第四十三話 エミーユとの対面①への応援コメント
場合によっては討伐対象になりそうですが、間違いなく戦争が起きそうです
面白いです!
作者からの返信
面白いといっていただけて嬉しいです。
コメント、励みになってます。ありがとうございます。
第四十二話 男子半日会わざれば……への応援コメント
愛の力(一方的)は剣鬼を生み出したようですね
面白いです!
作者からの返信
剣鬼、爆誕です。
しかし、守るべきシュリが強いので中々活躍の場がないことが難点なのです。
活躍させてあげたいんですけどねぇ
第370話 祝勝会の夜⑥への応援コメント
「お前のスキルのせいだろう」に笑いを堪えることができませんでした笑
作者からの返信
わーい。
笑っていただけたならすっごく嬉しいです!
読んでくださる皆様が楽しく読める話を目指してますので~
第363話 奴隷解放②への応援コメント
体調を崩されていたのですね。
私たちはじっくり待つ事と感想を送る事くらいしかできませんが、ゆっくり療養されて下さい。
今回は更新ありがとうございます😊
作者からの返信
あたたかいお言葉ありがとうございます。
続きを待って下さっている方がいる、という事は本当にありがたいです。
優しいお言葉に書く活力も頂き、体調も復調しましたので、バリバリ、とまではいかないかもしれないですが、楽しんで続きを書いていきます!!
第363話 奴隷解放②への応援コメント
体調を崩されていたのですね。
復調されたようでなによりです。
日々更新の有無を確認しつつものんびりと待っていました。
一読者としては完結まで続けて頂くことが一番嬉しいことですので、
無理などせぬようご自愛くださいませ。
作者からの返信
あたたかいコメントありがとうございます!!
体調悪いと本当に話が思いつかないと実感したので、体調を整えつつ、
しっかり完結までたどりつけるよう、書き続けますね。
頑張ります!!
第259話 狸と狐の化かし合いへの応援コメント
あれ、シュリ君って6歳じゃ…?
第257話 シュリ争奪戦②への応援コメント
シュリはおじさんの名前、覚えてなかったっけ?
第二百三話 ホームルームと自己紹介②への応援コメント
その微笑みをみた生徒達の『1部』が、胸を押さえたり鼻を押さえたりして、バタバタと机に突っ伏した。
一部
一部分
アラビア数字で1部だと新聞紙や資料、書物・話の単位じゃないかな?
発行部数、○○部など
第1部≒第1章
作者からの返信
誤字のご連絡ありがとうございます!助かります!!
早めに修正しますね~
第百九十九話 入学式騒動記~次は生徒総代の番~への応援コメント
だが、壇上の上がりこちらを向いた彼女を見て、少年と断ずる者はいないだろう。
壇上に上がり
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
なるべく早く修正します!!
第百九十七話 入学式騒動記~その頃のシュリ~への応援コメント
ヴィオラのサイズに作られた服……つまり、ヴィオラの大おっぱいを収納するように設計されたものでは、タマの特大おっぱいをしまうにはどう考えても役不足だった。
役不足…役者の力量に対して役割が軽いこと。役目が実力不相応に軽いこと。全力を出さないでも楽勝、役目を軽くこなせること。
おっぱいを収納できていないので
力不足…役割、役目を果たすには力量が足りないこと
です。
作者からの返信
なるほど。
教えて頂いてありがとうございます!!
第百九十話 入学式侵入阻止作戦!!⑧への応援コメント
そして、「あんっ」とか、「そ、そこはだめぇ」とか、時折漏れるエミーユの甘い『矯正』をBGMにロープと格闘すること数分。
嬌声
作者からの返信
誤字のご連絡ありがとうございます。
なるべく早く修正しますね!!
第百八十八話 入学式侵入阻止作戦!!⑥への応援コメント
ただ、一度『彼』その身を魔力で満たすことが出来れば、彼女は今度こそ完全な上位精霊となることが出来るはずだ。
ただ、もう一度その身を魔力で
かな?
