第42話 なんで成田山新勝寺って必殺技みたいな響きがあるのだ?への応援コメント
あ、これは宴会の余興で使えますわね♡
「課長、『必殺頭髪バーコード用チック固め!』」
殴られてお終い
作者からの返信
たいへんな職場なんですね。
課長も色々苦しそうです。毛髪の薄さの意味で。
園市さんが飼ったら、猫も一緒に「おてぃんおてぃんまーくっす!」と並んでやりますのね♩
作者からの返信
園市が飼い主だったら猫までボケはじめちゃいますよ。やっぱり似てくるものですから。
第66話 グレーターデーモン汁をどうぞへの応援コメント
ナンダコレ……と呆然としながら読んでましたが。
よくよく考えると、花江殿スープならいけるかもしれません(変態
第66話 グレーターデーモン汁をどうぞへの応援コメント
ヤバい、この話はヤバい!
ニヤニヤばかりでなく、ウヒヒヒとへんな声まで漏らしてしまったではないか!
サブタイの時点の汁でもう、超好みな話だなぁとは予測していましたが、これだけ面白くなるとはー。
「まったく忍べていない」のセリフは秀逸ですね。
作者からの返信
マニアックな方向に転がった話でしたね。我ながら作者頭おかしいんじゃないかと思います。
まったく忍べていないんですよ。忍たま乱太郎を見ていたら、こいつら風景に同化してないぞと思って、このセリフが浮かんだわけです。
第39話 金属加工が得意なスライムは宇宙飛行士の夢をみるのか?への応援コメント
魔王さま、意外によいおかたかと♩
オツムのほうは、定かではありませんけど
作者からの返信
なんだかんだ魔界を統一しましたからね。いいところもないとまずいわけですよ。
ちなみに頭は、アレですよ。芸術に特化したので、アレなんです。
第38話 PPAPに便乗する。ただし素直にはやらない!への応援コメント
言葉遊びは、楽しゅうございますわね♩
ところで、ペンを刺したリンゴは、まさかペアごとお召し上がりに?
作者からの返信
言葉遊びは、楽しい、ですね。色々な意味で運営削除の怖い話でもありましたけど。
暮田さんなら、ペンごとリンゴを食べられるでしょうね。おいしいかどうかは、いやでも魔界の味覚ならおいしいっていっちゃうかも。
第37話 川崎と自作PC作りに挑戦するへの応援コメント
パソコンにも、匂いフェチなかたがいらしゃるのですわね♩
ちなみに、わたくしはゴムの匂いが……♡
作者からの返信
新品のPCパーツが通電したときの匂いはたまらんのです!
ゴムでしたか。輪ゴムも時々いいとおもうときがあります。
第36話 久々のウィザードリィオチ 三が日の最後は怪獣と戦え!への応援コメント
仮面ライダー響鬼に登場いたしました、化け蟹を思い出しました♡
わたくしは、斬鬼さまのファンでした
作者からの返信
響鬼なつかしいですね。大人テイストの渋いライダーでした。
斬鬼さんはギターの人ですね。いろいろと話題になった人でした。
第35話 山で暮らす猿から学ぶ、走れメロスな働き者への応援コメント
魔王さまの逃亡
やはり、としか申し上げられませぬ
一等書記官の家出
やはり、としか申し上げられませぬ
作者からの返信
はい。やはり、なんです。
一等書記官さん、苦労していますなぁ……。
第34話 新年早々馬車で宴会 東京大混乱!への応援コメント
シクシクと、涙を浮かべながら大掃除をする魔王さまの姿を思い浮かべ、そっともらい泣きをしてしまいました
作者からの返信
魔王さま、途中で大掃除放り出して逃げるような気がしないでもないんですよね。できれば涙を浮かべてでも掃除を続けてほしいのですが、やっぱ逃げそうですね。
第65話 端午の節句で金メダルへの応援コメント
こ、これは……!!!
巧妙なる花江さん萌え……!
しっかりと花江さんに萌えました。
これでペンが起動する……!
作者からの返信
正統派ヒロインらしい行動を取った花江殿は想像以上に可愛かったお話です。
しばらくは初期のノリをやっていくので、魔界の友人たちは出番が控えめになりますが、よろしくお願いします。
ついにペンが起動するんですね……!!!!
