応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 思わず笑ってしまいました

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!!!

    リアルな我が家ですw

  • お母さん書き手さんと繋がりたい企画から、参りました。よろしくお願いいたします。

  • 第13話 保育園と自宅育児への応援コメント

    このエピソードを素通りすると、何か反発を食らったかしら?、と誤解されるのも不本意なので戻ってきました。
    何とも思いません。人それぞれの意見です。家族構成や居住地の事情で最適解が変わるのは、お書きになった通りでしょうし。

  • 何の植物だったんでしょうね?

  • 将来きっとクリエイティブな仕事に就きますよ。

  • 第11話 涙の保活への応援コメント

    保育園確保の苦労が具体的に理解できました。本当に大変ですね。

  • 第2話 ベッドで放尿への応援コメント

    へぇ、低反発枕は、そうなるんですね。

  • 第2話 ベッドで放尿への応援コメント

    はじめまして。
    そんな場面に出くわしたら、凹むどころではないですね><
    低反発枕は、洗濯機で洗わないこと。覚えました!

    作者からの返信

    はじめまして!
    お読みいただき、ありがとうございます!

    そうです。低反発枕、やばいっすよ。洗濯機に入れると、見事なほどにぱっくり真っ二つになります。私は二回、やらかしましたw
    気に入ってた枕だったので諦めきれず、割れたままカバー掛けてしばらく使っていましたが、朝になると枕の溝に頭が嵌まって、まるでモーゼのようでした(笑)

  • 次男さんすごいですね

    ガーデニング用の花壇作って
    そこなら植えていいよ

    その代わり庭に種植えないでとか言ってみたらどうでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!

    ガーデニング用の花壇は一応あるのですが、そこからも溢れて庭中に広がってしまいました(笑)

    いずれ、庭全部を畑にしたいそうです(笑)

  • 妖狐蔵馬!!!だね!
    すいません、あやめさん.comのコメントに反応してしまったw

    うちの子も頭が砂だらけで何でだろうと思っていたら、ある日幼稚園で、お友達と砂場に座り込んで、お互いに頭に砂をかけあうという謎の遊びをしていました。
    「さらさらー」とか言いながらw

    作者からの返信

    蔵馬のせいだったんですね、すっきりしましたw

    やっぱり子どもって砂あびるの好きなんですね。
    思い返せば私も小さいときに、「シャンプーなのー」とか言いながら砂浴びて頭の中砂だらけにしていた記憶があります……遺伝か。遺伝だったのか。

  • さすがヨ○ケイ……もとい主婦の知恵!

    作者からの返信

    ヨシ〇イ、大活躍!
    メニューの種類が豊富なのもいいよね。

  • 第11話 涙の保活への応援コメント

    やっぱり足りてないんだ(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    猶さんは結果オーライだったけれど、こういうこと結構あるんじゃないかな……女性の社会進出を阻む壁ですね。
    普段の行いが良かったのかもよ❤

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    上の子のときよりもさらに、下の子の時の保活の方が大変だった気がします。
    でも、あれからすでに数年経っているので、今はもっと大変になっているかもしれません。

    普段の行い……えへ、悪いところは神様見ないで、っていう感じです(笑)

  • ごめんなさい、次男をゲットで吹きました

    作者からの返信

    ゲットしてきますw そろそろ自分で帰宅してほしいですw

  • 第10話 メガネが曇るよへの応援コメント

    ビジネスでも、自分が「当たり前」と思うことをスタッフが理解していないことがあります。新人にはOJTで手取り足取り教えるのですが、年齢が自分より上の方は意外と盲点があります。転職してきた方や部署の経験があまりない方などは基本的なルールがわかっていないことがあります。「こんなのこと言うのは失礼かも……」なんて思ってやり過ごすと、結果として余計な作業が増えます。相手に応じて「自分の常識=相手の常識」といった考えを疑ってみることは大切ですね。

    ふとそんなことを思いました。

    作者からの返信

    ほんと、そうなんですよね。

    自分では当然のこと、わかっていて当たり前の前提と思って話を進めると、その最初の段階で既に相手に伝わってなくてそのあとも上手くいかないということ、仕事でもありますよね。
    相手の身になってどういう段階から教えなくちゃいけないかを、ちゃんと見極めないといけないですよね。

    ……と、仕事では思いますが! 思いますが!
    子ども相手にしていると、「え……そんなことご存知なかったんですか!?というか教えてなかったですか!?」って驚くことがよくあります(笑)

  • ハードスケジュールw( ̄o ̄)w オオー!
    確かに、余裕がある方がイメージトレーニングができるから、良い物が書けそうだけれど、余裕があるがゆえにのんべんだらりで徒に時間が過ぎて行くデメリットもあり。タイトで限られた時間は、真剣度が増して、結果的に良い物が書けるかも……ボクもそうありたいけど(理想)

    思わず、応援の★★★(∩╹∀╹∩)ファイッ!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 応援受け取りました!

