマにも似ているのですが…サルマよりはどこか余裕ありげな、飄々とした感じの人物にしたつもりで書いたので^^)
マルロが優しかったので断りきれず、付け入る隙を与えてしまって…目的地の北大陸まで運んでしまいましたね。
また会う日が近いかも…という不安も残すラストにしたかったので、そこも伝わって良かったです!
第30話 師匠と弟子への応援コメント
投稿ご苦労様です。
何となく、ネクロマンシーと幽霊船はちょろっとつながるのかな、くらいに想っていましたが。あら、ビックリという感じで大胆につながりましたね。この構成はお見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幽霊船の命とも言える「生命の壺」がおそらく死霊術と関わりがある…ということで、意外と深い繋がりがありましたね。
死霊術については「死霊に生命を与える」等、幽霊船のこの話に合うようにわりと独自の解釈をしているので…一般的な死霊術とは少し離れている可能性もあり、こんな使い方でいいのかなと不安に思うところもありますが…^^;
構成について、そう言って頂けると嬉しく思います!
第17話 砂に埋もれしものへの応援コメント
サリューの登場シーン、恐竜の骨が大好きなのでめっちゃワクワクしました!砂の中から現れる感じ、いいですね。情景が目に浮かびました。
なにやら新しい女の子も登場し、この先も気になります!(*^^*)
作者からの返信
おおっサリューの登場シーンにコメントいただきとても嬉しいです!
砂の中から大きな骨が現れる時の情景やワクワク感がちゃんと伝わって良かった…!
恐竜の骨ってなんだか迫力あっていいですよね!
この物語にスカル等のスケルトンら、人の骨がたくさん登場しているので、それなら恐竜の骨も…!と思い、サリューを登場させてみました^^
そして最後の女の子、一体何者なのでしょうか…?その正体を楽しみにこの先読んで頂ければと思います!
第36話 侵入者への応援コメント
お疲れさまです!
さすらいのゴーストバスターさん!
そんなに悪い人には見えない? 憎めない感じです。サタン君が言ってた『天敵』ってのは違う人の事かな? クリムゾン様?
そんな感じです!
寝坊助シルク! 再び! バンザイ!
あとムーが、マルロの部屋に『遊びに来る』って、ほのぼの情報が!(笑)
作者からの返信
おっゴーストバスターの彼、そう見えますか?確かにお金目当てなだけで、悪い人ではないのでしょうね。
しかし子供のマルロを騙して船に居候したり、幽霊が大の苦手だ等色々と息を吐くように嘘をついたり…そして涼しい顔して幽霊を一人葬っているところを見るに、あまり気を許してはいけない人物という感じもします(笑)
でも憎めない感じ、と聞いて嬉しいです^^
寝坊助なシルク、再び登場させてみました!
この場面、シルクの代わりに久々のハイロ登場でもいいかなとも思ったのですが、彼だとかわいさが足りないですね…(笑) 喜んでもらえて幸いです!
ムーは、サタンが初めて船に来た時も「トランプしよ!」と言って船長室に来ていたので…その頃からちょくちょく遊びに来ているんでしょうね。ほのぼの情報をお届けできて良かったです*^^*
第28話 銀色の魔力への応援コメント
投稿ご苦労様です。
相変わらず、子供の描き方が魅力的ですね。マルロとシオンのやり取りにも引き込まれるものがあります。そして、ムーの存在が活きている。マルロのみならず、作者にとっても連れて来た甲斐がありましたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけると、子供たちを描くうえで自信になります…!
前に読んでいただいた『アイラ』の方では子供たちは皆仲良しで、和やかな雰囲気でしたが…
今回は子供同士のいさかいや、少し負の感情的なものも描いてみたくて、マルロを少し敵視しているシオンという子を登場させてみました。やり取りが引き込まれると聞いてとても嬉しく思います。
実は、当初ムーが体験入学に付いてくる予定はなかったのですが…
ムーがせっかくウエスの街に行けることになったのにバザールの回で出番が少なかったのが気になっており、そこで一話前の執筆時に、急遽ムーも引き続き登場させることに決めました。
なので今、ムーの存在がこの場面で活きているとのお言葉を聞いて、連れてきて良かったーという思いです^^
第35話 海賊の襲来への応援コメント
早速、天敵が登場ですか!
海賊の襲来からのドタバタバトル。スカルが活き活きとしていて、戦いを楽しんでいる様子が伝わってきました。
一件落着かと思いきや、怪しい人物の登場ですね。幽霊船の運命はいかに!?
作者からの返信
スカルはしばらく戦いをお預け食らってたのですが、ようやくその本領発揮し、活躍させることができました!
戦いを楽しむスカル…。彼は、サム等が子供のマルロには言いづらく思っているような、人間に対して攻撃したりだとか略奪などの汚れ仕事なんかも躊躇なく(むしろ好んで?)やってくれるようなところは…幽霊船海賊団にとっては欠かせぬ存在であり、
そんな彼のいかにも海賊らしいところは個人的に気に入ってます^^
サタンの言ってた天敵…かもしれない?人物が最後に出てきましたね。
果たしてこの後一体どうなるのか、見守って頂ければと思います!
第27話 ウエス魔道学院への応援コメント
投稿ご苦労様です。
魔道学院はまさに壮麗な建物ですね。こうした描写は好きです。
ところで、この壺幽霊は1人なの? 複数いるなら、壺幽霊1号、2号、・・・号。秘技「誰が誰かは分かるまい」なんて。すいません、少し遊んでしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!壮麗な雰囲気の建物の描写が伝わって嬉しいです…!
魔道学院のモザイク風タイルの建物はイランの方の美しいモスクだったり…色とりどりの玉ねぎのようなドーム型の屋根を持つ塔は、ロシアのカラフルな大聖堂などをイメージして考えてみました。
おおっ、これまであまり説明できていなかったのもあり…ついに幽霊について突っ込まれてしまいましたか(笑)
小壺に入って持ち出された幽霊は、ここでは3人くらい付いてきているイメージですね。
そして幽霊船には…もっとたくさんの幽霊たちがいます。
小壺ありか無し(船に置いている大元の「生命の壺」から出る霧の中にいる状態)かに関わらず、幽霊たちが「誰か誰かは分かるまい」状態だというのは…実はまさにその通りだったりします。
砂竜のサリューがでてきた回で、幽霊が「幽霊ってのはシルバJr.からすれば誰が誰だか見た目で区別がつかねぇだろ?」と言っていたのですが、幽霊は光る丸い人魂に手や顔がついているものの、幽霊以外にとっては誰が誰だか区別つかない感じの見た目になっています。
(同じくスケルトンたちも、他のスケルトンと服装の違うスカルやアイリーン以外は同様に区別がつかなかったり…)
そのあたりどうも説明が難しく…初期には設定が定まっていなかったのもあっておざなりのまま進めてしまっていました。
いい機会頂いたので、今後どうすれば読者に伝わりやすいか…ちょっと考えてみます^^
第7話 ゾンビのサムへの応援コメント
ほのなえさんのお話は本当に可愛らしくてほっこりします(^^)
ゾンビなのに気遣いできるサムさん、優しくていいですね。あと生命の壺、霧の正体など気になります!悪魔の少年も!
