第46話 待ち人来りてへの応援コメント
彼女は四十七歳ではなく三十一歳。どういうことなんでしょうね。
興味が湧きます
作者からの返信
アメリッシュさん、こんばんはヾ(・∀・*川
拙作に目を通していただきありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
年齢にズレがあるのは……謎ですヾ(・ε・`*)オイオイ
村上さんの個人的な見解のとおりです。少し苦しいけど(笑)
第30話 ロマンスのありさまへの応援コメント
ここまで一気に読んでしまいました。とても面白いです。つづき、また時間をみて読みにきます。
作者からの返信
アメリッシュさん、どうもありがとうございます。
無理のないよう自然体でお付き合いください。もちろん途中リタイアもOKです。
今日も一日笑顔で過ごせますように(≧▽≦)
第24話 止まない雨への応援コメント
いったい、過去になにがあったんだろう。これは現実に起きたことを忘れているんですよね、きっと。
作者からの返信
アメリッシュさん、こんにちは。
お忙しい中、目を通していただきありがとうございます。
かをりさんの記憶がない話。ベタと言えばベタですが、物語のポイントになります(小声)
いろいろ想像していただけるとうれしいかも♥
評価までいただき感謝&感謝です(*'▽'*)
第6話 偶然産物への応援コメント
ほんとすごい内容です。壮大で論理的。こんな物語を書いてみたいですが、私には無理とわかります。素晴らしい
作者からの返信
アメリッシュさん、ありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
コンテスト期間中でお忙しいと思いますから、無理はなさらないでくださいね。ストレスなく自然体で読んでいただければ幸いです。
あっ、ボクとしては、アメリッシュさんの文章を羨ましく思います(小声)
読みやすいし、たくさんの方から評価されているのは素晴らしいと思います。コンテストでも評価される文体だと思います(・∀・)ウン!!
12月後半までカクヨム活動はできそうもないので、それ以降、作品を読ませてもらいます。ボクはショートケーキのイチゴを最後に食べるタイプなので、楽しみは後から♥(ちょっと違う)
陰ながら健闘をお祈りしますo(´∀`o*)o(´∀`o*)ガンバ~
第1話 夢想少年への応援コメント
設定からして興味ふかく、とても読みやすいです。
ところで、ウエルズ、クラーク、アシモフ、ブラッドベリ。私ももっとも好きな作家なんです。
今、カクコム用のファンタジーを書いております。はじめてのファンタジーでなかなか難航していて、書き終わってからじっくり読ませていただきたいと思っております。そもそも、文体が好きです。
作者からの返信
アメリッシュさん、こんばんはヾ(・∀・*川
こちらまで目を通していただき恐縮です(o_ _)o))
ボクのお話は、重いストーリー&堅い文章が多いので読み手を選ぶ傾向にあります。ストレスが溜まるようであれば、リタイアしてください。合わない文章を読むのってキライな食材を無理やり食べさせられるのと似ているので。
でも、ここにあげたSF作家が好きと言うことであれば大丈夫かも❤
どの方も古典作家ですが、現代作家は彼らの影響を受けている人が多いですから。
アメニッシュさんはカクヨムコン参加予定なんですねw( ̄o ̄)w オオー!
ボクは、残念ながらいろいろあって難しそうです。
陰ながら応援しているので、がんばってください(∩╹∀╹∩)ファイッ!
もちろん、そちらの執筆が優先です(´ー`*)ウンウン
どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
編集済
第54話 死せる者の場所への応援コメント
もともとおじさんみたいな喋り方とか言われちゃいましたね。笑お陰で作家になる夢が叶いそうですね ! ハッピーエンドで良かったです。と思いきや、まだ続くのですね。嬉しいです。
第52話 笑顔のためにへの応援コメント
奇跡が起きますように。現実の世の中はそんなに思い通りにいきませんが、祈っています。
第49話 個人的な仮説への応援コメント
現実の世界でかをりと会えそうですね。しかも、仮の世界での記憶を持ったまま!
