第1話入院初日「初めての任意入院」への応援コメント
初めまして。お勧めから訪問させて頂きました。
食事と薬の処方が書いてあるのが良いです。
作者からの返信
ご来訪、ありがとうございます。
食事と薬の処方は、リアリティを出すためと、備忘録にするために書きました。褒めて下さって嬉しいです…!
編集済
第28話あとがきへの応援コメント
別の病気ですが、閉鎖病棟に入院してた時のこと思い出しました。私は他の患者さんとの会話をほとんどできなかったけど...
いまは外来通いですが、時々病棟でみたことある人や夜勤帰りの看護師さんを見かけたりしています
今気づきましたがメンヘラ.jpの記事、読んだことありました。
12/18追記
私の入院理由となった病気上、他人と関わることも必要でして... 家に引きこもると家族以外との関わりがなくなってしまうので入院して否が応でも他人と接触する状況を作って人に慣れていく...という計画だったようです
結局あいさつ程度しかせずに退院したんですけどね
作者からの返信
本文にも書きましたが、閉鎖病棟はあくまでお休みするところなので、人間関係で悩んだり、じたばたしたりするのは本末転倒で、休養に専念された(できた)というのは素晴らしいことだと思いますよ。
私も外来で通っています。入院していたころに知り合った方を見かける……「病院あるある」というやつですね。
メンヘラ.jpの記事も読んで下さったということ、ありがとうございます。
第28話あとがきへの応援コメント
最後まで拝読させて頂きました。
いつしか、薄れてしまっている当事者様の想いというものを、改めて考えさせて頂けました。
がんばってくださいなんて言えないです。
理不尽に思うような病気を抱えていたとしても、それでもやっぱり、生きていて欲しいと思います。
本当に、ありがとうございました。
作者からの返信
拙文を、最後まで読んで下さいまして、ありがとう。
私は今は心に決めていることがあります。「自殺だけはしない」
閉鎖病棟にいると、自殺を図ったけれど生き延びた方に沢山出会います。大抵は軽くない後遺症に苦しんでおられます。
それだけでなく、アンディの必死に生き切ってくれた姿や
家族が私に何度も伝えてくれた気持ちが
私にそれをさせません。
生きていて欲しいという言葉、ありがとうございます。
レビューも、ありがとうございます。この作品を書いて良かったと、そう勇気づけさせて下さる、レビューでした。
第27話入院二十七日目「退院」への応援コメント
心が汚れているほうが生きやすい。
一部真実だと納得できることが、少し辛いです。
作者からの返信
私も、そういう面はあると思います。
多分人は汚れずに強くあることは出来ないんです。
私は強くないし、あまり、この手を汚したことはないのかもしれない。
でも、多分、その分、私を守ってきた家族の手を汚させてきたんじゃないか、と。
そんなことも、考えてしまいます。
第19話 入院十九日目「責任」への応援コメント
辛いことであっても、ずるいと思ってしまっても、大人として正しかったんだと思います。
計算や打算も含めた倫理に則った行動だとわかっていても、嫌なものかもしれないですけど……。
私は、その勇気をすごいと思いました。
作者からの返信
自分の中の行きたい気持ちと責任を天秤にかけて、責任をとりました。
万が一なんてほぼない、とはわかっていても、やっぱり大人としては正しくないことをすることは、彼女のためにもならないと、そう思ったんですよ。
肯定して下さってありがとうございます。
第12話 入院十二日目「どこにいようが人間関係の悩みはある」への応援コメント
入院してまで気を使いすぎて、苦しむ必要は本来ならないはずだと思います。
入院するということは重いことだとは思いますが、これからを生きていくためのものなのですから。
作者からの返信
休養のために入院しているのに、本末転倒ですよね。
作中でも書きましたが、それを自覚してからは躱したり、気を使い過ぎないようにしたり。
でも、ただでさえ狭い病棟内。結構大変でした(笑)割り切りが肝心なんですが。
第1話入院初日「初めての任意入院」への応援コメント
任意とはいったい。
そう感じられるのも、無理はない話だと思います。
結局のところ病状が悪いという医師の判断があれば、強制入院へと切り替えられてしまうのですから。
ただ、病状が落ち着き、強制入院の要件がなければ、強制入院へは切り替えられないので、ギリギリで任意……そんな言い訳めいたことが救いになるのかはわからないですけれど。
拝読させて頂きたく存じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りで所謂制限つきの自由しかないんです。任意でも。
とはいえ、やはり強制入院とは違う点も、体験してみると沢山ありました。
そもそも、この小説は強制入院か任意入院で迷っている当事者(ご家族含む)に向けて書いた側面もあります。
瀬戸際に立ったら少しでも情報が欲しいと思うでしょうし。
二話以降は入院生活を通して、強制入院と任意入院の違いも書いていっています。
よろしければご覧下さいね
第21話 入院二十一日目「退院の話。人の歩みを止めるのは……」への応援コメント
そう、できる。
少なくとも、「できる」と言うことができたのは確かなのだから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
できる、という言葉が、彼女にプレッシャーを与えるのではなく、
前向きな力になることを祈っています
第26話入院二十六日目「思わぬサプライズプレゼント」への応援コメント
先生たちの粋な計らいで、4人での外出がされたこと、
とても素敵だなと思いました。
こんな手紙とか時間を貰ってしまっては、
泣いてしまうのも当たり前じゃないでしょうか?