やっぱりこれから冒険が始まるぞって部分、ワクワクしますね!楽しみです
作者からの返信
おお〜ありがとうございます!そう言っていただけると嬉しいです(*´ω`*)
気遣いゾンビのサムは、ゾンビらしからぬ感じの…親しみの持てるキャラクターにしてみました!
そして生命の壺とそこから流れ出る霧や、悪魔の少年の謎…
この作品も結構長編になりそうで、まだまだ先は長いですが、謎が次第に解き明かされてゆくのを楽しみに読んでいただけると幸いです!
編集済
第4話 幽霊船長の誕生への応援コメント
コメント失礼します(*^-^*)
おお、こうしてマルロくんの旅が始まるのですね(●^o^●)
しかも幽霊船Σ(゚Д゚)怖い……ん?
なんかワイン好き幽霊さんカワイイ
マルロのお父さんがどうなったか気になります!
作者からの返信
桃子さま!『アイラ』に続き、こちらも読みに来て下さりありがとうございます!
幽霊船、町の人々を恐怖に陥れていましたが…味方になってくれれば怖くないはず…!(笑)
ワイン好きの幽霊たち、なんかカワイイと感じて貰えて嬉しいです*^^*
マルロのお父さんの謎について…主人公のマルロや幽霊たちとともに、これから解き明かしていただけると幸いです!
第4話 幽霊船長の誕生への応援コメント
先日は私の作品を読みにきてくださり、ありがとうございました。
海坊主に押されて船が動くところが面白いですね!
テンポ良く読めました。マルロのこれからの冒険が楽しみです!
昔読んでいた児童書を懐かしく思い出しました。
今後も、じっくり読み進めていこうと思います。
作者からの返信
こちらこそ、この作品を読みに来てくださりありがとうございます!
リズム感良く読みやすい文章を目指して書いているので、テンポ良く読めたとのお言葉とても嬉しいです!
私の文章は風景描写等は苦手とするところもあり、会話文多めだったりしますが…
(茅野さまの文章は描写がお上手で、海や船の描写等素敵だな、と昨日拝読して思いました!)
読みやすいようなら良かったです!
この作品は人間の登場人物は子供が多かったりして特に児童向けを意識しているので、児童書を懐かしく思い出されたと聞いて嬉しく思います。
マルロの冒険を楽しみにして頂けて嬉しいです!彼らの冒険を、今後も見守っていただけると幸いです*^^*
第25話 ウエスの街へへの応援コメント
投稿ご苦労様です。
第23話の件ですが、あらためて修正の必要も無いと想います。あれは、私が勝手に連想して、その余韻を楽しんでいただけですので。一般に殉死するのは、王妃(死んだ人の妻)であり、王女(娘)はしませんので。恐らく姫君というからには、後者なのだと想いますので。仮に王妃だとしても、若死にした妻を残された夫が大切に想うゆえ、豪華に葬るということもあります。ミステリアスな過去を持つアイリーンがこれからどうなるか楽しみです。
考古学上、殉死した妻を伴った王侯の墓が発見されることはしばしばありますが。ちなみに、モンゴルでは殉死は強制では無く、例も少ないです。その少ない例が、オゴデイの正妻です。この場合、愛ゆえとなるのでしょうかね。ところで、国母と言って良いホエルンは夫イェスゲイ亡き後、がんばって子のチンギスたちを育てております。
作者からの返信
23話のコメントについて、ご丁寧に追記いただきありがとうございます。
そうでしたか!殉死のつもりで描かなかったのもあり、殉死に連想されてしまうのは描写の仕方がまずかったかな、とふと思ったのですが、了解しました!
おっしゃる通り、アイリーンは「姫君」なので、娘の方で考えていて…周りに愛された姫ゆえに、宝物と一緒に丁寧に納棺されたイメージで書いていました。
生前の話…なんかはもしかしたら番外編で書いたりするかもしれません(完結もまだで、全くの未定ではありますが^^;)。
モンゴルに殉死のイメージはあまりなかったのですが、オゴデイの正妻は殉死だったのですね!少ない例となると、特別愛されていたのかな等と色々想像してしまいますね。
思わぬ所で「殉死」の歴史について、勉強になりました^^
第23話 少女の願いへの応援コメント
投稿ご苦労様です。
実際の歴史では、殉死という風習もあります。宝石や黄金をまとった女性の墓というと、ついつい、その悲しい連想につながってしまいます。少女の最後の台詞は良いですね。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
殉死の存在については知っていて、先月もちょうどインドの寡婦殉死について調べて戦慄していたりしたのですが、
黄金や宝石が殉死に連想されてしまうとは、気づきませんでした…!
棺の色に関しては執筆時にどうするか悩んだ覚えがありますが、ミスチョイスだったとは。とりあえず黄金の棺はやめてみようかと思います(宝石は台詞にも入っていて今更変えづらいところもあり…検討中です)
亡国のお姫様なので悲劇が連想されるのは間違いではないものの、殉死の「道連れ」みたいな意味合いはここでは要らないので、助かります!
異世界ファンタジーを書く時は、現実とは違う世界観を意識するのもあり、あまり調べ物をしていないのですが…読者が誤った連想をしてしまうのはやはりまずいですね。気をつけます。
編集済
第35話 海賊の襲来への応援コメント
更新有難うございます。面白かったです!
お寝坊のシルクちゃん! メンコイです! きっと夜遅くまでアイリーンとパジャマトークに花が咲いていたのでしょう! 可愛い!
寝坊と言えば、居眠り見張りの幽霊さん(笑)パチンて! 昭和のマンガですか! のっけから大笑いさせてもらいました。
スカルは闘っていると生き生きするのですね! 戦闘狂? バーサーカー? カッコイイです! でも、アイリーンに見て貰えなかった⤵(笑)
出てきましたね、『天敵』?
『さすら』ってそうな風貌。
だいぶ前に出て来たあの方でしょうか? マシュマロマン(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
色々あって投稿するまでに時間かかってしまいましたが…海賊が登場する今回の話は気合い入れて書いたので、面白いと言っていただき嬉しいです!
