第521話 構造が単純なものほど叩けば直るへの応援コメント
アマザ様にはチャラ夫は新鮮だろうな~。周りは戦闘狂かSAN値直送な方しか居ないから。90dBは入院中だろうし。チャラ夫は居るだけで話が軽くなる素敵なキャラですね。サキには負けるがWナナゴンと神楽は絶対王者だけど。
作者からの返信
チャラ夫とは仲良くなれそうで、気軽にドロップキックとか入れそうな気がする(壊れない上に回避率の高い玩具的な扱いで)。
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
まさかの一対一の決闘しとるw
アマザはまぁ武闘派でよかった。まだ馴染めそうだし…。
作者からの返信
こうして馴染んでいき、少しすれば元気に走り回るアマザの姿が。
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
プレゼントが木の枝から悪魔になるのエクストリームすぎんか?
作者からの返信
サキは考えた、どうすれば喜んで貰えるのかと。そんな時に思い浮かぶのは五条の顔である。そして気付く。そう! 悪魔を探すのだと! そうすれば、きっと喜んで貰えるのだと!
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
武闘派でよかったねアマクニ様w 情報受け取ってどう思ってるんだろ?
作者からの返信
アマクニ「うわぁ……これは負けられません」
シンソク「や、め、て」
第197話 そうか、そうなのかへの応援コメント
七海グッジョブ( ¯꒳¯ )b✧
魔人誕生をすんでのところで阻止した
第74話 エントロピーの意味さえ分からないへの応援コメント
メガテンIFみたいだな
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
バールのようなものは既に概念礼装に進化している
きっと悪霊すら霧散させ得る
作者からの返信
積み重ねられてきたバールへの概念が神秘の域にまで達し、大宮に特殊効果をもたらしている!
編集済
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
一番武闘派の神様の分霊をドン引きさせる人間達って....
すぐに馴染む所がさすがアマザ様w
作者からの返信
あっさり馴染むアマザ
流石は武闘派系統だけあった
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
バールのようなもの
それはSAN値削れし者の得物
あるいはエクスカリバールとも
作者からの返信
エクスカリバールに加え、レーバールティン、デュランバールもあれば完璧
編集済
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
より良いもの(本狐的に)を持って来てくれる忠狐サキかわよ。
あくまでもバールの様なものw
アレって叩いて良し、刺して良し、引っ掛けて良し、しかも刃物と違って刃こぼれもないし頑強で振るう腕力があれば超優秀ですねぇ。
作者からの返信
良い物を見つけたと、ウッキウキでやって来るサキ。
バールのようなものの凄さと来たらまぁ…ホームセンターにあった実物は、ズッシリして重かったw
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
バールのようなものがゲシュタルト崩壊起こしそう。
形の良い木の枝に素直に喜んでおかないと、お狐様のお陰で大変なことになる、という昔話がいずれ生まれそう。
作者からの返信
昔々、狐の持って来てくれた贈り物を受け取らなかった女の子がおったそうな。肩を落とした狐は次の日も次の日も贈り物を探しては運んだそうな。そしてある冬の寒い日の朝、女の子が戸を開けるとそこには――。
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
理解しちゃったかぁ…同化しちゃったんだなぁ…。
まぁ、元々親和性は高かったし、仕方がないよね!
作者からの返信
出自からして親和性高いから直ぐ馴染む
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
大宮たちが戦化粧で顔にペイントを入れてそうでもう・・、アマザは染まってしまったと見せかけて本性であったか(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
戦いの前に戦化粧、さらに太鼓も叩いて踊って。うーんw
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
残虐ファイトならキャメルクラッチからのラーメンとかWベアークローは必須だよね
作者からの返信
ラーメンにして食べてしまうという恐ろしさ。
Wベアークローなら200万パワー!
編集済
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
おぉ~、最初の山は越えたか。
じゃあ少しずつ高くしていくね。
五条さんらしい気の使い方ですね。
アマザ様はどこの山まで越えていくのだろうか?
ほら?徳永さんも似たような事言ってるじゃないですかw
いくつの山を越えていくのだろうって。え、山じゃないって。じゃあ何だったかな?今は山でよくない?
作者からの返信
アマザの前にはまだ幾つもの山がありそう、
頑張れアマザ、負けるなアマザ!