第65話 端午の節句で金メダルへの応援コメント
4トンものプレートを支えるバーはないのではw 電柱みたいな太さになりそう。てか、ドラゴンは体型的にどうやって挙げるん? 謎だ。。。
おまけ:3箇所ほど、誤変換で「重量上げ」になってますー。
作者からの返信
きっと魔界的な要素でどうにかしたんですよ。もしくは電柱みたいな太さでも可。ドラゴンも手があるタイプですから大丈夫。さすがに翼と尻尾は使用禁止ですよ。暮田さんも尻尾は使いませんでした。偉い!
誤変換直してきますね。
第65話 端午の節句で金メダルへの応援コメント
暮田さんと花江さんの会話が楽しすぎる(笑)やっぱりこの2人の掛け合い大好きです。予測もつかない方向へ突っ走ってくれますね(笑)
作者からの返信
初期のころをイメージした話に戻していこうかと思っています。中編で少々血なまぐさくなったので、しばらくはあのころのノリでやっていきますね。
第65話 端午の節句で金メダルへの応援コメント
動機がかなり不純なのに、最後が綺麗にまとまっているのズルい(笑)
そして、花江殿かわいい。
作者からの返信
びっくりするぐらい最後がズルいですよね、作者もびっくりですよ。
今回の花江殿は、コテコテのヒロインモードです。いじらしい女性ですよ。
第33話 オージロウ殿、リバウンドする!への応援コメント
むきーっと地団駄を踏む魔王さま
わたくし、この物語はシリアスな魔界物と思って拝読しておりますのですが……やはり、ギャグ?
コメディ?
今後は正座して背筋を伸ばして拝読しなくても、よろしくて?
作者からの返信
時々シリアスな魔界も出てくるんですけど、ギャグとコメディが中心ですね。変化球をたまには加えないと、ホームランで打ち返されてしまうみたいなイメージです。
またちらほらとシリアスが出てくるので、そのときもしギャグが読みたいとなりましたら、さらーっと読み飛ばしてもいいかもしれません。
第32話 違いのわかる男 新人お笑いコンビ悪魔とデブへの応援コメント
うまい!
もひとつ、!
ついでに、‼︎
テンポ良い流れで、笑わせていただきました♡
あ、今回は自室でしたからどなたにも、ご迷惑はかせませんでしたの♩
作者からの返信
お笑い展開、うまく筆がのるとテンポが流れるんですけど、ノッテないときはボツにすることが多いですね。
そういえば以前は電車で読んでいただいて噴き出したとか。やはりギャグは人前で読むとにやっとする瞬間を見られますよね。私もたまに口元を手で隠すことがあります。
第31話 エンドレスチャレンジ 社長の伝助、ドラムをドコドコ叩くへの応援コメント
エンドレスチャレンジ!
腕をばクロスに♩
通勤電車の中で「エンドレスチャレ〜ンジ!」と叫んで腕でバッテン作ったところ、なぜか隣にいたおじさまが、他のかたに痴漢容疑で無理やり電車から引きずり降ろされました
わたくし、なにか悪いことでも?
作者からの返信
we are x!
おじさまがエンドレスな人生のどん底に落ちて再チャレンジしなきゃいけなくなったじゃないですか!
第30話 川崎とインベーダーゲームをやる。ただし変化球でへの応援コメント
リアルでイン○ーダーゲームは存じあげないのですが
な、名古屋撃ち!
そのような技法があったのでございますのね!
作者からの返信
さすがに私もリアル世代ではないんですけど、クローンゲームはやったことあるんですよね。
ちなみに名古屋撃ちの由来はいまだに詳細が判明していないそうです。いつのまにか流通していた技名だったという。
第29話 魔界科高校の劣等生 さすその、さすその!への応援コメント
厨二病→すぐに自動変換できたということは……
さすおに→笹尾に……ササオニ?
まだまだ対応しきれておりませぬ、わたくしのスマホ
作者からの返信
自動変換できたということは、中学二年生の心をお持ちなんですね。やはり創作を志す人間にとって必須スキルですから。
さすおに、さすがお兄様、魔法科高校の劣等生!
スマホの自動変換がすべての中二ワードに対応したら、それはそれでわが国の辞書を疑うことになるといいますかなんといいますか。
第64話 花粉症で大パニック!への応援コメント
これじゃあこの杉、トリフィドじゃないすか。人類滅亡の足音が。。。
作者からの返信
まさかのSF破滅ギミックの原因は暮田さんの魔法だった!?
