3.「そろそろおしえてください」への応援コメント
既出ですが誤字報告です。内を言っている→何を言っている
作者からの返信
もう古い作品なので、時間があるときに修正したいと思います。
せっかく指摘いただいたのに、申し訳ありません。
編集済
中編への応援コメント
誤字報告です。
カレンダ▶カレンダー
バレンタインディ▶バレンタインデー
ホワイトディ▶ホワイトデー
時間経過を表現するのっていつもこれでしたか?
§§§
見慣れないので気になりました。
誤字では無いですが、分かりづらかったので、
「そもそも去年はバレンタインにかかっていませんよ。」
↓
「そもそも去年のバレンタインは独り身でしたよ。」
以上です!
ベッドに起こしに来てくれるのって、嬉しいですね!
追記
意図的だったんですね
読み込みが甘くてすみません(>_<)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
やっぱり朝起こされるのは同棲ならではのシーンだと思いますね。
ご指摘の点はすべて意図してやっていることなので、誤字の類ではありません。
文章の添削についても不要です。
『§§§』は商業のほうで使うようになったので、web版でも使うことにしました。
編集済
5.「それはこっちの台詞ですよ」への応援コメント
いや完全にあの先輩が黒幕だと思ってました。ここまで読むのにここまでかという程に胸糞悪かったですここまでそうさせる小説は久しぶりでした凄いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そんなふうに感じ取ってもらえたなら、ここでは成功かな?
ハロウィンSS Vr.2017への応援コメント
すっごくおもしろかったです!!!
最初はいきなり同棲はじめたりで「展開はやいなー」と思いましたが
そのあとどんどんのめりこんじゃいましたw
学園祭の後がめちゃくちゃよんでてつらかったです。その分すんごく面白かった。
続きがあったからよかったものの当時連載中であのお話をよんでたら
正直やばかったきがします。(精神が
おもいだしただけでやばいですもん。
一つ思ったのはアメリカ帰りの佐伯さんの友達に会うところで
ついこの間あんなことがあったんだから、もう少し声かけてあげればいいのにな
っておもいました。まあそんな心配も吹き飛びましたがw
まだ、宝龍さんの留年の件や雀の件、主人公の目やゆーみなど
不思議なところがいっぱいで正直めっちゃきになります。
長文になってしまいすいません。
これでも書き足りないくらいです。
本当にこの小説にで会えてよかったです。
ありがとうございます。
コーヒーが飲みたくなってきました。
作者からの返信
丁寧な感想、ありがとうございます。
学園祭のところは、当時わたしが病んでたので、ひどいものを書いてしまいました(笑
しかも、書籍版でさほど修正しなかったというね。
いくつかの謎(?)については書籍版で書いていますね。
宝龍さんとかゆーみとか。
弓月くんの目についてはweb版に触れてます。
あれは自分が両親の本当の子どもではないと知って、アイデンティティが希薄になったせいです。
まー、自分でもこのことは書き方が下手だったなと思うところではありますが。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
ハロウィンSS Vr.2017への応援コメント
読了しました。とても楽しませていただきました〜!
なんかすっきりいかない終わり方でしたが、続きはないと言うことのようですね、分かりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
本当ならお店を継いで、佐伯さんにプロポーズまがいのことをした回で終わりだったんです。それ以降は、まぁ、おまけエピソードみたいなものですね。
その構成がすっきりない原因になったのかもしれません。
続きはありませんが、今は新作を準備中です。
1.「おもしろくなってきたわ」と彼女は言ったへの応援コメント
また1話から読み返し。
中毒になるほど面白い。
ちなみに、私はみゆき推し。
作者からの返信
ありがとうございます。
書籍版もありますよ~?(宣伝)
宝龍さんはけっこう人気が高いんですよね。
6.「もう会えないわけじゃないんですから」への応援コメント
どうなっちゃうんでしょう?
