応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • レーザー推進とはまた燃えるギミックを!
    そのギミックを通じて失敗できないミッションに臨む
    ハル君の緊迫感が描かれていてすごいです!
    しかもそれが失敗! 読んでるこっちも
    心をえぐられます、ハル君どうなってしまうの!
    次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    レーザー推進システムは、アローヘッドという兵装システムの核をなす重要な要素の一つですね! レーザー照射を受けられれば莫大な加速が得られる反面、失敗した時のリスクも大きい。そういうハイリスク・ハイリターンなギミックとしてep9を飾ってくれました。
    次回、絶体絶命の状況から始まります…!

  • ep8/25「心軋ませる孤独」への応援コメント

    ないとキツイだろうなと思っていた自己修復機能
    やっぱりありましたね……便利だけど悲壮;
    ハル君のメンタルも心配><

    作者からの返信

    パイロットの再生機能にしても、機体修復機能の一部として組み込まれているんですよね。ある意味最も脆いパーツなので、それを修復する為に人工血液循環システムがあったりします。
    ハル君も、これは心が擦り減りますね…

  • どうやらアローヘッドは、キマリスのランスのような突撃装備のようですね。威力は天と地の差がありますが(笑)
    その加速の要であるレーザー推進システムが妨害され、あわやピンチ……大丈夫かこれ!?

    作者からの返信

    思い切り加速して突っ込んでいく装備なので、仰る通りまさに突撃用ですね! ただ、ブレード全体が密度の高い劣化ウラン合金で出来ているので、恐ろしく大質量の突撃をかませるというのがアローヘッド最大の特徴です
    これだけ割り切った装備なので、弱点もはっきりしていたのが仇となり…

  • これまでも大概だったけど、大ピンチだッ!?

    作者からの返信

    アローヘッドの弱点を突かれてしまった形になりますね!
    さりとて、エルンダーグを火星ゲートまで突っ込ませるには他にとれる方策も無いというのが、この世界の人類側事情です
    火星ゲート攻防戦、次回も続きます!

  • ep8/25「心軋ませる孤独」への応援コメント

    前回でも思いましたけどオカマ博士達が事前に、補給物資を宇宙にばら撒いたって事ですかね。
    それにしても全長250m、重量260万tクラスの超弩級装備って何ともアホな装備や……。

    作者からの返信

    そうですね!
    予め必要となる物資を、アウターによる襲撃を躱すべくシャトル数十機に乗せて太陽系各地の軌道に乗せているという感じです。
    エルンダーグを核とする第四次計画、それ以前の第一~第三次計画でも打ち上げられていたのですが、アローヘッドはエルンダーグを動力源として利用出来るように改修された装備になりますね。
    (実はあのブレード部分に至っては、アウター出現以前の100年以上前の代物を元にしていたり……)

    そうなんです、凄くアホな装備なんです!
    これがどう使われるのか、お楽しみに。

  • ep8/25「心軋ませる孤独」への応援コメント

    試製二八式超弩級攻城槍。なんとも心踊る超兵器じゃないですか。
    火星軌道へと突貫する矢は、はたして ゲートを貫けるのか……。
    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    火星ゲートの前にいる敵を突破したい、ならば矢じり(アローヘッド)を作ろう!
    という、何とも明快且つお薬キメているかのような発想から用意された超兵器ですね。

    元々は無人機として運用されるはずが、エルンダーグの対消滅エンジンによる大出力を前提とした追加装備へと変わっています。反物質を満載した発電機関は危険ですし、撃ち落とされるリスクは最小限に抑えようという意図からですね。
    次回は火星決戦、お楽しみに……!

  • ep8/25「心軋ませる孤独」への応援コメント

    僕はただ、護りたかっただけなんだ……。

    そんな心の声を一蹴したボクでしたw(は?

    ごめんなさい……。

    確かに、あの日から変わったのかも知れないですね。

    作者からの返信

    なんてひどいことを……!笑

    そうなんです。
    春季くんにとってはあの日以来、もう違う人生・世界になってしまっているんですよね。果ての無い旅の中、明日には窒息するかもしれない、凍えて死ぬかもしれない……そんな恐怖を噛み締めているという。
    冬菜ちゃんへの想いだけが、彼を支えています。

  • ep7/25「紫瞳に映る敵」への応援コメント

    宇宙ならではの激しいドッグファイト、この目で確かめました!
    戦闘が終わったのは幸いですが、その代わりにさらに薬漬けにされてしまうハル君が何とも……。

    幻聴も聞こえてくるし、精神状態がヤバいのがよく分かりますね……。

    作者からの返信

    音速の数十倍という速度で飛び回るドッグファイト、アウターもエルンダーグも高速での戦闘を行っていましたね。
    ハル君はおクスリの影響で更に精神不安定に…… 援軍すらいない孤独な旅は辛いもの。

  • ep7/25「紫瞳に映る敵」への応援コメント

    圧倒的スケールを誇るエルンダーグと武装の数々による宇宙戦闘には燃えずにいられませんでした!
    それと同時に、搭乗者の怪我を自己修復しながら戦わせるエルンダーグには戦慄を覚えましたね……!
    文字通り悪魔に身を捧げてしまったハル君の行く末は……!?