第46話 待ち人来りてへの応援コメント
黒人と白人の娘が日本人の外見? 謎だらけです。
第45話 NOとYESへの応援コメント
気になり過ぎます。村上はかをりのことを知っていそうですね。
第39話 孤独な戦いへの応援コメント
十文字先生、よろしくお願いします。
先生の登場でどうにかなるのかもしれませんが、次のタイトルが気になります。
こういう医者は本当にいるんでしょうね。今話題の裏口入学とか、コネで入る才能のない医者たちがこんな傲慢な態度を取るのではないかと想像してしまいます。
第38話 いつか見た情景への応援コメント
いろいろ謎が出てきましたね。お話がすごく興味深い運びになってきました。
深見さん、大丈夫でしょうか。頑張れ!
第33話 星降る夜の物語への応援コメント
最高です! このままいい関係が続きますように! もしかしたら現実の世界でも会えるかもしれないですね。
第30話 ロマンスのありさまへの応援コメント
深見さんの小説も気になりますが、ロマンスの方でも成功してほしいです!
第28話 眠りに向かう時間への応援コメント
UNOの話がまたすごい! RAYさんの才能は計り知れません……
編集済
第27話 箱根へ行く前にへの応援コメント
こんなにうまくいくなんて、良かったです。
九月十日、良い日になりますように!
第26話 若き深見真の悩みへの応援コメント
仮の世界の女性に真剣になってしまう深見さん。なんとなく虚しいですけれど……
現実の世界に戻ったら会えるのかもしれませんね。
第25話 エスコートへの応援コメント
急接近ですね! ちょっぴりドキドキしました
第24話 止まない雨への応援コメント
元気なかをりにこんな秘密があったのですね。これは辛いです。深見
くんが支えになってあげられそうで良かったです。でも、これは仮の世界なんですよね。なんとも寂しい。
第22話 真夜中は別の顔への応援コメント
かをりと深見さん、仲良しになれて良かったです。恋人同士になってしまいそうですね。
かをりさんの様子が気になりますけれど……
第20話 マグロとジェラートの午後への応援コメント
仮想の世界じゃなかったりして。ということはないですかね?
食べたことのないものの味がすごく美味しいなんて、怪しい。とちょっと思っています。
第19話 ピンチの後のランチへの応援コメント
なんという幸運! これが現実だったらどんなに素敵でしょう! ものを書いている人間にとっては羨ましい限りですよね〜
第17話 アクシデントのある風景への応援コメント
矢波さんのことが気になります。でも、岡安さんが深見さんの原稿を見てくれるかもしれませんね!
第16話 1993年の朝ごはんへの応援コメント
食べているのに、実は食べていないんですね。ちょっと残念です。これから先も読むのが楽しみです!
第6話 偶然産物への応援コメント
全56話まであるからまだ手放しで喜べない読者です。そんなに簡単にいくならこのお話はすぐにジ・エンドのはずと疑い深くなっております。
それにしても、医療知識も、RAYさん半端じゃないみたいですね。適当に書くことはちょっとできないんじゃないでしょうか。さすが!!
作者からの返信
himekonさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ですよね~ゞ(≧m≦●)ププッ
第1章は起承転結の「起」です。舞台装置の設定みたいなものです。内容は堅いのですが、ここでギブアップされなければ、後はスムーズに読み進められます――と読了された方は言っていました(笑)
医療の知識は……ほとんど皆無です( -ノェ-)コッソリ
それらしく書いているだけですので、リアリティをもっていただけるのはうれしい限りです。本物らしく振る舞う偽物は、時として本物以上の印象を与えることがあります(言い訳)
編集済
第5話 理不尽戦場への応援コメント
主人公は、父親に従ってばかりいますが、それでも懸命に医師としての使命を果たそうとしていますね。やる気がないのは最悪ですが、やる気はあるから救われます。
それに、この未知のウイルス病の一件で、神様の存在を信じるようになる出来事とは何なのか。続きが楽しみです。止まない雨はないはず。
作者からの返信
himekonさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
深見さん、純粋で真面目なんだと思います。だからこそ、夢を捨て切れずにいました。堅物の彼ですが、変わっていけたらいいんですけど。何かきっかけがあればね……。
さて、「神を信じるようになった」とはどういうことか?
次回を乞うご期待!(盛り上げ過ぎ)
エピローグへの応援コメント
ハッピーエンド、とても気持ちのいい終わり方で温かさと満足感がありますね(^_^)v
二人の門出というシーンにこれからを想像させられます。
最初から何度もつらいシーンがあった中、目的を達成し、やっと幸せを手に入れられたときの感動!
もちろん村上さん始め、出会ってきた先生達との友情も素敵なものがありました。
村上さん熱すぎ!
