第114話:道の駅に到着し……への応援コメント
希未も色々あったんでしょうね、成長したアウトと自分を比べている気が…
女心はオッサンになってもますます謎です。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
今回、実は希未の話でもあります。
うまく表現できるといいのですが。
第113話:待ち合わせをして……への応援コメント
分かってはいたけど、ホント過去のあらたのクズっぷりに呆れ返りますねw
さてさて美希ちゃんは異世界へ渡るのか?次はどんな変化をもたらすのか?
楽しみ楽しみ😊
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
もともとクズだからこそ、今の現人がまともに見えるのかもしれません(笑)。
さて。
なにか隠している希未との展開は……お楽しみに!
第112話:女性2人と呑みに行くことになった。への応援コメント
ふむふむ🤨何やらもう一波乱来そうですねえ。
次のハーレム要員はどんなキャラか楽しみ、楽しみ。
アウトの元カノ、またまた尻に敷かれるのかなぁw
編集済
第111話:仕事をしていたら……への応援コメント
再開、ありがとうございます😭‼️
大前、久しぶり~‼️
女史、ミヤちゃん、お手柔らかにw‼️
あと、アレッ なんだっけ、あの真面目くん、えっと… ン〜…、
アッ、そうそう「ザキヤマ⁉️」OASYS活 頑張って〜w‼️
次回も楽しみにしております♪
作者からの返信
たぶん一番のファンであろうヒゲじい様には、本当に大変おませして申し訳ございませんでした。
少しずつですが書いていきますのでよろしくお願いいたします。
七泊目・八泊目を終えてへの応援コメント
漫画版を見て待ちきれなくなり、全話いっき見しました。面白い。可愛い。つまり好きです。これからも頑張って下さい。応援してます!!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
一気読みしていただき感謝です。
続き、今書いております。
気長にお待ちください。
書籍版にはおまけの話が2話付いておりますのでよろしければそちらもお読み頂ければ幸いです!(笑)
第102話:まさかの異世界転移しちゃいました。への応援コメント
期待をはぐらかされた上に異世界に来た女史、二度寝。
第101話:お喋りを楽しんでいたら……への応援コメント
今から動悸息切れ眩暈で、すでに救心してほしいぐらいだ、に笑いましたw
きゅーしんきゅーしん
やっぱりキャラの言葉が一番効いてますね。
正規ヒロインはキャラに違いない。
もふもふ!
第100話:二人でビールを楽しんで……への応援コメント
女史かわいい
ローン組んだアイテム気になる~
第099話:ろまんちっく村にたどりついた。への応援コメント
一 緒 に お 泊 ま り
編集済
第097話:仕事ということで……への応援コメント
女史も麗しいけど、キャラちゃんが見たいよお(願望)
第090話:オレは呆然と立ち尽くした。への応援コメント
しれっと舌入り(そこかよ)
アズと分かれちゃった……
彼女にとって、次会えるのが何時なのか、明日なのか、果てしない先の未来なのか、ずっと待ち続けるのでしょうか。
さみしいよおお(憑依)
作者からの返信
アズとはまた近々会えます!!
