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  • 第45話 衝動にかられてへの応援コメント

    面白すぎますな。
    これから伸びるにちがいない。最新まで読んだらreviewしときます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます

    >面白すぎますな。
    >これから伸びるにちがいない。最新まで読んだらreviewしときます。

    ありがとうございます。
    頑張って続き書けるようにします。

    感想ありがとうございました。

  • 第43話【質問ゲーム】への応援コメント

    トーダ頭の回転メチャ早い。非チートキャラでも頭の良さでカバーしていく系の展開は好き。

    ふざけた感じの性格にも思えるが、たまに真面目に切れるし、基本優しい。けど冷徹な部分もあり。

    なんだか複雑な性格となっている事情も今後も明らかにされてくるんですか~
    こういう人も世の中的には居そうではありますが。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます

    .>トーダ頭の回転メチャ早い。非チートキャラでも頭の良さでカバーしていく系の展開は好き。

    平常心スキルでもって動揺を消していますので、ここ一番のところでこれしかないという行動が取れるという設定にしてあります。

    >こういう人も世の中的には居そうではありますが。

    異世界の人たちは基本まじめに生きている姿を描き、トーダだけはおふざけの思考をねじ込んでいます。

    感想ありがとうございました。

  • 第42話 囚われの身への応援コメント

    まだ二日目かよ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >まだ二日目かよ!

    まだその台詞を口にするのは早うございます。
    あと62話読み続けても、まだ二日目でございまぁす。

    ……いや、たしか途中で深夜12時を回っていたから現在3日目です。

    感想ありがとうございました。

  • トーダは人と仲良くなれる素質がありますね! ネクロマンサーはコミュ力がある。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >トーダは人と仲良くなれる素質がありますね! ネクロマンサーはコミュ力がある。

    コミュ力かはどうかわかりませんが、オラついているひとには怒らせないように気を遣うことは出来るようです。自分が傷つかないように生暖かい目を周囲に向けて愛想を振りまいています。

    あと、壮絶な死を間近で感じて何度かぷっつんするので次第に言動がおかしくなっていくと思いますが、仕様ですのであしからず。

    感想ありがとうございました。

  • 壮大な構想とさまざまなフラグをたくさんおいていくスタンスなんですね。それでいて区分された小ストーリー展開の中で対人の展開が面白いっす。

    更新されていけば読みごたえ抜群ですね。

    小展開の中での話の面白さは、先日ギフトした「戦乱の帝国と、我が謀略 ~貴族の悩みと根回し合戦~」と張り合えますね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >壮大な構想とさまざまなフラグをたくさんおいていくスタンスなんですね

    でも、時間が経ちすぎて記憶が風化し始めているので完全回収できるかわかりません。違和感を感じたらお知らせください。

    >更新されていけば読みごたえ抜群ですね

    努力しますが、五月あたりから仕事が忙しくなるので更新速度落ちます……。

    >戦乱の帝国と、我が謀略

    星の数がすごすぎて立ち向かえません
    私も少しずつ読んでます。上手ですねぇ

    感想ありがとうございました。

  • 以前読んだときは、一体なんの話なのかと思っていた回でしたが、この子らがアレかもしれないという壮大なフラグなんですね~

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >この子らがアレかもしれないという壮大なフラグなんですね~

    2章中盤に仲間になるモノ達ですので今のうちにと登場させたのですが、
    よもやもよもで未だ1章も終えていないとか、あの頃は思いもよりませんでした。

    一体いつになったら再登場させられるんでしょうか(遠い目

    感想ありがとうございました。

  • 第17話 反省会への応援コメント

    一体どんな展開になるんだ…一話一話に読みごたえがある。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >一体どんな展開になるんだ…一話一話に読みごたえがある。

    方向性だけを決め、キャラクターを自由に動かして書いていく手法で構成されています。
    もう少しすると、話が数万字逸れて「脱線事故か?!」と疑ることもあるかもしれませんが、それはすべてフラグにございます。

    モブキャラの追憶とかも仕込みがしっかりしております。
    トーダ視線だけでは異世界観がはっきりしないため、そことなく分けてお楽しみいただけると 信じています。