読んでいる私が、泣きそうになりました。
お門違いなのに。
作者からの返信
翠さんは優しい方ですね。
二年経ちますが、
手紙も、四つ葉もちゃんととってあります。
私の宝物ですよ。
よい機会なのでパウチして四つ葉は栞にしようかと
思案中です。
第21話 入院二十一日目「退院の話。人の歩みを止めるのは……」への応援コメント
福井様
この前は優しいコメントと言っていただけて、
誠にありがとうございました。
「呪いの言葉」
という文章を読んで、ふと考えさせられました。
他人を不愉快にさせる言葉は、全て「呪いの言葉」に要約されるのかな?と。
知らない人でも、身近な人でも、
言われたら嫌な気持ちを持つ言葉は多いです。
実際、そのことしか耳に頭に残らないことも多いです。
福井様の文章を読んでいると、
私も勇気づけられることが多々あります。
また、常に考えさせられます。
どこかで書かれていた夢のお話。
「保護犬制度」とか私も知らないことなので、
読んでみたいです。
作者からの返信
いつも温かいお言葉ありがとうございます。
呪い……私の中では相手の不幸せを願うことばがそれかなあ、という気がしていて。
幸せを願うことばは祝福ですが。
何の因果か、文田(もちろん仮名ですよ!)にはずいぶんそれを吐かれました。私も人を憎んだりはめったにしないのですがこいつだけは死ねまでとは思いませんでしたが「『お願いだから殺して下さい』と乞わせるぐらいの目には遭わせてやりたい」ぐらいのことは一時期思ってましたね。私だけではなく親や兄弟や友人にも手を出してきたので。死ねより性質が悪いかもしれません(苦笑)
おかげさまでというか憎しみパワーで公務員にまでなってしまいましたー 良かったのか悪かったのかわかりませんね。
保護犬制度は、保護犬(預かりボランティア)というのがありまして、捨てられたり虐待されたりした犬が譲渡されるまでの間、
預かりボランティアのもとで一時的に生活する、というものなんです。
老犬の場合、預かりボランティアさんが結局飼い主になることも多いのでおいそれとできるものではありませんが、私はいつかそれをやってみたいと思っていますね。
今はちょっと状況が許さないので、できませんが、いつか。
なお、保護犬のことを知りたいなら下記の書物(漫画ですが)が詳しいです。
「ほごけん!」柴田亜美
https://www.amazon.co.jp/%E3%81%BB%E3%81%94%E3%81%91%E3%82%93-%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E6%9F%B4%E7%94%B0%E4%BA%9C%E7%BE%8E/dp/481249026X
第19話 入院十九日目「責任」への応援コメント
写真が変わるたびに、変化を感じる。
連絡を取り合っていなくても、
大切な人間関係の一つと言える出会いを
大切にしている福井さんだからこそ、
なんとか大事にならずに、
かついい方向に向いたのかなあと思いました。
良かったなあと、
他人である私がふと思いました。
失礼しました。
作者からの返信
応援コメントありがとうござます。
たとえ連絡をとりあってなくても大切な連絡先ってありますよね。
翠さんの優しさ、温かいコメントに癒されながら新年を迎えることができました。
感謝です。
第18話 入院十八日目「優香ちゃんの計画」への応援コメント
単純に普通に友達同士のように、
「放課後カラオケ行く?」「行こう!」
って出来ないって説明に、「そうかあ・・・責任かあ。」
と思いました。
未成年の方を預かるって、それだけ重いんですね。
確かに、何かあってからじゃ済まない。
たとえ親御さんに説明出来たとしても、気が気でない。
問題が起きた時の対処とか、
やろうと思うのは考えるのは気楽で簡単だけれど、
それを実行しようとしたら、色々クリアしなければ
ならないことが山積み。
「責任」って重いですね。
福井さんの考えに、考え込んでしまいました。
ある人たちからしたら、考えすぎ、やっちゃえばいいじゃん!