たぶん!(笑)
五泊目・六泊目を終えてへの応援コメント
楽しく拝読させていただいております。素晴らしいモノを書いた作者様に感謝申し上げます。
作者からの返信
多くの話を読んで頂きありがとうございます。
また、たくさんのコメントも嬉しい限りです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第078話:さらにそこから温泉に行き……への応援コメント
結構あれこれ読ませていただいている身ですが
「わたしにも興奮してください!」
ってはじめて見ましたwwたまらんですね(*´ェ`*)
作者からの返信
名台詞集に入れておきます!!(笑)
第068話:ねっとりと白濁した汁を……への応援コメント
湯葉鍋(*'▽')
アズいい子過ぎる。
これはもう帰らなくていいな!って思っちゃうなぁ・・・・。
作者からの返信
話はそれますが、PVを見るとこの話のタイトルにどれだけの人が釣られたかわかります(笑)
編集済
第058話:念願かなって……への応援コメント
ダメ男だと思ってた人が、見違えるように良い評判を得るようになっていて、しかもこんなに自分のアウトドア趣味に近くて、手慣れてることが分かったらなびいちゃうよね女史。
作者からの返信
いつもは怖い不良が、雨の中で塗れている捨て猫を助けると、それだけで凄く優しい人間に見えてしまう、あれですね。
編集済
編集済
編集済
第046話:「なし」ということで。への応援コメント
面白すぎるww
ひさ……かぁ。形だけの結婚等々、これは盛り上がって参りました
作者からの返信
書籍版になるとたぶんこの辺りはマイルド表現になると思います(笑)
第044話:異世界で和食を作り……への応援コメント
いい絡みw夫婦的な雰囲気すらあるw
時間軸が変化してるのかな~(2度目)
そうなることもミュー(仮)は把握してるみたいだし、長らくアウトと過ごした経験がないと知り得ない事いっぱい話してる!
作者からの返信
完全にデレですね、ミューさんは!
第043話:肉食系女子だった。への応援コメント
ミュー(仮)の記憶の中では、アウトと相当あれこれしてそうな雰囲気がありますね。時系列がランダムになるのか……?
作者からの返信
アウトランナーは、時空間の「外」を走る車ですから!
第040話:逃げずに楽しむため、オレはまたP泊します。への応援コメント
逃げては行けない、向き合うべきモノが増えていくというのは、アウト君も我々も同じなのかもしれないなぁ
作者からの返信
でも、それが難しいんですねぇ……。
第039話:元の世界へ逃げだしました。への応援コメント
アズ可哀想や(´;ω;`)
作者からの返信
本当にダメな男です、アウトくん……。
漫画も次の話はこのシーンなんですが……ここで終わらすと読者が減りそうなので、次の章にまで話が進んでおります。
編集済
編集済
第035話:ヘタレでした。への応援コメント
この状況になったらアウトさんの行動とっちゃうな~わかるわかる……
倒したトカゲ、食べられそう。
鶏肉の感じに近そうw
作者からの返信
かなり真っ黒焦げなので食べてもおいしくないかも(笑)
第028話:おにぎりを食べたら……への応援コメント
オレはこれからも美少女を見つけたら、熱い飲み物を与え続けることだろう。
に爆笑しましたwwww
ぐつぐつに煮えたぎったやつを与えてやりましょう()
作者からの返信
それ、火傷しますwww
第021話:仕事は嫌いだったけど……への応援コメント
えらいな~普通のことなのかもしれないけど、普通の水準プラスアルファくらいまで一気に伸びた姿がまぶしい。
キャラに感謝だなぁ……
もふもふしたいなぁ……
作者からの返信
かなりの勇気が必要だと思いますよね、ここまで変わるには。
私にはできそうにないです←おひ
編集済
第009話:林を抜けたら……への応援コメント
キャラ可愛い(2度目)
アウトランダーなんてもう何もかも驚いて喜んでくれそうだから、彼にとっては最高の助手席ポジションの彼女ですね!沢山自慢しなされ~
作者からの返信
漫画で絵になったおかげで、私もかわいさを再認識しています(笑)
編集済
第005話:遠くに逃げようとしたら……への応援コメント
車中泊いいですよね。逃避であっても。
フリードスパイクハイブリッドを買ってそろそろ10年ですが、あれも外遊びには良い車で、荷室がフルフラッ……(強制終了)
作者からの返信
自分の車を語りが始まると止まらなくなりますよね(笑)。
第004話:飯食われた。への応援コメント
というような車で、ガソリン満タン時ならオレが家で普通に使う電気量を数日間は賄えるらしい。
まじですか……そんなすごい容量なんですね。
走るポータブル電源だ……
そしてキャラ可愛すぎて死にそう
作者からの返信
アウトランナー、読み始めて頂きありがとうございます。
まあ、エンジンで発電すれば……なのでキャンプ場では1日充電1回分しか使えません。昼間、買い出しとかに行って発電しないと行けないですね。
第002話:森の中……への応援コメント
足柄サービスエリア、ということは都心から山梨方面に向かったのか……(足柄サービスエリア経験者)
突然のケモミミに歓喜w
作者からの返信
こちらもお読みいただき、誠にありがとうございます!
