> main関数内で定義された変数のアドレスを代入するのが
> 参照渡し(ポインタ渡し)
値渡し・参照渡しは関数の実引数に変数を指定した時に使う用語で、代入には使わないです。
参照渡しとポインタ渡しは別物です。
参照渡しは、呼び出し元変数を参照することによって仮引数に変数自体を渡します。(実引数と仮引数は同一変数)
ポインタ渡しは、ポインタ型変数の値であるアドレス値を値渡しします。(実引数と仮引数は別変数)
参照渡しは、仮引数がNULLになることがなく、ポインタ演算して別領域にアクセスすることもできないので安全です。
C言語は参照渡しできません。C++ならできます。
参考: https://ja.wikipedia.org/wiki/引数