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莉乃が、泣きながら謝ってきましたへの応援コメント
>あの日さ、告白、罰ゲームだったの。
>みんなで、悠真なら本気にしないだろうって、笑いながら決めたの。
ほらな、便利君をやってるから、こうなった。
最初っから、主人公なら何やってもいいやって思ってた。
笑いながら決めた・・だれもそれを止めなかったんだよね。
わかりますか?こいつだけでなく、周りの連中も同意していた。
主人公の尊厳なら踏みにじってもかまわないと思っていた。
でも、予想に反して、主人公は怒ってしまった。
なさけなく彼女達に頭を下げて、
「そうだよねー、信じたほうがわるいよねー」
ってヘラヘラ笑わなかった。
キッチリ、自分の意思を伝えたことで、彼女の認識が変わった。
酷いことしたら怒るんだって、そう思ったんですよ。
それから、彼女は慌てだした・・自分が本気で嫌われる。
主人公は私を嫌うだけの意思があったんだ。
言われるだけのお人形ではなかったとね。
わかりますか? どれだけ主人公を見下していたのか。
彼女のセリフを読めば、人間扱いしてないとわかります。
なんでも、自分の都合に合わせて動く人形の幼馴染。
そうとしか見ていなかったという事実。
なのに、主人公はそれに気づかずに、許そうとしている。
翌日、私の嘘告を本気にしてさーと嘲笑ったのにです。
罰ゲームで仕方なくというのであれば、
即座に主人公に謝罪したはずです。
でも、彼女は嘘告した後に笑っていた。
あいつ騙されてるよって大笑いしていた。
廊下に聞こえるほどの大笑いですよ。
そこまでして、翌日にも謝罪どころか嘲って、
それで主人公が怒って、それからヤバいと思った。
そういう心理の流れでしたよね?
それを許す? また相手の都合に合わせて便利君になるの?
それがもとで、こうなったという認識がないのかな。
あいつを騙したら絶対にキレるし、許されない。
そうと知ってたなら、彼女達は嘘告なんてしなかったのに。
謝ったし、しかたないやーだと、相手はどう思うか?
ああ、そっか、酷いことをしても、謝ればいいんだ。
そう勘違いするんですよw
だから、また、同じことをして主人公を騙します。
で、ごめんなさいって謝って、これでいいよね?
全然よくないのですが、そう思ってしまいます。
それで、主人公が許さないと、
前回は、あやまれば許してくれたじゃん!
そう言われてしまうのですね^^;
基本的に謝罪という行為は許される行為じゃない。
文字通り、「罪を謝る」ということです。
まず、自分が罪を自覚したと相手に伝え、
そのことを反省していると伝える。
それだけなんです、それ以上でも以下でもない。
ごめんで済めば警察はいらないという言葉がありますが。
人間社会の赦しとは、罪と罰がセットです。
相手に謝れば許されるというものではないし、
それを認めたら、犯罪をしても謝るだけでよいことになる。
お前は信用する相手を騙した。それも娯楽のために。
だから、俺はお前を二度と信用しないし、関係をもたない。
もし、酷いことをしたと思っているなら、二度とやらない事。
俺は騙されたことで、お前達と縁を切った。
またやれば、他の人からも縁を切られるだろう。
これは取り返しのつかないことだと教える事。
そうしなければ、彼女達は理解できないでしょう。
なにせ、悪党だって身内は騙さないのに、
こいつらは幼馴染すら騙すのですからね。
追記。
>それからずっと、謝りたかったの。
>でも、謝ったら、悠真がもっと嫌いになるんじゃないかって、怖くて
こいつの家庭では、謝ると嫌われるって教えているのか?
私の家では、悪い事をしたら相手に謝りなさいと教えます。
もっと嫌われるから謝らないというならば、
なぜ、彼女は謝りに来たのでしょうか?
謝れば許されると思ったから来たのでは?