とてもRAYちゃんの想いが伝わる作品でした(^_^)/
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*'▽'*)
最後までお付き合いいただき感謝&感謝です。
しかも、過ぎたお褒めの言葉までいただきスッゴクうれしいです(〃'▽'〃)
最後はタイトルにあるように、(三人の)ドクターの夢が叶うところでフィナーレです。個人的には、村上さんが全世界に向かって号泣するシーンが書きたくて堪りませんでした(笑)
青臭いお話ですが、ボクはこの手の話が好きです。普段面に出せない思いをここぞとばかりアウトプットしてる感じかな(笑)
改めまして、ありがとうございます。
第54話 死せる者の場所への応援コメント
悲しい別れから驚きの再会まで、この章をとても楽しませていただきました!
途中、これはバッドエンド!?かと思ったし、タイトルも怖いし、でも最後はとてもいい終わり方で心地いい余韻に浸っています(*^_^*)
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お忙しい中、お付き合いいただき心より感謝いたします<(_ _)>
この章は、現実世界でまさかの事実を知った深見さんが、文字通り、命がけで奮闘するお話です。
彼の夢は人の心を動かすような文章を紡ぎ、それによりたくさんの人を救うことでしたが、いつしか夢が一つ増えたみたいです。自分の大切なものの存在を知り、命を掛けて守るものであることを悟りました。SJWへ行って彼女と出会って成長しましたね。ボクもうれしいです(笑)
では、エピローグでお会いしましょう☆彡
編集済
第2話 分岐点への応援コメント
こんなお話を書けるなんてRAYさんてやはりすごい。まだ始まったばかりですが尊敬してしまいます。
知人には同じように働いている医者たちがいますが、医者の世界は過酷ですよね。倒れないのが不思議です。他に夢があっても時間がない!
主人公がそれを引きずっていることに同情します。父親にそんなに従うこともないのに、従ってしまったんですね。今となっては医者を辞めることもできないのでしょう。もう少し歳を重ねると、救急医も体力的に難しくなってきて、少し楽な仕事に変えていくと思いますが、その時に少しずつ何かできるといいですね。物書きかな?
次を読むのが楽しみです。
作者からの返信
himekonさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
いえいえ、とんでもないっす( ̄▼ ̄;アハハハ.....
もともと絵に描いたような文系なので、このあたりは「それらしく」書いたに過ぎません( -ノェ-)コッソリ 見る人が見たら鼻で笑われそうです。でも、それらしく見えればリアリティが感じられるので、何とかいけるかと思っています。
医師の世界は過酷です。特にこんな場面に遭遇したらもう大変です。今ならパンデミックの可能性を踏まえて、もう少し厳重な体制に移行しそうですが、ひと昔前はこんなものでしょうか?(笑)
さて、医師の家系のしきたりに抗うことができず、人生の約半分を終えた深見さんですが、体力・気力が失われて行く中、夢の炎はまだ消えていません。がんばって欲しいです。
編集済
第1話 夢想少年への応援コメント
読みやすくとても美しい文章です。
私は文章は不得手なのでコメントするのも恥ずかしくなるくらいです。
親の希望で医学部に進まなくてはいけないなんて、先が思いやられます。かわいそうな主人公ではなければいいのですが。
作者からの返信
himekonさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
……な、なんですって!?
そんな風に言われたのは初めてっす(((((((ι゚д゚;)アワワワ
うれしいやら恥ずかしいやら……うれしいんだけど(笑)
いえいえ、ボクの筆力は平均点以下です。カクヨムに来てそれを痛感しました。毎日が修行ですよ( ̄▼ ̄;アハハハ.....
このあたりは可哀そうな主人公です。重い話ですが、よろしければお付き合いください。
第33話 星降る夜の物語への応援コメント
最初は「山火事」みたいにロマンチックな台詞が言えなかったのに、最後の三つはとても素敵でした!
素直な言葉で心に残りますね!
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
深見さん、短い期間でかなり学習したみたいですゞ(≧m≦●)ププッ
飾らない気持ちをそのまま言ったのかな……。
そんな言葉は心に響くものです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
第36話 もうひとつのSJへの応援コメント
ノーザンライトはいつ絡んでくるのかな、と思っていましたが、ここでですか!