足柄SAはあの辺りだと大きめのSAなので、私もよく寄ります。
第075話:オレたちは楽しく暮らしていた。への応援コメント
ミヤさんの立場で言うとコスプレするほど異世界含むファンタジー世界が好きだったんですよね
例えば本人の中で「私が異世界へ行けたらどうする」そんな荒唐無稽な妄想してたかもしれませんよね
そして、同僚が異世界で冒険していると聞いた時に「私も異世界に行けたら」「もしも異世界から誰かが来たら」と無数のシュミレーションを行なってても不思議ではありません。
そして同僚が異世界から美少女を連れてきたら自分もハーレムの構成員になって異世界に関わりたいと思うのは自然な感情だとも思いました。
同僚が駅で家出少女を拾ってきたのならば即通報してバイバイなんでしょうけど、異世界の存在を確信しているミヤさんですから、今回のチャンスを最大限利用するのは当たり前とも言えます。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
ミヤの気持ちはまさに仰るとおりです!
長年の夢が叶うとなったらつい飛びついてしまうものですよね。
第039話:元の世界へ逃げだしました。への応援コメント
主人公逃走はアズパパの毒親発言が原因かもしれませんね…
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
アズパパの発言はまちがいなく大きな原因の一つですね。
もうひとつは、アウトが逃げたかったはずの元の世界を捨てられなくなっていたということもあるのかもしれません。
七泊目・八泊目を終えてへの応援コメント
ここまで一気読みしてしまいました。
いやほんともっと早くに読んでおけばよかったです。
ああ、続きが気になります。
作者からの返信
一気読みしていただき、誠に頂きありがとうございます!!!
続きはすべてを注ぎこむぐらいの覚悟で頑張りたいと思います!
七泊目・八泊目を終えてへの応援コメント
次はいつ来るのでしょうか?
作者からの返信
お待たせして申し訳ございません。
本作は一〇泊目で完結予定なのですが、一〇泊目はエピローグなので実質九泊目が最終回となっています。
そのため、わりと気合を入れて考えている状態であるのと、他の更新の優先度が高いためもうしばらくお時間をいただければと思っています。
予定としては、以下のように考えています。
・新作「千のハズレスキルを得る男」の第一部完結(締め切りがあるので)
・「レムロイド」第二部完結
・「AROUSE」第一部完結
・「アウトランナー」完結(他の方からも催促がきているのでもう少し優先度をあげるかもしれません)
・(間にたぶん、ソロキャンディがはいる)
アウトランナーの完結もガッツリ盛り上げようと思っていますのでお待ちいただければ幸いです。
七泊目・八泊目を終えてへの応援コメント
「え〜〜、10泊目で終わり〜っ」(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
(・Д・)「もっと読みたいよね〜〜!」
「大丈夫だよ、芳賀先生だよ!」(゚∀゚)
(*⁰▿⁰*)「そうそう、きっと2部構成とかじゃん」
「あと2泊じゃあ纏まらないっしょ」d( ̄  ̄)
(・ω・)「期待しちゃうヨ!」
「期待しちゃいましょう!」( ^∀^)
って脳内会議でまとまりました。
楽しみにしてますね〜(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます……って、いきなりプレッシャーが!(笑)
確かに第二部は書けなくもないのですが、今のところ十泊目でエピローグを迎える予定です。
書かなくてはいけないもの、書きたいものもたくさんあるので、とりあえずエタらずに終わらせようと思います!
後のことは後で考えるということで!(笑)
第110話:黒歴史と邂逅しました。への応援コメント
大前ばっかりズルい〜〜‼️(笑)
またまた波乱の予感!
どうなるアウト!