    よくわからない事柄がありましても、いつになるかわからないほど先に設置されたフラグにございます。
    回収できると信じて書いています。

    感想ありがとうございました。

  • この作品すきです。

    作者からの返信

    >この作品すきです。

    ありがとうございます。
    もっとよい作品になるよう頑張ります。
    ありがとうございました。

  • やっと終わったか。サブンズなんかどうでもいいʅ(◞‿◟)ʃ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >やっと終わったか。サブンズなんかどうでもいいʅ(◞‿◟)ʃ

    失礼しました。
    追憶の目的はお頭の性格と大旦那の存在と、その仲間達が存在し、連携の取れた組織として成り立っている背景を描きたかったのです。
    あと、短編的なノリで書いてみたかっただけです。

    次回からはまたトーダに戻ります。
    感想ありがとうございました。

  • >「見せてみろ。……ジーファ助手か。たしか眼鏡をした細い男だったな。…………テーブルの上から落ちても長椅子の上から落ちても、長椅子の下には潜り込まないだろうな」

    貸してみろ とかじゃないと、目が見えてることに・・・

    作者からの返信

    >見せてみろ

    本当ですね。直ちに修正します。
    報告ありがとうございました。

  • すごい丁寧な1話目ですねえ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >すごい丁寧な1話目ですねえ

    丁寧と言うより長いだけです。
    序章に詰め込もうと思って失敗した例です。
    本編から読むとスムーズに行ける気がします。

    ありがとうございました。

  • 第96話 そこにある危機への応援コメント

    泣きました

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    前回から時間が経ってしまい申し訳ないです。
    できるだけ早く次作を書けるように頑張ります。

    >泣きました

    もっといい話が書けるように精進します。
    ありがとうございました。

  • 第95話 命の価値はへの応援コメント

    ・【シーフ】の『盗む』が『加震動波』並みに意外な応用力を発揮!
    ・マチルダさんはやっぱりガチめにヤバゲ。どう見ても『戦士』じゃなくて『狂戦士』じゃん実際wwwwwwwwwwww

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >・【シーフ】の『盗む』が『加震動波』並みに意外な応用力を発揮!

    シーフの『盗む』は便利ですよー。シーフ専用の多様性スキルですからね。たとえばボウルに入った玉石混淆から玉だけを『盗み取る』ことができますから。

    >・マチルダさんはやっぱりガチめにヤバゲ。どう見ても『戦士』じゃなくて『狂戦士』じゃん実際wwwwwwwwwwww

    マチルダさんは戦士と狂戦士の両方の性質を持ち合わせているのです。
    生前は切り替えが難しく、戦いが終わるか精根尽きるまでほぼ無差別バーサクですが、トーダが蘇らせたので、『ネクロマンサーS+』の効果で、自己を保ったままの切り替えスイッチが容易になりました。

    感想ありがとうございました。

  • 第95話 命の価値はへの応援コメント

    再開!続き待ってました。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    ただ、続きを書ける環境かと言えば怪しいです。
    できるだけ頑張ります

  • 相変わらずのお頭は卑怯な手口ばっかですね。えぇ全くの卑怯で姑息な手段ばっかり用いて確実に相手の命を刈り取ろうとしてきてて、本っ当マジ厄介ですわぁ……orz

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >相変わらずのお頭は卑怯な手口ばっかですね。

    ハルドライドとアーガスにはロドルクと同じような小型通信機器を持たせてありますし、綿密に交信しています。
    お頭はハルドライドに自分の拳銃と砲撃士の指輪をこっそり渡しています。ハルドライドは、馬小屋に置いてあった道具袋からストックとスコープ取りに行って、それらを取り付けたへんてこな感じの銃ですが、砲撃士の指輪の力と130メートル程度の狙撃ですから、できない距離じゃないと思います。
    ちなみに、糸で葉を揺らそうとしたアラゴグはハルドライドに見つかって踏みつぶされました。南無。

    感想ありがとうございました。

  • トーダ……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    さては副題を見て「エロス展開」を期待したのではないでしょうか。
    残念ですが今のところのその予定はございません。

    漢の修行とは、日々これ鍛錬。
    漢の心とは確固不抜の如くあれ、とあるけれど、確固不抜とは意志がしっかりしていてものに動じないさまという意味。

    しかし、カッチカチなのに抜けないとはこれいかに。

  • 第43話【質問ゲーム】への応援コメント

    愛は愛ですが、これはひどい

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    他者様の作品を含め、読んで読んで読み抜いていますね。
    頑張ってください。