今回の作戦も本当はさくらをヴィオラ担当としたかったのだが、シュリと離れ、思い切り能力を使えない状態のさくらでは『役不足』との結論にいたり、結果彼女はいつものようにシュリの側に居ることとなった。
役不足…役者の力量に対して役割が軽いこと。役目が実力不相応に軽いこと。全力を出さないでも楽勝、役目を軽くこなせること。
役者不足…役者の実力が足りず役割を満足にこなせないこと。
力不足…役目を果たすには力量が足りないこと。
荷が重い…能力に対して役割が重いこと。
未熟…教養・技芸・人格などが成熟していないこと。一人前になっていないこと。
作者からの返信
教えて頂いてありがとうございます!!
第百一話 戦女神の加護への応援コメント
しかし、言い掛けたその言葉は、多いかぶさってきた唇に吸い取られ、彼女に伝えることは叶わなかった。
覆い被さって
覆いかぶさって
作者からの返信
誤字ありがとうございます!!
第九十話 節目の誕生日に②への応援コメント
見渡せば、この五年間ですっかりシュリの宝物となった家族達の笑顔。
ジュディスは五年前と比べ、随分と落ち着きが出てきた。
この警備隊は、五年前にガナッシュという男に誘拐されたシュリの身を案じて、心配性のカイゼルが考案し組織された。
家族となって五年経ち、最初こそ他人行儀な部分もあった二人だが、今はまるで実の母子の様に自然なやりとりを交わすまでになった。
一歳になってから会って、五歳になったなら、過ぎた年月は四年です。
作者からの返信
誤字のご連絡ありがとうございます。
出来るだけ早く修正します。
第六十九話 理解しました。けど!への応援コメント
今度は性格に名前を発音することが出来た。その響きに、ジュディスが軽く目を見開く。
今度は正確に名前を
作者からの返信
誤字のご連絡ありがとうございます。
修正しますね~!!
第三十五話 ジュディスの運命への応援コメント
ミフィーの息子は幼すぎて首尾範囲外だが
守備範囲外
第341話 旅路の間の中と外①への応援コメント
ゴミグズすぎる
第264話 シュリ、王都へ来る!? ~その頃、王都では~①への応援コメント
姫が女好きで、この国は終わりだな
第352話 依頼人とのご対面②への応援コメント
あれですね。シュリのスキルに影響されない人の姿とかも見てみたいです。
作者からの返信
きっとどこかにいるとは思うんですよ、そういう人!
シュリのスキルの効きが悪いのは、フィフィアーナ姫とかリアとかかなぁ。
ほら、年下なので。
【年上キラー】以外でも称号とかで好感度上昇補正もあったりするので、全く影響がないとは言えないですけど……
第346話 王都に降り立つ蒼き影②への応援コメント
桜と出会う回楽しみに待っときます🙌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ先になるとは思いますが、必ず出します!
桜と再会するまでに、シュリの周囲の女性がどれだけ膨れ上がるか、それだけが悩みの種です(笑)
第339話 レース好きの悪魔②への応援コメント
いや、絶対あの女神見てて、メニュー即追加したと思う。もうね、机叩きながらニヤニヤ笑いつつ、萌なのBLなの、女神の知り合いに自慢しなきゃとか、部下の女神たちにお茶会の用意して急いでとか、騒ぎまくってるはず。
作者からの返信
いつもお読み頂いてありがとうございます。
コメントもありがたく読ませていただきました。
第331話 説得、そしてへの応援コメント
面白すぎてあっという間にここまで読み進めてしまいました…😅
これからも頑張ってください!!
作者からの返信
読んで頂いて本当にありがとうございます。
頑張って更新しても週1が精一杯な今現在ですが、続き頑張って書きますね!!
第263話 来年王都へ~シュリ飛び級の影響力~②への応援コメント
こんなに面白い作品が眠っていたとは思いませんでした…!!
今ここまで読ませて頂きましたが、面白くて手が止まりません…!
書籍化はされて居るんですかね…?
もしされていればすぐ買うことを決意するレベルで好きです。
これからまだ残ってる分を読ませていただこうと思いますが、これからも頑張ってください!!
こんな話が読みたいなあなどは最後まで読み終えてまた、応援コメントとして送りさせていただけたらなと思います😌
作者からの返信
面白いと言っていただけて嬉しいです!