花粉症で人類滅亡はリアルにあるような気がしています(今年からついに花粉症の初期症状が出たことによる恐怖)
第64話 花粉症で大パニック!への応援コメント
花粉症持ちです。暮田さんの罪は重いですね。それにしても、なんて安心するオチ(笑)
作者からの返信
みなさん、花江殿のおしおきオチに安心してますね。当初のノリですもんね。実家に帰ってきたようなものですよ。
第64話 花粉症で大パニック!への応援コメント
花江さんの声を島本須美さんで想像したら、予想外に萌えた件について。
今はちょっと散布するだけで、花粉が飛ばなくなるような薬剤があるみたいですね。
環境的にヤバそうな気がしますけど。
作者からの返信
島本須美さん、いまだにアニメに出演しますもんね。すばらしい声です。
花粉が飛ばなくなる薬剤って、なんだか怖いフレーズですね。
第63話 けも○フレンズ最終話を見た感想を川崎と語るへの応援コメント
やはり安定のオチ!
わたしも、けだ○のフレンズは見たことがありません。
そしてリアルサー○ルちゃんは怖い。
作者からの返信
安定のオチです。彼らはある意味で幸せだったのです。
けものフレンズ見ておきましょう。素晴らしい作品ですよ。
リアルサーバルちゃん、マジで狩り能力高いですからね。飼うには特殊な許可が必要なぐらいに。
第28話 君の名はゴジラなガルパンへの応援コメント
あくまで「っぽい」へのこだわり、しかと拝読いたしました♩
ゴブゾウ先生、緑色の肌を蒼くさせたならば……アオミドリ?
作者からの返信
っぽいですね。っぽくないと権利者パワー炸裂ですからね。
ゴブゾウ殿の肌を青くすれば青緑でしょう。ちょっと南米あたりのカエルっぽいかもしれません。
第64話 花粉症で大パニック!への応援コメント
私も花粉症つらいので、確かにもっと無害な方向に品種改良はしてほしいものです。
伝右衛門さんみたいなパンデミックは御免ですが。
作者からの返信
私もですね、最近になって花粉症発症しそうなんですよね。時期がくると目がかゆくなってくるんです。なんとか医療か科学に進歩してもらいたいです。
第64話 花粉症で大パニック!への応援コメント
花江殿がナギナタを持ってやってくると安心する自分が居ます。
作者からの返信
なんだかわかる気がします。花江殿が出てくると「あ、この物語オチがちゃんとつくんだ」って作者もほっとするんです。
第27話 花子、帰還する!への応援コメント
別物語よ!
これは前回のファンタジーの続きじゃなくてよ!
と、自己暗示をかけます♩
作者からの返信
犬を飼いたい!
という筆者の願望によって描かれた物語ですね、前の話もこの話も。
自己暗示は大切ですね。私も執筆の集中力がガタガタになったとき、自己暗示で再起動することがあります。
第26話 柴犬の花子への応援コメント
うるうると感涙を、切れ長二重の目元ににじませる、わたくし
とても感動的なお話でございました
作者からの返信
こういう話もたまにやります。感動してもらえて花子も喜んでいるでしょう。
しかし次回のお話がですね、せっかくの感動をですね、台無しにですね……。
第1話 地球に召喚されたが、どうやら扱いが悪いらしいへの応援コメント
先に本編を拝読させて頂きますね~
そして早速、花江殿、超可愛い!
作者からの返信
また暮田伝衛門に新規のお客さんがきてくれて嬉しいです。一話完結でかなり長いので、よろしくお願いします。
花江殿、びっくりするぐらい正統派ヒロインだったんですよね、登場時は。登場してしばらくは。それが最近は、ええ、先に読み進めていただけるとわかると思います。
火花散る合戦を感涙しながら拝読し、ついでにポテチを三十袋を美味しく頂戴いたしました♡
作者からの返信
三十袋ですか、やりますね。それならオージロウさんにも負けないレベルのお菓子好きですよ。
そういえば、ポテチ、ジャガイモ不足でいくつかの種類が販売停止ですってね。やっぱり台風は怖いです。
第24話 伝衛門ファンシー捕物帳 ツチノコ編への応援コメント
ノッキー、なんだかカワイイ♡
でも、ドラゴン
作者からの返信
ドラゴンといえど、生き物が懐いてくれたら可愛いと思うんです。餌を食べてくれたらハートを奪われると思いますよ。
第23話 家族と帰る場所への応援コメント
しんみりとした、良いお話でございます
料理上手な暮田さん
でも、デーモン……
作者からの返信
デーモンでも自活するなら料理は大切ということでしょうね。それに暮田さんは長生きだから、結構器用にいろんなことができるんです。
腐女子ふたり……
恐るべし日本のサブカルチャー!
作者からの返信
恐るべし、腐女子のパワー! なんだか二段階変身しそうですね。
伝助氏、根っからのマニアで研究者でございますのね
暮田さんが、なにやらまともに見える回でございました♩
作者からの返信
伝助は暴走すると本当にダメな人になりますからね。相対的に暮田さんがまともになってしまうと。
……いやいやいやいや、そもそも暮田さん、地球にくるまではまともだったんです! 地球にくるまでは! 地球にきてからは……しょうがないですね、地球は娯楽が多いので。
第20話 ロングブーツをはいた猫・略してロン猫への応援コメント
ロックをこよなく愛す足臭ね、いえ、ロン猫ちゃん
とても良いお話でございました♡
作者からの返信
猫だって足が蒸れるにゃー!
後々ロン猫がまた出てくるので、記憶の片隅においておくと幸せかもしれません。
たしかに魔界のレディースたちだと、通常は化け物にしか映りませぬわねえ……
コワイもの見たさで、ライブに行ってみたいかも♡
作者からの返信
こわいものみたさでしょうな。デーモン系の娘さんたち、見た目だけじゃなくて腕力や魔力まで怖いですもの。観客席にいても怪我しそうです。
さすが汚れ芸人を目指される園市さま♩
お決まり昇天で、メデタシメデタシ☆
作者からの返信
園市は本当に身体を張っていますよ。偉いやつです。彼の頑丈さのおかげでめでたしめでたしでしたね。
ファミコン世代ではありませぬゆえ、やや難解ながらも、ラストシーンは相変わらずのオチで堪能いたしました♡
ゲーム、さぞかし面白うございますのでしょうねえ♩
作者からの返信
私もドラクエ2に関してはリアル世代ではなくて、バーチャルコンソールでやったのですが、本当に難しいゲームだったんですよねぇ。もしリアル世代があのオチを体験したら、絶望してしばらく声を出せなくなると思います。
もはやこの物語でギャグをなさらないかたは、皆無かと
ミノルさんの晴れ姿に、暮田さんも涙を浮かべられたことでしょう♩
作者からの返信
最終的にはなんでもギャグにしてしまいますからね。感動も台無しです。
ミノルさん、身体でっかいですからね、暮田さんはしばらく貧乏生活になりましたが、これもすべて友達のためですから。
第15話 伝衛門と伝助 二人の伝が太陽の花を奪い合うへの応援コメント
むむっ、今回は少々ノリが異なっておりますのね
ぺったんこのお胸にナギナタ振り回す花江さん
でも、もてるんですねえ♡
作者からの返信
たまーにノリをかえたやつを挟むことにしています。毎回ギャグだけでは力押しになってしまって、私の修行としてもプラスにならないし、読者としても飽きがきてしまうのではないかと思ったのです。
第14話 伝衛門お笑い捕物帳 恋泥棒編への応援コメント
王国民……ちょっとコワイ……
作者からの返信
強烈ですよ王国民は。発売間もない新曲の間奏にあるラップ部分を、ぜんぶ暗記して一糸乱れずに応援コールとして歌ったので。
第13話 共産思想にめざめたゴブリンへの応援コメント
ゴブゾウ先生の描かれる漫画を、毒ガスのスパイシーな味わいの大豆をボリボリ食しながら拝読したいものです♩
作者からの返信
大豆はいいですよね、栄養価満点で。描写した本人がいうのもあれですけど、毒ガススパイシーな味って、唐辛子に近いんでしょうか、黒コショウに近いんでしょうか。ちなみに筆者は唐辛子は好物なんですが黒コショウが苦手なので判断に迷っています。たぶん唐辛子。
第12話 格闘ゲーム華やかなり 親子の血はあらそえぬかなへの応援コメント
満員電車の中で拝読したわたくしが悪いっておっしゃるの!
確かに貴方さまたちのお顔に、わたくしの芳醇な唾液を思わず吹きかけましたわよ!
文句ならこの物語の作者のかたにおっしゃって!