    作者からの返信

    全高150mにして数万t、そのスケールを存分にアウターへ叩き付けるような戦闘だったのかなぁと!
    口径609.6mmレールガンや全身に装備されたパルスレーザーは、エルンダーグの特性を活かす為の武装ですね。ハル君の身体に施された処置もその一環で、とことん機体特性に合わせる方向性で手が加えられています。

    ここからも激戦が続きますので、お楽しみに……!

  • ep7/25「紫瞳に映る敵」への応援コメント

    圧倒的な宇宙戦、堪能しました……!
    加速度でズタボロになりながらも
    自動治癒してまた戦う、えげつないですね……!
    体は治っても心がすり減ってくハル君が心配!
    次回も楽しみにしています!!

    作者からの返信

    ここまでしないと、アウターには対抗出来ないという厳しさの証明でもありますね……!
    エルンダーグは加速性能が最大の武器なので、それを存分に活かすためにあんな仕様になっているという。ひび割れていく心がどこまで耐えられるのかを、これから描いて行きたいと思います!

  • ep7/25「紫瞳に映る敵」への応援コメント

    宇宙の等活地獄じゃあ・・・!

    作者からの返信

    戦っても戦っても終わりの見えない地獄、ハル君は既に地獄に足を突っ込んでいるのかも知れません……!

    編集済
  • ep6/25「終りへの飛翔」への応援コメント

    やはり主役メカの発進シーンはいいですね……!
    状況かなりそれどころじゃないですが……!
    王道しっかり踏まえたシーンと重い悲壮感の融合が
    今回もいい感じでした。

    それにしてもフユがいたましい><
    ハル君、かえってきて…!

    作者からの返信

    キノコ雲の中から飛び出てくるという、かなり強烈な絵面でエルンダーグが出撃しました…!

    ハル君とフユちゃんは、このまま顔を合わせる機会も無いままに引き裂かれることになりますね…
    ハル君の戦いはここから始まります!

  • ep6/25「終りへの飛翔」への応援コメント

    ハルとフユのシーンが何とも辛くて……読むのに精一杯でした……。
    遂に敵の本拠地……果たしてフユが生きて帰って来れるか……。

    作者からの返信

    遂に出撃という段になって、あの別れですからね…
    ここからの旅はひたすら孤独で長いですが、ハル君はどこまで耐えられるのかを描いて行こうと思います

  • ep6/25「終りへの飛翔」への応援コメント

    この閉塞感よ!

    作者からの返信

    セカイ系の空気を出せていたら嬉しいですね!
    人間関係の閉塞感が重要なファクターになっていると思うので

  • ep6/25「終りへの飛翔」への応援コメント

    フユが……!
    ううむ、やはりオカマは好きになれませんなあ。
    ハル、帰還の暁にはぷちっと握りつぶしてしまうがよろしい。

    作者からの返信

    あれは薬剤を投与され続けた副作用によるものですね
    そして相変わらずの凱藤博士、ハル君はぷちっとする為に帰還することができるのか!

  • エルンダーグを動かす為の生体パーツって事ですね……何とも惨い……。
    そして最後、嫌な予感しかしない……。

    作者からの返信

    物語冒頭に描かれたエルンダーグの操縦シーンの真相が、やっと見え始めて来る回でした。自らをパーツの一つに貶めなければ、乗ることを許されない機体なのです…

  • 僕得でしたね、これは!

    最高のひぐ◯し感が僕の興奮を高めて——(彼は捕まりました

    「犯人の最後の言葉は、『更新楽しみにしてます』という訳のわからない物でした」

    作者からの返信

    エルンダーグに乗る為には必要とされる処置、春季くんが試練を一つ乗り越えましたね…
    ありがとうございます、次回はいよいよ序章の区切りとなる回ですのでお楽しみに!

  • イヤな予感しかしねェー!

