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  • アヒルの子への応援コメント

    短文ながら思いが詰め込まれていますね。大人ではないの一言で未成年(思春期)の1ページを。あひると白鳥で身分違い、愛の文節で悲恋を。
    告白すらできずに失恋が決まった一人きりの教室を思い起こされます。素人ながら自由文芸にチャレンジしようとは思いますが、遅筆なので間に合わないかもw

  • アヒルの子への応援コメント

    自称「文芸部員」の押羽です。^-^
    ただいま執筆に集中しているので、なかなか参加できずにもどかしい思いをしておりましたが、今回は自由形ということだったので、自身の作品を参加させてみることにしました。実験的なショート作品なので、文芸部向きではないかと思いまして…。

    「アヒルの子」せつないですね…。
    生徒会長の彼に恋するカースト底辺(と思い込んでいる)女子、とか。
    アイドルになってしまった幼馴染の彼をテレビ画面で見るだけのファンという位置づけになってしまった女子、とか。
    いろいろと想像してしまいました。

    短い文章の中に閉じ込めた、狂おしい想いが伝わりました。

    作者からの返信

    押羽さん、コメント&第20回へのご参加ありがとうございます。
    執筆でお忙しい中、こうして「自由形」の部室に作品を携えて駆けつけてくださり、本当に嬉しく思っております。

    拙作「アヒルの子」もお読みいただきありがとうございます。
    生徒会長への届かない想いや、遠い存在になってしまった幼馴染への視線など、行間から広がる豊かなイメージを教えていただけて胸がいっぱいになりました。短い文章に込めた切なさや感情をしっかりと受け止めていただけて、書いてよかったなと温かい気持ちでいっぱいです。

    押羽さんのご参加作品へも、後ほどゆっくりとお邪魔させていただきますね。
    これからも一緒に「文芸部」での創作を楽しんでいきましょう。