さようなら、わたしへの応援コメント
突然に死後の話になったが、私は死んだら無になると思って居る。
したがってお墓など入らない。
ただ残せるものは残して置きたい。
技術は後継者に、書いた物はカクヨムで無理なら自費出版で。
今は馬鹿馬鹿しい考えと思われて居ても、100年後の人が読んだら、違う解釈も出て来るかも知れないのだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
墓と著作は人それぞれの価値観に従えばよいと思いますが、技術はできるだけ伝えるべきだと思います。
また、伝えるべき技術を持った人に対しては、敬意や名誉だけでなく、何かしらの形で報いるべきとも考えます。
加えて、技術の継承に関しては、国がさらにサポートを厚くする必要があります。
かみさまのいない天国への応援コメント
僕は無神論者ですね。
色々な神話学者や、宗教学者の本を読みましたけど、
世界中の宗教や神話に、出てくる神は、人間が自然を神聖化して、
神としたというものでした。
自然=神という図式ならば、自然を破壊して、汚染させていく人間は、
神の敵として、神罰が起きて、人類は滅亡するというのが、
僕の考え方です。
これだけ、自然を破壊したり、環境汚染が進んでも、
人類に神罰が下らないというのは、神はいないということだと思います。
作者からの返信
お久しぶりです。
私はさいきん、ドラゴンクエストビルダーズ2がひと段落しました。
(あまった時間で、カクヨムの更新をふやしています)。
神さまについてですが、いるのかいないのか、いるのならばどういう存在なのかは、私たちにはわからないので、何とも言えないです。
まわりに迷惑をかけない範囲で、本人にプラスに働くのならば、好きな神さまを信じればよいように思います。
宇宙の広さからみれば、地球などは小さな石ころですらなく、さらにその表面などは微々たる存在にすぎません。
私たちが、土くれの中にいる、数十億の微生物に関心をもたないように(そこでも生存競争や環境破壊が起きている)、神様も私たちに関心がないのかもしれません。
結局、桜は匂うのかへの応援コメント
弁護するようですが、昔の人は、現代人よりずっと嗅覚が鋭かったんじゃないかと思います。今のような雑多な匂いに満ちていなかったでしょうし、いろんなものを自分から感じ取ろうとすることに貪欲だったのではないかと。味覚もでしょうし、鳥や虫の声にも敏感だったのかな。桜の香り、嗅ぎ分けていたかもしれません。桜の方が品種改良などで香りが薄くなった、という可能性はもちろんありますね(^_^;)
変な時期から暑くなって、エアコンが入った結果、ワタシの体は対応しきれず、お腹を壊し気味です💧
また後ほど、続編拝読にうかがいます。
作者からの返信
こんにちは。三奈木さん。
久しぶりに自分の文章を読みましたが、なかなかわるくない(笑)。
昔の人は毎日おふろに入ったわけではないので、体臭はどうだったのだろうか。などなど、タイムトラベルしてみないとわからない話ですね。
ご自愛くださいませ。ではでは〜。