作者からの返信
すでに読まれていると思いますが、わたしはハッピーエンド至上主義です(笑
拙作は安心して読めるのが自慢です。
6.「親にはずいぶんと迷惑をかけましたからね」への応援コメント
雀さんの姉らしき人物登場?
性格が大きく違ってて、裏設定的なエピソードがあったりしそうですね。
作者からの返信
おや、よくわかりましたね。作中では明言しなかったのに。
裏設定は、まぁ、いろいろあるかな?
2.「……すみません。失言でした」への応援コメント
おぅ。トラブルの元が現れました。何でもやるので、高校生の恭嗣くんがどう対処してくか楽しみです。
佐伯さんの方がカッコイイことを二回ほどやってるので恭嗣くんの行動にワクワクする
作者からの返信
ありがとうございます。
弓月くんもたまには男を見せないとね。……見せれたかな?
継章 「これからもよろしくお願いします」と僕らは言ったへの応援コメント
えーと、婚約したのか。
恭嗣くん、唐突に男らしくなりますね。
カクイイ
作者からの返信
ここぞという勝負どころを見誤らないのですよ、彼は。
6.「もう取り返しのつかない、大きな間違いだ」への応援コメント
自分が本当にやりたいことを、そうできない理由がある。その比較認識は自分が許容しているのか、ちっぽけなプライドが邪魔してるのか。後悔している自分を、自分で許せるのか。
生きてくって難しいです
作者からの返信
失敗する前に失敗を失敗だと、間違う前に間違いを間違いだとわかればいいのですけどね。
4.「僕には関係のないことです」への応援コメント
そりゃ荒れますよね。お父さんのこととても尊敬してるから、なおさら驚きました。
実の親やったんやー ( ¯ㅁ¯ )
作者からの返信
ええ、そういうことです。
それでも父親を尊敬したままでいられる弓月くんは、意外と強いのかもしれません。
2.「……僕はもうここにはこない」への応援コメント
浮気かな。親が喧嘩すると子供はとっても嫌ーな気分になります。ただの夫婦喧嘩でもそうなるのに、母親の誠実さの欠けた部分を見せつけられて、恭嗣くん相当ショックだったろうな…
僕は以降、自分ことや母のことなど
→自分のこと でしょうか
作者からの返信
特に彼は父親のことを尊敬していましたからね。
その父と血がつながっていないと知ったときのショックたるや。
脱字はまた時間があるときに直しておきます。。
2.「僕は君のことが好きです」への応援コメント
(ΦωΦ+)ホホゥ.... 停電すらイチャイチャに役立てるとは。むしろ停電だからこそなのか?!
作者からの返信
顔が見えていないほうが言いやすいこともあるのでしょう。
編集済
5.「それはこっちの台詞ですよ」への応援コメント
すごい… 桑島先輩はゲスでは無かった ( Ꙭ)!! こういう展開ワクワクしますね。 佐伯さんの後の反動が凄まじいことになりそうなヨカーン
作者からの返信
けっこういい兄貴ですよ、桑島先輩。
2.「お手上げじゃないか……」への応援コメント
何かしらの圧力があったみたいですね。父親も関係する圧力 クビにするとか、左遷するとか、高校生では対処の難しい話かな〜 やり切れないなぁ
作者からの返信
落ち着いた態度を見せていても、やっぱり高校生ですから。手が出せないことも多いでしょうね。
編集済
「僕だって男ですから」と彼は言ったへの応援コメント
そして宝龍さんにカマをかけられてバレてからかわれるという。
は〜 なんて面白い作品 *(ˊᗜˋ*)و♪
作者からの返信
ありがとうございます。
宝龍さんは鋭いですからね。
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(後編) への応援コメント
凄い信頼関係だ。積み上げてきた信頼ですね。
作者からの返信
この時点で半年もたってなかったりしますが(笑
まぁ、でも、一日中一緒にいるから。
編集済
3.「そろそろおしえてください」への応援コメント
バスタオルを巻いただけの姿でリビングを通っていく、って凄い攻めてますね ( Ꙭ)!! 色んなパターン研究されてそう。観察日記も密かに3冊くらい書いてそうだな〜 (;'3')ー♪
内を言うんですか。凡人の僕が、
→何を でしょうか
挿話 「 」と彼は言ってしまった(1)への応援コメント
自然と口角が上がってしまう笑
とても読みやすく、ラブコメだけど少しシリアスもあって面白い作品ですね
作者からの返信
ありがとうございます。
兎に角、考えなくてもすっと頭に入ってきて、情景が思い描ける文章を目指しています。
ハロウィンSS Vr.2017への応援コメント
もしかして終わりです?ここではってパターンですかね( ´・ω・`)
続きは書籍ですかね…?