って言う人たちも居そうですが。
作者からの返信
まあ、私はそういった「責任」に特に厳しい公的な職場にいたので余計にそういう考えになるのかもしれません。
ある人たちからしたら「考えすぎ、やっちゃえばいいじゃん!」っていうのもわかるんです。すごくわかる。それにカラオケに行くくらいそんな大した問題が起きようもないってことも。
それでも、対象の子を大事に思うなら、何かあったときのことを考えるのが自然なんじゃないでしょうかね。
第17話 入院十七日目「思い出のマーニー展」への応援コメント
>馬鹿が出来るのは大人の証拠だから。
大人は、人を和ませ、人を笑わせ、
人のことを思いやるからこそ……馬鹿になれるのだ。
自分を落とすことが出来て初めて大人。
恥をかくまいとやたら格好つけたり、
そういう大人の気遣いに気づきすらしないうちは
どんなに年をとっていても、その人は子供だ。
この言葉に、やっと数年間の疑問が少し晴れました。
福井様の自論、いつもハッとさせられたり、
考えさせられたりしています。
ありがとうございます。
「計画」が一体どんなものだったのか、
続きが気になります。
悪いものじゃないですよね?と少しドキドキしています。
嫌な予感って?と。
作者からの返信
数年間、何かの疑問があったのですね。
上記は私の持論なので、もしかしたら反論する方もいるかもしれません。
でも、気遣われていることに気が付かないうちは、やっぱり子供ですよね。
優香ちゃんの計画は……続きは明日すぐに読めるので楽しみにしていてくださいね(笑)
12:00に更新するよう予約投稿済みなので。
第16話 入院十六日目「新しい部屋。調整な一日」への応援コメント
人に相談することの怖さと大切さ。
勝手に無理だと決めつけることでの、チャンスを逃すこと。
福井様の日記を読んで、本当に言葉の通りだなあと
思いました。
家族以外の人と、気心が知れている、安心出来る人たちと
会話することも、大切なんだなあと思いました。
作者からの返信
そうなんです。自分の意見を主張しすぎてもいけないけれど、かといって相談しなければ始まらないことはたくさんあるんですよね。
無理だと判断するのは相談された側で自分ではないので……(苦笑)
家族以外とのコミュニケートも大切ですね。
家族とのコミュニケートも大切ですけどね、もちろん。
第13話 入院十三日目「これからどう生きたらいいか」への応援コメント
前回のとあわせて、人間関係やどう生きるかは、難しいところですね。そこに悩みが多いと辛いですよね。真面目にいく程、病気に与える影響に考えさせられました。
作者からの返信
手探り状態のときが一番辛いですよね。決められるときは割り切れるときは良いのですが。
今の私は「やりたいことをやる」このシンプルさに準じて生きていますよ。
第11話入院十一日目「ハッピーでないけどバースデイ」への応援コメント
お誕生日、おめでとうございます。お優しいご家族ですね。
作者からの返信
そうなんです。私には勿体無いほど良い家族です。
そんな家族に囲まれていても精神病院には入院しちゃうこともあるんですよ。難しいですね。
第10話入院十日目「閉鎖病棟の朝と総回診について」への応援コメント
逃げも必要ですよね。休息と薬の調整に入院していると思えば、他の親しい方々もご心労が減りませんか。
作者からの返信
そうなんです。私にとってはこの入院はまさに休息と薬の調整のためのものでした。必要なものだったんです。
第9話入院九日目「閉鎖病棟と通信手段。沈黙は金なり」への応援コメント
持ち物の話ですが、震災のあった時に、洗剤をがぶ飲みして、トイレにこもった方がいました。突発的な事をするかもしれないから、預かりね、という意味なら、病院側は、親切なのかもしれませんね。
作者からの返信
震災ご経験者でしたか。大変だったことでしょう。ご無事で何よりです。
おっしゃるとおりで治療に必要だからさまざまな制限がなされているのですよ。それを悪意ととってしまう方はまだまだ回復の過渡期にある気がしますね。
第8話入院八日目「新しい同室者」への応援コメント
相部屋は、気を遣いますね。楽しいばかりでもないし。
作者からの返信
相部屋は一緒にいる人たちと気が合うかどうかですべてが決まってしまいます。気詰まりな相手じゃない、楽しい人たちと一緒なら相部屋はすごく楽しいですよ。
第7話入院七日目「閉鎖病棟のお風呂について」への応援コメント