シルクとアイリーンは相部屋の設定なので、二人のパジャマトーク…実は私も同じ想像をして書きました!
(一方で、以前砂漠の遺跡までの道のりで、マルロは一回寝たのですがシルクは夜中までずっと起きていて…実はその頃から「シルクは夜型」という設定でもありました!)
幽霊の「鼻ちょうちん」の描写が昭和の漫画(笑)小説よりも漫画を先に描いてたクチなので、思いっきりその影響がありそうですね〜笑ってもらえて良かったです^^
今回、戦闘狂なスカルの活躍をお見せしたかったので、カッコイイとのお言葉、とても嬉しいです…!
そして「アイリーンに見て貰えなかった」ところも気づいて下さり嬉しいです(笑)まぁアイリーンはお姫様なので血なまぐさい戦い方にドン引きする可能性もあり、ある意味良かった可能性も…?
サタンの言ってた天敵…最後に登場した男のことでしょうか?果たしてマシュマロマン(笑)なのか!?
続きをお楽しみに!
第24話 砂漠の姫君への応援コメント
マルロが彼女に名前を訊いていなかったことを、彼女が名乗るまで全然気に留めていませんでした。ここまで完全にマルロ達の視点に立って読んでいたんだなあ、と、自分がいかに物語に没頭していたのか気がつきました。ぅおぉ楽しい~!
お互い探り足で歩み寄っていくシルクちゃんとマルロくんと、一気に盛り上がるスケルトン達の対比にもほのぼのしました!
新しい仲間を得てのこれからの彼らの旅が楽しみです!
作者からの返信
うわぁ〜物語に没頭して頂けたこと、そして楽しく読んで下さっていること…とても嬉しく感無量ですー!
そして二人が探り足で歩み寄る様子を感じていただき…そこの所は意識して書いたのもあり、大変嬉しいです!
以前読んで頂いた『アイラと神のコンパス』では、ディール島でアイラとアン、ラビは出会ったその場で自己紹介をしてすぐに仲良くなるのですが、
マルロとシルク…この二人はお互いそういうタイプではないので、名前も仲間になるまでは明かさず、ゆっくりと歩み寄る感じになりました。
それに対し、船員たちは一気に盛り上がりましたね(笑)
新メンバーが加入した幽霊船の冒険、この先もお楽しみいただけると幸いです!
第19話 銀髪の少女への応援コメント
投稿ご苦労様です。
初々しいマルロがいいですね。
包帯巻いたゾンビのサムが人間を診ているというのも、ユーモラスで、いいですね。特にその絵を想像すると。
作者からの返信
ありがとうございます!
マルロ、おそらく女の子には慣れていないはずなので…そこを意識して書いてみました。初々しさを感じてもらえて嬉しいです!
サムは、海賊船の中の職業だとその性格から考えて船医がいいかな、となんとなく決めたのですが…確かに既に死んでいるゾンビ(しかも包帯付き)が生きている人間を診るシチュエーション、面白いですね!
作者なのにそこの面白みにあまり気づいてませんでした(笑)
第21話 砂漠の遺跡への応援コメント
えーっ!? なんてこった!!
遺跡にマルロ達を連れていきたがっているところで、少女に何か思惑がありそうだな、とは思っていましたが、まさかこうなるとは!!
続きを読むのがとても楽しみです!
作者からの返信
おおっ驚いてもらえて嬉しいです!ありがとうございます*^^*
これまでも何やら企んでいる感じを見せていた少女ですが、一体なぜマルロを捕らえるのか…この先の展開をお楽しみいただけると嬉しいです!
第34話 北の地へへの応援コメント
そういえば、最近あの悪魔見ないなぁと思っていたところで、出てきましたねサタン! 今度はどんな陰湿な話をするのだろうと思っていましたが、逆にマルロが言い返しましたね。精神的にも成長しているマルロ、カッコ良かったです! 父親には直接会えないけど、彼の手がかりを探す旅は、確かな糧になっているようですね。
出会いと別れがあって、いよいよ次の目的へ向けて海へ――! 「天敵」が気がかりですが、きっと皆がいれば乗り越えられるさ!
作者からの返信
悪魔のサタン、久々に登場しましたね!忘れてたワケではないものの、なかなか登場する機会がありませんでした(笑)
今回もマルロを落ち込ませたかったようですが、そうは行きませんでしたね!
マルロの成長した姿、カッコ良いと言っていただきとても嬉しいです*^^*
天敵とは一体何のことでしょう(実は前にその話題が出ていたり…?)。
皆で力を合わせて乗り越えられるか、見守って頂けると幸いです!
第34話 北の地へへの応援コメント
更新お疲れさまです。
サリューさんとお別れしてしまいましたか。いい骨でした(笑)
シルクちゃんにも成長の糧となるような言葉を残してくれて、やさしいお爺ちゃんですね。
寂しいですが、次の冒険のためには、一つ所にとどまる訳にはいきません! アイリーンをめぐる、さや当ても気になりますし!
久し振りのサタン坊っちゃん! サタンらしい囁きをしますが、通じませんでした! マルロ成長してます。うれしいです。
天敵、気になります。いい振り方だと思います。
面白かったです。次回の冒険期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サリュー、大きすぎて船に乗れないので仕方なく砂漠に置いていきますが…「いい骨」でしたね^^
密かに描いた骸骨たちの三角関係にも気づいていただき嬉しいです。アイリーンをめぐって…るのかな?スカルはわかりやすいものの、ヘルの心の中はイマイチ読めない感じですね(笑)
監獄やウエスの街での経験、マルロを成長させてくれました!
未だに会えないとはいえ、マルロの中の父親についての知識も実は徐々に集まっていて…サタンの喋る内容が真実でないことを見破れるまでになっています!
マルロの成長を喜んでいただき嬉しいです*^^*
面白く読んでくださりありがとうございます!ちょっと最近なかなか時間が取れなくて投稿頻度ゆっくりめですが、次の冒険を早くお見せできるよう頑張ります!
第33話 騒ぎの後 Ⅱへの応援コメント
ウエスの街では、魔法というキーワードが出てきて、マルロの秘められた力が分かったり、マルロの父親の過去が知れたりして、ワクワクする展開でした。
みんな無事に逃げ切れましたが、それを追いかける大きな影の存在……。
楽しい冒険は続きそうですが、マルロくん、気を付けて行くんだよ(>_<)
作者からの返信
ウエスの街編、ワクワクして頂けて嬉しいです*^^*
父親のいた場所だったので、過去の話など説明することも多く、文字数かなり多くなってしまった話がいくつかありましたが…楽しんで頂けて良かったです!
次第に近づいている影の存在…そこも今後どうなるのか、これからもマルロたちを見守って頂けると幸いです!