    >愛は愛ですが、これはひどい

    まずは言い訳をさせてください。
    愛とは何でしょうか。
    グーグル先生にそう問いかけますと、こういうのが一番上にあがっていました。

    @本当の愛とは何か。

    @本当の愛とは、ギブ・アンド・ギブです。

    @一切の見返りは求めず、期待もしないのです。

    @相手の幸せのため、ただ与えるだけに徹します。

    @与えたことで相手が喜んでくれることが、自分の幸せになる状態です。

    ……チッ(舌打ち)。
    つまり愛とは「慈しみ」とかそういう奉仕の心っぽいです。
    見返りを求めているうちは「恋」であり、与え続けてこそ「愛」であると。

    おおむね同意です。
    某女性シンガーがこう唄っていました。

    「愛なんていつも残酷で、もう祈る価値なんて無いよ」

    おおむね同意です。
    見返りを求めない愛は大変辛いものです。たいていの愛は心が折れてしまいます。親の心子知らずというのが人生なのだと思います。

    さておき、トーダがなぜ「愛」について『萌え』をあげたかというと、理由は簡単です。

    『倒錯した愛ほど始末に負えないものはない』ことをオタクの友人から学んできたからです。

    お頭に対して「慈愛」だの「愛おしさ」だの「家族愛」だの、愛の概念を説こうとしても絶対論破されるからです。
    ひねくれ者の私ですら、愛について語る人を小馬鹿にできます。その存在が矛盾にまみれているからです(私説です)。
    愛って何でしょうか。

    話を戻します。
    トーダが言った「萌え」は、もちろん愛ではなく、お頭の言うように「欲望」です。もっと言うと、『異性への倒錯した性的な欲望』です。当然愛などではありませんし、本人もわかって言っています。

    トーダは、お頭に正攻法では「愛」を理解させることは絶対無理だと断定し、方向転換したわけです。

    「これが俺の愛だ! 『hbふぃdshmvklf』以外認めねぇ!!」

    なんて言い出した面倒くさい基地外を、殺すこと以外で黙らせることはできないでしょう。
    ロー公が「絶対守護るよ」と言ってくれてたのでトーダはこの方法を思いついたのでした。まる。


    私は伏し目がちなおっぱいの大きいメガネっ娘が好きです。
    むしろ愛していると言ってもいい(ry


    感想ありがとうございました。
    残り半分も読んでくださると嬉しいです。くれぐれもお体と睡眠時間を大切に。

  • 第89話 ダビソン家の兄弟への応援コメント

    クグツコント面白いです。

    "お前ら恒星か。そんでもってマチルダさんは太陽か。"
    回るのは惑星だと思います…大きく見れば恒星も銀河中心部を軸に回ってますが、その場合太陽も同格ですので。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >回るのは惑星だと思います

    すみませんその通りだと思います。お詫びして訂正します。
    ご指摘ありがとうございました。

  • 第89話 ダビソン家の兄弟への応援コメント

    この世界のドワーフ族は人族の寿命の約2倍以上ある、だって……?
    じゃあマチルダさんは自己申告で60前のアラカンさんだけど、『2倍以上』って点を鑑みればドワーフ的に20歳とちょっと位ってことなんでしょうかね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ドワーフ寿命に関しては諸説有りまくりで長生き過ぎるとかなんとかですけど、まあ、マチルダさんの場合は人間にたとえると……。
    おばちゃん扱いされても子供がいるのでイラッとくるくらいで、ババア扱いされるとぶち切れる年齢です。明言は避けます。

  • おおぅ、マチルダさんもシャベル信奉者だったんですか?実は俺もなんスよ……wwwwwww
    形状や重さで槍・槌・棒術で攻撃が出来るわ、且つ素材の性質を活かしてフライパンの代わりにも使えて便利なんですよねアレw
    先人は、とっても偉大でした……


    時に、(偽)ブチ切れモードなロドルクに殴られて昏睡状態っぽいロー公パイセンは大丈夫なんでしょうかね?殴られた直後なんて、彼思いっきりビクンビクンと痙攣発してるだとかおもっくそ危険な状況みたいでしたけども……?