    理想は理想としてあるけれど、なかなか思い通りにはいきませんよね。
    時間があればあったで、今日はゴロゴロしたい~と際限なくゴロゴロしてしまいますもんね(笑)

    これからも、執筆時間の確保目指して、頑張ります(笑)

  • いやあああ〜ww
    長男くんも次男くんもある意味最強!

    そしてふたりの汚れを落として出来上がった魔界のスープを流した後の風呂釜を想像するだけで……(;º言º)ゾッ

    作者からの返信

    魔界のスープは、さすがに後の人が入ると魔界に召喚させられそうな色をしていたので流してしまいました(涙)
    私は、透明な水の風呂に入りたいのです!

  • 猶さん「あなた、意外と大食漢なのね。こんなものまで食べちゃって」

    掃除機「……解せぬ」

    作者からの返信

    もうほんと、大食漢で困るんですよ。
    よくイヤホンとかコード類も吸い込んで、えらいことになってます(笑)

  • 第5話 昼ご飯への応援コメント

    牛の生まれ変わりで反芻の癖が……(ないっちゅーの)

    作者からの返信

    そうか、なるほど!
    うちの子、酉年だった!(なんの関係もない)

  • 第3話 新聞地獄への応援コメント

    新聞は楽しいですよね。破いたり破いたり、丸めて武器にしたり。
    リビングを新聞紙の海にしたら、楽しいですよね。絶対掃除大変でしょうけど……

    作者からの返信

    新聞紙は何かと役に立ちますよね。
    汚れそうな時に下に敷き詰めて、さっと捨てられるし。
    離乳食の時など重宝しました。

    切り刻むと、インクの香りでリラックス……しません(しくしく)

  • 第2話 ベッドで放尿への応援コメント

    うっそだろ少年達……。流石におしっこで遊んだ事はないぞ!?

    作者からの返信

    ダンスィが集まると、何をしでかすか分かんないですよね(涙)

  • 第4話 室内滑り台への応援コメント

    豪快過ぎ!w( ̄o ̄)w オオー!
    まさに家の中に出現したワンダーランド!(゚∀゚人)ワァー♪(こらこら)

    作者からの返信

    もう、ほんとに、アメージング!です(涙)


  • 編集済

    第4話 室内滑り台への応援コメント

    それはどういったトラップですか?
    玩具の山……うわ〜猶さん大変だ〜

    でもね〜やっぱり、ちょーっと楽しそうってなるw

    雪崩ってケガは? ケガはしたりしませんでしたか?
    コメント追加したっス(*´∀`*)

    (書き方が分かり辛くてごめんなさい。)

    作者からの返信

    ごめん、書き方がわかりにくかったかも。

    とにかく、片付けが大変なことばかりやらかしてくれますw

  • 第2話 ベッドで放尿への応援コメント

    男子二人って怖い。。

    作者からの返信

    間違いなく、家は汚れます(笑)

  • 第3話 新聞地獄への応援コメント

    このことでしたか……「恐怖新聞」って(たぶん違う)

    作者からの返信

    まさに、恐怖新聞……。
    RAYさんに、座布団一枚。

  • 第2話 ベッドで放尿への応援コメント

    ゞ(≧m≦●)ププッ

    作者からの返信

    もうね……もうね……なんてことしてくれたんだと。
    枕も真っ二つになるし(それは私のせい)

  • 第3話 新聞地獄への応援コメント

    あらら〜今度は新聞の海ですかww
    猶さん大変だ〜でもね〜ちょっと楽しそうって思っちゃった。てへw

    作者からの返信

    楽しいと思いますよ! めちゃくちゃ楽しそうでした!

    でも、掃除もやれーっと叫びたくなりました(いや、叫びました)

  • 第2話 ベッドで放尿への応援コメント

    え? え? どういうこと? って声に出してしまいました。

    のっけから面白いですよ〜(*^^*)

    作者からの返信

    どういうことなんでしょう(涙)

    私が教えてほしいです!

    まさか、ベッドとトイレの区別がついていなかっただなんて!(そういうことじゃない)

  • 第2話 ベッドで放尿への応援コメント

    電車で読んで後悔しました。
    人様のお子さんながら「おバカ!」と心の中で叫んでしまいました。
    あ〜、おかしい。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    ええ、もう……日々このバカ……じゃなかった息子たちに振り回されっぱなしです(笑)