素敵なレビューコメントもいただきありがとうございます!
いつも内容がキレイにまとまっていて感心しています(一方の私はまだあまり書き慣れてないので…^^;)。
幽霊船の「楽しい仲間が勢揃い」な感じを書いて下さり特に嬉しかったです!
第33話 騒ぎの後 Ⅱへの応援コメント
おつかれさまです。
久し振りのクリムゾン氏! まさかシルクちゃんのお母上の騒動まで絡んでいたとは!
シオン君はすっかり『ヒットラー・ユーゲント』予備軍ですか。純粋な男の子ほど、この手の言葉には弱い! お上手です。
北の情報も出ましたね。あと、謎の東大陸。面白くなってきました。
さむい日が続きます。お体ご自愛ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クリムゾンはマルロ達にとっての悪役ポジションなので…何かと裏で絡んできますね。
シオンは何となくクリムゾンに傾倒する風に書いたのですが…『ヒットラー・ユーゲント』ですか!そんな風に捉えて頂けるとなんだか色々と妄想がはかどります…!(シオンのその後も今後書く余裕があるか…未知数ではありますが^^;)
残るは北と東の大陸ですが…面白く感じていただき嬉しいです!その地で何が待っているのか、是非お楽しみ頂ければと思います。
最近ホント寒いですね!布団から出るのも億劫な日が続きますが…ひぐらし先生も暖かくして風邪等ひかぬようお過ごしください!
第13話 銀色の痕跡への応援コメント
いったいどんなメッセージが残されているんだろう、とすごく気になっていたんです。
なんて豪快な! シルバ船長の人となりがグワッと伝わってきました!
看守に痛めつけられていたと聞いて心配していたのですが、なんだかホッとしました。良かった……。
作者からの返信
シルバ船長のことを心配してくださりありがとうございます!
そして、まさに彼の人となりが伝わるように牢の壁に記された文章を考えたので…そこを読み取っていただけて嬉しく思います!
特に役立つ情報はなかったものの、船長の人柄が垣間見える文章を直接見られたことは、息子のマルロにとって得られるものがあったのではないかなと思います。
第7話 ゾンビのサムへの応援コメント
投稿ご苦労様です。
ゾンビのサムはなかなか魅力あるキャラですね。気遣いするゾンビ。いいかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サムは私も、今話のタイトルにするくらい気に入っていて…魅力あるキャラと言っていただけて大変嬉しいです!
ゾンビもの作品のイメージから、ゾンビは敵役かつ個性もあまりなくて数多くいるイメージがあったので、
その真逆の…個性あり愛されるゾンビを作りたくて…ゾンビは船に唯一1人だけにして、「気遣いゾンビ」のサムが誕生しました。
彼の今後の活躍にも注目頂けると嬉しく思います!
第32話 シルクとシオンへの応援コメント
更新お疲れさまです。
相変わらずのヘルのスマートなカッコ良さに痺れてます!
シルクとシオンの間にそんなことが。
迷惑な話です。美少女はツラいですね。
母親の死と、直接的ではないにしても関係が有るなら『ゆるせない』という言葉も頷けます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そしてヘルに痺れていただき嬉しいです!
死神の能力は有能なので、ついつい彼にばかり活躍の場を与えてしまいます(笑)他の船員にも活躍の場を与えたいと考えているところですが…それでもヘルは今後もまだまだ活躍しそうです。
シオン、失恋がショックだったのでしょうが、プライドの高さのせいか変にこじれて…シルクに執着してしまっています。
彼もまだまだ子供なので咎め辛いところはありますが…おっしゃる通り、シルクからすると迷惑この上ない感じですね。
第9話 悪い知らせへの応援コメント
サタンが実にサタンだった……! これはなかなかのクセモノですね。
対して、ハイロさんの言葉にはホッとさせられました……。
幽霊船の船長で、サタンと因縁があって、一族皆殺しにされるレベルの重罪人。マルロのお父さんは一体何者なんだろう、とますます興味が惹かれます!
作者からの返信
サタン、意地悪な悪魔として描きたかったので、「実にサタン」と感じていただけて良かったです^^
優しいマルロは言われたことをずっと気に病みそうだったので、ハイロに早々にフォローしてもらいました。
幽霊船で冒険しつつ、父親がどんな人物か追っていくような物語となっているので、父親の「シルバ船長」に興味を持っていただき嬉しく思います!
第6話 歓迎の宴への応援コメント
わくわくする展開とともに、
>(埃と蜘蛛の巣だらけの船内はすっかり綺麗になっていた)
>(包帯を巻いた指でも鳴るらしい)
>(こちらはカビが生えていない)
といった、翻訳小説でよく見かける丸括弧の使い方に、「そうそう、これこれ!」とテンションが上がりました! 文章の流れが丸カッコのところで一瞬途切れるわけですが、それが心の息継ぎにぴったり合って心地よかったです。あまり多用するとくどくなるのかもしれませんが、私にはちょうどいい塩梅でした!
作者からの返信
おおっ丸括弧にご注目頂けるとは!ありがとうございますー!
執筆ルール…みたいなものを実はあまり知らず、自分が書きやすく読みやすい感じでこれまで書いてきたのですが、
今回の『幽霊船』では登場人物に人外が多く出てくる中で、彼らの様子を人のように描写するとところどころツッコミのような注釈を入れたくなるシーンが多く…
とはいえ地の文で書くほどでもないので、次第に丸括弧を文中に使うようになりました。(確かに丸括弧って、海外作者の児童書などでよく見かけたかもしれません!)
知識もないまま手探りながらの執筆ですが、読みやすい感じで使えていたようで良かったです!安心しました^^
編集済
第30話 師匠と弟子への応援コメント
お疲れさまです。
ボリュームたっぷりのエピソードにチョッとビックリしました(笑)
発表するのに度胸要りませんでした?
船長や元の学院長が置かれた立場がよく分かりました。
シルクの母親についても。
面白かったです。
作者からの返信
すみません!話あまり進んでない割に超絶長くなってしまって…なんと7200字超えてしまいました(個人的にカクヨム最長記録です…)
とはいえ流れ的に途中で切りたくなくて、どこか省くのも難しくて、読者にあまり優しくないですが…そのまま「えいや」と公開ボタン押しました^^;
さすがに序盤でこれやる勇気はないですが…30話目までついてきてくれた方なら、読んでくれるかなと信じて(甘えて?)しまいました。
これくらい長いのもカクヨムで見た事あるしいけるかな?と思ったものの、確かに突然長くなると驚かれるかもですね。(特に最近の「ウエスの街」編はバザールの回以外は5000文字に収まっていたので)
文字数調整下手くそでお察しかもですが、今話の執筆は一苦労しました。頭の中で登場人物(主にお喋りな女性陣)が勝手に喋るのを書き留めてみたものの流れもぐちゃぐちゃで、綺麗に話がまとまらなくて…
思い出話中心の、無駄に長いまとまらない回になってしまいましたが、お付き合いいただきありがとうございました…!
