第41話 生きているのが辛くって九尾なのじゃへの応援コメント
カッコいい!いいぞ!男の中の男!
作者からの返信
「というわけで、妾、寿退社することになったので、お仕事やめてきたのじゃ」
「寿? 誰と? なんで?」
「のじゃ!! 桜よ酷いのじゃ!! 妾のことを一生面倒みてくれると言うたではないか!!」
「言ってないし、そんな気も毛頭ないんだが。てか、何その背中の袋」
「これからどうぞよろしくおねがいします。なのじゃ」
応援コメントありがとうございます。
まぁ、ねぇ、ここまで言っちゃったらね、責任持って結婚――まではいかなくても、同棲にまで発展するのは仕方ないというか。
第64話 ラストファンタジー九尾なのじゃへの応援コメント
まさかのツン。
作者からの返信
「のじゃ。もしかして、桜もやりたかったのかえ? それならそうと早く言えばよいのじゃ」
「そうじゃねえよ。そんなゲーム、やりたくもねえし、興味もねえよ」
「だったらなんで怒るのじゃ。まったく、分からん奴じゃ」
応援コメントありがとうございます。
ツンデレ主人公ですから。
第62話 お散歩日和で九尾なのじゃへの応援コメント
雪、子供のころ降ってくるのを食べてました。
作者からの返信
「新雪をすくってかき氷なぞ、よくやったがのう」
「小学生かよ。真冬に食いたくねえよ、そんなもの!!」
応援コメントありがとうございます。
まぁ、やりますよね!! 私も雪降ったら必ずやってましたよ!!
第61話 年末の恒例行事で九尾なのじゃへの応援コメント
まさかのホラー回。その正体は?
作者からの返信
「得体の知れん奴が紛れ込んでおるのう。年の瀬じゃからか」
「――ありがとな、のじゃ子」
「のじゃのじゃ。安心するのじゃ、桜よ。妾がついておる限り、悪霊魑魅魍魎の類は祓ってやるからのう」
応援コメントありがとうございます。
正体は、なんなんでしょうかね。
都市伝説の類かと思われます――。
そういう女と破滅的な恋をしてみたいとも思いますがね。
第60話 稲荷神社で九尾なのじゃへの応援コメント
歳時記。
作者からの返信
「のじゃ、あとは天狐になるのを待つばかりじゃが。そうなってしまうと、妾のあいでぃんててぇの九尾がなくなってしまうのじゃ」
「いいからとっぱらっちまえよ。ついてても鬱陶しいだけだろ」
「のじゃあっ!?」
応援コメントありがとうございます。
そういえば、最近お祭りとか行ってないなぁ。。。
第55話 オキツネットで九尾なのじゃへの応援コメント
IT戦士はケモ耳に萌えは見出さない。
作者からの返信
「人によっては泣いて喜ぶありがたいシチュエーションじゃというのに。どうしてお主は、そう淡白なのじゃ」
「そういうのは虫食わんようになってから言ってくれ」
応援コメントありがとうございます。
まぁ、ケモナーではないですが、純粋に加代のことは好きという。
第54話 お引越しで九尾なのじゃへの応援コメント
手がいつしか下に(そういえばミギーがトイレ中に
作者からの返信
「ほれ、今度はお主が妾の肩を揉まんか」
「おっ、おぅ――」
応援コメントありがとうございます。
なんだかんだでテッシュの消費量は多そうですね、桜くん。
第53話 お人形さんで九尾なのじゃへの応援コメント
リカちゃんをお雛様に。GIジョーとかにも。
(誤用報告)
「無視かよ。ただいまくらい、→おかえり
(要望)
駄目狐→駄女狐
できればこちらに。
作者からの返信
「しかしまぁ、お前もそういうまともなスキル持ち合わせてんのな」
「のじゃ。そりゃ、三千年も生きておればのう。昔はこれで糊口をしのげたものじゃか、ここ最近の人類の進化にはついていくのがやっとなのじゃ」
応援コメント&要望ありがとうございます。
要望のとおりに修正してみます。
たしかに、「駄目狐」と「駄女狐」受けとる側のイメージが随分違いますものね。駄目だと本当に駄目な奴になっちゃう。。。
第52話 鉄観音で九尾なのじゃへの応援コメント
鉄観音、Take a Canon.ですね(そらとぼけ