少々マニアックな内容ですので、書籍化は難しいかもしれませんが、頑張って書き続けるので、読んでいただけると作者はすごく喜びます(笑)
応援コメントはすごく励みになるので、本当にありがたいです。
基本、打たれ弱い生き物なので、優しいお言葉、とっても嬉しかったです。
第三十四話 ジョゼの死、シュリの行く末②への応援コメント
今日、初めて見つけて読み始めました。
すげー面白いです。
かつてないほど強力なチートですねww
単純な俺TUEEEEより恐ろしいスキルだw
欲しい!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
ほんと、恐ろしいスキルを思いついてしまいました(笑)
第331話 説得、そしてへの応援コメント
「そうですよ。現実を見たくないシュリ様のお気持ちも分からないでもないですが。あ、一応年の為、口止めだけはしておいた方がいいでしょう。そうすれば完璧です」
年の為ではなく念の為では?
来年も応援してます!!
作者からの返信
ご指摘と応援、ありがとうございます~
早速修正します。
今年も頑張りますね!!
第328話 高等魔術学園での再会②への応援コメント
いつも何度も楽しく読ませてもらってます!
頑張って下さい!
作者からの返信
いつも読んでくださってありがとうございます。
楽しんでいただけているならすごく嬉しいです。
暖かいお言葉を胸に、頑張って突っ走ります!!
第328話 高等魔術学園での再会②への応援コメント
やりとりの最中にぽろっと、「そんな同人誌じゃあるまいに」とか言って、しまって
ナニソレで、薄い本とか作り始めないかと、ちょっとだけ、おもって、期待してしまった
作者からの返信
薄い本は読む専門で作った事はないんですよ~
時間が許してくれないけど、興味はあります(笑)
好きな作品の二次創作の経験がないわけではないんですけどね
第319話 ロドリゲス先生の受難への応援コメント
とうとう学校生活が始まりましたね。
どんなハプニングや出会いが待っているのか、楽しみです。
作者からの返信
楽しいハプニングが書けるように頑張ります。
学校生活より他のボリュームが多くなっちゃいそうでそれはちょっと心配してたりしますが(笑)
でも、どちらにしても出会いはたくさんあると思いますので、楽しみに読んでみてくださいね。
第318話 パーティーにて~束の間の休息~への応援コメント
近くに居合わせたバイト警備員Cの証言
うぉぉ、可愛すぎる可愛すぎるぞ
名前はハンナさんか、覚えたぜ
なぜが目で追っちゃう系とか貴重すぎる
好みだ♪
ふほ、おねーさんと、呼ばれただけで、お顔が桃色に染まるだと、なんという奥ゆかしさ、可愛すぎる
もう、これは俺と結婚するしかないんじゃね!
結婚したら、白い家買って、子供は、三人でブツブツ(以下略
との、警備報告を得ました(こいつ見た目良いのにモテないだろうなぁ
作者からの返信
おお!
新キャラ爆誕の予感ですね!?(笑)
っていうか、本当にありそうで思わず笑っちゃいました。
ハンナさん、罪作りな人ですねぇ。
この警備員さん、翌日からルバーノ家のメイドさんの中にハンナさんの姿を必死に探すんだろうなぁ。
よく挨拶する感じのいい馬車の御者さんがその人だとも気付かずに……
素敵な物語をありがとうございました~
第五十五話 姉様とぼく②への応援コメント
文字が読めないのに何故題名が分かったのですか?
作者からの返信
言われてみれば……
このご指摘まで、全然不思議に思ってませんでした……
ありがとうございます。
時間があるときに修正を試みてみます!!
第百八十九話 入学式侵入阻止作戦!!⑦への応援コメント
カイゼルおいたん…^^;
作者からの返信
カイゼルのシュリへの愛情はだいぶ熟成されていた模様です。
まあ、他の女性陣はちゅーとかして貰えますけど、男子にはそのサービスがないですしね!