第29話 拘束への応援コメント
ヘルかっちょイイです!!
ムーも最高!
そっかぁ、タチアナ先生下っ端なんですね? つらい。
シルバ船長と因縁が有りそうですね。
大人の関係?
学園の中にも何やら不穏な気配が。
ドンドン謎が増えていきます!
回収ガンバッテ下さい!(笑)
サタンの坊やの事もお忘れなく!
作者からの返信
死神師弟コンビがマルロを守るところ、個人的に熱い場面だったので、コメント頂きすごく嬉しいです!(二人とも透明化していて、鎌を構えた姿をお見せできないのが残念です笑)
タチアナ先生、しっかりしてますがまだまだ若い先生なので、確かに下っ端かもですね。真面目そうな性格もあり、上の命令には逆らえない感じなのでしょうか。
そんな彼女とシルバ船長の過去や、この学園の状況…正直魔道学院のお話はかなり苦戦していてなかなか進んでませんが、なんとか描ききりたいと思っています…!
サタンは…そのうちまたマルロをからかいに来るのではないでしょうか?次の出番をお楽しみに^^
編集済
第1話 姿見えざる声への応援コメント
正直、素晴らしいと思いました。
感情や情景、まだ明らかになっていないことへの期待感。
余すところなく表現されておられて、それでいて、やりすぎていない。
なんというか、バランスが素晴らしい。
今後の展開に期待です!
追記)コメントへのお返事ありがとうございます。遅読にてすいませんが、また寄せていただきます。
作者からの返信
永礼さま
冒険者の企画から読みに来て下さりありがとうございます!
そしてお褒めの言葉をいただき大変嬉しいです…!
色々考えながら執筆できるタイプではないので、バランス等を意図して書けているわけではないのですが、ちょうどいい具合みたいで良かったです!
(ただ、第4話あたりからは会話が多めになったり、若干雰囲気が変わるかもしれません…^^;)
この時点でまだ家から出ていない主人公のマルロですが、今後冒険者となっていくので(ちなみに今作は第4話までで大体のあらすじがわかる感じにしています)、ご期待いただけると幸いです!
企画開催でお忙しいかと思いますので、もしお気に召されたのなら、ご無理のない範囲で読みにきて頂けると嬉しく思います!
第2話 罪人の子への応援コメント
叔父さん叔母さんには、彼らが語ったこととは別のところに思惑がありそうですね。嘘……とまでは現段階では言いませんが、隠し事がまだまだありそうな。
でも、そのせいでマルロが家を出る決心をしてしまったというのが、実に皮肉たっぷりだなあと思いました。
他人を思いやれる健気なマルロには、自由に伸び伸びと生きてほしい……!
作者からの返信
GBさま
『アイラ』に続いてこちらも読みに来てくださり大変嬉しいです!ありがとうございます!
マルロを外に出したくなくて言った言葉が、かえってマルロを外に出す結果となってしまった…そこの「皮肉」に気づいてもらえて嬉しく思います^^
そしてマルロのことを優しい目で見てくださりありがとうございます…!
今後マルロがどのように生きていくのか、見守っていただけると幸いです!
第24話 砂漠の姫君への応援コメント
シルクさん、出会った頃は怪しい感じでしたが、悲しい過去があったとは。そして願いを無事叶えられて、晴れて幽霊船の一員になりましたね!
シルクとアイリーン、二人の女性船員が増えて、ますます船は賑やかになりそうです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シルク、怪しくて…実際目的のためには手段を選ばない子ではありましたが、決して悪い子ではないんです…!
今まで男ばかりだった中でようやく女子が増えた幽霊船、これからはまた一味違う冒険が繰り広げられるかと思うので、見守っていただけると嬉しいです^^♪
第22話 死霊対決への応援コメント
ネクロマンサーの少女、本当にネクロマンサーだっただなんて、思ったより力があって驚きました。
今回はバトル回、とハラハラしましたが、最後の思いがけない展開には思わず笑みが零れました。みんなマルロの将来を案じているんですね。微笑ましいです(^^)
作者からの返信
そうですね、多数の死霊を同時に操れる彼女の能力…実はなかなかすごいんです(そのため自分の能力に自信があったようで、幽霊船にも億することなく乗り込んで来たみたいですね)。
最後の展開は…私も書いててニヤニヤが止まりませんでした^^
からかっているだけのようにも見えて、実はマルロの将来を考えてくれている船員たち…そこも読み取っていただき嬉しいです!
第28話 銀色の魔力への応援コメント
お疲れさまです。
注目を集めてしまいました、マルロ。あちゃ~(笑)
シオンの言う『俺より魔力量を持った子』は、彼女ですね? 敵意を持たれてしまったかも。負けるな、マルロ!
タチアナ先生が、何か重要なことしてくれそうです。楽しみです。
作者からの返信
今話では、ただでさえ学校に苦手意識のあるマルロに、結構気まずい思いをさせてしまいました…(とんだ鬼作者だよなと思いながら書いてました^^;)
負けるなとマルロを応援していただきありがとうございます!!
シオンの言ってた子、その可能性あるかもですね?彼女は果たしてシオンと顔見知りなのか…
そして先生がこの後どうするのか、ぜひ確かめて頂ければと思います!
第26話 真夜中のバザールへの応援コメント
おはようございます!
いつも更新を楽しみにしています。
魔法学院!
楽しみです。ワクワクします(๑>◡<๑)
お父さんの手がかりが見つかると良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
いつも楽しみにしていただいて嬉しく思います*^^*
マルロたち、魔法の学院に行くことになりましたね!
どんなところなのか、そこで何が起こるのか…是非確かめて頂ければと思います…!
第26話 真夜中のバザールへの応援コメント
おつかれさまです!
『砂の壁にカラフルなタイル』が、僕には無いビジュアルだったので、心奪われました。きっと美しい事でしょう!
着せ替え大好きシルクちゃん、可愛いです! お母さん気分? 女の子ですね。
サムの買った魔法が、ちょっと気になります。彼の事だから、何か考えが有るのでしょうが。
幽霊船の収入源や、アイリーンと因縁の有りそうな水晶玉など、新たな謎がてんこ盛りの、贅沢な回でしたね。
マルロ君、登校拒否はほどほどに。
作者からの返信
ありがとうございます…!