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
時は20××年
こちらが社会崩壊後の日常(?)風景でございます。
作者からの返信
棘々服を着てバイクで疾走し、悪魔を追い回す大宮たち。
黒狐号に跨がり登場するのもいそうで。
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
アマザちゃん、君素質あるよw
なーに大丈夫さ、疑問なんてすぐ消える。プレゼントじご…天国で考える暇もなく戦い続ければほら、すぐ馴染むから、ね?
作者からの返信
しばらくすれば、斧を手に先頭を駆けていくアマザの姿が。ご本体様が嘆く日が来そう…。
第520話 お花とか食べ物とかそういうお土産への応援コメント
理解できちゃったかー……
実際どういう光景なんでしょうね、かつての神話のころとて、こんな怪異とガチンコするバイタリティあふれる民草はいたのだろうか……
作者からの返信
昔話で妖怪に村を荒らされるパターンでも、村そのものは存続しているので、やはり村人は妖怪と戦いながら生きていそう。
編集済
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
>ある意味で、この世の全てで起きる事象をストレスと言えなくもないのだから。
現代はストレスの種が多すぎる。
噂が広まれば広まる程後が怖い…。
ドナドナされてくアマザw
作者からの返信
現代は情報過多でストレスの種が多すぎですね。むしろストレスという概念があることによって、ストレスが生み出されているような。
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
90デシベルさんが今日の場面を見たらもう一度90デシベル出るんだろうか。
作者からの返信
90デシベルさんが見たらやっぱり90デシベルを出しそうで、胃だけでなく喉も痛めそう。お労しや。
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
着実に厚みを増していく、ロリ包囲網……
それはそれとしてサキちゃん可愛いよサキちゃん
作者からの返信
アマザ「私は! 素敵なレディーなんです!」
神楽「…………」
サキ「…………」
アマザ「なんですか! その間は!」
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
なんだかんだ大抵の人間は悪魔に酷い目にあってるからね
殴れるチャンスは逃さないよ
作者からの返信
五条「然り然り!」
神楽「また戦ってる」
アマザ「あれ?」
サキは尻尾を振って待機中
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
チャラ夫が微妙に気軽に絡めなくなったのでアマザ、いいポジに収まったなぁ……(しみじみ)
作者からの返信
アマザとチャラ夫の邂逅はどうなるか。
仲良くなれそうかなぁ。
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
見事なジャンプで枝をキャッチする忠狐サキかわよ。
アマザの地団駄で床にヒビが入ってないか心配になりますw
作者からの返信
万歳ジャンプで飛びつき、頭の上に掲げて駆け戻ってくるサキ。
地団駄踏んで訴えるアマザの足元で床が壊れていくw
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
名状し難きストレス。黄衣着てたり、這い寄ってきたり、テケリテケリとか言い出したり…自分もストレスで壊れて、いあ いあ はすたあとか言い出しそうで怖いっす。そんなときには五条さんと大宮さんに倣って、戦って戦って戦って戦って戦ってまいります←いやこっちの世界じゃ捕まるし。
作者からの返信
SAN値が削れてピンチになりつつあるアマザ
一晩寝たら回復して元気になりそうであるけど
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
戦って戦って戦って戦って戦ってまいります
始まったのは随分前だけど現代が反映されてますな
作者からの返信
流行語大賞にもなりましたね。
私としてはエッホエッホが良かった、サキがエッホエッホと走って行く。
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
アマザはしばらくは弄られ役が続きそうですな、次回は戦闘訓練で変わり果てたアマザが見れるのを楽しみにしている(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
アマザ「やったらぁ! おりゃぁー、とりゃー! ふんにゃー!」
遠くのアマクニ(なにが起きている???)
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
>だが神楽は軽く身を引き、心から気の毒そうな態度だ。サキも頭を振って、出荷直前の子豚を見る子供のような顔をしている
いや~、日曜日の朝から大爆笑しました!
今日は心地良い一日になりそうです。
ありがとうございます。
作者からの返信
気遣いをみせる両者、何かを察するアマザ。
そして、どこからか感じる視線!!