と、わたくしも開き直らせていただきました♬
作者からの返信
芳醇な唾液って表現凄まじく破壊力ありますね。他のノリの小説書くときに使ってみたくなります。
それはさておき、笑っていただけたなら幸いです。
第11話 運転免許? なんで空を飛べる我輩が?への応援コメント
え〜っと、運転免許証を取得するのに住民票やらなんやならかんやら……
ダメ!
この物語は世の常識を捨て去って拝読しなければ!
作者からの返信
裏設定というか、設定はあるんですけど、ギャグに転換できそうにないので書いてないモノがありまして、地球における行政の問題は魔法で対応していますね。魔界では地球人から召喚される仕組みが制度化されているので、工作や偽造を専門とした部署が城にあります。だいぶあとの話になって、暮田伝衛門の給料がどうなっているかを題材としたお話があるので、そこでちらっと触れます。直接ではなく臭わせる形で。
この手の話を描くと、生々しくなってギャグに転換するのが難しくなるので、ギャグに転換できそうなネタと合体できるようになったら、直接触れることもあるかもしれません。
第63話 けも○フレンズ最終話を見た感想を川崎と語るへの応援コメント
大丈夫! 二期まで12.1話を延々ループ再生してあらいさんに癒やされるんだっ。ぐぬぬーっ。
てかマジ多摩動物公園いったん?
作者からの返信
アライさんは癒しですね。もっとアライさんの活躍を見たいですね。ああそうか、アライさんで二次創作書いてもいいわけですか。SSコンテストは何本出してもいいっていうし。
動物園は願望です。行きたいんですけど、機会がないというか。もしかしたらブームが過ぎたころに、ひょろりと行くかもしれませんね。
第10話 ボーカロイドは鳴りやまないへの応援コメント
凶暴化した初音◯ク
その調子でどんどんやっておしましい!
PCに疎いわたくしは、まなじりを上げて叫びました♩
作者からの返信
PCに疎いのは意外ですね。もっと柔軟に適応するイメージがあるのですが。
編集済
第9話 “デーモン”族の友人に会いにいくへの応援コメント
魔界の住人が、ロックンローラーとは!
それよりも、夫婦漫才が気になって気になって……
作者からの返信
やはり閣下は長生きですからね。
夫婦漫才ネタ、いつか独立した話としてやってみたいですね。
第8話 伝衛門お笑い捕物帳 牛乳泥棒編への応援コメント
なんだかとても良いお話であったかと♩
腐った牛乳……ではありますけど♡
作者からの返信
小学校の教室で腐った牛乳が発見されると阿鼻叫喚の地獄絵図になりますよね。
第7話 グレーターデーモン増殖バグとはなんぞや?への応援コメント
ゲームの世界は全く知らねど、かなりの濃厚さに感情移入してしまいました♡
作者からの返信
このお話みたいに、時々作者の趣味全開のマニアックなネタが出てくるようになるので、ご理解いただけると幸いです。
いや、だから花枝さま、フツーにナギナタ持たれて街を出歩くなんて……
作者からの返信
きっと武装するのが乙女のたしなみなんですよ。
第3話 勇者(馬小屋勤務)が地球へ異世界転移してきたへの応援コメント
う、馬小屋のある高校って……
ボンボン学校なのかしら
作者からの返信
あくまで入試で一芸として馬への騎乗とお世話を見せただけで、実際に学校に馬小屋があるかどうかまでは、あえて考えていません。物語に直接関係ない設定に隙間をあけておくと、後々なにかアイデアがわいたときにギャグとして使えるかもしれないですから。
ただ長期連載になっても、園市の学校ネタを使うタイミングがないんですよね。せっかくの機会だから、次回の更新で考えてみますか。園市はどんな学校に進学していたのか。
第1話 地球に召喚されたが、どうやら扱いが悪いらしいへの応援コメント
高尾つばきと申します
早速拝読させていただきとうございます♡
お代金でこざいますが、小切手しか持ち合わせがございませぬ
それでもよろしくて?
作者からの返信
どうぞよろしくお願いします。
まさか暮田伝衛門の方を読んでいただけるとは思っていませんでした。長期連載になったので、ご新規さんに優しくない仕様ゆえに。
小切手システムですか。魔界でも流通していると思うので、貨幣単位はゴールドでお願いします。
第63話 けも○フレンズ最終話を見た感想を川崎と語るへの応援コメント
もはや伏字になってない箇所がいっぱいですな(笑)
だが、それがいい。
作者からの返信
本当に純粋な気持ちで批評として書いたんです(真顔)
そして私は二期を待っています!!!!!!!!!!!!!!