作者からの返信
武石さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
こ、ここです(震)かなり引っ張りましたが……。
まさかの展開と思っていただけたらうれしいです( -ノェ-)コッソリ
第27話 箱根へ行く前にへの応援コメント
ロマンスカーに乗って箱根旅行!
まずは素敵なプランで心をつかみ、でもちゃんとかをりさんを病院に行かせようとするプランは深見くんらしいですね(^_^)/
ぜひ病院から箱根までしっかりとエスコートしてほしいものです♪
行ってみたいな(^_^)/
ロマンスカーに乗ったことも箱根に行ったこともないので!
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ロマンスカー何度か乗ったことがあるので、二人にも乗せてあげたいと思って(笑)
さて、女性に免疫の無い深見さんが立てたデートプラン(?)の結末は如何!?
ロマンスカーはいいよ~(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
思わずロマンスしちゃうよ❤ えっ? 意味不明??
この後のお話を読めばわかります( -ノェ-)コッソリ
第25話 エスコートへの応援コメント
たくさんの悩みを抱えるかをりさん。
そっと支える深見くんは安心できる存在ですね(^_^)V
最後はとてもいい感じに♪
次章からも楽しみにしていますね☆彡
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
長くなりましたが、起と承が完了しました(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
この後は、転と結です。これまでよりは読みやすくなると思います。
でも、テーマが重いから文章は堅いかも( ̄▼ ̄;アハハハ.....
無理なく自然体でお付き合いください。
第38話 いつか見た情景への応援コメント
現実のことと仮想世界が、どんどん重なってくる…。
NLのことといい、先が気になります!
作者からの返信
ゆうさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
げっ……こんなに一気に読んでもらえるなんて(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!!
くれぐれも無理はしないでね。一人の身体じゃないんだから(誰?)
これからクライマックスに入ります。
深見さんとかをりさんの運命は如何?
エピローグへの応援コメント
まずは素敵な作品に出会えたことに感謝します。
こうして作品に出会えたことも何かの縁かなと思わずにはいられません(^-^)
ラストまで一気読みしてしまいましたが、そうせざるを得ない魅力溢れるストーリーでした。
今は余韻に浸りつつ、改めてレビューと感想を書きたいと思います。
作品に一言言うとすれば、夢が溢れる感動です!
作者からの返信
小森さん、どうもありがとう(*'▽'*)
まさか第3部から一気読みしてくださるとは思いませんでした(驚)
実は第4部の改稿中で、まだ手をつけていないところがありました(笑)そこは目を瞑ってくださいm(_ _)m
web小説には相応しくない作品ですが、いつか公募に付すことを考えて、もう一度見直したいと思います。
いずれにせよ、これほど真剣に目を通していただき、楽しんでいただけたのは、作者冥利に尽きることであり大変喜ばしいことです。心からお礼申し上げますm(_ _)m
小森さんに読んでいただいて、この子もすごく喜んでいると思います❤
第15話 出発への応援コメント
壮大なストーリーの始まりを思い起こさせる第一章で、物語に引き込まれてしまいました(^_^)/
これからどんなことが起こるのか想像がつきませんね!
強い想いと危険な手段に緊張します(^_^;)
そんな危険な場所に向かう深見さんが無事戻ってくることを祈ってます。
一九九三年……続きを楽しみにしていますね♪
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
第1章は堅くて重いのによくぞ読んでくれました(*´;ェ;`*)ウウウウ
心から感謝いたします<(_ _)>
2章はSJW編ですから1章よりは読みやすいかと……。
いきなり二十代に戻って戸惑いそうな気もしますが。
自然体でお付き合いください☆彡
エピローグへの応援コメント
深見とカヲリ。本来なら出会うはずの無かった二人ですけど、振り返ってみると最初築地で出会った時から運命が始まっていたのでしょうね。
出会った頃とは立ち位置も年齢も大きく変わっていますけど、作ってきた絆に変わりはありません。
決して失いたくない大切人を手に入れた二人、いつまでもお幸せに(^_-)-☆
PS
テレビに向かって二人の結婚を祝福する村上が恰好良い!彼がいなければこの奇跡の物語は生まれませんでしたね。最高の友達ですよ!