次回、「大前、ボコられる❗️」
お楽しみに〜〜🤣
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
大前くんは主人公特権ですね(笑)
九泊目では、精神的にボコられると思いますのでお楽しみに!
第109話:女史を家まで送ったら……への応援コメント
大前〜〜〜ッ ‼️
この野郎〜〜❗️
俺の教子ちゃんに近づくんじゃね〜〜🤬
スパイクブーツで足を踏みに行って良いですか❓
良いですよね❗️
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
作者からの返信
さすが、OASYSメンバー!(笑)
第011話:モーニングコーヒーと……への応援コメント
主人公もアレだが、ナイフで脅して言うことをきかすヒロインもな~
まあ昔のラノベにはよくいましたが
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
アレな主人公がどうなっていくのかお楽しみください。
編集済
第108話:犠牲者はたぶんオレひとりだ。への応援コメント
いかん!
病院の待ち合いで読んでいて、思わず吹き出してしまった😆
「お外で読むときは…」の注意書きが欲しかった!
教子さんさすがOTONAの女性、
外堀を埋めてなおかつミヤにダメージ!
まさに孝明の如し❗️
山崎、強く生きろよ(笑)
OASYS入会希望します‼️
作者からの返信
今度から「※※※吹きだし注意※※※」と書いておきます!←
教子女史、最初に考えていた設定よりかなり巧妙な手段を取る大人の女になりました。
こういうタイプは怖いので敵に回したくありません!
OASYSはいつでも入会募集中です!(笑)
第108話:犠牲者はたぶんオレひとりだ。への応援コメント
オチに大爆笑しました。
いやぁ女史、汚ないさすが女史きたないwwwwww
公衆の面前でミヤの冷静な思考を奪い取って、椅子取りゲームに持ち込むようなことを言いつつ、自分の居場所をきっちり確保とかwwwwww
作者からの返信
すでに座る場所がない椅子取りゲームに、新たに椅子を持ってきて無理やり座りましたね(笑)
たぶん、隙あらば他の椅子を……(*‘∀‘ *)
第107話:戦争が始まったけど……への応援コメント
゚∀゚)o彡゜修羅場!!修羅場!!
タイプが違うふたりが、相手を受け入れる為のぶつかり合いは、どこかで必要なものですが、初っぱなにぶちこむとは流石女史!!
ここから、ミヤを調教し、「お姉さま」と呼ぶまでに上下か……ゲフンゲフン、仲を深めて()いくわけですね。流石女史!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
女子は決めたことは即行動のタイプのようです。
そして自分にも相手にも厳しく大胆に攻めますね……、
さすがお姉さま!←
編集済
第107話:戦争が始まったけど……への応援コメント
大前のヘタレ野郎❗️
ここはビシッと決めたらんかい‼️
私には無理だけどね〜😅
さてさて、全男性社員を敵に回したコイツに明日はあるのか?
(下手したら女性社員も敵に……。)
来週もサービス、サービスゥ〜😄
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
いつも読んでいただいているおかげで、カクヨムコンテストでも最高11位にまでなりました(今は下がっていますが)。
これからもがんばりますので、もう少しおつきあいください。
次回、修羅場が最高になります!
来週もサービス、サービス……じゃなかった(笑)。
次回の予定は……下記をご覧ください!
https://shinchoku.net/notes/10509
第107話:戦争が始まったけど……への応援コメント
胃が痛くなってきたw
作者からの返信
私も修羅場は苦手なので、書きながら「まあまあ、2人とも落ちついて。せめて場所を変えて話しましょう」と心で言っているのですが、言うことを聞いてくれません(笑)
第001話:ある日……への応援コメント
uncle65です。
何だか奇想天外で楽しいそうなお話ですね。
ソロ×ソロ、キャンピングデイズを一気読みして、この物語に辿り着きました。
キャンピングデイズには、まだコメントしていませんが、再読しつつコメントさせて頂きますね。
キャンピングデイズ、滅茶苦茶愉しく面白かったですよ。
一読だけでは勿体ないので、もう一度ジックリ読みしてコメントさせて下さい。
作者からの返信
嬉しいお言葉、ありがとうございます!!