    作者からの返信

    いつもいつも感想ありがとうございます。
    シャベルは最強ですよー。蹴り技を併せれば攻撃力UPですからね。
    料理の方は考えてなかったですけど、なるほど便利そうですね。魔物食に便利かもって思いました。
    最初はシャベルにしようかスコップにしようか迷いましたね。

    ロー公パイセンは頑丈ですから。なんせ魔族ですし。
    ただ、死霊の槍に依存してきた彼ですから、それを取り上げられた今の精神状態の方が危険ですね。

    感想ありがとうございます。
    頑張って続き書きまする。

  • よーっし、バーサーカーに追われる地獄のフルマラソンがはっじまっるよー☆(白目)
    …………っていやいやいや、現実逃避しちゃアカンですよねorz この絶対的にデッドエンド目前な状況、どうすんのよトーダぇ……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    バーサーカーに追いかけられるなんて、バイオ3で十分です。
    基本的に狂化中はダメージを受けないスーパーアーマーを持つ、戦闘系チートジョブですからねぇ。
    きっとトーダの小細工を蹴散らせてくれることでしょう。
    ならばどうすれば勝てる?

    トーダはネクロマンサーです。
    村にはまだまだ死体が埋まってます。
    あとは分かりますね?

  • ……………………………………は、『母は強し』って事でせうかね?(怯え)
    子が居るってことは当然夫も居た筈。こんなベルセルクな戦鬼の心を見事に射止めた旦那さんって、一体どんな方だったんでしょうかねぇ……orz

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ネタバレですが、こんな戦鬼な女性なので当然【逆レ】ですよ。
    恋愛感情に疎いマチルダさん、初めて見た旦那さんに発情……一目惚れ。年齢差? ナニソレ美味しいの? あとを着けて夜闇にガオー。
    さらに旦那さん(?)は双子の兄を探して旅をしていたイケメン精霊使いの冒険者(20歳くらい・童貞)。

    嗚呼、たき火を囲み赤裸々にマスターに語る戦鬼。寝てるお子様。泣き出すネクロマンサー。
    マチルダさんについて詳しくは2章で。

    ……。
    ひかないで!

  • >「戦闘に集中しすぎるため、周囲の声が聞こえません。つまり、戦士にとって最高のコンディションとは、戦闘の真っ最中であり、高揚し、集中しすぎて周囲に目もくれない状態のことを言うのです」
    ……………う、うん、これだと『戦士』っつーよりどちらかといえば『狂戦士』といった方が正しくはありませんかねぇ?(困惑)


    >トーダはこの先ズットズ~ット、ネクロマンド族に“クグツ合戦”を挑まれることになるのデス」
    Oh…何を厄介なフラグってヤツを立たせてしまったんですかよトーダ氏ぇ……orz

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    >う、うん、これだと『戦士』

    ゲームに熱中とかスポーツに熱中とかの範疇ですよ。
    1対1での決闘より、多勢対多勢の戦争用の性格ですね。
    狂戦士は指輪でリンクしていない連中が周囲で生きている限り殺しまくる害獣です。ですから普段は指輪外してます。

    >何を厄介なフラグ

    死人に口なし!

  • 第80話 火花への応援コメント

    マチルダさん歴戦の強者過ぎて、マジパネェ……!!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    マチルダさんは強いですよー。チートキャラですからねー。
    母は強しですよ。
    ただ、盗賊側もこれで終わるわけありません。
    なんたってこの話の主役は“ネクロマンサー”ですから。
    次作も頑張ります。
    読んでやってください。ありがとうございました。

  • 今回そこまで数は無かったですけど、ダダジム達の会話の内容が楽しめましたw
    彼等でこうなら、アラゴグやブロブ達がどんな口調なのかも少々気になりますね(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    アンジェリカのダダジム召喚はひとりにつき6匹産まれます。
    つまり六つ子。6人兄弟です。性格は兄弟全員が同じ性格ですが、兄弟ごとに性格が違います。

    すみません。アラゴグとブロブ等は【追憶】が起こらないため性格描写はできないです。
    トーダが【追憶】できるのは“亜人系”とダダジムのような“元人間”だけです。
    では、また次作をお待ちください。