    作者からの返信

    春季くんが手術を受けてからの一週間、一体どうなっていたのか… 次回描かれます

  • ハルが戦いに身を投じる決意をしましたね。
    ハルもそうですが、フユのこれからにも不安が募ります。

    作者からの返信

    遂に冒頭シーンに繋がっていく流れが始まりましたね。
    フユを救いたい。そんな真っ直ぐな思いを抱えるハルは、彼なりに出来ることをやっていくのですが… それが報われるのかどうか。
    これから描いて行きたいと思います!

  • 覚悟は男のスタートラインですね!

    作者からの返信

    ですね!
    春季くんのそれは、重過ぎて、真っ直ぐすぎる覚悟でした。
    この覚悟が春季くんをどこまで支えられるのか、お楽しみに…!

    編集済
  • 主人公と主人公機の邂逅! そして「キミにしかできない」!
    お約束の流れを踏襲しながらその内容がすごくこの作品らしい!
    圧倒的です、すばらしいです! 語彙力死んでてすみません…!

    作者からの返信

    利用される者と破棄されていた物。その両者が出会うという流れが、このお話における「主人公と主人公機の対面」でした!
    王道の熱さはやっぱり揺るがないと思うので、それを一部なりとも取り入れられたのなら本当に嬉しいですね。ありがとうございます!

  • 幼馴染の為に戦う。春季君のその想いが健気なだけに、その軽薄な周囲に憤りを感じますね……。
    敵の本拠地が分かった以上向かうのでしょうが、果たして彼は生きて帰って来れるのか……。

    作者からの返信

    今回、春季くんには一つの希望が提示されましたが、その裏にある思惑はあまりに冷たいものですからね……。
    春季くんはただ、冬菜ちゃんを救いたい。
    その思いだけで下した決断が、これからの戦いの原動力となっていきます!

  • こうして彼は、戦場へと向かう……と言うテロップが頭の中で流れましたw

    ほんの少し謎に近づき、戦う事を決めた。

    どんな戦いが待ち受けるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    テロップと共に、もの悲しいEDが流れ始めてもおかしくない流れだったかも知れません
    ただ、そこに待ち受ける試練はあまりに大きいので、春季くんもあんな決意をせざるを得なかったという… 悲しくも熱い思いだったのかなと。

  • ep3/25「無力という名の罪」への応援コメント

    凱藤博士……! 自覚ある狂気、すごみありますね…!
    こういう時代では当然の流れとはいえつらい……!
    このダークな世界での戦いの行方、楽しみにしています!

    作者からの返信

    凱藤博士は、自らの狂気を冷静に見つめながらも、それに従って行動出来てしまうタイプの人間ですね。時代背景がそれを許容しているというのが、凱藤博士にとっての幸運でした。
    やっと戦いの糸口が見えて来た辺りですからね、ここからもきっちり盛り上げて行きたいと思います!

  • ep3/25「無力という名の罪」への応援コメント

    一般的にオカマは強キャラですからね!
    いやがおうにも機体は、おっと期待は煽られてしまいます!
    まだ始まったばかりだと言うのに思わず星三つぶちこんでしまいましたよ!
    ロボ出るまでは我慢しようと思ってたのに!!!!!!!
    悔しい!!!!!!!!!!!!!
    このep3で一気に面白くなってきた感じが有るのでこのままの勢いを保ちながら僕達の心を妖しく弄んで下さい!
    お願いします!!!!!!!

    作者からの返信

    ですね。
    オネェ口調で喋るキャラは大抵何かに秀でている法則。あるんじゃないでしょうか。

    ロボはEp1以降出てこなかったんですが、きっちりロボがメインのお話ですのでご安心を! ロボを出さねば書いている意味がないのです……評価頂き、本当にありがとうございます!
    このまま精一杯、二人を絶望に叩き落していきたいですね。

  • ep3/25「無力という名の罪」への応援コメント

    うおう……読んでいるこちらまで胸が締め付けられるような残酷な描写……!
    そして遂に語られた、エルンダーグという名称。物語が加速度的に面白くなっていきますね!

    作者からの返信

    春季くんの視点から見ると、怒りや悲しみや屈辱が溜まりに溜まっている状況ですね…! いつ爆発してもおかしくないくらいです。
    凱藤博士が口にしたエルンダーグという言葉、それがいずれ冒頭へ繋がる戦いへの狼煙になるのかどうか……ぜひお待ちください!


