第1話への応援コメント
妹は父親に叱られて終わり?
一番の悪の裁きがそれだけ?
なんかモヤっとします。
作者からの返信
一番大きな問題を起こした人物なのに、それだけで終わってしまうのでは物足りない、というお気持ちはよく分かります。
最後まで読んでくださったのに、すっきりしない部分を残してしまい、申し訳ありません。
率直なご意見をありがとうございました!
第1話への応援コメント
なんか気持ちが悪い、異常な家族でした。長女を奴隷兼サンドバッグとでも思っていたんですかね。妹も年齢の割に行うイタズラは幼いというか、幼さを装っているけどかなり悪意がこもっていて、実際に悪質。しかも家族とはいえ、勝手に姉のクレジットカードを使いまくるのは普通に犯罪じゃないですかね。夫婦とかの家族カードなら分かるけど、姉のカードを共用なんて聞いた事ない。妹優先というか、妹が姉にイタズラの範疇を超えた嫌がらせをするのを、家族がラインなどを使って親族まで加えて笑い者にして囃し立て、妹はその反応を見て更に増長する。ある意味で、家族どころか親戚まで参加して主人公をリンチしている。そしてクズカレは安定の、積極的にリンチへ参加する側。主人公が限界を超えてクズカレを捨てた後、なんで涙を流したのか理解不能でした。「あれだけ主人公に嫌がらせをしておいて、なんで別れたら泣いてんの?嫌がらせする相手が無くなるのが泣くほど悲しいの?」って感じでした。家族やクズカレは従犯なので、主人公が捨てた後は寂しい日常描写のワンシーンでもあればどうでもいいですが、主犯の妹は落ちぶれズタボロ人生を長めに描いて欲しかったです。
作者からの返信
最後まで丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。ここまで深く読み込んでくださり、率直なご意見をありがとうございました!
第1話への応援コメント
こんな不条理な扱いを受けてきたんだから。
これからの人生は
自分の幸せの為に生きて楽しんで欲しいですね。
今話も面白かったです!
作者からの返信
いつも素敵なコメントをありがとうございます!
第1話への応援コメント
主人公がこれまでの不条理な扱いをすべて断ち切り、自分の人生を取り戻していく過程がとてもすっきりしました。家族や恋人からの身勝手な扱いを我慢し続けていた主人公が、自分の意思で未来を選び取った結末に救われる思いがします。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます!
編集済
第1話への応援コメント
作者様の作品に出てくる登場人物は、恋人や家族のことをぞんざいに扱う頭のおかしい人ばかり出てきますが、中国ではこんな人達がいるんですか?
日本ではありえないし、いくら創作でも、極端すぎるのではないでしょうか…。読んでいて気分が悪くなります。
また、家族と恋人との縁を切っただけで、まったくざまぁにもなっていないため、中途半端感が拭えません。
作者様の作品には素敵な物語もありますので、期待しています。是非、純愛やコメディが読みたいです!
【追記】
私の勝手な感想に、ご丁寧な返信をいただき、ありがとうございます。
今回は厳しい意見を書きましたが、いつも楽しく拝読しています。
色々な意見や感想はありますが、作者様はご自身が納得される書きたい作品を執筆してください。
これからも楽しみにしています!ラブコメも期待しています(笑)
作者からの返信
率直なご感想を聞かせてくださり、本当にありがとうございます。
まず、作品に登場する人物たちの言動が極端で、不快な思いをさせてしまったことについては申し訳なく思っています。
もちろん、中国にどこにでもこのような人たちがいるわけではありません。こうした人物や出来事の一部は、物語の対立や感情の起伏を強めるために、意図的に誇張して描いています。中国社会全体の家族関係や恋愛観を表しているわけではありません。
ただ、恋愛を題材にした作品に登場する社長のような人物が、あまりにも常識外れで、まるで正常な判断ができないように描かれている点は、確かに誇張しすぎている部分もあると思います(笑)。
一方で、家庭内での偏愛や、親が特定の子どもばかりを優遇する問題については、残念ながら現実にも存在します。中国のニュースを調べていただければ、親による子どもへの虐待が原因で、命を落としてしまった事件も数多く報道されています。
私自身も、どうして自分の子どもに対してそこまで残酷なことができる親がいるのか、理解できないことがあります。それでも、そうした事件が現実に起きているのは事実です。
恋愛においても、自分勝手な振る舞いをして、それを当然のように考えている男性や女性は現実にいます。もちろん、小説では読者に強い印象を残すため、実際以上に極端な人物として描いている部分もあります。
また、家族や恋人との縁を切るだけでは十分な因果応報になっていないというご意見も、よく分かります。裏切った側が最終的にどのような結果を迎えるのか、最後まで見届けたいという読者の方も多いと思います。今後は結末の描き方についても、もっと工夫していきたいです。
そして、純愛やコメディを読みたいと言っていただけたこと、とても嬉しいです!
実は、私自身は甘くて温かい恋愛を書くのも大好きなんです。ただ、そうした物語は激しい対立や大きな事件が少ない分、読者の関心を集めるのが難しいこともあります。それでも、これからも時々は甘い恋愛のお話を書いていきたいと思っています。
今後は、これまでとは違った雰囲気の作品にも挑戦していきたいです。
厳しいご意見だけでなく、これからの作品への期待まで伝えてくださり、本当にありがとうございます。これからも楽しんでいただける物語をお届けできるよう頑張ります!