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  • 編集済

    最終話 暁への応援コメント

    一人ひとりの人間性が浮き彫りになっていて、読みごたえがあり、よかったです。また好きな作品をきのおもむくままにかいてください。ありがとうございました。

    作者からの返信

     こちらこそ、長い話を読んでいただいた上にコメントまで頂き、誠にありがとうございます! 最近は物書きの方の活動は停滞していますが、またいずれ楽しいお話を書きたいです。

  • 第35話 沈んでいく世界への応援コメント

    あくまでも語源の定義だけなので解釈は自由だけれど。sunsetの語源は日没という意味しかないから、夕日とかでもいいかも。黄昏は実はtwilight。日没のあとの薄暗い時間。もしくは朝日が出る前のことを指す場合も。朝日ならsunrisingとかも。

    作者からの返信

     英語は……本当に足りない頭で自分の好みの単語を使っちゃいました。不勉強でしたね。太陽に関する表現だけでも沢山ある! もう少し幅広く解釈出来る言葉にすればよかったかも。

  • セリフだけの方が感情移入しやすくって読みやすかったです(あくまで個人の感想です)

    作者からの返信

     セリフだけの文章にしたのは周囲の人からのアドバイスだったのですが、賛否が結構分かれたみたいです。まだまだ地の文の書き方も要領を得ずに模索しているところだったので、途中から突然セリフのみにしたのは苦肉の策でした(苦笑)
     いずれ小説らしい文体を維持して表現出来るようになりたいです。

  • 交換しないんだ……

    作者からの返信

     ああっ! 何ということだ! 交換……こんな簡単なことに気付かなかったなんて……(ガックリ)

     宝のある種の幼さが表れている描写を書きたくて呑気に構えておりました……学校に戻ってから二等をとったグループの子たちに交換してあげたと信じたい……。

  • 第18話 助け合うことへの応援コメント

    頼ることの大切さが身に染みるいい話でした

    作者からの返信

     この回のお話は僕も気に入っています。困っている時、辛い時に素直に助け合える純真さを大事に持っている彼らが書いていて快かったです。
     特にこの辺りまで「灯の存在感やキャラ立ちが弱い」と周囲から言われていたので、灯にはこの四人を繋ぐ役割の一部を担ってもらいました。

  • 第10話 仲間1への応援コメント

    もうちょい予想できないようにしたほうが…?

    作者からの返信

     今 読み返してみると、安直な読ませ方ではありますね……宝がまだ打ち解ける前の灯に自分の内面を語るのも少し不自然ですし。
     元々は同人誌で本にしていたせいか、区切りを付けるのに苦心してしまってる感もあります(表紙イラストも真人、宝、灯、竜で友達にする気満々だったので)。

  • 第9話 外の世界へへの応援コメント

    SUNSET 灯ですらも 照らし出す?

    作者からの返信

     また句が付いた!(笑)
     人にもよりますが、本当に変化していく人というのは、自分自身より先に顕著な変化をしていく人を見て、感化されるパターンもよくあるんじゃあないかな、と思います。

  • SUNSET 二人をにわかに 照らし出す

    作者からの返信

     句が付いた! ありがとうございます〜。
     SUNSETは僕が通う事業所(アトリエ)がモデルですが、出入りしている人も作中の人たちに負けないほど個性的だったりします(笑)

  • 第5話 異端者への応援コメント

    竜いいですね。

    作者からの返信

     中学一年生離れし過ぎていますよね。当時彼のイラストを書いてくれた友人も「いやいやいや、ありえないでしょ!」と言われちゃいました(笑)
     でも気に入っている人物です。

  • 第4話 共に生きるへの応援コメント

    ちょっと魂のことを語るときだけ、キャラ崩壊がある気もしますが、それも味として良しとして読むと、作者のことが少しわかるかもと思いました。

    作者からの返信

     地の文の書き方に迷走して、語り手の視点が定まらないまま書いてしまった結果、こんな感じになってしまいました(汗)
     今は表現として浮きすぎたな、と反省しています。

  • 第3話 めぐり逢わせへの応援コメント

    描写があったかいです。

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます!
     この作品以降の作品は結構ギャグな方に寄ってますが、改めて読むと『暁が教えてくれてもの。』の書き方の方が自分にあっている気もしてきました(笑)