もし、あるなら楽しみにしてます。
大学編とか、喫茶店編みたいな期待してますw
お体に気をつけて頑張ってください。応援してます
作者からの返信
これはおまけの番外編みたいなものですから、本編とは別に考えてください。
書籍版は書籍版で、けっこう加筆修正しています。ざっと10万文字くらい増えたかな?
続きは今のところ書く予定はないです。
今年の真ん中くらいには新作を刊行できたらいいな、と。
6.「もう取り返しのつかない、大きな間違いだ」への応援コメント
そうだよ、弓月くん…( ´・ω・`)
失ってから初めて気づくこともあるんだよ。
そして、またひとつ大人になるのです。
大人になりきれない人の言葉だけども…w
作者からの返信
丁寧な話し方と落ち着いた態度で大人っぽく見えますが、やはりまだ高校二年生だったということでしょうね。
1.「よかったら一緒に飲みませんか?」への応援コメント
全米が感動した…かもしれない。
でも、ちょっと切ない感じが泣けます
作者からの返信
ここだけ見れば感動ものですが、それまでの展開がひどかったからなぁ。
ちょっと反省。
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(後編) への応援コメント
矢神君、さすが…
作者からの返信
かつては弓月くんと滝沢、ふたり相手にしてボッコボコにしたこともある少年ですから。
そのエピソード、ぜんぜん書いてないけど。
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(中編)への応援コメント
浜中君は、なんだかんだでいじられキャラだったw
必殺流れ星とドロップキックに笑ったw
作者からの返信
浜中君は弓月くんを敵に回したせいで、人生が狂っちゃったんです(笑
6.「目覚ましが壊れました」への応援コメント
よそ様の作品の大人の世界のクソ汚い都合で別れそうになったのを見た後だから、大事に至らなくて一安心。ただ間が悪かっただけだから…
作者からの返信
後味の悪い話は好きではないので。
やっぱり読み手の皆様には、読んでよかったと思ってもらいたいですからね。
1.「自転車がなぜ倒れないか知っていますか?」への応援コメント
口のなかでさくらんぼを結ぶ、とは...??
とりあえず器用なのはわかりました。(笑)
うん、ぇろい。
作者からの返信
口の中でそういうことのできる人が時々いますよね。
指先ですら不器用なわたしには、どうやるのか見当もつきませんが。
6.「僕も君のことが好きです」への応援コメント
2017年完結作品ですか。
カクヨム初心者ゆえ、こちらにたどり着くのに時間がかかりました。
面白かったです。
私の好きなドラマ、「グッドモーニングコール」にそっくりな出だし。
こっちは高校生だから、親が家賃払ってるだろうし、不動産屋も、2部屋分も貰うわけにもいかないから、バレるんじゃ?なんて思いもありましたが、それは置いといて。
一気に読みたくなる面白さだったので、寝不足ですよ。
個人的には、完全ハッピーエンドが好きなんで、もうちょい突っ込んだラストが良かったかなー?