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
アマザちゃん、これから笑ったり泣いたり出来なくなるかも…
デーもルーラー
→デーモンルーラー
何かしか
→何がしか
作者からの返信
ありがとうございます!
若いデーがルーラー使いになっている。
か+゛にせねば
修正しました
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
桃太郎である以上鬼退治はノルマなのだよw
作者からの返信
雨竜くんは亀の役かな。
苛められて(DP搾取で)恐怖の中をイツキに助けられたので、そのうち竜宮城にご招待してくれるかも。
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
アマザちゃんホントにトラックに乗せられて(戦場に)出荷されちゃった笑 まぁナナゴンと相対するよりはいいと思うけどね。
作者からの返信
何も分からず出荷され、そのトラックの中でプンスカしているアマザであった
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
サキの扱い方がお父さんが娘をあしらうときのそれなのよw
作者からの返信
頑張るサキであったが、気付けば娘扱い状態。
その頑張りの方向性違いに気付くのはいつの日かw
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
1.五条さん五条さんお腰につけた悪魔首一つわたしに下さいな
2.やりましょうやりましょうこれから悪魔の征伐について行くなら殺りましょう
3.行きましょう行きましょうあなたについて何処までも奥さんになって行きましょう
4.そりゃ進めそりゃ進め一度に攻めて攻めやぶりつぶしてしまえ悪魔ども
5.おもしろいおもしろいのこらず悪魔を攻めふせて分捕物(刀)をえんやらや
6.ばんばんざいばんばんざいお伴の犬(サキ)や猿(アマザ)雉(神楽)は勇んで五条さんをえんやらや
作者からの返信
1.もしもしサキよサキさんよ、世界の内でお前ほど
2.可愛い狐はまたとない、どうしてそんなに可愛いのか
3.なんと仰る五条さん、そんなら七海と並び立ち
4.むこうの雨竜くんも巻き込まれ、誰が一番可愛いか
5.どんなに雨竜くんが逃げたくも、どうせ捕まり逃げられない
6.ここらでちょっとナナゴンです、デーデンデーデンデデデデデデ……
編集済
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
泣いたり笑ったり出来なくしてやる!ってヤツですね。過ぎてしまえば何も感じなくなる。その先は笑いながら敵を仕留めるようになる。ストレス?むしろ解消できますよ!そしたらストレスの意味もわかるようになりますね!
作者からの返信
アマザ「これがストレス……」
正中「そう! それがストレスだ!」
アマザ「ストレス!」
正中「ストレス!」
アマザ「ストレス!!」
正中「ストレス!!」
謎の掛け声をあげる両者であった。
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
確実にカウントが増えてそう…何がとは言わないけど、何かの。
人はそれを閻魔帳と呼んだり、時にはナナゴンノートと呼んだり呼ばなかったりするとか…おっと(ry
作者からの返信
ナナゴンノートのルール
ノートに名前を書かれた人間はカウントが始まる。
名前を書かれた人物が五条の側に居るとカウントが進む
前述のルールゆえに、特に相手の好意は関係ない。
五条の側に40秒居るとカウントが進む。
事態が進むと正中の胃が痛むことになる。
実はノートに名前があろうが関係ない。
編集済
第519話 まるで桃太郎の気分への応援コメント
プンデレw
じゃあ、神楽はもんデレかな。
さすが五条さん。サキ取扱者甲種は伊達じゃあないね。ちなみに、ナナゴンは五条取扱者甲種だけど。
そしてアマザ様、ようこそ五条ブートキャンプへ。ここが、地獄の一丁目だよw
作者からの返信
神楽は、もんデレ
サキは、デレしかない
七海さんは、まあ、うん…。
編集済
第1話 給料があるだけましへの応援コメント
なろうぶりに読むから最初から読み返そうと思ったけど、主人公と同い年になったのかぁw
作者からの返信
ありがとうございます。
10年ですからねぇ…でも覚えていて貰えてありがたいです
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
結局押してるのと同じやないかい。
正中さん、せっかく少し調子良さそうだったのに。ナムー。
作者からの返信
正中ベルが鳴いてしまったから、
物事って少し元気になると、いろいろトラブルが起きますからねぇ…。
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
伝説の胃薬が無いから、、、正中さんの心が壊れてしまった。
ナナゴンはやはり強い!登場してないのに名前のみで神の分体に恐怖を叩き込む!
