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  • 第2話:帰宅後への応援コメント

    俺は俺でええねんの哲学を、ここまで誇り高く、しかもユーモア交じりに語れるって、正直しびれました。
    不器用で孤高で、それでいてどこか優しい。
    そんな最後の世代の背中に、思わず拍手です。
    中途半端こそ、時代をつなぐ架け橋なんですね。

    作者からの返信

    あぁ虎口さんコメントありがとうございます。
    これ何年前やったっけ(笑) ほぼ実話ですがw

    悪い意味にせよ古き良き懐かしの時代が昭和。

    若い人(平成生まれ)には理解できへんはず?
    まぁあれっすよ。死ななければいつかは(ry


  • 編集済

    第2話:帰宅後への応援コメント

    良い私小説ですな^p^ 行くまでの弾丸行しかもあくまで予定)と帰ってからその旅で確認した事で構成し、大分の法事関連をバッサリと切ってるのも素晴らしい♪
    何らかの久々の旅行等あったら過去の事とか今までの人生とか思い出しちゃうますよねー
    ほぼほぼ同じ世代として、自分は浅く広く系ですが同じ世代のオタクとして^p^ 色々共感出来る掌編ですた♪

    ※追記、終戦の年は昭和20年では? ならうちの母親と同じ年齢なんですが
    はっ、もしかしてカンナ好きゲフン! 神無月様は別の世界線から来たタイムリーパーで(ry

    作者からの返信

    あるまんさんありがとうございます。

    忘れるぐらい前の作品ですが一気に書いたなぁ。
    異次元人ちゃいまっせー(笑) 昭和42年生まれのナニワ人(ちゃう

    なんか計算間違いしてますわ(笑)

    編集済