同級生も、恋の行方気になります。
あと、三年の先輩が出てきたくだり、あれいらなかった!ってくらい、気分悪くなりました。
ま、それだけ感情移入してたんでしょうね。
続編はない、との事で、少し残念です。
好きな作品が一つ増えました!
筆者様、ありがとうございました。
作者からの返信
丁寧な感想、ありがとうございます。
途中の鬱展開っぽいのは……当時わたしが病んでいたので(笑
よくも悪くも、あのときしか書けない展開ですね。
たぶんこれからはもう書かないと思います。
1.「自転車がなぜ倒れないか知っていますか?」への応援コメント
轢いても問題ないって弓月くんは運動部に何か恨みでもあるんですかねぇ
作者からの返信
時々さらっととんでもないことを言うのです(笑
基本的に佐伯さん中心ですから。
ハロウィンSS Vr.2017への応援コメント
一気読みしてしまうほど面白かったです
アフターストーリーや続編などは書く予定はないのでしょうか?
もし書かれるのであれば糖分マシマシないちゃラブシーンが読みたいです。
給料日になったら書籍全部買わせていただきます。(。・ω・。)ゞ
完結お疲れ様ですヾ(´ー`)ノ
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。
忙しかったり、病気で臥せっていたりしていました。
アフタストーリィについては、今のところその予定はありません。
成功した作品にしがみつくよりは、新しい作品に挑戦したいと思っていますので。
ですので、この作品同様新作も応援していただけると嬉しいです。
ハロウィンSS Vr.2017への応援コメント
いやー面白かった!!
文庫版は近々買わせて頂きます☆
しかし妄想が膨らむ終わり方でしたね〜
非常に続きが気になりますw
正直この先を読みたい気持ちはありますが、先を妄想するのも読者の特権かな?と思って暫くはニヤニヤして過ごします☆
先生の他作品も是非拝読させて頂きます!
お身体には気をつけて引き続き執筆活動頑張って下さい。
陰ながら応援させて頂きます。
ありがとうございました。
作者からの返信
丁寧な感想、ありがとうございます。
忙しいのと病気で伏せっていたのとで、返信が遅くなってしまいました。
よく続きを読みたいと言われるのですが、成功した作品にしがみつくよりは新しい作品に挑戦したいと常々考えています。
ですので、続きを想像しつつ、わたしの新作を応援してもらえたらと思います。
これからもよろしくお願いします。
ハロウィンSS Vr.2017への応援コメント
ようやく読み終わりました…
せめて2人が結婚して喫茶店営んでる所まで読みたかった…
終始きりかちゃんが可愛かったです
こんなエロカワな女の子に出会いたかった…
追記の為感想削除:別作品に出てるだと…?
どのタイトルのやつですかね…?
作者からの返信
ぶっちゃけ、佐伯さんがかわいいだけの作品ですから(何
別の作品、『その女、小悪魔につき――。』ですが、カクヨムには投稿していなくて、全編読めるのはわたしの個人サイトのみです。
とは言え、それほど出番は多くないので、過剰な期待はしないほうがいいかと。
6.「僕も君のことが好きです」への応援コメント
お母さんの実家の件を解決して
2人が結婚して喫茶店営んでる所まで読みたかったって言うのが本音ですが完結お疲れ様でした
素晴らしい作品をありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
ふたりの将来の様子はほかの作品でも書いていますが、機会があればちゃんとサイドストーリィで書いてみたいですね。
挿話 「 」と彼は言ってしまった(1)への応援コメント
ニヤニヤが止まらないwwwww
神作品です。読みやすいし最高です。
作者からの返信
気のせいです(きっぱり
読みやすい文章は、わたしが常に気をつけていることですね。
編集済
後編への応援コメント
俺にもチョコレートくださーーい(^∇^)
PS,真ん中らへんのSSS見たいのってどうやって打つのかだろうか
↑どーでもよい
作者からの返信
くれる人を探してください。
記号はIMEパッドから探せばよかろうです。