作者からの返信
伝説の胃薬を飲めば正中さんの胃も回復、その後でシンソク様が手ずから調合してくれたと聞いて、また胃が荒れる
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
ボタン押してないけど、ボタン押したのと同じ結果になっちゃった…
すでにアマザにとっての七海は『中国の子供にとっての張遼』になっとるなw
作者からの返信
正中ボタンを押してしまったからw
そして「七海来来」ですわー
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
大根はまず神棚に飾って祈りましょう!
まぁとっくに神様への捧げ物の米とか食べてるし
気にしなくても良いような気も。
作者からの返信
葉っぱの一枚も残さず、さらには皮もキンピラにして食べないと
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
悪いことをするとナナゴンが出るぞと教育される時代。
作者からの返信
泣きじゃくるアマザ…。
でも、そういうの大事かも。私も子供の頃に地獄絵図を見まして、それで心理的に悪いことを駄目というものが心に残りましたから。
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
亘は悪魔の居ない世界に戻ったら大変だ。
一番の武闘派だったん!?
神が引き抜いた大根…ご利益有りそうw
作者からの返信
本体様は、お転婆(穏当な表現)だった…。
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
格差有るのは仕方ないけど政治家の居眠りとか見ると何とも苛立ちを感じる。
アマザはトラウマにw
作者からの返信
居眠りするか野次を飛ばすか、あとは視察に行って実績アピール…。
アマザと七海さんは仲良しw
編集済
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
神の手によって引っこ抜かれた大根…いい感じに名付けしてブランド販売w
作者からの返信
そのまま「神の手大根」と名付けられ、希少価値がでそう。もちろん正中さんの元には必ず届きそうですが。
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
雲林院
そんな名字のやつ幼稚園の時居たなってのを思い出した。
入力途中で予測変換出たから割と一般的な姓なのだろうか
作者からの返信
雲林院は日本刀ベースの読みで「うじい」ですが、一般的には寺や能で「うんりんいん」として有名みたいですね。
でも性は全国で400人! かなりレアな性ですね
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
シンソク様が抜いた大根。
ほ、ほら、そういう儀式だと思えばまだ何とかギリギリ! ギリギリ豊穣を祈願する儀式とか地力を与える奇跡とか言い張れるからそんなに畏れ多くないって言うか…! 天皇陛下だって儀式で種籾蒔いたりするし…! 強く生きて…
作者からの返信
次は稲作で、その画像が季節毎に届くようになれば正中さんも少しは慣れ…ないよねぇ。
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
七海さん……ヒロイン枠ですよね?
いやむしろ、ヒロインであるからこその、この正妻(制裁)圧力ということか……納得!
作者からの返信
これがヒロインの格!
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
神の手掘り大根として特産品に・・(笑)_(┐「ε:)_
そしてナナゴンが完全に畏怖の対象になっとるがな(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
次からは麦わら帽子に首タオルで、大根を持つ写真が添付されてくるか…
ナナゴンという存在、、、
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
>しかも可愛らしい子じゃないか。どうして君は、そういう事をするかな。それがどれだけ危険なことか分からないのかな
ナナゴン…
作者からの返信
一生懸命気を使う正中さん、それなのに…こんなことになるだなんて
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
おいたわしや正中殿……
道の駅みたいに大根と一緒に、私が抜きました、って写真付けといたら売れないかな
作者からの返信
正中の元に届いたら、過呼吸になってしまうw
編集済
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
アマザさんは五条さん達専用の標的型マルウェア付きで、アマクニ様はC2サーバか……ww
作者からの返信
そこに立ちはだかるのは、ナナゴンウォール…。
最恐、もとい最強の防壁
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
90dBw
でけ~な。次からは正中さんの90dB で召集すれば良いのでは?
定時dB とか緊急dB 使い分ければ便利な気がするw
199Xやって来たのは実はナナゴンだった?
作者からの返信
法成寺が正中さんの叫ぶフィギュアを用意してくれれば…
ノストラの使者
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
非常ボタン、まさかの正中プッシュw
限界来ちゃいましたね…しばらく休んでください、夢も見ないくらいに。悪夢は嫌でしょう?
