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  • 第4話 眠れるゆりかごへの応援コメント

    なるほど……幽霊ではなく妄想が具現化?したものということですね。
    べつに存在していても問題はない気がしますが、どうなんでしょう……。

  • 第4話 眠れるゆりかごへの応援コメント

    なんと…!!
    しかし、これは霊体的なものなのか、絵画に宿っているのか、どっちなんでしょう…。

  • 第3話 白い誘惑への応援コメント

    「見てはいけない」「触ってはいけない」
    というものほど、知りたくなるのは人のサガでしょうか(;゚;Д;゚;)

    愛する彼のことを全部知りたいという欲求は、禁忌を超えてしまったあ(>'A`)>

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    見るなのタブー、というのはすごく言い得て妙な概念だなと思います。見るなと思うものほど暴きたくなる恐ろしい好奇心……。
    果たして彼は何を隠しているのか。彼女は何を見るのか。

  • 第3話 白い誘惑への応援コメント

    平和な日常へ、じわじわくるこれ、怖いヤツだ!(今さらですが)
    もう筆力ある人が書くと、ホラーはヤバくなる。まさに典型的な例が、ここにある。
    なにか急に飛び出してくるかと身構えていたら、自ら行くなー!でも結婚しても、そこは男女の仲、気持ちはわかるけど。
    最後は、どきどきだ。何が待っている。怖いけど、目が離せない。
    これがホラーの真髄というやつかw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    平穏な日常にじわじわと迫り寄る影。バーン! と怖いのが出てくるよりも、知らない間に侵食して気付いた時には逃げ場がない、というのが一番の恐怖かもしれません。
    愛する夫が何かを隠している。それは何か。知らない方が幸せなこともありますが、知らないものがある、と気付いてしまったらどうしようもございません。彼女は何を見るのか。

  • 第3話 白い誘惑への応援コメント

    周囲からの視線が何やらずっと気になりますね

    そして、知らないほうが幸せな秘密もありますよね……
    何が現れるんでしょうかこれは!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2人でイチャついているのがそんなに気に障るのか。まあ、ベタベタしすぎといえばしすぎですね……。
    自ら入り込んでしまった屋根裏。そこで見つけた、あからさまに曰く付きの何か。絶対見ちゃいけない気しかしないのに、なぜかどうしても惹き寄せられてしまう……。何が隠されているのか。

  • 第2話 画家の蜜月への応援コメント

    幼馴染なんですね……!
    二人だけの世界、ささやかな幸せをという空気感を感じます
    陽だまりで寝ていてほのぼのだなあと前回感じた黒猫の存在が、なにやらゾクリとしますが!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2人は幼馴染でした。お互いのことを骨の髄まで知っております(言い方)
    小さな家で、好きな人と好きなことをして過ごす。これ以上ない幸せです。
    その幸せな雰囲気に水を差すかのような黒猫のにんまり顔。こんなのが実際にいたら怖いですよね……!

  • 第1話 陽だまりの水鏡への応援コメント

    冷たい水や陽の光を感じて爽やかで美しい入りで爽やかですね……!
    絵が見えて美しいです(*´ω`*)
    ここらかどう展開されていくか、ですけれども!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    朝が肌寒い季節の日光のぬくもりと、水の冷たさの対比が描けていたら嬉しいです……! 最初は割合、のほほんと平和な入りです。ここからどう分岐するのか……。

  • 第2話 画家の蜜月への応援コメント

    笑う黒猫ってひょっとしたら不思議の国のアリスに出て来るチェシャ猫のオマージュでしょうか(・∀・)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    おおっ、なのです。チェシャ猫をイメージしております! あのにんまり顔がどこか不気味さを醸す不思議な猫、雰囲気が伝わっていたら嬉しいです!
    でも笑う猫なんて現実にはいません。この現象は一体何なのか。

  • 第1話 陽だまりの水鏡への応援コメント

    絵師さんとモデルの様子の描写が詩のように美しい……(´;ω;`)
    しかし、タイトルの「フォリ・ア・ドゥ」と言う言葉がちょっと不穏で気になります(;'∀')

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    愛し合う絵師とモデルの夫婦。触れ合いはありませんが、会話や眼差しに愛情が溢れています。ちなみにですが、モデルの構図はフェルメールの『水差しを持つ女』を参考にしております(笑)
    フォリ・ア・ドゥ、何を意味するのか。ジャンルもホラーですし……?

  • 第3話 白い誘惑への応援コメント

    行っちゃダメと言われれば行きたくなり、見ちゃダメと言われれば見たくなる。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    古今東西の話でありがちな、見るなのタブー。行くな、見るな、と言われるほど危険な興味をそそられるものです。
    このヒロインも、白い布でぐるぐる巻きのいかにも特級呪物なシロモノを暴いてしまいました。さて、中身は……。

  • 第2話 画家の蜜月への応援コメント

    何か起きているわけではない。
    せいぜい黒猫に不気味まを感じただけ……なのに、ずっと張り詰めるような緊迫感はなんなのだろう。
    彼女の視点のみなせいか、夢かうつつかと疑いたくなる。
    そしてアトリエに何が運ばれてきたのか? なんか怖いぞ、となってます。
    文章も流麗だから、なおさらです。相変わらず読ませてきます。
    心して、次を待ちます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    事件らしいことは何も起きていないのに、主人公は言い知れない不安に駆られております。
    これは現実か白昼夢か。他に目撃者(というか、同席者)がいない分、謎でしかありません。
    アトリエに運ばれたデカい壺は無害そうですが、さてはて何が起きるやら……。

  • 第2話 画家の蜜月への応援コメント

    相変わらず文章が素敵(語彙…)ですが、笑う黒猫が不気味ですね…🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    文章についてお褒めいただきありがとうございます!! どうにかこうにか、コンディションを整えたいです……!
    猫が人間のようににやりと笑う、普通なら異様な現象。主人公も軽い恐怖を感じております。この光景は一体何を意味しているのでしょうか。

    編集済
  • 第2話 画家の蜜月への応援コメント

    拝読させていただいております!

    傍目から見ればラブラブ夫婦なんでしょうけど、江國香織のお話のような(不快にさせたらすみません!)、なんだかヒロインが閉鎖的で若干ヒーローに依存しているような……このあとどうなることかどきどきします😭

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    絵に描いたようなラブラブ夫婦ですが、おっしゃる通りヒロインの依存度が高いですね。それを平然と受け止めている絵描きの彼……。彼もヒロインが外を出歩くのを良しとしていないあたり、束縛が見られます。
    この2人、どうなるのでしょうか。