これでカイゼルが更正出来ればいいんですけど…(笑)
編集済
第315話 シュリの1人反省会②への応援コメント
うむむ、年下の叔父さん叔母さん(赤ん坊)w
うほ、行者のおじさんは、メイドかぁぁ、どう進化したんだろ
作者からの返信
年下のおじさん、おばさん、出来ちゃう可能性も否定できないですよね(笑)
おじさんメイド、またいずれ登場させたいものです。
中々そこまで手が回らないのが現状ですが……
第309話 入学式の朝~生真面目生徒会長の受難~④への応援コメント
元の姿に戻ってほしいー
作者からの返信
いつかは戻る、はずです(笑)
その時を楽しみに、もう少々お待ちいただければ、と。
頑張って先を書きますので。
主人公が死んだ後、桜がどうなったか知りたいなー
作者からの返信
いずれ書きたいな、とは。
書きたい気持ちはありますので!!
が、頑張ります。
第276話 新生活への旅立ち②への応援コメント
ミフィーとのお別れは??
作者からの返信
お返事遅くなりすみません!!
ミフィーとのお別れは、前話ですませた認識でいます。
なので、みんな揃っての場面では特に描写しませんでした。
第二百二十三話 そのお弁当、危険につき③への応援コメント
たぶん全部心理ではなく真理だと思います
人の心理ではあるけど、人生なら真理かな
作者からの返信
読み返してみました。
ご指摘の通りだと思います。
後ほど修正しますね!ありがとうございます!!
第百四十一話 精霊の愛し子④への応援コメント
パンツがなければ、ショーツを作れば良いじゃない
・[カメレオン・チェンジ]髪・瞳・肌の色、髪の長さや身長、服装などを自由に変更することが出来る。アクセサリーやおしゃれ小物なども自由自在。服やアクセサリーなどは、一度見たものや、自分でデザインしたものを再現可能。服飾品であれば、他人への譲渡も可能。
作者からの返信
作者がすっかり忘れているソレですねww
他の話数でも、カメレオン・チェンジがあるじゃないかと、ご指摘を受けた事がww
作者が忘れていたので、シュリもすっかりさっぱり忘れちゃってる……ってことにしておいていただければ
第305話 入学式の朝への応援コメント
容姿を変えるのは、愛と美の女神の加護のカメレオン・チェンジでいけるのでは..?
作者からの返信
あ!Σ( ̄□ ̄;)
作者、すっかりさっぱり忘れてました(笑)
なので、シュリも忘れてたことにしますね。
女神様からのツッコミエピソードを書きます(* ´ ▽ ` *)
間話 服屋のおじいさんからの手紙④への応援コメント
いつも読んでます!
無理しない程度に頑張ってください!
作者からの返信
あたたかいお言葉ありがとうございます!
筆は遅いですが、面白いと思ってもらえる話を書けるように頑張ります。
間話 服屋のおじいさんからの手紙①への応援コメント
もしかして、次回、ビーストモード再びw 次次話かもしれない♪
作者からの返信
ビーストモードは考えてなかった!
でも、もしかしたら着ぐるみくらいは着るかもしれない……
予定は未定ですけどねww
コメント、ありがとうございます。
第百三十一話 後処理と治療、そして旅立ち①への応援コメント
シュリの肌に傷を!とかいって怒髪天展開になるのかと思ってた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィオラが怒って怒髪展開になったら、冒険者養成学校が半壊してしまうかもしれないので……というのはアレですが、
ヴィオラはシュリが実は強いのを知っているので、その辺は意外と大らかかもしれませんね。
第269話 サシャ先生危機一髪②への応援コメント
あら、音速は超えないんだ。
というか、普通に認識阻害か、箒またがないと単独飛行は騒ぎになるのではw
作者からの返信
認識阻害!
その手がありましたね!!
箒は思いついてませんでしたww
第二百三十四話 お見舞いとお料理教室??~実食!そして…~への応援コメント
ルゥのお嫁さん?
お婿さんじゃなくて?
