応援コメント

生物の届け物」への応援コメント

  • 「お互いを殺しあうような」のところでピンときました。そこに手塚治虫的なスピリッツも感じました!

  • 博士は神だったのか、その発想の転換に
    脱帽しました

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 美醜の価値は人それぞれ。オチにビックリしました。面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!励みになります。他のものも、ちゃんとした意外なオチをご用意させていただいておりますので、またお暇な時にでも読んでくださいますと、うれしいです。

  • 発想が面白すぎますねぇ…皮肉が効いてるのも…

    作者からの返信

    ありがとうございます!コメントやいいねが、励みです!

  • もう、好き(語彙力)

    作者からの返信

    ありがとうございます!よろしければ他の作品も見てくださいますと嬉しいです。今後ともよしなによろしくお願いいたします。

  • 博士と助手が生き物を捨てた先が地球……。
    彼らはもしかして、所謂神さまみたいな存在なのかもしれない、なんて思いました。
    でも美しいとは思えなかったんですよね。あなた方も大概ですよ。お互い様です(;^ω^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。価値観はほんと、人それぞれ。人間とそれ以外なら、なおさらですよね笑

  • 人間は地球外生命体だったと。他の生物とこうまで違うのは実は……みたいな、いろいろ考えさせられる物語でしたな!

    作者からの返信

    読者様に色々と考えて頂けるのは、創作者にとって喜びの極みです!

  • 感慨深いお話です。
    本当の神様は、頭が4つと腕が8本ある、阿修羅みたいな方々だったのですね。この不細工な生き物たちも、宇宙船を作ったら、そのうちどこかの星の神様になるかもしれませんね。

    作者からの返信

    阿修羅は言われて、気づきました。頭の片隅にあったのかも知れません。感慨深いとは、とても嬉しいです!

  • これ、いいですね。何度も読み返しました。

    作者からの返信

    何度も読んでくださるなんて。。。恐縮です。ありがとうございます!

  • なにやらアーサー・C・クラークを思わせますな(^^

    作者からの返信

    アーサー・C・クラークを初めて知りました笑。海外作家、翻訳が下手過ぎて面白さが伝わらないんですよね、アシモフとか好きなんですけど。。。原語で読めるように勉強中です。

  • なるほど!
    星新一に憧れを抱いていると仰るにふさわしいオチで、思わずニヤリとしました。こういうの私も大好きなんです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。やっぱり「星新一」を思ってくださると、私もニヤリとなります笑。今後とも、ご贔屓にお願い致します!

  • なるほど捨てられたのは我々だったのですね!

    殺し合いも納得です。苦笑

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

  • SSはアイデア勝負、という基本のキの字も忘れられて、星イズムを継承するメジャー作家はいまやひとりもいません。星を頂点に衰退して、阿刀田高が第一人者とされているひどさ。
    この作品のアイデアは使い古しですが、SSの本質を見、創作されている姿勢には心から敬意を表します。

    作者からの返信

    いやー、本当に本当に解っていただけてうれしいです。ただ、使い回しではないですよ私的には笑。ある程度、形はあるものかも知れないですが、アイデアベースから、オリジナルです。
    ただ、書いてくださっているように、完全に星先生大好き物書きの、星イズムしか私にはないので、文体も含めて似通ってきてしまうのはあるとは思います。そうならないように、違う文体の作品も書いているのはそういう理由もございます。あまり、裏を書くのはダサいと思うので、この辺りで止めますが笑
    ※とはいえ、よくある設定であることも、素直に認めます。。。

    ショートショートは、日本において星新一がパイオニアであり、現時点ではショートショートだけを主軸に書いていた最後の職業作家だったような気がします。そこは、そうならないように・・・とは、ショートショート好き的には、色々思うところはございますが。

    コメント、ありがとうございます。

    編集済
  • 最後の意外な展開に驚きました。人間への皮肉が効いていて面白かったです。
    文章を見るに、やはり星新一さんの影響を受けているように見受けられました。星新一さんはお好きですか?
    後、物語で少し気になったのが、偶然の産物としてできた生物を、もう一体作ったとありますが、偶然出来たのになぜ同じものをいとも簡単に作れたのか?ということです。物語全体としては素晴らしいのですが、細かい点ですがそこが気になってしまいました。
    あくまで個人の感想ですので、お気を悪くなされないでくださいね。これからもあなた様の面白い物語読ませていただくのを楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメント、有り難く拝見しておりました。うれしいです。はい、星新一は、このカクヨムのトップページに「星新一に憧れて」と書いているくらい、大好きですよ。このページがGoogleで「ショートショート」で検索したときに、なんとトプから2番めに出てくることがわかったので、温めていた作品をまた、出したいと思います。