楽しんでいただけて幸いです。
こちらの話は道の駅の話と、異世界転移ものとなっています。
中心はダメダメな主人公が異世界転移しながら変わっていくお話です。
キャンピングデイズとは毛色が違いますが、こちらはこちらでお楽しみいただければ幸いです。
第106話:昼飯を食べに行ったら……への応援コメント
修羅場だーっ!!!
僕、こういうバッチバチの修羅場大好き!!!
後に和解が待っていたとしても、主人公の胃壁にダイレクトアタックだ!!!
作者からの返信
最初は修羅場にするつもりはなかったのですが、書いていたら自然に修羅場モードとなりました(笑)。
まあ、この方が自然な流れと言うことなのでしょう!
第106話:昼飯を食べに行ったら……への応援コメント
修羅場!♪───O(≧∇≦)O────♪キタ〜〜〜〜ッ !
そうそう、一人だけハーレム作るなんざ許される訳ないだろうが〜〜!
せいぜい冷や汗でもかいて、アタフタとパニくればいいんじゃ〜〜!
クックック、ア〜ハッハハ〜〜(°▽°)
(はぁ〜虚しすぎる、(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾私もハーレムしたい〜〜)
教子さんの宣戦布告からの修羅場展開、
山崎の立ち位置は………。(イケメンは敵じゃ!)
楽しくなって来ましたね〜( ^ω^ )
次回も楽しみに待っております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今まで分散していたおかげで発生しなかった修羅場が、とうとう発生いたしました。
臨戦態勢のミヤちゃん、開き直った教子さん、驚愕の事実を目にする山崎、そして周囲の目、それらに挟まれた大前の運命にご期待ください。
……ああ、私も死んだら異世界に転生して無敵のスキルで強くなって、ハーレムでチヤホヤされたいわー(笑)。
編集済
第105話:ハーレムメンバーが増える?への応援コメント
来〜た〜〜ッ !待ってたよ〜〜(感涙)
女史(教子さん)仲間入り、おめでとうございます。
かなりジェラシーを抱きますね〜。(爆発してしまえ💥)
『「キョウコ」さんといえば「音無 響子」も理想のタイプなんです。
お姉様タイプ大好き❤』
展開がチト早過ぎる気がするのは気のせいかしら、お気に入りの作品なのでじっくり丁寧に読み込みたいものです。
インフルエンザが流行っている様子、ご自愛ください。
次話も楽しみにしております。
作者からの返信
大変、お待たせしております。
書き始め当初、彼女は見守る立場でハーレム参加はさせないようにしようかとおもったのですが、書いていたら参加することになっていました(笑)。
響子さん、私も大好きです!
めぞんは、何度も読みなおしました。
あと、劇場版の結婚式前の話が好きなんですよね。
話の内容が一刻館から外にでないクローズド劇。
あのタイプの話は好きで、私のヘルプデスクとか魔法キャンとかも舞台がある場所から変わらないクローズド劇にしていました。
展開が早すぎるのは、たぶん気のせいです。
実際、この八泊目は他の二番目に長い二泊目と同じぐらいの分量になる予定のたっぷりゆっくり展開なのです。
ただ早く感じるのは、女史の役割のためなのかもしれません。
ヒロインにはいろいろと役割があるのですが、女史の担当は「元の世界」なので、異世界ではあまり活動しないのです。
そのため彼女の異世界での活動は短めになるのです。
実際、最初に女史がヒロインとして動いた四泊目は異世界に行ってさえいませんからね(笑)。
今、ソロキャンは★をなんとしても稼がないといけませんが、アウトランナーはコンテストに出ているわけではないので展開は慌てずに当初の予定通り進めさせていただきます!
ゆるりとこれからもよろしくお願いいたします。
第105話:ハーレムメンバーが増える?への応援コメント
くっ。
爆発すればいいのに。
女史から下の名前呼び求められるとか!!
