応援コメント

1.忍び寄る魔の手-1」への応援コメント

  • ルイフォンを抱っこしてお昼寝したい♡

    弟が、加担しているかそうでないかが気になるところです。

    一章で、10万文字……!?
    それはもはや、単行本です!

    作者からの返信

    路地猫さん
    コメントありがとうございます。

    ルイフォンは猫ですから、寝顔が可愛いです(あ、ルイフォンに怒られそう)。
    けど、起きた瞬間に、引っ掻きそう。

    メイシアの弟については――今のところ、ノーコメントにいたします。
    (迂闊なことを言ってネタバレしてしまいそうなので。すみません!)
    そのうち、本人が出てきますので、そのときにまた!

    はい。実は、一章が単行本1冊のイメージなのです。
    初めのころは「ネットって、1話が短くて、全体にコンパクトなほうが受けがいいんだって」ということで、1エピソードの長さも、1章の長さも短かったのです。
    しかし、全然、読まれなかったので、「じゃあ、好きなように書くかぁ」と羽目を外したら、だんだん長くなりまして。
    「なら、一章が一冊。おお、なんか、いい感じ?」
    そして、昔好きだった作家が、あとがきで「実は、各巻のタイトルの文字数を揃えているんですよ。ほら、本棚に並べたときに、ぴしっと揃って格好いいでしょう?」と書いていたのを思い出して、各章のタイトルを7文字に揃えることにしたのでした。
    (初期のころは、第一章は「桜の降る日に」でした。現在は「桜花の降る日に」になってします)
    10年も連載していると、だんだん変わってきますねぇ。
    (今は、読んでくださる方がいらっしゃる! 有り難いです!)

  • 政はほんとに好き。引き込まれる


    "「藤咲家は、いわば敵地よ。とても危険な場所」
    「ルイフォン、やはり私……」
     それをルイフォンの鋭い声が遮る。
    「黙れ」"

    やっぱこういうのが巧すぎる……癖にぐさぐさ

    作者からの返信

    アタオカしきさん
    コメントありがとうございます。

    ここのやりとり、もとは、もっとゆっくりで、もたついていたのですが、ざっくり省略しました。
    好反応ということは、それで良かったわけですね。嬉しいです!

  • 緊迫感のあるいいスタートでした。
    第三章の盛り上がりを期待させますね。
    文章もとても読みやすかったです。毎週の更新が楽しみです

    作者からの返信

    関川さん
     コメントどうもありがとうございます。
     風雲急を告げる第三章! を目指しています。(うまくいくかなぁ?)
     文章、読みやすかったですか? ありがとうございます!
     楽しみにしていただけて、嬉しいです。
     よろしくお願いします。

  • ルイフォンの男気が上がってステキです!静流さんの名前どおり、しっとり流れるような文体、大好きです。今後も楽しみにしています。

    作者からの返信

    由海さん
     コメントどうもありがとうございます。
     ルイフォン、良かったですか! ホッとしました。
     癖のある文体ですが、褒められると嬉しいです!
     やはり、この文体には苦手意識を持たれることが多いので、少し自信がつきました。
     名前のことも、ちょっと嬉しいです。ちょっと照れますが。
     引き続き、頑張ります。