2025年12月16日 23:04
第1話 由太郎君へへの応援コメント
拝読いたしました。本格的な純文学ですね。人は切羽詰まった状況の時に、なにを望むのだろうか。美しい余韻だけがのこりました。
作者からの返信
よもやまさん御高覧とコメントありがとうございます😊 ご感想大変嬉しいです
2025年11月29日 14:02
>この本は私の肉の一部だと直感した、しかも病に冒されていない部分だ。いずれ病巣とともに腐り落ちるのは解っていても、人に渡すことは憚られる。…こういうのっ…!こういう切実さ…っ!!_:(´ཀ`」 ∠):くださいっ!!
日暮さんこちらも読了くださりありがとうございます👍 こう見てみると山の下も10年以上書いてて(中断してもいますが)同じテーマを書いてますね。 熱い感想ありがとうございます🙇♂️
2025年3月27日 02:33
はじめまして🙇♀️月花 蒼海さんの企画から飛んできました^^カクヨムではなかなか出会えない純文学作品を読めて本当に嬉しいです!心の養分になりました✨🤲✨ありがとうございます!
葵竜さんはじめまして、この度はご高覧ありがとうございます😉月花さんの企画面白い試みですよね。葵竜さんにも読んでいただいたので、参加した甲斐がありました。今後ともよろしくお願い致します🙇
第1話 由太郎君へへの応援コメント
拝読いたしました。
本格的な純文学ですね。
人は切羽詰まった状況の時に、なにを望むのだろうか。
美しい余韻だけがのこりました。
作者からの返信
よもやまさん御高覧とコメントありがとうございます😊 ご感想大変嬉しいです