作者からの返信
「しかし鉄観音という響き、いつ聞いても格好いいのじゃ」
「なんかロボットみたいだよな」
応援コメントありがとうございます。
Take a Canon.アメリカ生まれのフォックスが居たらネタになりますね。。。
編集済
第49話 お洗濯日和で九尾なのじゃへの応援コメント
スパンキング。
性にオープンなアメリカでも、レーティングがかかるとか。
ケモ耳のじゃ娘だと需要がありそうですが……。
(誤字報告)
早朝、まだまだ空気の温まり切らないところに→暖まり
作者からの返信
「のじゃぁ、妾の尻尾がお布団のようにふかふかなのじゃ」
「――叩きすぎるとこうなるのか」
応援コメント&誤字報告ありがとうございます。
お尻じゃなくてお尻尾なので大丈夫かも。。。
第47話 台所の片隅で九尾なのじゃへの応援コメント
油揚げラブ。
過程を説明するくだりで吹きました。
余談ですが、福井県では厚揚げがメインディッシュの定食屋さんが人気だそうです。
作者からの返信
「それにほら、バレンタインにほしいであろう。手作りあぶりゃーげ」
「うーん、限りなくいらん」
応援コメントありがとうございます。
すごい発想の飛躍ですよね。さすがお狐さま。
しかし、厚揚げがメインディッシュの定食屋さんですか。厚揚げ好きなのでいつか行ってみたいですね。
第46話 電車だ痴漢だ九尾なのじゃへの応援コメント
一応同居人に格上げなんですね。居候でなく)
作者からの返信
「しかし、あのくらいの子供はかわええのう」
「三千年生きて脳みそ子供の奴がそういうこと言うかね」
応援コメントありがとうございます。
なんだかんだで桜はのじゃ子の奴が好きなんですよ。
男のツンデレって奴ですね。
第36話 たまには休日でのんびり九尾なのじゃへの応援コメント
九本全部もふるのも手間ですねえ。
(誤字報告)
労働感謝の日とは乙なものよ→勤労感謝の日
作者からの返信
「お前の尻尾、洗剤つけて食器とか入れとくと綺麗になりそうだな」
「のじゃぁっ!! 加代さんをそんな家電と一緒にするななのじゃ!!」
応援コメント&誤字報告ありがとうございます。
うへぇ、こういう固有名詞間違えるのは地味にショックですね。。。
モフる方はもちろん気持ちいいでしょうが、モフられる方も実は気持ちいいとかあるのでしょうかね。
九尾じゃないのでわからんですけど。
第31話 ノジャルド・オキツネで九尾なのじゃへの応援コメント
告白、というかカミングアウト。
(誤字報告)
そこにおわすわ黄色いスーツを着た→おわすは
作者からの返信
「ひっ、久しぶりに食べるから、優しくしてくれると助かるのじゃ」
「ちょっと待て本当にどっちの意味だそれ。なんで顔赤らめてんだ」
応援コメント&誤字報告ありがとうございます。
そうです、加代さん、桜くんのことを食べる気満々だったという。
一応、性描写ありのレーティングついてますしね――。
第30話 不人気打ち切りで九尾なのじゃへの応援コメント
まさかの仲良しエンド?
(誤字報告)
取れない人に裂く時間も→割く
作者からの返信
「あぶりゃげのお味噌汁も食べたいのじゃ」
「そりゃ自分でつくれ」
「ケチなのじゃ。妾は傷心なのじゃぞ」
「うっさい。おごってやらんぞ、まったく」
応援コメント&誤字報告ありがとうございます。
基本的にはなんだかんだいいつつ仲いいんですよこいつら。
第29話 のじゃ倉~!! で、九尾なのじゃへの応援コメント
まさかの和モノホラー。
溺死体は拡がって発見されることが多く、当時の人は『妖怪のしわざ』で処理したとか。
(誤字……?)
よかった、これで、少年誌だったらお店できない→お見せできない
まあかえなくてもいみはつうじるような
作者からの返信
「ほら、力抜いてゲロ。自分、腕には自身あるゲロ」
「どういう意味!? ねぇそれどういう意味!? 指だけでこと足りるよね!?」
応援コメント&誤字報告ありがとうございます。
誤字です!! ありがとうございます!!
