風がうたう歌への応援コメント
二人のやり取りや、昔の想い出が、丁寧な描写から映画のように流れていきました。
美味しいお茶、気になります♡
『いっとうよい音楽』の“いっとうよい”の言葉が、人柄とかも感じとれて、とても好きです。
今頃、しょうじぃは何処かで笑顔なんだろうなぁ・・って、優しい気持ちになれる素敵なお話しでした♡*。・(*´∀`*)・。*
作者からの返信
枡本実樹 様
こんにちは。
「いっとうよい」は、私もなんだか特別感があって好きな言葉だったのであげていただき嬉しいです。
しょうじぃは、どこかでにこにこ再び流れ始めたピアノを聞いているのではないかなと思います。
優しいお言葉の数々ありがとうございました。
風がうたう歌への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。
柔らかな文体で綴られた美しい物語、堪能致しました。
私はピアノをやったことがないので分からないのですが、ピアノを習うときに一番大切なことは、とにかくたくさん練習することなのだと聞きました。
本当にピアノが好きじゃないと、上手になるのは難しそうですね。
洋も憂未も、音楽の持つ不思議な力に導かれたのですね。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
スエテナター様、こんにちは。
こちらこそ企画へ参加させていただきありがとうございます。
私はピアノは習ったことがあるのですが、なぜか先生とお茶会ばかりしていたのを、コメント拝見して懐かしく思い出しました。(+そういえば練習が苦手で上達しませんでした(笑)
音楽の不思議な力で交差した二人が、それぞれの場所で、らしくあれればと思います。
ありがとうございました。
風がうたう歌への応援コメント
いうら ゆう様、「児童文学の里」へのご参加ありがとうございます。
今時の極彩色のファンタジーとは異なる素朴さと落ち着きに、水彩画のような美しさが透き通って行くお話でした。
洋はなぜピアノをやめていたのかな、などと思いを巡らせながら、塗り残された余白を楽しませて頂けました。
憂未は、結果的に洋にピアノを取り戻してくれたのですね。
作者からの返信
友未哲俊 様
こんにちは。こちらこそ参加させていただき、ありがとうございました。
水彩画という表現がとても綺麗で、大変嬉しいです。
子ども時代に好きだった児童文学たちが、大人主人公で、日常の隣から連なる不思議な話が多く、こんな話に仕上がりました。
取り戻してもらったピアノで、あのお店で、またピアノを弾いていくのではないかなぁと思います。
お言葉いただき、ありがとうございました!