砂壁にタイルは、砂を基調としながらも色とりどりの美しい街にしたくて…実際そんな建物があるか分かりませんが埋め込んでみました!
そんな感じで、ウエスの街は個人的に好きなものをいろいろ詰め込んで作ったので…ビジュアルを気に入っていただき大変嬉しいです!
街ではアイリーン優先で買い物するシルクを描きたかったのですが、言われてみるとお母さんみたいですね(笑)
遺跡で眠るアイリーンをずっと見守っていた彼女なので、もしかすると母親目線になってるのかもしれませんね…!
ちなみに幽霊船の収入源については、謎というよりは…子供の教育上よろしくないかもしれないので(?)あえてぼやかして書いてます。
(ヘルいわく「海賊の仕事」というヤツで…おそらく彼らが前にサウスの街でやっていたようなこと…ですかね?)
マルロ、シルクとは話せてますが…未だに同年代の子供のトラウマがあって学校に抵抗あるみたいですね…(笑)
まだまだ人間界?には慣れてない彼なので…温かい目で見守って頂ければと思います^^
第25話 ウエスの街へへの応援コメント
お疲れさまです!
『空中浮遊学園都市』!
ファンタジー色が濃くなりましたね!
さらに、最後の一行が……。
マルロ君てば、やっぱり能力者!?
『ウェス』の街編、どんな所だか、とても楽しみです!
作者からの返信
空中浮遊学園都市!ぴったりの言葉ですね…まさにそんなイメージです!
そして最後の一文に注目されるとは!やはり鋭い…!
(そこも魔道学院のあたりで少し明かそうかな、と考えております)
この先、お楽しみいただければ幸いです*^^*
第15話 騒ぎの後への応援コメント
不死身でずっと冒険できるぞ~とマルロや船員たちは思っていてもその存在自体が世界の恐怖になるとは。
当人たちの想いとは関係なく世界の脅威になる。さながら不死身とは使い方を誤れば世界を滅ぼす原子力のような存在ですね。
ワクワク冒険ファンタジーから垣間見える現実が少しだけ怖くもある。こう言うふとした現実的な怖さが児童文学の良さですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
「不死身」というのは心強いけれど、そのせいで周囲から狙われる厄介な一面もあった…今話はまさにそんな「現実」を垣間見せた回になりますね!
やはり不死身でない者からすれば、不死身の者には太刀打ちできないという恐怖感を与え…特にそれが死霊である不気味さや、略奪行為等をする海賊であるという恐ろしさもあり…マルロたち幽霊船海賊団の存在は世界から「あってはならないもの」になってしまった…
そんな厳しい現実の中で生き残り、冒険の目的を果たせるのか…という点も、今後お楽しみいただければと思います…!
第24話 砂漠の姫君への応援コメント
初めまして!
更新をいつも首を長くして待ってる者です。
幽霊船が恋バナで花が咲きそうですね♡
今後の展開が楽しみです♪
作者からの返信
初めまして!
『アイラ』等に続きこちらの作品も読んでくださりありがとうございます!
(いろいろ作品を読んでもらって、応援も押していただき嬉しいなと思いながら、いつもお名前拝見しておりました!)
そうですね、砂漠編でようやく女性キャラが登場したので、この先は恋愛模様も少し描けたらなと思っています!
楽しみにして頂けるととても励みになります〜ありがとうございます^^
この先もお楽しみいただけると幸いです!
第24話 砂漠の姫君への応援コメント
更新ご苦労様です!
『シルク』ちゃん! ネクロマンスの事情が可愛く優しいものでよかった!
良い子だと思ってましたよ、オッチャン、いやホント(笑)
幽霊君たちの『見守り隊』っぷりが笑えました!
そして『スカル』(笑)!
まさか、こちらで三角形が作られるとは!? 爆笑です!
『ヘル』カッコイイですもんね! わかりますよ『アイリーン』さん。
ヒロインの加入でますます面白くなってきましたね? この先の冒険がとても楽しみです!
ガンバッテ下さい!!
作者からの返信
「シルク」、やっと名前が出せました!何度「少女」を「シルク」と書きかけて冷や汗かいたことか…^^;
ひぐらし先生のお宅?にも猫の「シルク」ちゃんがいますよね!
うちのシルクは元は砂漠イメージの「シルクロード」から名前を取ってきて、絹のように光沢のある銀髪のイメージもちょうど合うかなと名付けました。
ひぐらし先生のシルクちゃんも「美猫」だそうなので、美しいものにつけがちな名前なのかもしれませんね!
そうなんです、実は「三角関係」はこちらで作っていました。今のところ一方通行な感じですが、どうなることやら…作者の私もまだわかりません(笑)
今までずっと男しかいなかった反動か、最近どうもラブコメ要素が増えている感じがしますが…お楽しみいただけて良かったです!応援ありがとうございます*^^*
第23話 少女の願いへの応援コメント
更新お疲れさまです。
少女のご両親が……『ウエス』には、何か有りそうですね? この『国』になのか?
『砂漠の国の眠れるお姫様』キタ~ッ!(笑)
彼女も連れて行っちゃいましょう!
マルロを含めた『三角関係』!?
妄想が膨らみます!
今回も面白かったです! ハズレなし!
作者からの返信
面白く読んでいただけて良かったです^^
そしてハズレなし、とのお言葉とても嬉しいです…!ありがとうございます!
お、またまた鋭い感じの内容が!
ただお姫様は、マルロの相手?にしては少しお姉さんかもしれません。
(少女が愛しさのあまり「この子」なんていうので子供のお姫様だと思われるかもですね。「大人の骸骨」と追記しておきました…その点気づかせていただき感謝です!)
三角関係は…この作品には貴重な女性キャラなので、もしかすると…?
そんな人間(じゃない方が多いですが)模様についても、お楽しみに!
第22話 死霊対決への応援コメント
お疲れさまです!
『愛か? 愛なのか?』
大笑いでした!! スカル!!
幽霊船の乗組員、全員『ラブコメ』好きですかっ!?
たしかにマルロにお似合いかもです!
連れてっちゃいましょう!
強引にっ!!
作者からの返信
大笑いしていただきありがとうございます^^
緊迫したバトル回になるかなと思ってタイトルをつけたのですが、執筆するうちに気づけばラブコメ回?になってしまいました…
(ホント、マルロと同じくどうしてこうなったんだろう…という思いです)
スカルは前話で二人が一緒にいるところをニヤニヤ笑って見てたので、こいつらお似合いだな、と思っていたところでの「愛なのか」発言だったのでしょう。
他の皆は…ラブコメ好きというか、この先も人間の船長が欲しいとの思いがあるのかもしれませんが…ヘルはともかく、幽霊たちはただマルロをからかいたいだけな感じもします(笑)
サムに関しては…もはや親心が溢れてますね^^;
第21話 砂漠の遺跡への応援コメント
えええっ!? そーなのっ!?
マルロ、捕まっちゃったの!?
先の読めない展開です! 嬉しいです!
作者からの返信
マルロ、捕らわれてしまいました!
これまでの少女の台詞や描写が多少怪しさを含むものだったので、読者の方はどれくらい勘づいているかな?とそわそわしてましたが、驚いていただき嬉しいです!作者冥利に尽きます^^
今後も「先の見えない展開」を目指して書きたいと思います!
第20話 死霊術師への応援コメント
おつかれさまです!
死霊術が目的でしたか。少女には深い事情が有りそうですね。悲しい物で無ければ好いのですが。
今回、様々な伏線を感じちゃいましたよ、ふっふっふ。
ハイロさんの過去でしょ……あと、サウスの町にも何か……?
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
死霊術なんてものに興味がある子なので、少女はいろいろ抱えてそうな感じがしますよね。
おおっハイロのこと、何かお気づきになりましたか?(ドキドキ)
彼が幽霊船にいる目的なんかをずっと伏せたまま進めるのもな、と思って今回少し明かしましたが、果たして何かの伏線なのか…
是非読み進めながら解き明かしていただければと思います!
第19話 銀髪の少女への応援コメント
投稿お疲れさまです!
今回も面白く読ませていただきました。
『…目を覚ましてしまえば思っていたよりも可愛げのない感じ…』
特に面白かったです! マルロ君正直者め!
少女は意図的に、幽霊船に潜り込んできた様子ですね? 何でしょう?
楽しい空想が広がります。この時間が好き。
作者からの返信
ありがとうございます!面白く読んでいただけると大変励みになります!
マルロ…少女の見た目や読んだ小説の影響から期待値が上がっていたようで、なんだかガッカリしてしまったみたいですね。まあ…正直者とはいえ口には出してないのでセーフとしましょう^^;
(作者としては、この小説にはマルロ好み?の「優しくて朗らかな感じ」のヒロインがいなくてごめんよ、とマルロに言いたいです笑)
少女についての考察…鋭いですね!少女の目的も、次話で少しは分かるかと思います。
この時間が好き、なんて仰っていただき喜びもひとしおです!私自身もこの後どうなるかな、と楽しく空想しながら物語を書いています。
この先も、そんな風にお楽しみいただけると幸いです!
編集済
第4話 幽霊船長の誕生への応援コメント
企画から気になり参りました。
場面の情景描写が素晴らしく映画を観ているように読み進められました。
マルロと幽霊船は元々出会う運命にあったんですね。
これからの冒険が楽しみです。
拙作の方にもいらしてくださりありがとうございます。
作者からの返信
犬井たつみ様、はじめまして。
ここまでお読みくださり、また場面描写についてお褒めいただき非常に嬉しく思います!
やや児童向けなのでアンデッドの企画にふさわしいか不安でしたが、お気に召していただけて良かったです。この先もお楽しみいただけると幸いです!
犬井さまが同じ企画に参加されていた作品も、世界観が素敵で…内容も良質な童話のようでとても惹かれました。
また読みに伺いたいと思います!
第18話 遭難者への応援コメント
夕日の砂漠に、砂丘が作る長い影のコントラスト。美しいでしょうね。
少女は船に乗りますか。どんな子でしょう、楽しみです!
サム! お医者さまでしたか!?
てっきり『保父』さんかと思ってました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
砂漠には実際行ったことないのですが、写真など参考にしつつ、あとは想像で夕日の砂漠の様子を描写してみました!
サム、口調があまり医者っぽくないですもんね(笑)
注射器もそうですが、監獄編ではヘルが「船の中でも戦ったり殺しをする輩とは真逆の職業」「我々不死身の幽霊船の船員にとっては一番不必要とも言える職業」と実はヒントをくれてました。
不死身の船員に囲まれる中ではあまり船医の仕事がない彼なので…その分面倒見の良さを買われてお世話係だったりをしていた感じですね!
少女は次の話で人柄が分かるかと思います。果たしてマルロと仲良くなれるでしょうか…お楽しみに!
第17話 砂に埋もれしものへの応援コメント
マルロの心を汲んでをこっそり運んでくれる幽霊さん、優しいですね。
そして現れた砂竜。びっくりしました。(最初、ゴーレムかなって思ったけど違った(^^;))こちらも優しそうでほっとしました。
新しく現れた女の子も気になります!
作者からの返信
幽霊、お喋りばかりしているイメージですが…実は優しいところもあるんです^^
砂竜のことはスカルやヘルが前話で多少警戒していたようですが、マルロには優しくて良かったですね。
(確かにゴーレムも土に埋まってそうです!)
なにやら意味深なことを呟く女の子ですが、彼女の正体も徐々に明らかになるので…楽しみに読んでいただければと思います!
第17話 砂に埋もれしものへの応援コメント
おつかれさまです!
『砂竜』! スケルトンドラゴンですか!?
これは頼もしい! マルロの庇護者にもなってくれそうですね!
そして、『謎の少女』(おそらく銀髪美少女!!)
嬉しい展開、目白押しです!
暑い日が続きます、お体じゅうぶん気を付けて下さい。
おもしろかったです!
作者からの返信
スケルトンドラゴン!(格好良い響きですね!思いつかなかった…)まさにそんな感じです!
幽霊船には乗りそうにないデカさですが…この砂漠での冒険の心強い味方になること請け合いです。
銀髪美少女!にも反応いただき嬉しいです。彼女がどう物語に関わってくるのか、是非注目いただければと思います。
体調を気遣っていただきありがとうございます!また先程素敵なレビューをいただき、大変感激しております!
あんまり暑すぎて、砂漠とそんなに気温変わらないのでは?なんて砂漠の話を書きながら思っていましたが…ひぐらし先生もお体に気をつけてお過ごしください!
第15話 騒ぎの後への応援コメント
お疲れさまです!
クリムゾン氏、いい勘してます!
マルロが加わり、幽霊船は明らかにパワーアップ! もう、野放しになど、できません!!
『さすらいのゴーストバスター』!
来ました! 強敵!?
マシュマロマンではないですよね?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クリムゾンは確かに鋭く、幽霊船の危険性を本当にわかっている人ですね。
とはいえマルロたちは世界征服する気はないので…危険視しすぎている、とも言えますが。
ゴーストバスターは…幽霊たちにとってはまさに天敵ともいえる人物ですね!