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
冒頭にプロローグを追加しました。
故事成語を引用することで、出会うはずのない二人が出会うことをほのめかしました。と言っても、プロローグだけでは意味がわかりませんけどね。
星の数ほどある出会いも、振り返って見ると、運命を感じるものってあります。このお話は、深見さんが夢を叶えるお話しであると同時に、奇跡の出会いの存在を説いたお話です。
そうそう、タイトル「ドクターの夢」は、深見さんの夢だけをあらわしているのではありません。お母さんの仇をとった村上さんと、自分の後継者を育てた十文字先生、それぞれの夢の実現も指しています。三人のドクターの夢です。
青臭い友情、結構好きですゞ(≧m≦●)ププッ
最後までお付き合いいただき心より感謝いたします☆彡
第53話 大切なものへの応援コメント
よくやりました深見——っ!
途中お父さんの声が聞こえてきた時は「コノヤロー」って思いましたけどよく弱い心に負けなかった!
深見、強くなりましたね。いえ、強くなったのでしょうか。岡安かをりと出会ったことで、彼も大きく成長したのでしょうね。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
深見さんを褒めてあげたいです(*´;ェ;`*)ウウウウ
自分の大切なものが何なのか、自分でしっかり判断できた深見さん。一皮むけて、かをりさんにふさわしい男性になった気がします。
第52話 笑顔のためにへの応援コメント
最後の最後でまさかこんな事態になるなんて。だけどこのSF小説のワンシーンをヒントにこのピンチに立ち向かうなんて。
危険性や成功率を考えるととてもおススメできない方法ですけど、大切な人の未来がかかっているのです。危険を顧みず行動する深見には痺れさせられます。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
まさかこんなことになるなんてね……(あんたのストーリーでしょ?)
深見さんのとった行動は無謀ですが、可能性はゼロではありません。でも、やらなければ可能性はゼロです。だからこそ、彼はその選択をしたのでしょうね。後悔しないために。
第49話 個人的な仮説への応援コメント
あくまで仮説ですけど、これで再びカヲリに会える可能性が出てきましたね。
現実世界に戻ったカヲリがどんな反応を示すかは分かりませんが、失いたくないものを手に入れた彼女なら前を向いて歩けると信じています。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
村上さんの個人的な仮説。本人は仮説と言っていますが、現実になる可能性がかなり高いようです。それを知っている深見さんやハードフィールド夫妻はかなり期待しています。
村上さんは天才ってことね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
第39話 孤独な戦いへの応援コメント
この時点では一学生の域を出ていない深見君の意見が重要視されないのは仕方が無い事。けど……それにしたってこの白石の態度は……
救世主十文字先生が来てくれてホッとしました。尊敬すべきは白石ではなく十文字先生のような方ですね。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
よく考えると、深見さんは非常識なことを言っていますよね(笑)
この場合、白石が「完全悪」のキャラですから、そこは目を瞑ってやってください(笑)
完全正義・十文字先生の見せ場回と言うことでゞ(≧m≦●)ププッ
第38話 いつか見た情景への応援コメント
NLがSJWの世界を侵食しているように思えます。
なぜこの時代にいるのかも謎ですけど、それがかをりとの間にどんな影響を与えるのかが心配でなりません。
検査が終わってにこやかな表情のかをりを見た時はホッとしましたけど、まだまだ息をつく暇は無さそうですね。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ジャンルがミステリーに変わった感じ? ボクの書くものはジャンルごちゃ混ぜ系が多いです(笑)NLとSJの関係に謎を残しつつ、物語はいよいよ佳境に……。かをりさんの笑顔、守って欲しいですね。深見さんには。
第30話 ロマンスのありさまへの応援コメント
かをりさん、明るい感じになっていますね。せっかくの箱根ですから、今はちゃんと笑っていた方が楽しいですね。
そして深見君には、ロマンスの神様が舞い降りていますね。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
二人のロマンス回のはじまり、はじまりゞ(≧m≦●)ププッ
深見さんの思惑通り進むのかどうか? 女性の扱いに慣れていない彼には、荷が重そうな気も。でも、がんばってくれそう。かをりさんのために。
もうしばらくお付き合いください。
第23話 ワインレッドの横浜への応援コメント
「すごい変わりようだ」はダメなんですね。
医者としての人生を積み重ねてきた深見君も、女性の扱いは苦手という事でしょうか。
フレンチのお店ではちゃんとエスコートできるかな?
