書店の雇用事情、確かによく行く大型書店も妙齢(失礼)の女性が多いですね。
仕入れの裁量、一見楽しそうですが、自己責任が伴うとなれば選別も気が抜けません。
自分が推してた、その時マイナーな作品がアニメ化とかで脚光を浴びるのは、少し寂しい反面嬉しいものです。
作者からの返信
>星村哲生さん
ふたつもコメントありがとうございます。恐縮です。
すごい方ですとその道20年以上、大ベテランの女性もおられました。別のお店ですけれど。
自分の裁量で推す作品を決めるのは楽しくもあり、少し怖くもありましたね。ほんとに自分のセンスを信じていいものかと不安になることもしばしばでしたし、売れろ売れろ~と心のなかで毎日念じておりました。
今はアニメ化もして大人気!みたいな作品も最初はマイナーであるなんてことも珍しくないですからね。
そういう作品を早いうちから発掘できた時の喜びもひとしおですけれど、その反面そうですね、大ヒットしてみんなが話題に出しまくるようになると少し複雑ですよね……(笑) そういう気持ちもありますね~
書店の棚はそれぞれ担当の方がつくられているのですな!
作者からの返信
>gaction9969さま
ごく少数の家族経営とかでない限りは基本的に担当が分かれてると思いますねー。チェーン店ではほぼ確実にそうなのではないでしょうか。