16への応援コメント
こんにちは~
>人も羨む美人で恋多き女のみやこは、酔うと男性をお持ち帰りする習性があり、そうなると当然居候の私はネットカフェでお泊まりすることとなる。
→え、みやこさん迷惑 w
>成人した女性にはやはり拷問に等しい。
→成人じゃなくても厳しいというか、ダメよダメダメ(エレキテルさん風)
>ボサボサの髪、顎髭、着物に下駄。お祭りでもないのに着流しなんて明らかに異質だ。 風変わりな人だと思ってはいたが、作家だったとは。
→作家がみな変人だとは思われたくないですねw 彼は明治の文豪とかそのあたり意識してるのかな??w
作者からの返信
みやこのマンションなので、居候のまひるは肩身が狭い、、(⌒-⌒; )
エレキテル(笑)まさにソレ。
只野先生みたいな小説家は今どきいません。笑
2への応援コメント
はじめまして🌸
>「読者は刺激的な恋を求めてるんだよね」
フーッと煙草の煙を吐き出し、つまらなそうに右手の人差し指で原稿用紙の端をいじっている。
世の中に禁煙マークが蔓延る時代に、編集者が作家の目の前で白い太股をちらつかせ喫煙するのか。
→刺激的な恋……刺激的な誘惑をしている……??
>こいつの上司は部下にどんな教育をしているんだ。
→健全だといいな~ 二人の会話、怪しくも普通のことでもあるようで惹きつけられました……!
作者からの返信
閲覧、コメント、評価まで下さりありがとうございました。
ごもっともですね。
平成に執筆した作品とはいえ、この編集者の態度はNGですね。令和にアップデートできてない、、
(⌒-⌒; )💦
本作は偏屈な自称作家が主人公です。
272への応援コメント
( ̄△ ̄)「問題ない」
いえ、只野の言葉を信じてはいけません……。
ビーズログ文庫は10~30代の女性がターゲットですからね。そちらに分かる言葉に合わせた方がいいでしょうね。
感情描写が丁寧で、社会人キャラや落ち着いた恋愛を描いた作品は、20代後半〜30代の読者に刺さるようですね。
作者からの返信
( ̄△ ̄)「問題ない」笑
そうです。信じてはいけません。笑
ビーズログ文庫さんの読者さんは大人の女性が多いそうです。求められるジャンルも現代恋愛よりも異世界恋愛です。
本作はラッキーでしたが、異世界恋愛となると難しかったです。汗
(異世界に転移しなければ。w)
最後まで閲覧して下さりありがとうございました。
20への応援コメント
こんにちは~
>私は人見知りだし、他人と会話するのも苦手。口下手だし要領も悪い。特に男性は苦手。面と向かうとテンパって何を話せばいいのかわからなくなる。
この性格が、出版社に採用されなかった大きな理由かも。
→出版社ならそのへん弱いと(どの業界もそうではあるけど)辛いかもですね
作者からの返信
人見知りで他人と会話するのも苦手。口下手で要領も悪いとなると、多分どの業界の面接を受けても厳しいと思われますね。
まひる、いい子なんですけど。
(⌒-⌒; )