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  • 読み終えたあと、胸に残るのは静かな余韻でした。
    運命に抗い、未来を選び取ろうとする若者と、それを導こうとした老剣士の願い。
    たとえ物語の中でも、誰かが誰かにすべてを託したいと思う瞬間には、やっぱり心が揺れます。
    この物語は、戦いや成長の中に継承と信頼という確かな温もりを刻んでいました。
    まるで、読者にも未来を託されているような、そんな感覚。
    素晴らしい旅路でした。

    作者からの返信

    虎口さんコメントありがとうございます。
    えぇっと…………忘れるぐらい昔の作品w

    ほとんど読まれなかった記憶があるんで。
    作者として内容うろ覚えかもしれないし。
    自分が当時何を考えて書こうとしたのか?

    曖昧なんですがお褒めいただき感謝です。
    古いツレと語り合った環境や成長だとか?

    ほとんど令和にいなくなった彼らの想い?
    物語に置換して伝えたかったんかなぁ(笑)

    まぁあれっす? 都市伝説とかそんな類w