あらあら、そういう優しさは、女をムキにさせるものよ❤️
やだこの子、分かってるじゃない(*´ー`*)
社長は暴れる三人を見つつも、その時点では何が行われていたのか分かっていたのでしょうかね……。
作者からの返信
真瑠璃は自分が「バディ失格」となったことに何か特別な理由があるのだろうと察しましたが、事情がわからないだけにムキになるわけにもいかず戸惑っています(>_<)
でも、こんな別れ方をしてしまってはどうしても気になってしまいますよね💦
凛子さんの話から察するに、社長は三人のバトルを夢を見ているかのような感覚でぼーっと眺めていたのだと思います(;'∀')
その後は夢から覚めたときのように、どんどん記憶から抜けていくんじゃないかと。
バディと認められきや……からの、失格通知。
章タイトルに書かれているのに、巧みな構成にやられてしまいました(><)
作者からの返信
ツンデレ王子があっさり真瑠璃を受け入れるはずはないということで、こういう展開となりました。
真瑠璃の方にも覚悟が必要となる決断ですから、おざなりに話を進めるわけにはいかないんですよね(><)
目まぐるしい展開に、まるで映画を観ているような感じがしました。怨霊とのバトルもハードですが、いきなりバディ解消という仕打ちも、ひまわりマジックの伏線ととらえました(^-^)
いきなりヤバそうなラスボス的な情報が出てきたりと、序盤からかなり楽しく読ませてもらってます!
作者からの返信
作者側の事情としてすんなりバディを組むというのも面白くなかったのと、ラスボスの存在を匂わせるために、ここで一旦真瑠璃を突っぱねることになりました(^_^;
序盤から楽しんでいると言っていただけると本当に励みになります!
昨今のラノベでは序盤の引きの強さが大切だと学んだので、なんとか実践に持ってこようと試行錯誤です💦
迫力満点で手に汗握りました!
アゲハヒメ、どんなすごい敵なのか、も、わくわくが止まりません!
作者からの返信
こんばんは(^^)
このたびは、本作にお立ち寄りくださりありがとうございます!
(関川さんのところでお名前は度々拝見しております)
女性向けの小説のはずが霊能バトルの方にウエイトがいきすぎてる感が否めませんが、お気の向いた時にお楽しみいただければ幸いです(*^_^*)