2026年11月6日 23:38
痛みと快楽は紙一重への応援コメント
「もう一回、あともう一回」という繰り返しから、次第に歯止めがきかなくなっていく流れが怖かったです。語り手は気持ちよさを語っているのに、読む側には痛みと不安が積み重なり、その感覚のずれが印象に残りました。特に、何も考えず空っぽになりたいはずが、触っていないときまで指に意識を奪われてしまうところに、抜け出せなさを感じました。「辛いのは嫌」という短い言葉も、それまでの語りの中で引っかかります。最後まで満足や安らぎにたどり着かないまま終わるので、読み終えてからも落ち着かない余韻が残る作品でした。
作者からの返信
五月雨さん、コメントありがとうございます|ョ・ω・`)かなり尖った小説でして、痛みを快感に感じて歯止めがきかなくなり、やめられないと言った「依存」をテーマにしてみました。結構普段落ち着かなくて、手を弄ってしまう人もいますよね~。Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
2026年11月6日 23:01
痛い(>_<)
確かに痛そうです......。ガクガク((;゚Д゚))ブルブル
痛みと快楽は紙一重への応援コメント
「もう一回、あともう一回」という繰り返しから、次第に歯止めがきかなくなっていく流れが怖かったです。語り手は気持ちよさを語っているのに、読む側には痛みと不安が積み重なり、その感覚のずれが印象に残りました。
特に、何も考えず空っぽになりたいはずが、触っていないときまで指に意識を奪われてしまうところに、抜け出せなさを感じました。「辛いのは嫌」という短い言葉も、それまでの語りの中で引っかかります。最後まで満足や安らぎにたどり着かないまま終わるので、読み終えてからも落ち着かない余韻が残る作品でした。
作者からの返信
五月雨さん、コメントありがとうございます|ョ・ω・`)
かなり尖った小説でして、痛みを快感に感じて歯止めがきかなくなり、やめられないと言った「依存」をテーマにしてみました。
結構普段落ち着かなくて、手を弄ってしまう人もいますよね~。
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)