"ミンウェイから、無防備な子供の表情がこぼれた"
これ結構好き
作者からの返信
アタオカしきさん
コメントありがとうございます。
美味しいものを前にすると、童心にかえって浮かれてしまうのです(笑)
文章も美しく、登場人物も脇役にいたるまでキャラが起っていて……っ。
もう、どっぷりハマってしまいます……!
作者からの返信
綾束さん
コメントありがとうございます。
有り難いお褒めのお言葉、更に「ハマって」という最上級のお言葉、感激です。
でも、第三章までの一気読みは、そろそろ疲労感が溜まってらっしゃるのではないかと心配です。遠藤さんは第三章あたりから、ふらふらし始めたそうなので。
有難く嬉しく思いながらも、綾束さんが心配になってきました。
(けど、やはり本当は凄く嬉しい、という複雑な心境です)
渋く蠱惑的な声
→はぁ♡
私は五感のうちで聴覚がもっとも上手に使えていないのでしょう。音の描写って苦手なんです。特に声。こんな風に表現すると素敵ですね!
料理長ー!ほれてまうやろー!
私にもマカロン作って。鈴カステラを焼いたような外見で、噛むとメープルシロップとか出てくるようなやつがいいなぁ。
タクシー問題の続き。
全然、修正の必要はないと思います。
ただ、私が最初に想像したのはロンドンの黄色いタクシーでして、これはたぶん違うなと。セダンな雰囲気とか車体の色とか出しておくといいかも……と思った程度です。最近のタクシーは決済方法も増えていて便利らしいですね。
作者からの返信
路地猫さん
コメントありがとうございます。
声を良いと言ってくださり(ちょっと違う?)ありがとうございます。
今後、しつこいくらいに、鷹刀一族の男性の声は「魅惑の低音」と呼ばれ続けます。
(このあたりを書いていたころは、まだ「魅惑の低音」が定着していなかったので、「低く蠱惑的」と書いていたんだな……と、気づきました。
「魅惑の低音」が代名詞のように使われるのは、「蒼氷色《アイスブルー》の瞳」と繰り返し呼ばれるのと同じような感じです……と言えば、伝わるでしょうか)
料理長は、体型が人柄を表しているような人です。
隠れた人気キャラですが、名前をつけると覚える名前が増えるので、名前はありません。(でも、何度も出てくるし、料理長だけに美味しいところを持っていく)
メープルシロップのマカロンかぁ、いいですね。
タクシー問題。いろいろ、ありがとうございます。
いえいえ、タクシーって結構、お国が出ますよね。(というか、出るらしい? 海外にそれほど行ったことないので詳しくないのですが、検索したら、お……マズイ、あまり適当なこと書けない。となりました)だから、実は重要なことだったのかも? と思いました。
決済方法も増えましたよね。昔は「あのタクシーを追ってくれ!」と、タクシーに飛び乗り、「釣りはいらねぇ!」とお札を押し付けて降りる……なんてことが……って、それはお話の中だけですか。今なら、タッチ決済でピッ?