溺死体はそうなるんですか。
ガスが溜まってそれが噴き出るんですかね。。。
第27話 狐耳アイドルOK2Nで九尾なのじゃへの応援コメント
不憫。
(誤字報告)
けど、よくよく考えると、ちょっとお徳かもしれないのじゃ→お得
作者からの返信
「のじゃぁ、加代さんの事は嫌いになっても、OK2Nのことは」
「いや、もとからたいして好きじゃないから」
応援コメント&誤字報告ありがとうございます。
もう出オチです。
第26話 ビューティビューティ。ビューティ狐で九尾なのじゃへの応援コメント
生娘のような叫び声と嗜虐心に拍車がかかっている件について。
作者からの返信
「ノジャコングダーウン!! 試合終了です!!」
「狐なのかゴリラなのか。いや、間違いなく狐だけれど――」
応援コメントありがとうございます。
いつもはシチュエーション的にきつい目にあってますけど、今回は肉体的にも相当おいつめられてますね、のじゃ子さん。
第24話 社長ナイスショット!! 九尾なのじゃ!!への応援コメント
崖の先端で向こう側にフルスイング。
作者からの返信
「で、賞金はいったいどこに溜め込んでるんだ?」
「はて、なんのことなのじゃ――」
応援コメントありがとうございます。
その映像を頭に思い描きながら、なぜか曲は○物くんが流れているという。
良い時間だし、もう寝なさいってことですかねぇ。。。
第23話 書生狐で九尾なのじゃへの応援コメント
紺のブルマー。リアルタイムで同級生のすらりとした足の上に聳えていたのはもはや遠い過去の話。
なぜあのころもっとよく目に焼き付けておかなかったのか(内容関係ない)
本作だからあずき色ではなく紺色なのですねわかります。
作者からの返信
「しかし私はね、下だけ芋ジャージというのも、なかなか好きでね」
「あ、なんかそれわかります」
「わからない。人間がわからないのじゃ――」
応援コメントありがとうございます。
コンだから紺。コン紺。です。
あずき色もいいですね。
なんだろ、東鳩の格闘娘のイメージが僕の中ではあります。
第18話 オールドファッション九尾なのじゃへの応援コメント
どうしてそれですぐ九尾になるのか。
誤字かと思いましたが、これこそがこの作品の永遠の謎。
作者からの返信
「加代さんは別に、昭和の心を大切に生きているだけなのじゃ」
「昭和と平成では仕事に対する姿勢が違うんですよ、おばあちゃん」
応援コメントありがとうございます。
コンプライアンスとかいろいろと言われてしまうんでしょう。
生き辛い世の中です。せめて小説の中くらいは、誰の干渉を受けることもなく、自由に生きさせてあげたいものです。
第16話 工場見学で九尾なのじゃへの応援コメント
まさかの安心エンド。でもバケツって。
作者からの返信
「この回、妾は一言もしゃべってないから、つまらなかったのじゃ」
「腹いっぱいおいなりさん食べたんだからよいでしょうよ」
応援コメントありがとうございます。
バケツ、そう、バケツ!!
N○Kか何かのドキュメントで、バケツに食品の原材料入れてるの見て、えってなってそれで書いたんですよこれ。
流石に中にビニール張ってるとかを、見落としたのかもですね。。。
第15話 漫画家さんとアシスタントで九尾なのじゃへの応援コメント
先輩、しっぽ洗って、というか心労で……!
(提案)
初心な→|初心《うぶ》な
たぶんしょしんなと読むよいこもいるかと。
作者からの返信
「まぁ、お狐だったら、他の動物にも化けられるし」
「うさみみ、ねこみみ、いぬみみ、ロボ耳、なんでもござれなのじゃ」
「最後のは違うだろ」
提案ありがとうございます。ルビ振らせていただきました。
なんか指摘が凄い適切で助かります。
というか、前にもこんな風にアドバイス貰った覚えが。。。
もしかして星村さん、pixivとかで活動されてました?
第12話 のじゃロリ先生で九尾なのじゃへの応援コメント
ロリなのですね(疑問の大半が氷解
作者からの返信
「まぁ、見た目幼いというか、スレンダーというか」
「どこ見て言ってるのじゃ。失礼な奴なのじゃ」
応援コメントありがとうございます。
化け狐なのでちょっとした身長調整などお手の物という。
この番組のためにちょっとだけ小さめになっております。
ただまぁ、胸はいつものま(ry
第10話 ストライクバッター九尾なのじゃへの応援コメント
ななめってますね。それでもあまり違和感なく
おや、誰か来たようだ。
作者からの返信
「そういえば結局、最終回どうなったのじゃ?」
「1月20日発売の○ガジンSpecialを読もう!!」
応援コメントありがとうございます。
私は○談社の回し者か、という回でございました。
○談社の漫画雑誌はアフ○ヌーンしか買ってないんですがね。。。
第9話 安眠枕で九尾なのじゃへの応援コメント
野生動物()の毛は軒並み固いです。
(誤字報告)
「なんなのじゃ!! 人をそんな詐欺しか→詐欺師
作者からの返信
「まぁまぁ、騙されたと思って寝てみるのじゃ」
「――チクチクする。なに食ったらこんなに固くなるんだよ」
「のじゃ。ひとのお毛毛をそんな風に言わないでほしいのじゃ」
応援コメント&誤字報告ありがとうございます。
うーん、固いんですか。本物の毛皮を触れたことのない、浅い人生経験しかないので気が付かなかったです。
やっぱり衣服として使うときには、それなりに加工してるんですかね。
第8話 妖怪モップ要らずで九尾なのじゃへの応援コメント
あの三千年に一度の駄女狐、言い得て妙ですが……『あの』九尾ですか(遠い目)。
作者からの返信
「のじゃのじゃ。加代さんとは、またよい名前だと思わんか?」
「そうだなぁ、昭和を感じさせる名前だよなぁ――」
応援コメントありがとうございます。
あの九尾を彷彿とさせる名前を付けましたが、最近ちょっと設定変えようと思っています。
ここで桜は、すっかりと「九尾の狐」といったら、例のアレ、のつもりで言っちゃってる感じです。
第3話 デリバリー油揚げで九尾なのじゃへの応援コメント
では間を取って、油揚げピザで。
作者からの返信
「マルゲリータピッツァのあぶりゃーげトッピングなのじゃねー」
「なのじゃねーじゃないよ、勝手にトッピングするな」
応援コメントありがとうございます。
油揚げピザですか、なんかでそんなの見た覚えがあるような。
こういうネタにしましたが、結構合いそうな感じはしますね。
第2話 保険見直しで九尾なのじゃへの応援コメント
受取人、本人。日本円入り放題。
(提案)
「妾は、じゃなかった、→「|妾《わらわ》は
中学では習わない漢字なのでルビを振った方がいいかと。
作者からの返信
「ちなみにオプションプランでお見舞品に」
「いなり寿司が出てくるんだろ、どうせ」
応援コメントありがとうございます。
提案、すばらしいです!! 是非そうしようと思います!!
正直ルビの加減が分からなくって。。。
まぁ、俺の脳みそが中学生レベルだし、大丈夫だろうで書いちゃってました。。。
第1話 おいなりさんフェアで九尾なのじゃへの応援コメント
おいなりさん、関東東北は甘辛くて、関西はあっさり味。
どちらか気になりますね。
(誤字報告)
普通におにぎり買おうと思ってお弁当コーナーは言ったら、→入ったら
作者からの返信
「のじゃぁあああっ!! せめて、せめて廃棄するおいなりさんは妾に!!」
「がめつすぎる――」
応援コメントありがとうございます。
関東と関西で味に違いがあったのですか!?
ずっと関西住みなので、あっさり味しか食べたことないです。
ふへー、それで一つネタ書けそうですね、ありがとうございます!!
第69話 レッドはくしょん九尾なのじゃへの応援コメント
まさかのブラックラグーン。もはや海外編からなんでもアリですね。
作者からの返信
「加代さん、第二耳を下にずらしたり、顔ぐにゃしたり、色々と大変なのじゃ」
「無理にパロディしようとするからだろ。大人しくしんさい」
応援コメントありがとうございます。
海外旅行をしたことがないので、漫画やらアニメやらの知識に頼るしかないという。。。
はたして加代さんたちは、このまま無事エジプトへたどり着き、DI○を倒すことができるのでしょうかね。
嘘ですが。
第67話 アテンションプリーズで九尾なのじゃへの応援コメント
うしおととらネタとはツボをつかれました
作者からの返信
「うぷっ、ところで加代さん、飛行機はちと苦手なのじゃ」
「顔真っ白じゃないか――」
コメントありがとうございます。
白面金毛九尾かつ飛行機ネタということで、ついついやってしまいました。。。
第75話 水上市場で九尾なのじゃへの応援コメント
この体の張りようはどうでしょうというよりイッテQ感。
珍獣ツアーに珍獣側として出演する加代さんまだかな?
