2025年3月9日 13:33
終春賦 1945への応援コメント
ヒストリカルロマンス小説の企画にご参加いただきありがとうございます。哀しくも互いを想う、その心の部分を描きだす技量に感服いたします。桜の元、深い海の底に沈む魂その邂逅のあらんことを・・・
作者からの返信
すごく詩的なコメント、ありがとうございます。「ロシア革命に散る赤い百合 ~愛は血と香水の匂い~」もそんな風に書かれた小説かなと思うと興味が湧きました。読ませていただきますね。あと、ヒトリカルロマンスの企画に参加出来る作品がもう一つあったのを思い出しました。こちらの作品とは真逆なのでフザけんなって言われそうですが…
2023年4月3日 08:53
桜企画にご参加いただきありがとうございます。太平洋戦争の悲劇に巻き込まれて命を失った二人の霊魂は遠き南国の海の底で再会することができるのでしょうか。鋼鉄の残骸がひとひらの花びらが舞い降りる情景が目に浮かびました。哀しくも美しい物語でした。
素敵な感想をいただき、恐縮です。ありがとうございました。桜は毎年咲いては散り……そんなふうに歳月は経ち、戦艦大和が最後の出撃に向かった1945年からまもなく78年にもなろうとしていますね
2023年1月16日 10:54
企画参加、ありがとうございますm(__)m切なく、悲しく、でも、暖かさが宿っている作品でした。とても、良かったです!ありがとうございましたm(__)m
ありがとうございます。オレ様は企画参加時に「光の架け橋 ~願いが届きますように~」を拝読しましたが、この人にこの作品を読んで欲しいと思っていました。よかった…
2020年2月17日 07:32 編集済
……この手の作品は本当に視える人でないと難しいモノだと思っていましたが……お見事です! 素敵で優しい作品です(感涙) やはり作者様の作品は、どれを読んでも面白いです(*^^*) 勉強させて頂きました!
2019年11月30日 08:53
この小説を読んだことを自慢できる! と思いました。
そんな風に言っていただけてとても嬉しいです。ありがとうございます!
終春賦 1945への応援コメント
ヒストリカルロマンス小説の企画にご参加いただきありがとうございます。
哀しくも互いを想う、その心の部分を描きだす技量に感服いたします。
桜の元、深い海の底に沈む魂
その邂逅のあらんことを・・・
作者からの返信
すごく詩的なコメント、ありがとうございます。
「ロシア革命に散る赤い百合 ~愛は血と香水の匂い~」もそんな風に書かれた小説かなと思うと興味が湧きました。読ませていただきますね。
あと、ヒトリカルロマンスの企画に参加出来る作品がもう一つあったのを思い出しました。こちらの作品とは真逆なのでフザけんなって言われそうですが…