第63話 けも○フレンズ最終話を見た感想を川崎と語るへの応援コメント
タイトル見てもしやと思ったが、やっぱりぜんぜん分らんかったです……。
作者からの返信
すみませぬ、すみませぬ、ずっと前にやった「ドラゴンクエスト2をだらだらプレイする」と同じく、作者の趣味全開の内容でした。どうしてもやりたくて。
次回は普通にやるので、安心してください。
第62話 三匹の動物を追って(4)~言葉を贈る~への応援コメント
分かれ際、泣くのを我慢してたぺリぺリを思い出しました。
父上がスーツを着て登場したのがよかったです。
誠意を込めるなら地球でも魔界でもやはりスーツですね。
作者からの返信
ペリペリは強い子になりました。筆者が想像している以上にしっかりした子だったんです。
父上は、定年退職しただけで今でも有能ですからね。身だしなみの大切さを知っていたということですね。
第61話 三匹の動物を追って(3)~高山への階段~への応援コメント
タヌ吉はあの時のタヌキだったんですね、なるほど!
作者からの返信
ええ、あのときのタヌキだったんですよ。スピンオフなので、本編の応援数が少ない話のキャラを出してやろうとおもって、タヌ吉が出ました。
第60話 三匹の動物を追って(2)~野生の掟~への応援コメント
東江さんへのコメント読んで……
古典文学ですか、いいですね。
小説の指南書では時々紹介されたりしていたのですがまだ読んでませんでした。
近頃は丁寧に全文訳されたものも出ているようなので私も読んでみようと思います。
作者からの返信
古典文学も、ある程度の鍛錬が必要になります。現代の感性とは違う人たちが書いたものなので、単語選びから改行までリズムが食い違っているのです。慣れれば読めますけど、慣れるまでが大変かもしれません。
火って便利ですよね。実際の動物たちも使うと感激して群れで広まるかもしれない。
ボスよ、アルパカは馬じゃないぞっ!
作者からの返信
火は文明の始まりですからね。食べ物の調理に温度の調整に素材の加工に。
ボスはちょっと賢さが足りていないのでしょうがないですね。
第61話 三匹の動物を追って(3)~高山への階段~への応援コメント
暮田さんかっこいいとかw
人情派の面が出たか。。。
作者からの返信
暮田さんだって、たまにはかっこよくしてあげないと。じゃなかった、本当はかっこいい人だったんです。本当は。
第62話 三匹の動物を追って(4)~言葉を贈る~への応援コメント
これで次回からは一方的に花江さんに殴られるという未来が……。
でも決めるときは決めるし、王に対しても一歩も引かないという伝衛門さんはかっこいいです。
作者からの返信
中編を書いている最中、花江さん、癒しをくれー!! って思っていましたよ。いやー、暮田さんを使ったシリアスって肩がこりますね。
よくよく考えると、暮田伝衛門って、創作における主人公をちゃんとやっていたんですよね。今では作ってよかったキャラの一人になっています。
第62話 三匹の動物を追って(4)~言葉を贈る~への応援コメント
暮田さんの尻尾がっっ!!!!焦
どうなってしまうのかと思いました……。高山王すごいですね。
最後の暮田さんにうっかりときめいてしまいました……なんということでしょう、地球ではあんななのに(笑)
作者からの返信
尻尾があああああ!
実は高山王めちゃくちゃ強かったんですよ。だからこそニーズベッグに打つ手なしになっていて、外部の知恵に感嘆したわけです。
本当に、この中編の暮田さんはかっこよかったですね。我ながらなんて渋いんだと驚きましたから。
第61話 三匹の動物を追って(3)~高山への階段~への応援コメント
おばばをボン・キュッ・ボンで想像すると、すごく絵面がいい。
なのでおばばという名の素敵な水着女子を思い浮かべておきます。
そこは超重要であります。
作者からの返信
正直ですね、すごくいいと思います。美女が一人いると華がありますから。
いつかおばばを若返らせるイベントでもやりましょうか。
第61話 三匹の動物を追って(3)~高山への階段~への応援コメント
暮田さんがかっこよすぎて……こんなにかっこいい人だったんですね……。
そして最後! 暮田さんとおばばにもピンチが! いいところで終わってしまってショックでした……。続き楽しみに待ってます!