作者からの返信
「お祭り狐の加代さんとは妾のことなのじゃ」
「いいのか。お前、チーズ追うことになるぞ」
そうですね、このノリはイッテQの感じですね。
そして、実はどちらもちょろちょろとしか見たことがないっていう。
それはそうと、珍獣ツアーのアイデアいただきで!!
dice0914さんすごいっすね。どこからそんなの出てくるのやら。。。
第42話 永九就職で幸せなのじゃへの応援コメント
これはよいイチャコラ
作者からの返信
「なんか今、古代の王朝が滅んだ理由が分かった気がするわ」
「なんの話なのじゃ?」
「いや、こっちの話だよ」
応援コメントありがとうございます!!
もっとこいつらイチャコラさせるべきでしょうかねぇ。
しばらくは海外なんで無理そうな感じですけど。。。
第67話 アテンションプリーズで九尾なのじゃへの応援コメント
まさかの海外編突入、さすが九尾さんグローバル。
(墜落漂流からの無人島サバイバル編も可)
作者からの返信
「もしくは鬼○手持ってる人は居ませんか!! ついでにこの妖狐もやっちゃってください!!」
「のじゃぁっ!? ひどいのじゃ桜よ――」
まさか私も海外編に突入するとは思ってませんでした。
私自身が海外行ったことないのに、書けるのだろうかというのはありますが、せっかくなので頑張ってみます。
第51話 残業つづきで九尾なのじゃへの応援コメント
お仕事編のネタの豊富さもよかったけれど、やっぱりこういうほのぼの(?)も好きだわ……いや、主人公死にそうだけど
作者からの返信
「ほれ、ちいとは落ち着いたか、桜よ」
「すまん、まだ、もうちょっとだけ――ズビ」
「お主、今、妾の尻尾で鼻をかまなかったかえ」
「気のせいだ――ズビビ」
「のじゃ!? 絶対にかんでおるのじゃ!! ちょっと、やめるのじゃ桜、それはちょっと流石になしなのじゃ!!」
コメントありがとうございます。
強烈なオチのないほのぼのネタメインになってきましたが、これはこれで加代さんのイメージの幅が広がってよかったかなと、今になって思っています。
これからもほのぼののじゃのじゃさせますよ。頑張ります。
第50話 ぷはぁ、生き返る、九尾なのじゃへの応援コメント
クリスマスイブイブになんてもの読ませてくれてるんですかねぇ
超楽しそう
作者からの返信
「狗・栗鼠・鱒? どういう取り合わせじゃ?」
「いやそうじゃなくてな」
「分かった。一緒に夢に見るとめでたいあれじゃな」
「時期的にはおしいんだがなぁ――」
もうそんな時期なんですね。
今年もロンリークリスマスで、私も九尾さんにとりつかれたい気分です。トホホ。
第42話 永九就職で幸せなのじゃへの応援コメント
まさか九尾さんを読んでてニヤニヤさせられる回が来ようとは
作者からの返信
「なんだお前、そんなニヤニヤして」
「そういう桜もなんだかんだでご機嫌なのじゃ」
「そういう顔なんだよ」
「にょほほほ。本当は妾とひっつけて嬉しいのじゃ。ほんにツンデレじゃのうおんしは」
という感じに、今後はもう職業ネタに限らずイチャコラ方向で話を進めていくことにします。
私の短い社会経験では職業ネタはちと厳しかったみたいです。
これからは家からでていけ方面で頑張ります。
第68話 まったくしぶくって九尾なのじゃへの応援コメント
様々な世界観が交差して「どうかな」ズアッ!
作者からの返信
「ありったけの人質をかき集めてるのじゃ」
「遭難者を捜しに来てくれた――んじゃないよな、これ」
応援コメントありがとうございます。
ちゃんちゃんこの人か、鬼の手の人か迷いました。