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
かをりさんに言わせれば「クロ」みたいですゞ(≧m≦●)ププッ
深見さん、女性に対する免疫がありません。デートしたこともなさそうです。カヲリさんの相手は荷が重そうです。楽しそうですけどね☆彡
フレンチで一発逆転を狙います!ダ━o(`・д・´)ノ━!!
第17話 アクシデントのある風景への応援コメント
思い入れのある小説、せめてこの世界では誰かに見てもらいたい……と思ったら、どういう事?早速矛盾が発生したのでしょうか?
そして岡安 かをりさん登場。『変化球』を思い出します。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
運命の出会いか? 神様の悪戯か? はたまた、システムの罠か?
ついに登場しました。岡安かをりさん(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
しばらく、お付き合いください*:.。☆..。.(´∀`人)
第15話 出発への応援コメント
もし勘違いで済まされない何かが起きたらと思うと、ゾッとしますね。
向こうにいる間中注意できるわけではありませんし、ついうっかり発言してしまう事なんて十分に有り得ますからねえ。
自分なら『勘違いだった』を口癖にできるよう頑張るかも。周りから勘違いばかりする人と思われるかもしれませんけど、精神消滅よりはマシですもの。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
SJWは謎多き場所です。村上さんですらその全容は全く見えていないのですから……。そんなヤバイところへ行こうとする深見さんの気も知れないのですが(笑)
SJWは、その発言内容によって、即消されるような危険な場所なのでしょうか? ここは深見さんに「究極の勘違い野郎」になって欲しいと思います(おいおい) 周りからどう思われようと(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
第9話 予想外訃報への応援コメント
村上くんにはそんな事情があったのですね。
けどお母さんが亡くなってしまったなんて。確かに十文字先生の言う通り、このままだと彼がどうなるかが心配です。
深見君、力になってあげて。特に何かをしなくても、傷ついた時に心を許せる誰かがそばにいてくれたら、それだけで励みになるものです。きっと深見君ならそれができます。村上君にとっても、深見君は大切な友達なのですから。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
村上さんの過去話です。母一人子一人の家庭で育った彼は、お母さんを助けるために医師になりました。そう考えると……。
今深見さんにはやらなければならないことがありますね。友だちとして。
第4話 機密情報への応援コメント
ここでも出てきましたか『父の敷いたレール』。
もう大人なのですから大人しく従う必要は無し…とはいかないのが辛いですね。簡単に逃れられるものでは無いですし。
けどプロジェクトチームに入ることで、これから彼の運命がどう変わっていくのか。原因不明の病が横行している時に不謹慎ですけど、これを機に何かが変わってくれればと思わずにはいられません。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ボクたちが想像する以上に深見家の掟は厳しいみたいです。
祖父・父とも医学の権威ならそんなものかもね。あくまで想像で書いていますが(笑)
深見さん、PTに入って変われるのかな?
これは青春時代がなかった深見さんの少し遅い青春物語です。
まずはNLを何とかしないと(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
第1話 夢想少年への応援コメント
小説を書き始めた頃、書き方が分からずに悪戦苦闘していた事を思い出しました。頭に浮かんだ話は面白いはずなのに、文章にしたら途端に駄作になってしまって。今でも上手にできているとは言い難いんですけどね。
だけど好きな事を続けられなくなるのは辛いですね。
作者からの返信
無月さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
昔書いて未公開にしていたお話を改稿の上公開することにしました。
第1章~4章まである20万文字の長編です。
最初はかなり固い感じなので無理はなさらないでね。
作家を夢見る主人公ということで、親近感は抱けるかな?
とりあえず、夢に向かって努力できる環境があることは幸せなのかもね。
第37話 彼女のコトバへの応援コメント
「愛情を持って非情であれ」
十文字先生の言葉にぐっと来ました。
続きを読ませていただくのがとても、とても楽しみです。
作者からの返信
糸乃さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
「こんなお医者様がいてくれたらいいなぁ……」といった思いで、3人の医師を描きました。タイプは違いますが、3人とも命の尊さを重んじ医療に真剣に向かい合っています。
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
大変な力作で、感動いたしました。
作者からの返信
アメリッシュさん、こんばんはヾ(・∀・*川
お忙しい中、目を通していただきありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
また、うれしいコメントをいただき感謝いたします*:.。☆..。.(´∀`人)
これからも皆さんに追い付けるよう、日々精進していきたいと思います。
アメリッシュさんのところにも伺わせてもらいますね☆彡