マシュマロマンではないですw(あの有名な映画を私は観れてないのですが)
そして今作のゴーストバスターはチームではなく独り身ですね。彼との対決も…後々楽しみにして頂ければと思います!
第9話 悪い知らせへの応援コメント
突然現れた悪魔のサタン。いったいマルロにどんな用があるのかと思いましたが、衝撃の事実を伝えてきましたね。悲しい現実。読んでいてショックを受けました。
それなのに、サタンめ!
「なあなあ、お前、今どんな気持ちなんだ?」
くぅ~っ! このやろー、ひどいヤツっ!
でも最後、ハイロとの会話は救われる思いがしました。
「自分の思った通りにいかないことなんか…生きてると、ザラにあるぜ」
マルロにとって、ハイロは人生を教えてくれる先輩のような存在かもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サタンは…とにかく小憎たらしい感じに書きたかったので、「ひどいやつ」と思われてなんだか嬉しいです(笑)
ハイロはなんでここにいるのか不明な人物ではありますが…この船ではマルロ以外の唯一の人間ということで、何かとマルロを助けてくれる、大人としての役目もさせたいと思っていました。
なので「人生を教えてくれる先輩」だというのはまさにその通りだと思います!
第7話 ゾンビのサムへの応援コメント
個性豊かな乗組員たちがたくさん登場して楽しいです♪
個人的には小さくて可愛い死神のムーがお気に入りでした。
クールな感じの死神ヘルや、船長想いで軽妙な言葉づかいのサムも良いキャラしてますね。
たくさんの仲間ができて、マルロ君の幸せそうな気持ちが伝わってきました。
作者からの返信
ありがとうございます!
個性的な乗組員たちの様子は私も書いていて楽しかった部分で、幽霊船の楽しい感じが伝わって良かったです!
ヘルやサムについての良いキャラとのお言葉、また、ムーのことを気に入って頂けて大変嬉しく思います!
きっとムーも体を左右に揺らして喜んでます!この先もかわいがってやって下さい*^^*
第13話 銀色の痕跡への応援コメント
面白かったデス!
シルバさん! どんな酷い事されてたんだか!? ざまあみろ! って感じです!! スッキリ!!
作者からの返信
ありがとうございます!面白いとのお言葉励みになります*^^*
まさに、「ざまあみろ」って気持ちでシルバ船長はこれを書いたのだと思います。スッキリな展開になっていて良かったです!
第4話 幽霊船長の誕生への応援コメント
新しい長編冒険ファンタジー。面白そうだなと思って読み始めました。
幽霊船の乗組員たち、最初は物騒で心配でしたが、陽気な方々でほっとしました。マルロの父親がどんな人なのか気になりますし、マルロ自身がこれからどんな冒険をしていくのか、楽しみです!
作者からの返信
『アイラ』に続き、こちらもお読みいただき、ありがとうございます!
この作品は男の子が主人公で、若干少年漫画のような冒険譚になりそうかな、と思っています。
おっしゃる通り、父親についての謎が物語のキーになっているので、そこも楽しみに読んでいただければ嬉しいです!
私は書き溜めしてないのですぐ追いつかれてしまうかもしれませんが、こちらの作品も頑張って更新していきますね!
宮草はつか様も間もなく新作公開されるということで、気になっています。また読みに伺います!
第12話 囚人との面会への応援コメント
おおお!
一気に盛り上がる展開に持って行きましたね! つづきが楽しみです。
そして『ヘル』が超カッコいい!
更新、首を長くしてお待ちしています!
作者からの返信
ありがとうございます!続きを楽しみにして頂けて嬉しい限りです!
ヘルのことを気に入ってもらえて、大変嬉しく思います…!姿を消したまま音もなく魂を刈る能力…今のところ最強な感じがしますね…。
幽霊船のメンツの中でも唯一?のかっこいい枠(とはいえ顔は骸骨ですが…)の彼の活躍を、今後もご期待いただければと思います!
第11話 監獄の町への応援コメント
更新お疲れ様です!
楽しく読ませていただきました!
幽霊氏、ナイスアシストです!
サムも、よく金貨もっていてくれた!
無駄遣いしなくてヨカッタネ(笑)
仲間同士で補い合う話しって、イイですよね! 王道です!!
作者からの返信
最新話を読んでいただきありがとうございます!
楽しんでいただき嬉しい限りです*^^*
サムは自分のポケットマネー?を使ってしまいましたが…いい使い方しましたね(笑)
今回の幽霊等のように、仲間それぞれ特徴を活かしながら協力する展開、私も好きです…!
今作は幽霊船の話なので、幽霊、スケルトン、死神、そして人間のマルロ…それぞれが自分の強みを活かして活躍する話が書けるといいなと思っています!
第7話 ゾンビのサムへの応援コメント
『仲間』ができた!
本当に素敵なことですね!
ひっこみじあんだったマルロ少年が、これからドンドン前向きになるんでしょうね!
この後の展開がとても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『仲間』はこの作品のテーマの一つでもあり、一人では無理でも、仲間と一緒になら立ち向かえる…そんな物語にしたいなと思っています!
楽しみにしていただけて嬉しいです(*^^*)
第7話 ゾンビのサムへの応援コメント
やっと船出へと向かい出したマルロ。
でも、何かが裏で動いていそうな空気。
幽霊たちと、乗り越えられるのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!面白いと言っていただけて嬉しいです。
世界を航海するという夢が叶ったものの、マルロはやはり大罪人の息子ということで…この先困難が付きまとうことは予想されますよね。
今後の彼らの行く末を見守っていただければ幸いです!
第4話 幽霊船長の誕生への応援コメント
コメント失礼いたします。
とってもワクワクする旅の始まりですね♪
ああ、これから冒険が始まるんだ、と読者心をくすぐる展開でした!
遅読ですが、ゆっくりと続きを楽しませていただきます♪
作者からの返信
ありがとうございます!
冒険の始まりのワクワクを感じていただけて、作者として嬉しい限りです…!
私も執筆はそんなに速くはないので、ゆっくりお楽しみいただければと思います!
第4話 幽霊船長の誕生への応援コメント
こんにちは!
とてもわくわくする始まりですね!
昔読んだ児童書みたいでなんとなく懐かしい気がします!
作者からの返信
タイダ メル様、初めまして!
わーありがとうございます!ワクワクするというお言葉とても嬉しいです。
児童書風を意識して書いた作品なので、懐かしいと思って頂けたのも良かったです!
そして短編『樹海の子』の方もお読みいただき、ありがとうございました。
『幽霊船』もそうですが、個人的に船が出てくる話や海賊ものが好きで…
ずいぶん前にタイダ メル様の海賊のお話のタイトルが気になりフォローさせて頂いたのを思い出しました。また覗きに行きます^^