女湯は、髪の毛嫌ですね。
作者からの返信
もうねー、気持ち悪くて。だから病棟内のお風呂では最初に呼ばれたとき以外もっぱらシャワーでした。スタッフさんも髪の毛をとるところまでは目が行き届かないのですよねえ。
第6話入院六日目「閉鎖病棟の読書システム」への応援コメント
本がお好きなのですね。閉じこもった所では、娯楽も必要ですひよね。
作者からの返信
本は好きですね。あまり量は読みませんが一度読んだ本を繰り返し読むのも好きなんです。
第4話入院四日目「入院と職場。私のお仕事は……」への応援コメント
減薬されて良かったですね。
作者からの返信
減薬が良いのではなく増薬が悪いのではなく、そのときの自分に適切な処方量がきちんと処方されていることが大切なのだと思います。
たとえば、最近私の周りはいろいろ激動の時期ですごくストレスがかかっているので自ら増薬を願い出ました。
ただ当時は薬が多すぎたので減薬はありがたかったです。
病院は、患者さんもいますが、ケアする側の方々もおいでなので、ある程度は、抑制されるのかな。眠るのは、患者さんに休養が必要だからかな。
作者からの返信
磨り減った心身を癒すためには睡眠は必須ですね。ケアする方の都合というより患者のことを考えての設備・ルールだと私は思っていますよ(^^)
第2話入院二日目「試金石」への応援コメント
昨日、レトルトですが、カレーでした。お揃いですね。(*´∇`*)。
作者からの返信
カレーおいしいですよね。ちょっと深い器にご飯をいれて、レトルトカレーをいれて、卵をのせてとろけるチーズをのせてトースターかオーブンで焼くと簡単で手がこんだように見えておいしいのです!
第1話入院初日「初めての任意入院」への応援コメント
入院生活は、大変でしょう。その中での執筆、何か目的を持っていきたいのかと思いました。また、内部からの視点が、まるで、自分の手帳への細かい記述に似てとれました。がんばってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。入院は2014年に行われて現在進行形ではないのですが、まあ、任意入院は強制入院に比べたら天国みたいなものでしたよ。当時はこんな風に文章にするつもりもなくメモ書き程度に日々のつれづれを書いていました。
完結できるように頑張りたいと思います。
第5話入院五日目「初めての院外外出。犬のマロンについて」への応援コメント
アンディが天国へ行ってしまったのが、どんなに愛しても別れてしまうという事、がんばって生きたのが、骨で語られた事、哀しくて、のどが痛いです。ご自身で死なない道を選ぶのに、ご苦労が、うかがわれました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。アンディは本当に最後まで頑張って、家族全員がそろうまで息をひきとりませんでした。私は、最後の日、何かいやな予感がして、雪の中を急いで帰って暖かい部屋の中でずっとアンディと一緒に居ました。魂が抜けかけるというのか首もかくんとなってしまって水ものまないアンディ。最後の最後(真夜中)私は病院に連れて行こうとしましたが、父親に「もう許してやれ」といわれて号泣しながらいやだいやだと我侭を言いました。享年16でした。今でもアンディの命日の1月21日には私は白い花を買っています。 マロンを飼うまでは毎月21日に支援団体に小額ながら寄付もしていました。
アンディは私に何故命が大切なのか。自殺してはいけないのかを小さな身体いっぱいに使って教えてくれました。本当に大切な大切な存在です。
第13話 入院十三日目「これからどう生きたらいいか」への応援コメント
福井様
以前は応援コメントありがとうございました。
なんだか、今回も考えさせられる言葉が書かれていて、
ウッと正直、痛いところをつかれたと思ってしまいました。
ケンカには自分にも非があるとのこと。
私は当時の晴美さんと同じ気持ちかもしれません。
聞くことは聞けても、その言葉を全面的に受け入れられない。
福井様は、とても受け止めてくれそうと思ってしまう
そんな雰囲気を持っているから、話かけ、なつかれやすいのかな
なんて、失礼にもほどがありますが、私は文章から思いました。
著名人の方とお話しされた機会があるとのこと。
羨ましい限りです。
長文、失礼な部分がございましたら、
申し訳ございませんでした。
作者からの返信
