十返舎イック先生の、自慰と〆切との戦い……!いつになったら、彼は自慰ができるのでしょうか!!!!
百合,爛れ,恋愛,ラブコメを主に書きます。
表現を続ける、人の業の深さの袋とじを、ハサミを入れずに、覗き込む。あ、そんなに話しを引っ張ったら、本音と世間の薄皮一枚の大事な所がサケチャウ!見えちゃいそーで見えてる!ギリギリの向こう側へ。
作家になって作品を書き続けることは自慰との戦いであるという、実は(毛)深いテーマが書かれています。カキたいものをカケないという作家の大変さを、下ネタを楽しみながら味わえる優れた短編です。
これは冷麺といった味わいです。カルビを食べて冷麺を食べてまたカルビを食べます。食べ続けます。華早漏曇という店から抜けだせなくなってしまいました。どうしたらいいのでしょうか。
堪えられませんでした(一行目から)。下ネタが好きな方におすすめです。
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