作者からの返信
鼻をポチッで悲鳴をあげる正中さん
いやぁ、マンドラゴラみたいな存在になってしまった
第518話 両者の間には、深い認識の齟齬があるへの応援コメント
今気がついたんですが、分霊を本霊が覗き見するのはマルウェア(不正アクセス)ではなく見守り機能(正規アクセス)なのでは?
作者からの返信
確かに保護者機能で正当な見守り機能かな
もちろん精神的負荷もフィルタリングしてくれている…はず
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
ナナゴンは五条さん以外に対して特効であり、神(の分体)もまた例外ではないことが証明されました。
作者からの返信
五条さんが原因でナナゴンがおり、そのナナゴンに特効なのが五条さんという。
これはマッチポンプかな。
第516話 つまりローエンドモデルということですかへの応援コメント
>「気晴らしに大根でも齧るか?」
>「ううん、大丈夫」
>「それなら悪魔でも倒すか?」
>「ううん、大丈夫」
気晴らし悪魔は無いやろw
アマザちゃんが早速七海の洗礼をw
作者からの返信
気晴らしの基準が……。
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
尻尾パタリパタリ振り振りして待つ忠狐サキかわよ。
アマザを紹介される正中さん…胃に優しい大根たっぷりなみぞれ鍋でも食べてもらいたいですねぇ…
作者からの返信
尻尾を揺らし大人しく待つ姿。
みぞれ鍋、食べたい…
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
そんな遠慮しなくてもちょっと(48時間くらい不眠不休で)ショタゴジョさんのお話してくれるだけで挨拶から回りの顔繫ぎまで全部やってくれるよ
作者からの返信
千夜一夜を髣髴とさせる光景が…
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
ゴジョ「二人の間に何があったか知らないが、仲良くしてくれヨ!取り敢えず部屋を隣同士にしておいたゾ!」
七海「勿論です。仲良くしましょうね(ニッコリ)」
アマザ「ハイ(gkbr)」
神楽「フォースの暗黒面を感じる」
サキ「大根うみゃー(バリバリ)」
作者からの返信
雨竜くん(目を覆う)
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
正中さん!
神様の分体連れてきました!
バリバリ働いて貰いましょうね(ニッコリ
正中さんの胃が爆散してしまう( ´ ` )
作者からの返信
やはり大根の神様に労って貰わねば
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
やはり本当の地獄への道は、人の善意で舗装されている……アマザさん、強く生きてくださいね
作者からの返信
優しく丁寧に、分かるまで指導してくれる。
そう、全て善意なのです。
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
>できるだけ一緒に行動させてあげるべきだろう
アマザさん、涙目(><)
作者からの返信
七海と行動して三日後のアマザ「ナナミサンハ、ヤサシクテ、スバラシイヒトデス」
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
正中さんに紹介した時の反応が楽しみで仕方ない
作者からの返信
出会った瞬間、二人は分かり合えると感じ…仲良くなってから正体を知ってショックを受ける。これはドラマでありそうな展開かな。
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
アマザと正中さんが全てを理解した表情で握手をする気がしないでもない(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
目が合う二人。
正中(この子とは分かり合えそうだ)
アマザ(この人間tのは分かり合えそうです)
第517話 異動の挨拶で大根を配った子への応援コメント
流石五条さん。小さな親切大きなお世話を地で行くね~w。
アマザ様、不意に自動ドアの開いた先にナナゴンが居たら泡吹いて倒れるのかな?
サキはどんどん五条ポイントを貯めてるね~。ポイント変換で油揚げになるのは何時だろうか?
作者からの返信
ドアやロッカーを開けたら目の前に七海が…これは普通に怖い。
五条さん特製手作り油揚げ。しかし鳶な神楽に奪われ、辺りは焦土と化した。
第521話 構造が単純なものほど叩けば直るへの応援コメント
五条さんが素敵マンに。良いですね素敵マン。単純にしてそこそこ適切な感じはさすがチャラ夫。二人して遊びに行っちゃってまあ。巻き込まれアマザちゃんがんばれ。
作者からの返信
素敵ビームを浴びると素敵()になるという、ある意味でとても怖ろしい攻撃。
仲良しな二人の遊びに連れて行かれる子ですな