作者からの返信
シュリの見た目やらお料理上手なところやらから、
あえての嫁呼ばわりですww
シュリとしてはとっても不本意な呼ばれ方ですが…
第二百話 入学式騒動記~最後はいよいよシュリのターン~への応援コメント
実際こんな顔見せしたら恥ずかしくてもう学校通えなくなるレベルだよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ……
シュリが絶対したくなかった初登場ですねぇ。
でも、これでへこたれてると生きていけないので、くじけたりはしないですけど(笑)
第百七十一話 屈服させた、その後はへの応援コメント
予想ちょっと外れたけどやっぱドラゴンテイムしたか。
龍人女って残念美人が何故か似合うな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
龍の人って、スペックが高いから、中身まで素敵にしちゃうと完璧すぎる気がして(笑)
イルルの残念さはとても気に入ってたりします(笑)
第百五十七話 冒険者登録への応援コメント
この章のボスがシュリの初テイムになったりするのかな?って予想してみたり。
はよ続き読もうっと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぜひ楽しみに読んでみて下さい!
EX-2 高遠瑞希の華麗なる日常~思いがけない再会~①への応援コメント
すみません。ちょっと気になったんですが
接待ってそんな大勢でするものでもないのではないかと。。。
私の中での常識の話なので他社ではどうなのかは不明ですが。
あまり大勢だと話もまとまらないので
多くても3:3で通常2:2程度がうちでは普通なのですが。
違ってたらすみません。
作者からの返信
そうなんですね……
基本、接待経験のない職種なので、ほぼ想像です。
昔、何度かたまたま経験した、大規模飲み会のような、接待らしくない接待が若干参考になっているかもしれませんが……
こいつ、接待経験ないんだなって、生暖かい目で見ていただけるとありがたいです。
ご意見ありがとうございます。
第三十九話 初めての言葉への応援コメント
シュリくん立派に男になっていくなぁ。
作者からの返信
元女子なので、赤ちゃんが成長するのと共に、男としても少しずつ成長させてあげたいですねぇ
とはいえ、普通の一般男子とは言いがたい仕上がりの人物になる未来しか見えないですけど(笑)
第252話 戻ってきた日常への応援コメント
一週間かけて一気に読みきりました!
非常に夢中になれる作品でした!
シュリ君が大人になるのが楽しみです!
作者からの返信
一気読み、ありがとうございます!
気に入っていただけて嬉しいです(* ´ ▽ ` *)
夏バテで体調を崩していたため、少々停滞してましたが、そろそろ再始動できそうです( ̄▽ ̄;)
筆は遅いですが頑張ります!
第四十三話 エミーユとの対面①への応援コメント
スキル危険すぎやしないですか!?w
作者からの返信
ホント、やばいんですよ、このスキル。
シュリがお人よしだから悪用されないだけで……
とはいえ、シュリにも操縦不能なスキルなので、まだまだ危険な場面はあるし、シュリもとっても苦労します(笑)
コメント、ありがとうございました!
第百五十七話 冒険者登録への応援コメント
まだここまでしか読んでないのですが、
クリエイト アーム? プロテクト?的なのって、もうシュリ忘れてるんですかね?
間違ってたらすみません。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます~!
スキルの事、もちろん覚えてはいるんですが、
本人的にはあんまり他に無さそうなスキルと思っているので、
あえて言わなくてもいいや、という感じのようです。
シュリは変てこスキルに少々コンプレックスを感じているんですよねww
なので、使うときは使います。滅多に使う機会が来ないだけでwww
いつか、私の方が忘れてしまうそうですが……
第八十六話 復讐の決着への応援コメント
なんか素直に喜べないシリアスな感じでしたね。復讐相手が洗脳によって悪となっていて、本来は人を助けるような善性のいい人だったってのは分かるけど、それでも父親を殺したのを許すことはできないという安易に死んでよかったと思えない複雑な感じ。
憎むことは疲れるって思える主人公は尊敬するぐらいに人間性がいいと思いました。
応援してます!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
シュリの復讐への決着は、色々考えた末、こういう形に落ち着きました。
どういう結末が一番いいか、悩んだ部分もあるので、そう言っていただけて嬉しいです。
ありがとうございます。
第二百三十七話 中等学校へいこう~商業科にて~への応援コメント
複式簿記なんか導入した日にはとんでもないことに(; ・`ω・´)
作者からの返信
と、とんでもないですね
まず、私の脳みそがついていけないwww
第九十六話 SS級冒険者が家へやってきた!?への応援コメント
真ん中辺りまで読みましたが、広間にエミーユは居ないのでは…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにあの書き方だと、エミーユもいないように感じられますね。
広間にはエミーユ+フィリア以外の姉妹が揃っている感じです。
あとで、もうちょっと分かりやすく修正します~!!