作者からの返信
いわゆる魔界統一戦争時代の渋い暮田さんがイメージですね。
次回はガチでいきますよ。暮田さんでバトルシーンやるの初めてなので、まだ間合いがつかめていませんが、なんとかやりきります。
第60話 三匹の動物を追って(2)~野生の掟~への応援コメント
あれ? こっちの伝衛門さんは普通だった……。
というか「命まで焼かれてしまう」の表現がかっこいいですね。
いろいろとこっそり勉強しております。
作者からの返信
視点人物がかわると、かっこよさより葛藤が表に出てくるかもしれませんね。
今回の中編と、ウキ助の物語は、時折文学表現みたいなのをぶっこんでいます。やりすぎると読みにくくで気取った感じになるんですけど、適度に使うと効果的でしょうね。
マジレスすると、勉強にするなら古典文学読んだほうがいいですよ。古典までいかなくてもいいし、ライトノベルでもいいんですが、とにかくプロとして活動して文章がうまいとされている人がいいですね。
第60話 三匹の動物を追って(2)~野生の掟~への応援コメント
なるほど、暮田さん視点だとこうなるのですね。「サルのウキ助が大冒険」と合わせて読むと一段とおもしろいですね。
作者からの返信
テクニカルなことやりすぎて、軽く脳がオーバーフロー直前みたいになってますね。でもこのまま勢いを止めないで中編を走り抜けますよ。応援ありがとうございました!
編集済
第58話 消せるボールペンとエロゲーヒロインと青龍偃月刀への応援コメント
青龍偃月刀といい勝負とは、花江殿のなぎなたの腕前は相当なものですね。
作者からの返信
メインヒロインが武器を使うからには、やっぱり強くなきゃあいけません。可愛く強くですね。セーラームーンに通じるところはあるかもしれません。
前の職場でも万引き結構あったな。
お店側にとっては切実です。
作者からの返信
万引きは大ダメージが入ると聞きますね。一冊盗まれるとそれ以上に売らないと利益にならないって。
セーラ〇ヴィーナスか、私は当時ジュピターが好きでした。
作者からの返信
セーラームーンは各キャラが綺麗に個性分離していましたね。誰が好きかでその人の趣向もおもいきりでました。
ジュピターですか。パワフルなイメージが残っています。
あとで赤面する花江さんが想像できる。
作者からの返信
赤面がやがて楽しみに変化して新しい方角のオタク趣味へ目覚めるかもしれません。
リンクが貼れる機能はいいですね!
でも外部リンクは駄目なのか――。
挿絵なんかもいける! と思ったけど、それは駄目ってことですね。
そして伝衛門さんのつのとはねとしっぽがホッカイロ、で笑わせてもらいました。
お尻温めてどうする。
作者からの返信
外部リンクだと「自分のブログに誘導してアフィリエイト」「ウイルス付きリンクに誘導してデータ破壊」みたいなのが問題になるからでしょうなぁ。企業経営のサイトなので予防線を張っておかないと責任問題になりますから。
お尻を温めると腹も温まっていい感じですよ。便秘の解消にもつながるかもしれませんね。暮田さんは快便ですが。
アメリカの刑務所では実際にカップ麺が価値あるものなんですね。
知らなかった、勉強になりました。
作者からの返信
私も調べるまでは知らなかったのです。最近のことみたいですね。公共費が削られると、受刑者の食事が減ってしまって、長期保存可能でそれなりにカロリーを補充できるものが価値を持つようになるみたいです。
よっ、待ってました!
パチパチパチ~
作者からの返信
こちらの返信で書きますけど、刑務所編はMIKAさんの応援コメントがきっかけで作られたものですよ。いいアイデアをありがとうございました。
母上は編み物なんて繊細なものまで出来るのか。
いい母親ですね。
作者からの返信
とてもいい母親なんです。回復魔法が得意なんですよ。
そういうわけだったのか、てっきり普通に交通違反を犯すものとばかり…。
兄上も逮捕ですか、仕事が山積みの予感。
作者からの返信
お城の仕事、大変なんです。パンクするんです。一人に大事な仕事を集めちゃいけませんね。
第50話 切手に秘められた物語への応援コメント
深いお話だった。
切手収集をするブラックドラゴン、絵になります。
作者からの返信
たまにこういう話を挿入したくなります。次回の中編が丸ごとこういう感じのお話になると思います。よろしくお願いします。
第49話 犬はわんわん、猫はにゃんにゃん、ならウサギは?への応援コメント
ハートフルなお話かと思いきや、汚いお話だった。
作者からの返信
小学生レベルのギャグを入れようと思ったらこうなりました。自分の中での設定された限界ラインの汚いネタですね。これ以上汚くなることは今後ありません。たぶん。
第58話 消せるボールペンとエロゲーヒロインと青龍偃月刀への応援コメント
くそう、巧妙なる★操作技を伝衛門さんが使いおった!
