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  • SFへようこそへの応援コメント

    二次元の世界の住人にとって、三次元の箱が宝物に見えるというのは正にその通りですね。
    我々三次元の住人が四次元の箱を見た時と同じようなものですよね。

    私は異次元ってのはよくある「超能力の世界」じゃなくて、自由度の異なる空間だと思っているんですよ。

    図形だとよくわからないんですけど、線形代数での行列式で三次元は3x3、二次元は2x2ですからね~。

    つまり三次元の包丁は3x3の行列式で表されていたけど、刃禁物装置でz方向の自由度が消され(0になるという感じ)て2x2になったって感じで考えればいいのかなと。

    とても楽しく読ませてもらいました。

    ちなみに4次元の次は……給食時間と昼休みだ と思っていた私は変でしょうか?

    失礼しましたm(__)m

    桃木譚 拝

    作者からの返信

    桃木譚さん

    コメントに、レビュに感謝の合掌を🙏

    超能力世界でなく、自由度の異なる空間!
    すごい大好きな表現です、なんでもあり、なんじゃなくて、あくまで自由度を足していく、それってまさしく、SFがハードっぽいかソフトっぽいかの違いにも、言える気がします。異次元どうしも、ハードソフトも、優劣はないはずなんですけどね😉

    素敵なコメント、レビュー文、噛み締めております、ありがとうございます😆

    そして、5時限目、ならぬ、メシと休憩!

    大事件です👀

    誰から見ても宝物に見えるような、異次元を目指していこうと思います(?)

    恒常合掌🙏