第九十二話 もう一人のおばあ様への手紙への応援コメント
この話だけルビがちゃんと振られてないですよ〜。
#ー〇〇ー#みたいなルビになってますので、
|《〇〇》に直して頂ければと
作者からの返信
ありがとうございます!!
気付いていなかったので助かりました。
間話 おじさんの、メイドな一日①への応援コメント
御者さんのお仕事と私のお仕事、交換しませんか?
うんうん、童話っぽいなぁと思って読ませてもらってましたが、予想を越える斜め上の展開ながら、期待を裏切らない作者さんに感動です(^ω^)
作者からの返信
ありがとうございます!
期待を裏切らなかったとのことで、ほんとーにほっとしてますww
編集済
第百七十五話 再会した王都の知り合いって……への応援コメント
さ、三人は・・・(; ・`ω・´)・・・いかに
作者からの返信
どうなっちゃうんだろうな~、と思わせぶりにしておいてどうにもならないのですよww
……今は。
この先どうなるかは、そのときの作者のノリとシュリの気分次第ですね!
第百四十五話 エルフの里のお騒がせ娘②への応援コメント
おじいちゃん、ご飯はさっき食べたでしょ?的な(^ω^)
(;´д`)<ニクーニクー
作者からの返信
そんな的な(笑)
この里長、けっこうお気に入りです。
どこかで再登場させたいものですwww
第百六話 その頃のアズベルグへの応援コメント
この三人(^ω^)草生えて大草原
すがすがしい位に気持ちいいね!!
作者からの返信
ありがとうございます。
すがすがしい位におもしろい三人組に育ちつつありますよねww
編集済
第三十七話 ジュディスの欲望、シュリの思惑①への応援コメント
涙なしでは語れないエピソードから急転直下の展開(^ω^)
シリアスとエロチック・・・
略して「シリエロ」
嫌違う!
「エロシリ」だ!
あ、あれ?
シリアスがなくなったょ。
作者からの返信
ほ、ほんとだ
シリアス、どこ行っちゃったんだろうな~…www
編集済
編集済
第十話 生き抜く為に②への応援コメント
偉いぞ!シュリがんばれ(; ・`ω・´)
・・・( ゚д゚)ハッ!
スキルが読者にまで影響しただと?!
作者からの返信
そこまで影響が!?
すごいな、[年上キラー]!!
応援、ありがとうございます!
編集済
第五話 おっぱい攻めに強制露出!!どんだけ羞恥プレイなの!?への応援コメント
思った以上に過激だった(; ・`ω・´)
いいぞ、もっとやれ(^ω^)
作者からの返信
ありがとうございます。
ぎりぎり引っかからないように頑張ってます。
第四話 名前とスキルとステータスとへの応援コメント
あ、赤ちゃん言葉じゃない(;ω;)
・・・さておき。
楽しく読ませて頂いています。
素敵な作品ありがとうございます(^ω^)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!!
楽しんでいただけたなら嬉しいです。
赤ちゃん言葉ではないですが、赤ちゃんなシュリをお楽しみ下さいww
第一話 高遠瑞希の死んだ理由への応援コメント
初めまして!
一話だけ読んでの感想ですが、転生までの死に方の描写が美しいですね!
これからも暇な時にちょこちょこ読みます!
応援してます!
作者からの返信
はじめまして!
読んで頂いてありがとうございます。
こだわって書いた部分でもあるので、ほめていただけて嬉しいです。
第376話 サシャ先生は王都へ帰りたい②への応援コメント
運良く最初に応援おせました!
いつも楽しく読んでいます。更新ありがとうございます^^
作者からの返信
いつも読んで頂いてありがとうございます!!
最初の応援も!
応援、いつも励みになってます。
もちろん、コメントもすごく嬉しいです。
がんばります!!