花散里ちゃんは、「あさきゆめみし」でも庭の花の絵がすごく綺麗で、ぽっちゃりさんに描かれていましたけれども、性格の良さそうなお顔で、充分癒されます✨
この文章からも、花や草の香りがしてくるようで、現代風に言うとまさにエバーグリーンですね🌿
橘の花の香りはわかりませんけど(^▽^💦
花散里ちゃんの良さのわかる源氏のことは、少し見直しました。見た目だけで女性を選んでいるばかりではない、という。
しかし、夕霧の母親代わりを頼む理由が、性格の良さ以外に、紫の上に夕霧を近付けたくなかった、つまり、母親役に恋心を抱かないようにって……それは、お前だ!!💢👊
夕霧は源氏と違って一途なタイプなのに、自分がそうだから、万が一があってはならないと警戒した……しょうもないですね(^^;;
でも、性格美人で謙虚で誠実な花ちゃんを母親代わりにというのは、間違ってないです。
最高の選択だと思います✨
作者からの返信
かがみさん、コメントありがとうございます✨
そうですよね、「あさきゆめみし」の花散里さんのお屋敷は花の宿でしたね。だからこその「花散里」ですもんね。橘の木っておみかんの木みたいですね🍊でもそのお花の香りとなるとわかりませんわ💦💦なんか柑橘系の爽やかな香りというイメージはしますけれどね(^_−)−☆
またまた出ました!かがみさんの源ちゃんツッコミ❣️
「それはお前だ💢」(爆!)
「犯人はお前だ」風⁉️
そうそう、父ちゃんの嫁に恋したのはキミ💦💦
でもねぇ……、ねぇ? ががみさん……(^_^;)
そしてこれまたががみさんのおっしゃるとおり❣️
花ちゃんにお母さん役をお願いしたのはナイス選択です。
花ちゃん自身に子供はいないけれど、理想のお母さんだと思います。
でも紫ちゃんに近づけたくないけど花ちゃんになら近づけても大丈夫ってか⁉️
失礼でしょ!源ちゃん‼️
でもきっとこの真相を花ちゃんが知ったとしても穏やかに受け流すんでしょうね。
何事も大らかに前向きに捉える。卑屈にならない。日々感謝して生きる。
女性として、人として理想です。
かがみさん、超訳と別冊と行き来して読んでくださってる✨
とっても嬉しいです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
ありがとうございます❣️
宇治に源氏ミュージアムがあります。
そこのショップの名前が、花散里。
控えめながら、言うべきことは、しっかりと言う。
もし、源氏との子が生まれていたなら、物語は、ますます複雑になります。
作者からの返信
源氏ミュージアム、京都ではなくて宇治なんですね。
ショップの名前が花散里なんて意外ですね。
ご当地なら浮舟とか大君、中君ですよね。
(↑ 浮舟はともかくあとのふたりはショップ名としては?ですね)
行かれたことあるのですか?
いいなぁ。
京都の風俗博物館にも行ってみたいのですが、実現できてません。
花散里に限らず、源氏にもっと子供が生まれていたら相関図はもうめちゃくちゃになりますね。
あれだけの数の妻や恋人がいたのに子供は少なかったですよね。
舞夢さま、コメントをありがとうございます♬
変に気を張らず、ありのままでいれる「心地のよい」存在は貴重ですよね。
その方がお互い長く続きそうな気がします。
作者からの返信
そう思います。
あまりにリラックスしすぎてだらけっぱなしというのもどうかとは思いますが、素でいられる自然体の関係は理想ですね。うん、長続きしますね(^_−)−☆