第30話 たい焼き8個買うと・・・・
横浜駅近くに たい焼きやがある。
紫イモたい焼きと 小倉たい焼きを各4個注文した。
店員らしきおばはんが・・・・
『あと2個いかがでしょうか~』
10個買うと 1個 おまけ? か?
それとも・・・
期待が高まる中 聞いてみた。
『10個で 何か サービス とか・・・・』
すると
『いいえ~ 収まりがいいんで』・・・・・・・
え? 自分の都合かよ~
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます