第4話 お姉さんとかわした約束への応援コメント
まだまだ約束は謎のままですね。
とりあえず酔いつぶれてたのも連れてきてもらったと言う事までは判明しましたが、今度は着替えの主とどうなってしまったのかが謎その2ですね。
作者からの返信
そうなんですよー。
こんな至れり尽くせり展開……からの、約束です。
怖いですよね、覚えてないって(笑)
第4話 お姉さんとかわした約束への応援コメント
肝心の約束についてはまだわかりませんか。
聞くのが怖い気持ちと、早く聞いておかなきゃ後が怖いという気持ちの両方がありますね(^◇^;)
愚痴を聞いてもらって、タクシーで運んでもらって、ベッドの上でスヤスヤ寝て、お風呂を借りて、着替えも借りて、たくさんの料理まで。
申し訳ないと思うくらい至れり尽くせりな状況ですが、約束って何!?
もしこれで無理難題を言われても、とても断れそうにありませんね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
そうなんですよ。
これ、昔話だとやばい展開です(笑)
ちょっとね……。構成の段階でもう少し、さくっと「約束」を出せばよかったかな、といまになって後悔(^^;
第4話 お姉さんとかわした約束への応援コメント
愚痴ったこと、約束のこと、お姉さんのこと、ドキドキすることがありすぎますね。
泊めてもらってお風呂もいただいて朝食まで用意してもらって、至れり尽くせり。
ですがこれだけしてもらったということは、約束とやらはそれ相応の大変さがあるということでしょうか?
気になりますね(^_^;)
着替えは本当に、手を触れた時に見えたシゴデキ男のものなのでしょうか?
捨てていいと言われたのが、気になりますね。
作者からの返信
泊めてもらって、お風呂いただいて、ご飯まで。
……なんかこれ、昔話だと、このあと、喰われる設定ですよね(笑)
さあ、加納くんは一体どうなるのか!!!!
第4話 お姉さんとかわした約束への応援コメント
こんにちは。
お、いよいよ「約束」履行の時がやってきましたか。わ、いいなあ、たくさんの料理?! あ、いや、でも、べろんべろんの翌朝ですか (^^;) お姉さんも、なにやら訳アリですね。
> ……なんかこう、他人の服を着るのは強烈違和感。
からの加納さんの気づきは、意識的に経験したことのある人でないと書けない言葉だなあと感じました。体験していなければ、着せられて微妙な顔をしている人の気持ちって、なかなかわからないでしょうね。さすがです。
作者からの返信
そうなんですよ! あんだけ飲んでからの、食事ですが……。
加納、若いですからね(笑)
彼にはがんばってもらうとして……。
借り物の服って、みなさん「んー……」って顔、なさるんですよね(^^;
そりゃそうです。自分のじゃないんだからねぇ……。
「きょ、今日のところは、これで。ね?」みたいにお話したりもしましたが……。
難しいですよねぇ。
第3話 隣り合わせた年上のお姉さんへの応援コメント
「なんだ、本命がいたのか。君、いい感じに使われてたんだねぇ」
これは辛いけど、そんな特殊能力があったんでは、なかなかに恋も難しいかもしれないですよね。
文章から、男の子のリアルな感じや心情が全体から滲み出てて、さすがで、とっても面白いです。
作者からの返信
おお、ありがとうございます!
これ、なくてもいい特殊能力ですよね(^^;
本人的には「もっと違う能力を!」と言いたくなるやつです(笑)
第3話 隣り合わせた年上のお姉さんへの応援コメント
焼き鳥……正肉(もも肉)、皮、レバー……つくね、軟骨、ぼんじり……好みが分かれるよね。あと、味付けはタレか塩かで。高校時代の文化祭で、焼き鳥屋やったけど――めちゃくちゃ身体が煙臭くなるから、本職の人って大変じゃないって思う。食べ物の話しかしてない(笑)
作者からの返信
そうなんですよ、あの煙!!!!!
おいしいところほど、なんか排煙が追い付いていない(笑)
そして、文化祭で焼き鳥!!! 楽しそう!!! 私は、学生時代お好み焼き店で働いたことありますが、あそこも匂いが……(-_-;)
ちなみに、私はタレ派から塩派に変わりました。
……食べ物の話……だけでしたね……^^;
第2話 事故報告書への応援コメント
こらー早川!!
と説教せずにはいられませんね!
自分が歳取って同じ事を言われたら……って想像して欲しいヽ(`Д´#)ノ
作者からの返信
そうなんですよ。
自分だって、年を取るんだ、その時どう思う?って尋ねたいですが…。
想像すらしないんでしょうね…(-_-;)
第1話 これ、朝チュン⁉への応援コメント
わーい新作楽しみにしていました(⌒▽⌒)
いきなり朝チュンから始まるとは!
焼き鳥屋でどんな約束をしたのでしょう?
作者からの返信
わーー!
いらっしゃいませ✨️
そうなんですよ^^;
朝チュンからの、記憶なし男が主人公です。
早く約束、思い出さないと!!
第3話 隣り合わせた年上のお姉さんへの応援コメント
だんだん夜の出会いの様子が明らかになってきましたがかんじんの約束はこれからですね。
なかなか面白い特殊能力ですが手を触れる状況に持っていくまでのハードルが高いですね。
そして早川は許せんが、付き合ってしまった方が大変そうだからこれで良しでしょう。
作者からの返信
そうなんですよ^^;
この特殊能力、使い所が難しいんですよね…(笑)
そして早川さん。
…この人はねー…(-_-;)
付き合う人を不幸にする人ですね…
第3話 隣り合わせた年上のお姉さんへの応援コメント
瑞希さん、早川のせいで苦労させられましたね。
技術もそうですけど、介護職に就く者として、配慮を覚えてくれないと。それで皺寄せがいくのは、要介護者と周りの人達なのですから(-_-;)
しかも瑞希さんは、仕事以外の部分でも振り回されていたようで。
早川の結婚で絡みは少なくなるでしょうけど、今までの事を思うと喜べませんね( ̄▽ ̄;)
飲み屋で出会ったお姉さん。
見知った人でなく会ったばかりの他人だからこそ、話せることもあるのかもしれませんね。
しかし愚痴を言うのはいいですけど、「そのかわり」の後なんて言ったのか。
頑張って思い出してください((゚□゚;))
作者からの返信
実際には、こんなデリカシーに欠けた発言をする職員はいませんが……。
時折、聞くんですよね……。
「もう年なのに」とか「誰も気にしてないよ」とか。
いやいやいやいや。
いくつになっても羞恥心はあるし、カッコつけたい気持ちはある。
そう思うんですがねぇ……。
なんにせよ、早川はダメです。
そして。
……そろそろ、約束を思い出さないといけないぞ……。
第2話 事故報告書への応援コメント
こんにちは。
これは、ものすごくやるせなくなりました。加納さんの悔しさもさることながら、武田さんが……
「おばあちゃんの裸なんて誰も見ませんって」、そう言って無邪気に笑ってみせる人って、本当にいそうで…… 「私が年甲斐もなく恥ずかしがったから」と詫びた武田さん、どれほど悲しかったでしょうね。
加納さんも武田さんも、理解のない数名の人のために、やり場のない憤りを何度も飲み込むことになるのでしょうね。
作者からの返信
そうなんですよ!!!!!!!
何歳になったって、恥ずかしいものは恥ずかしいじゃないですか!!!!
実際の現場では、職員さん、本当に配慮されますし、早川みたいなことを言えばこっぴどく叱られて白い目でみられますが……。
まだまだ「もう、おばあちゃんなのに」「もうおじいちゃんなのに」とか言われちゃうシーンもあるんですよね……。
第2話 事故報告書への応援コメント
仕事をしてるとこういうやるせないモヤモヤありますよね。わかります。私も昨日……って喋りだしそうになるくらい解像度高いです!すごい😳
作者からの返信
おおおおお……!
行木さんにもこういったモヤモヤが……!!!!
……ありますよねー……(-_-;)
いや、ほんとあります。
飲まなきゃやってられない夜が!!!!
第3話 隣り合わせた年上のお姉さんへの応援コメント
早川、貴様……( º言º)
武田さんに関しては、早川の責任は少なくありませんね。
なのに本人は一切悪びれる様子はないとは( ; ˘-ω-)
思わせぶりな態度をとっていたことも、多分一切悪びれる様子はないのでしょうね( ̄▽ ̄;)
手を繋ぐと大好きな人の顔が見れるなんて、便利な能力。と言いたいところですが、有効活用するのはなかなか難しそうですね。
本命の相手と無理やり手を繋いで好きな人を探ろうものなら、自分が好きな人になるチャンスを永遠に失いそうです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
早川……。
きっと今後自滅する場面がたくさん出てきますよ……。
そのとき、学びなさい……。
そして。
「俺」の特殊能力(笑)
そうなんですよ、これ、使いどころが難しい特殊能力で(笑)
「あってもなくてもいいんだけど」と、彼はずっと思っています……。
第1話 これ、朝チュン⁉への応援コメント
主人公、朝チュンとかファンタジーだって私も思ってるぜ( ´∀`)bグッ!
作者からの返信
で す よ ね (゚д゚)!
さあ、この先、「俺」にはどんなファンタジーが待っているのか(笑)!?
第1話 これ、朝チュン⁉への応援コメント
現代もの。珍しくて、新鮮です。
そして朝、記憶なし。引き込まれる展開で、楽しみです。
作者からの返信
そうなんです、久しぶりに現代ものです^^;
20話程度の中編ですが、楽しんでいただければ幸いです✨️
第1話 これ、朝チュン⁉への応援コメント
あらあらあら、これは大変です。カウンター席で隣り合わせになった後、いったい何があったのでしょう(*´艸`)
しかも約束って、いったい何? 酔っていようが記憶が飛んでいようが、してしまったのならしっかり守らなければ( ̄▽ ̄)
とりあえず、ここまで読んだ感想を一言。
「飲みすぎにはご注意を!」
作者からの返信
兄者、正しい。
本当に兄者の意見、正しい。
「飲みすぎにはご注意を!」「酒は飲んでも飲まれるな!」
……そんな言葉を……飲んでいるときは、忘れるんですよねー……。不思議だな……。
第1話 これ、朝チュン⁉への応援コメント
改造までは許すのですね。
確かに宇宙人に改造された方が、まだマシかもしれないシチュエーションですね。
二日酔いにはならなかったものの、記憶は完全になくなっているようで。
酔った勢いで、いったいどんな約束をしたのでしょう? 分からないのは怖いですね。
何せ見知らぬ女性の家に上がり込んだくらいですから、何を約束してたとしても不思議はありません( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
「俺」、改造までは許すそうです(笑)
きっと素敵に改造してほしかったんでしょうね。夢見がちな男です(^^;
そして。
見知らぬ女性宅に上がりこんじゃったこいつ……。はてさて、何をしたのやら。
第1話 これ、朝チュン⁉への応援コメント
なんだなんだ約束ってなんだ?
我が人生にこのようなうらやまけしからん経験は無しです。
はてさてどうなるか楽しみです。
作者からの返信
目が覚めたら、お隣にきれいなお姉さんが!!!
……いや、確かにこんなシチュはなかなかないですね(笑)
早速のお星さま、ありがとうございます!
第1話 これ、朝チュン⁉への応援コメント
こんにちは。
「俺」の慌てふためきようがかわいらしいですね( ´艸`) 記憶があやふやになるまで飲んで目覚めた朝って、まるで異世界転生したような気分になるのかな、ちょっと面白そう、と思ったのでした。今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
まさに異世界転移状態ですよね^^;
さて。
「俺」くん。果たして、昨日のことを全部思い出せるのか⁉
第4話 お姉さんとかわした約束への応援コメント
外で記憶が飛ぶほど飲酒してはいけない!
全ての飲酒者は強く心に示すべき!という教訓だな(≧▽≦)
……ひょっとして…一服盛られた!?
作者からの返信
そんな、一服盛られるなんて、とツッコもうとして……。
……実際、デートドラッグとかありますしねー……(-_-;)
現実の方が怖ろしい……。
そして。
酒は飲んでも、飲まれるな、です!
これは全飲酒者に伝えたい(笑)
あ! poolさん、お☆さま、ありがとうございます!