どうにも、話が矛盾しています。
さて、こんな奴がいたら、どう思いますかね^^;
『私とペアでいい』文化祭の係決めへの応援コメント
やっぱりなぁ、この手の主人公にあるあるの便利君ですね。
自分の意思をハッキリと伝えられない未熟者。
なにをやったとしても、だれも感謝などしません。
あいつにやらせりゃいいやと思うだけです。
そうして、自分の意思をハッキリ言わないと、
最後はイジメのターゲットになってしまう。
なにやられても、何も言えないだろうという見下しですね。
普段から、ハッキリものが言える人なら、そうならない。
なんでも手伝ったり、助けたりすると、
感謝されないどころか、馬鹿だと思われるのです。
かつての自分もそうでした。
なので、それがどれだけ危険なのか知っています。
風邪の日、彼女は俺の鞄を持ちましたへの応援コメント
いつも、この手の話で思うのですが。
なんで嘘をついて騙した相手に好感をもっているのかな?
本当は好きでしたーって泣く理由が、何度読んでもわからない。
だって、嘘ついて騙して笑いものにしたらさ、
相手に嫌われたり憎まれると思うものでしょ。
嫌われてもいい、憎まれてもいい、だから騙したのでは?
好かれたい相手を騙したりするのかな?
私は、そんなことはしません。
騙されたことはありますが、敵対的な連中だけです。
なので、もし主人公が好きならば、なぜ騙したのか?
その理由を明確に説明して欲しいですね。
世の中、いろいろな詐欺があります。
それは犯罪行為なのですが、それでもやる人はいます。
まぁ、だいたい理由は金の為なんですが、
彼女達には他の理由があるのですかね。
なんにしても、好きな相手を騙すというのはおかしいです。
よほど情けない男でなければ、交際を断ります。
幼馴染であろうが、恋人だろうが、妻であろうが、
騙されたなら、縁を切る人がほとんどですね。
一度は許す人でも、猜疑心は残ります。
元の関係には戻れないのです^^;
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教室で、全員と縁を切りましたへの応援コメント
幼馴染なんて、ほっときゃ縁が切れるもの。
ただ、この結末は最悪で、相手から憎まれて終わった。
そりゃそうです、幼馴染と縁を切りたいなら、
黙って距離を明けるだけで良かった。
相手を騙したことで、今までの全てを嘘にしてしまった。
10年も20年も30年も、一生が嘘になってしまった。
そうなったら、もう赤の他人、一切かかわることはない。
正直者は、真面目で誠実な人と付き合えばいいだけ。
嘘をつき、相手を騙した後で、そんなつもりはなかった?
その言葉を、どう信じればいいのでしょう?
人間は相手が嘘をついているのか見る事はできない。
相手の言動から予測するだけです。
そして、嘘つきと判定したら、それは覆らない。
認識が、幼馴染から嘘つきに変わるだけです。
私たち幼馴染でしょうと、お約束の言葉を吐くかもしれない。
でも、主人公にとっては幼馴染ではなく嘘つきです。
その一言が、相手の認識を変えてしまう。
なので、言葉にする前に、ちょっとだけ考えましょう。
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幼馴染三人に、同時に嘘の告白をされましたへの応援コメント
私も小説書いていますが、改行はしましょう^^;
読みやすさも大事な要素だと私は思っています。
しかし、幼馴染三人同時に嘘告ですか。
普通は一人くらいはやめようっていうけどね。
三人とも主人公には恨みがあったのかな。
基本、この手の嘘告の動機があるとしたら、
それは過去の何かに対する復讐だと思っています。
遊びだとしても、好きな相手にするはずがない。
嘘をつき他人騙しても許されると親から教わったのかな?
そうだとすると、その家庭は狂っていますね。
私は幼いころから、嘘をつくな、他人を騙すなと教わりました。
そのように、今まで正直に生きてきました。
もし、嘘をつかねばならぬなら、それは余程のことです。
そのことは一生忘れませんね。
なんにせよ、遊び半分ですることじゃない。
騙した以上は、嫌われるのは当然なことです。
覆水盆に返らずの例えがあるように、
壊れた信用は、元には戻らないのです。
「今さら遅い」澪の牽制への応援コメント
自分が笑ったから、主人公は笑いものになった。
なのに笑いものにするつもりはなかった?
それって、自分で刺して殺しておいて、
殺すつもりはなかったと言ってるも同じだよ。
言ってることが支離滅裂ですね。
私なら、こいつは何を言っているんだって思います。
「私が笑ったことで、貴方を笑いものにしてしまった。
そのことを深く反省して、謝罪します。」
普通はそういうものだろう^^;