こちらこそ応援コメントありがとうございます。
当時あったこと、記していることを膨らませてこのエッセイをかいているのですが、やっぱり皆、大なり小なり似たような苦い経験をしているものなのだな、と思います。
私はちょっとぼーっとしているところがあって、気は利かないのですが女性からも「ふくちゃんは癒し系だよね」などと言われることがありますね(苦笑)
私が昔居た教室は山村教室で年4回プロの作家さんから講評を受ける機会があります。(山村教室で検索すればトップヒットします)それでご飯もご一緒しましたよ。
ただ、入会するには小説を出して審査を受ける必要があります(今は変わっているかも)し、年会費等もかかります。翠さんなら審査は通るかとは思いますが。
興味があったら見学だけでもすると良いかと思いますよ。
長文乱文失礼しました
追伸
長文大歓迎ですし、失礼な部分はありませんよ。お気遣いありがとうございます
第5話入院五日目「初めての院外外出。犬のマロンについて」への応援コメント
レビューありがとうございます。
バターになっちゃうよマロンに受けました(笑)
作者からの返信
こちらこそレビューありがとうございます。
本当にバターになりそうな勢いで回るんですよ、うちの子。くるくるくるくるくるーって(笑)
第9話入院九日目「閉鎖病棟と通信手段。沈黙は金なり」への応援コメント
自戒。
作者からの返信
コメントありがとうございます。尻鳥さんの作品も楽しく読ませてもらってます。自分も尻鳥さんの作品にはっとさせられることが多いです。
第9話入院九日目「閉鎖病棟と通信手段。沈黙は金なり」への応援コメント
>沈黙は金。
この閉鎖病棟では沈黙が出来る人間ほど退院に近いとさえ言い換えることが出来るかもしれない。
人は、狂気に囚われたとき、激しく慄き、例外なく叫び、相手の言葉に耳を傾ける余裕などなく、ただ自分の主義主張だけを繰り返すようになる。
そして他者への思いやりを失う。
余裕のなさが、そうさせる。
この文章に考えさせられました。
その通りだと思ってしまって。
☆評価ではなくて、こちらでコメントを残してしまって
申し訳ありません。
ご不快な思いをなされたら、すみませんでした。
色々と制約など多いのですね。
昔、大竹しのぶさんが出演なされていた映画の
様な印象を持っています。
タイトルは忘れてしまったのですが、
少しコメディタッチの。
お話とあまり関係ないことを書いてしまいました。
失礼しました。
作者からの返信
とんでもない。コメントありがとうございます。とても嬉しいです。
おそらく大竹しのぶさんが出演されていた映画はクワイエットルームにようこそだと思いますよ。
あの作品は結構リアルです。もちろん創作の部分もあるな、とは思いましたが(苦笑)
翠さんの作品も後ほど読んでみたいと思います。
取り急ぎお礼まで
第1話入院初日「初めての任意入院」への応援コメント
先が見たい。あと薬名はAとかBにしたほうが問題が起きにくいと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。薬名を記載したのは、任意入院をしている人間への投薬量はこれぐらいなのか、という参考になるかな、という狙いあってのことなのですが(あくまで一例ですが)ちょっと考えてみます。ちなみにどのような問題が起こるとお考えか、聞かせていただけたら嬉しいです。
追伸
薬名記載を やめました。
アドバイス、ありがとうございました
第14話 入院十四日目「一リットルの涙。相談の大切さについて」への応援コメント
半分まで読ませていただきました。
小説なのですが、実体験をもとに書かれていると思うので、その2つが交差していて不思議な気分で、読んでいます。
新しい場所に来れば、新しい出会いがあり、それが必ずしも望まないのであれば、かえって新しいストレスになり、そうであるなら何のために入院したのか・・・。
難しいですね。
「心の病」とは、心が敏感なことなのでしょうか。人と異なるということは、すなわち病気なのでしょうか。なんて考えましたが、病気であるにせよないにせよ、とにかく「苦しい」のはイヤですよね。
ところで、アンディとマロンがとてもかわいらしく思えました。犬種は何ですか??
後半を読むのも楽しみです。
意味のない駄文をだらだらと。失礼いたしました。
作者からの返信
アンディはスタンダードプードル、マロンはトイプードルですよー