作者からの返信
飛んだリア充やろうですね!
大丈夫、次回あたりひどい目に遭いますよ、きっと!(笑)
第104話:なぜか問い詰められ……への応援コメント
さぁて、再開前にもう一周してきましょうかね。
当初のチャラけたクズっぷりを見てきます。(笑)
作者からの返信
うわあああ!
ありがとうございます。
第九泊がまさにクズ精算の話になるのでもうしばらくお待ちください(笑)
第101話:お喋りを楽しんでいたら……への応援コメント
やはり女史も異世界行っちゃうのかw
ルーフテントいいっすね。むかし父が乗ってたボンゴ○レンディにも着いてて好きだったなぁ。
作者からの返信
ああ、お返事が抜けていてすいません!
気が付けませんでした。<(_ _)>
お読みいただきありがとうございます。
ルーフテント、つけていたんですか。
あの秘密基地感はたまらんですよねー……。
第074話:なぜかハーレムが作られ……への応援コメント
ミヤ、いいキャラしてるね。
しかしほかの作品読んでる時から思ったけど、どれも設定というか世界観というか。よく考えられてますな。キャラも展開も良いし、ほんとに面白いです(*’ω’*)
作者からの返信
ああ、ありがとうございます!
楽しんでもらえるのが一番の幸せです。
更新は遅いですががんばっていますのでゆるりとおつきあいください!
第014話:未来(まえ)を見ることができた。への応援コメント
ウサギ耳でピョンが口癖の男性...
もしかして...
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます。
少なくとも無関係ではないでしょう……同じ種族ですし。
第101話:お喋りを楽しんでいたら……への応援コメント
あら、シフトチェンジしちゃった。これでまた秘密をしる女性が一人増えるんですね。羨ましいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まあ、秘密はばれるためにありますからね!(笑)
第100話:二人でビールを楽しんで……への応援コメント
更新うれしい
作者からの返信
お待たせして申し訳ございません。
お付き合いいただきありがとうございます。
なんとか最後まで書きあげたいし、嫁にも「はよ書け」言われているので、少しずつでも更新していきたいと思います。
お楽しみいただければ幸いです。
第100話:二人でビールを楽しんで……への応援コメント
主人公が幸せそうな上に、出てきた物もどれも美味しそうで羨ましい。
今日もダイエットは無理そうだぁ。晩酌決定!
作者からの返信
最近、晩酌とかやりすぎて健康不良です!(笑)
第098話:鬼平江戸処で楽しみ……への応援コメント
前回から引き続いての甘々。女史にはこんな姿が隠れていたんですね。見え隠れはしていた気もしますが。(笑)
>うわぁ。完全に別れていたよ、この人。
誤字確認です。「忘れていたよ」ですか?
作者からの返信
毎度、読了&誤字報告ありがとうございます!
女史が可愛くなり過ぎないように気をつけないと!(笑)
第096話:でかい仕事に巻き込まれた。への応援コメント
ここら辺の2-3回の話は本当に好きです。
遊んでいたのに、大きな仕事に自然と巻き込まれていく流れが。
以前のものより読みやすくなって、話に集中できます。
いつも読みやすい流れのある文章をありがとうございます。
作者からの返信
いつも読了いただきありがとうございます。
たぶん、前にも書いた通り、こういうアウトを書きたかったんだと思います。
お楽しみいただければ幸いです。
第085話:期待を燃やして……への応援コメント
人が大きく変わる瞬間って格好良いです。
信じてもらえることって、大きな励ましですね。
作者からの返信
私もこういうシーンが大好きで、たぶんこうやってアウトが活躍するシーンが書きたくて、ここまでアウトをヘタレにしたのだと思います(笑)。
信じてもらうことが力になるというテーマが伝われば幸いです。
第026話:無言の少女と……への応援コメント
砂漠のオアシスのマジックアワーはさぞキレイなんだろうなあ
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
エレクトリカルパレードのパワーアップ版みたいななのを想像しながら書きました(笑)