編集済
第1話への応援コメント
いやいや、どうしたの作者さん?なんかストーリーの構成がどんどんありえない方向になってない?
催眠系の同人誌か? と思うだよ
作者からの返信
いただいたご意見を真摯に受け止め、今後の作品づくりに生かしていきたいと思います。
率直に伝えてくださり、ありがとうございました。
第1話への応援コメント
弁護士雇って金銭とか諸々の手続きすればいいのになぜか仕事のプロジェクトがどうたらばかりで海外ドラマだとこんなもんなの?
編集済
第1話への応援コメント
>ところが、現地に着くと彼女は姿を消し、俺が帰宅すると、予約した式場で別の男と結婚式を挙げていた。
>「悠人は余命半年なの。最後の願いを叶えてあげたいの」
今日がお前の命日じゃい!!!!!(お祝いのシャンパンの瓶を脳天に振り下ろしながら)
>「健やかなときも、病めるときも。豊かなときも、苦しいときも。私はあなたのそばにいます。生涯、あなたと共に歩んでいきます」
おまえには450円の玩具の指輪すら勿体ないわい!!!!(左手の薬指へし折りながら)
壊れた家電は良い角度でブッ叩くと直るというジンクスがありまして・・・オラッ!!!!(美和母にドロップキック)
作者からの返信
コメントありがとうございます!😂
ツッコミの勢いがすごくて、本当に面白いコメントでした(笑)。
いつも私の作品を読んでくださり、本当にありがとうございます!
第1話への応援コメント
仮病使わなきゃ女の気を引く事も出来なかった惨めな奴が、よくもまあ主人公を悪様に言えたもんだわ。そんなものに引っかかって全て台無しにした馬鹿はもっと惨めだが。
作者からの返信
登場人物の行動をここまでしっかり見てくださり、ありがとうございます!
第1話への応援コメント
お金は返ってきたの?
結構な額だとは思うのですが
そこら辺は曖昧なまま終わったんですね
返ってきてないのが勉強代だったとか本人が言ってるなら分かるけどその後どうなってるか書いてないのですごくもやもやします。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
物語の中で十分に説明できておらず、申し訳ありません。
遼介が失ったものは、これから一つずつ取り戻していくことになります。お金についても、仕事での実績や自分の立場についても、失ったまま終わるつもりはありません。
大切な部分の描写が足りなかったことをお詫びします。最後まで丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!
第1話への応援コメント
式に関わる費用や慰謝料を正式に請求して払わせた事が書かれていないので消化不良です。相手の男にペナルティも無いですし。好き放題やられても 全て流しているのはなぜなんでしょうか
作者からの返信
いただいたご意見を今後の作品づくりに生かし、裏切った側の責任や、その後の結末までしっかり描けるようにしたいと思います。
率直なご意見をありがとうございました!
第1話への応援コメント
普通は鵜呑みにせず
事実を少しでも確認しようとするんですがね。
その上
なぜ先に結婚するって結論になるのか。
そういう感覚の持ち主だから、
こういう結末に至るのも当然だったのですね。
本当に
常識ある人なら、
こんな愚かな事しないんですがね。
相手も
そういう内面を見抜いた上で
仕掛けたのでしょう。
今作の話も面白かったです!
第1話への応援コメント
中国ドラマで多く見られる
ヒロインが主人公との結婚間際に
「彼は余命半年だから、彼の心残りを無くす為に一度彼と結婚してその後貴方と結婚するわ」
彼が余命半年→なるほど
彼は結婚もしないで死ぬことに心残りがある→そうなのか
貴方との結婚式を先延ばしして、私が彼と結婚式を挙げるわ→なんで?
普通にとんでも理論過ぎてそうそう理解できない話のような気がします
それでもよく出てくる設定なので、中国だとそこら辺結構考え方緩いんですかね?
一番理解できないのは、単に間男と結婚するから貴方とは結婚できないというわけでも無く、間男が死んだら貴方と結婚するんだからいいじゃない。という部分ですね
日本と違って離婚時に熟慮期間1カ月あるとか、離婚が結構手続き大変だったりしますし、結構シビアな問題のような気もしますが
どうなんでしょうか?
恋愛脳のおかしさを拡大表現しているというか
インパクト重視の設定なんですかね?
作者からの返信
とても興味深いコメントをありがとうございます!😊
おっしゃるとおり、現実的に考えると、かなり無理のある設定ですよね(笑)。
中国でも、婚約者がいるのに別の男性と先に結婚し、その男性が亡くなったら元の婚約者と結婚すればいい、という考え方が一般的に受け入れられているわけではありません。
こうした展開は、中国のショートドラマやネット小説でよく見られる誇張された設定で、主に物語の対立や衝突を強調するためのものだと思います。
主人公が理不尽な扱いを受ければ受けるほど、その後に関係を断ち切ったり、裏切った側が激しく後悔したりする展開が、より強く印象に残ります。そのため、あえて極端な言動をする人物が描かれることもあります。
また、ご指摘のとおり、中国では協議離婚に原則30日間の冷静期間が設けられています。現実の結婚や離婚は、そう簡単に済ませられるものではありません。
ですから、こうした設定は、中国で一般的な結婚観を反映しているというよりも、読者や視聴者に強いインパクトを与え、感情を大きく揺さぶるためのドラマチックな表現だと思います。
ただ、こうした設定が生まれる背景には、現実にも結婚前から浮気をし、それを悪びれもせず正当化しようとする無責任な男女がいる、ということも関係しているのかもしれませんね。
とても丁寧に考察してくださり、本当にありがとうございました!
第1話への応援コメント
今後は取締役への就任手続きも進め、経営に携わってもらう予定です
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家業と現在の会社の関係性によっては
問題になるのでは?
そもそも現在の会社が副業可なのか
どうかにもよりますが
作者からの返信
細かな点まで気づいてくださり、貴重なご意見をありがとうございます!