  • 編集済

    ep3/25「無力という名の罪」への応援コメント

    重いなあ……。フユちゃん、切り刻まれてパーツ保管にならないといいけど(AKI〇Aの見過ぎ

    絶望の中に一縷の希望だけを見出して、ハルの戦いが始まろうとしているのでしょうか。
    でもこういうネガな衝動で始まる戦いって、たいてい碌な事態が起きないんですけれどね……orz

    作者からの返信

    今の二人を覆っているものは、周り全てが敵と化した絶望ですからね……誰も助けてはくれず、逃げることも抗うことも叶わない二人。
    ならば、と春季くんが立ち上がれるのかどうか。
    それが、この不穏な展開のキーになります!

  • ep3/25「無力という名の罪」への応援コメント

    その……オカマ博士は敵のままでいるのかどうかが気になりますね!

    唐突に失礼しました

    作者からの返信

    凱藤博士を巡る立場は複雑ですよね
    春季たちにとってみれば、味方では無いけど、外訪者という絶対的な外敵に対抗しようとしているという意味では敵でも無い……
    彼が一体二人とどのように関わっていくのか、見て頂ければ嬉しいです。

    いえいえ、感想を下さってありがとうございます!
    良かったら、これからもよろしくお願いしますね!

  • ep3/25「無力という名の罪」への応援コメント

    見てるこっちも胸が苦しくなりますね……。
    果たしてこのオネェ博士は何を企んでいるのか……しかもエルンダーグを知っているみたいだし……うーむ謎が深まる。

    作者からの返信

    冬菜ちゃんが何か悪いことをした訳でもないのに、あの仕打ち。春季くんだって普通の高校生ですから、ただ見ている以上のことは出来ないんですよね……
    E検体としての利用価値を見出している凱藤博士は、また怪しい方向へと春季くんを誘おうとしていますね、
    続きもよろしくお願いします!

  • ep3/25「無力という名の罪」への応援コメント

    オカマだ・・・・・・!

    そして修羅の胎動が聞こえるぅ

    作者からの返信

    濃ゆい博士の登場になります……!
    怒りと悲しみと屈辱を味わった春季くん、彼の中で芽生えた思いがどこに向かうのか。それが次話のテーマになりますね!
    果たして修羅は生まれるのか

  • き、きっと完全無欠の青春チックなストーリーのはず……
    という幻想は恐らく一話の展開で崩されているだろうから、この日常の崩壊がどのようにして冒頭に繋がっていくのかが気になりますなぁ

    作者からの返信

    あそこから、正統派青春ラブコメをやり出しそうな二人でしたね!
    しかし仰る通りで、春季くんはいずれあのプロローグへと繋がっていきます。
    どんな試練があるのか、何があったのか、その経緯をここから描いて行く予定です。

  • 今回のオチだけでも短編で行けそうな展開でした。

    作者からの返信

    言われて初めて気付きましたね。
    ep1、ep2のまとまりを意識した構成にしてみたのですが、たしかに短編としても成立しそうかなと。ここから中編~長編へと繋がっていく構成になります!

  • 引き込まれるゥ……!
    ニヤニヤするくらい青春してるなぁと思ったら怒涛の急展開!
    続きが楽しみですね……

    作者からの返信

    引き込むッ……!
    あの甘々なやり取りから、どんどん堕ちていくような展開でしたね。
    いずれ冒頭のシーンに繋がります!

  • まさか冬菜が…! 彼女はスワンプマンなのか、それとも?

    幼馴染との甘酸っぱい青春の1ページといい
    その平穏が破られる衝撃の展開と言い
    大好物です! 続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    冬菜に秘められた謎が、この物語をけん引していきますね。
    だからこそ、春季と冬菜が平穏に過ごしていた日々は重要で、物語の核になる部分なのかなと。
    続きもよろしくお願いします!

  • 日常と非日常の境目が凄い秀逸。
    こういった「脅威は近くにある」という展開は本当に心を揺さぶってくれますよ!
    次回、二人はどうなってしまうのだろうか……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    序盤で描かれたのは、人ならざる脅威がどこに潜んでいるか分からない、もしかしたらその辺を歩いている人が……という恐怖が潜在する社会ですね。
    そんな社会は、二人の存在を許容するのかどうか。そこが次話に描かれております。

  • 外訪者に脅かされるSFチックな世界観と、ハル君の目に映る田舎の情景が何とも美しいコントラストを生んでいますね!
    そして冒頭からかなり心を抉る展開……ッ!これからどのようにep1のシーンに繋がるかがとても気になって仕方がないです笑
    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    日常とされるシーンに紛れ込む違和感、そしてその違和感が表出する展開。そこは特に力を入れた部分だったので、”美しいコントラスト”と言って頂けて嬉しいですね!
    ep1はいずれ春季くんが辿り着くシーンになるので、そこまでの物語をきっちり紡いでいきたいですね。
    よろしくお願いします!