というか出だしは電影少女っぽくてよかったのに、途中の関羽がお兄ちゃんというところに超吹き出してしまった……。
胡散臭い目で、弟にじろりと見られてしまった。あぁ。
作者からの返信
ああいうメタ全開なセリフでも彼にいわせると違和感ないんですよね。サルのウキ助の物語が投下されてしばらく経ったら削除されるセリフでもあるので、レアですよ。
関羽がお兄ちゃんっていうの、想像すると破壊力が高い絵ですよね。なんであんな奇天烈なシーンを思いついたのか自分自身よくわかっていません。
第45話 無機物LOVE! いとしの彼はモビルスーツ!への応援コメント
「おい伝衛門。俺様と放課後デートしな」で笑った。
弟がザクⅡF型の墨入れしてたの思い出しました。
作者からの返信
男性が乙女ゲームに自分の名前を誤って入力してプレイすると、こういう目にあいます(体験談)
ザクⅡF型に墨入れするとは、良い弟さんですね!
第44話 クレーンゲームはほどほどになへの応援コメント
クレーンゲーム久しくやってないです。
小さいころに取ったウサギのぬいぐるみを思い出すなあ。
アームは強かった気がする。
作者からの返信
最近のアームだと回数がカウントされていて、一定のコインが投入されないとアームが弱いまま固定されるって仕組みみたいですよ。怖いですねぇ、お仕事の娯楽は。
これは新しい試み!
そして最凶店長が読みたくなるという巧妙な罠!
ところで富野力でガンダムを思い出しました。
もしやそれも巧妙な罠……!?
作者からの返信
最凶店長おすすめです。作者のセンスが爆発したキャラでした。
富野力なセリフをつけたのは、元ネタがダンバインのハイパーオーラ化だからですね。
コラボねたもありかあ。。。書いてて楽しそう。。うらやましいっす。
作者からの返信
一話完結ギャグの強みでしょうね。もしかしたら私の指向性が要因なのかもしれませんが。こういう試みは始めてなので緊張するところもありましたが、楽しみとしても経験としても得るところがたくさんありましたよ。
最近の花江殿が実に残念だ。母君も残念だ。
だがそれがいい。
作者からの返信
月にかわって、おしおきよ!
永遠の十七歳ですよろしくおねがいします。
母と娘はよく似て突っ走るなぁ。
そんなんだから、伝衛門さんも召喚されたのかも。
作者からの返信
親子ですからしょうがないですね。
暮田さんも喜んでいると思いますよ。
第42話 なんで成田山新勝寺って必殺技みたいな響きがあるのだ?への応援コメント
シャア専用リックドムってあったのか、知らんかった。
作者からの返信
小説版限定です。その後、数々のガンダムゲームでも利用可能になっています。
可愛い猫に可愛い飼い主、絵になります。
カラスの餌になってなくて良かった。
作者からの返信
以前、子猫を助けたことがありまして。我が家の納屋で野良猫が出産したんですわ。そのときにカラスが襲撃してきたのでホウキで追っ払ったんです。半分ぐらい体験談みたいな話でしたね。
第40話 オフ会 いやお腐会かもしれないへの応援コメント
お風呂上りはやっぱりコーヒー牛乳ですね。
この間調子に乗って代わりに青汁を飲んだが苦かった。
作者からの返信
いやはや風呂上りで青汁はすっきりしないでしょうな
第39話 金属加工が得意なスライムは宇宙飛行士の夢をみるのか?への応援コメント
私も花江殿と一緒で宇宙にはあまり興味ないです。
行くなら夏の北海道か。
作者からの返信
宇宙ネタは嗜好性がかなり強くでますね。
夏の北海道は避暑地として優れているんでしょうねぇ。海の幸もおいしいでしょうし。
第44話 クレーンゲームはほどほどになへの応援コメント
二駅歩く?
暮田さまは、羽根があったような……
ま、健康のためですわね☆
作者からの返信
散歩は健康と気分転換によいですよ。空を飛んでしまうと一瞬なので風情もないわけです。