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    第6話への応援コメント

    次に『彼』が手に取って見たのは、FN P-90 の名称で知られるセミオートマチック式のハンドガンだ
     こちらは、イスラエル軍の制式小銃として採用されている
     単発式で装弾数は7発

    最後に『彼』が触れてみたのは、AK-47 カラシニコフ アサルトライフル
     ソ連が開発した銃器 ロシアでは現在でも現役で使用されている こちらも、9×39ミリの銃弾を使用し、ボルト操作によって
     排莢・次発装填を行う なお、この銃は、使用する弾薬の種類により、いくつかの種類に分類される―――


    作者さんの考えた架空の銃ですか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    九割半をAIのべりすと先生を使用し、執筆している事もあり「そんな銃あるかっ!!」というのも・・・なるべくネットでクグッて確認したりしているのですがあるのかどうかわからないモノは、なるべひっそりと書きあげないようには・・・・指摘された文もその一つで「これあるんだろうか? 実際には無そうだが、この世界線ならありそうで怖いなぁ・・・」と思いつつ出しました ここだけの話で消去しましたが、aiのべりすと先生はこれ以上にトンデモナイAK-47を提示してくれました・・・・確かエルフがどうたらこうたら・・・

  • 第4話への応援コメント

    企画へのご参加、ありがとうございます。
    タイトルの通り、何と闘っているんだ?と問いたくなる、総軍人社会的な様子が描かれていますね。
    ここまでのところだと、断片的なキーワードのみが登場するばかりで、一向に物語の全容が明らかにならず、謎に包まれていました。
    ありがとうございました。応援しております。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ゼノモーブみたいな鬼獣という生物と人類&ターミネーターT2000が塹壕戦を繰り広げている愉快な世界線にようこそ!

    編集済