おまけ 黒川姉妹の独白への応援コメント
くそみたいな雌二匹だった。
男が告白しないなら女から告白すればいいのに、それすらしないで間男に股開いてビッチに堕ちた。
間男が事故死したのは因果応報。
死ぬべきゴミが死んだだけだし、親がゴミの育成にかけた金と時間が無駄になっただけかな。
主人公は間男も雌二匹も存在をなかったことにして生きればいいし、再会する機会があってもお前らみたいな弟の中古ビッチなんか関わりたくもないで吐き捨ててほしいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、姉妹どちらも選べずにいた優柔不断な勇也は悪いですが、そんなら姉妹は、自分から積極的に動くべきでした。
遠慮やらプライド、逃げの結果、勇次に良いようにされた挙句に死に逃げされた訳ですので...
勇也には、もう、弟も幼馴染姉妹も思い出の中だけの存在として、真っ直ぐ生きてもらいたいですわね。
編集済
おまけ 黒川姉妹の独白への応援コメント
二人に形見として日記と動画を送って欲しいな…………三人のなかのいい動画(笑)もネットにあげてほしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな度胸が勇也にあれば、姉妹揃って奪われる前にどっちかに告白してますからねぇ(嘆き)
おまけ 黒川姉妹の独白への応援コメント
初めてコメントします。
この話は伸びしろがある分、これで終わりなのがもったいないと思いました。
勇也が少し悪くなる必要がありますが、勇次の日記と動画を形見として二人に見せて、二人にも勇次の形見として関係を求めるという流れで展開が続いても面白そうです。
問題は着地点を決めることですね。
今後の執筆も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇也は結局、現実を見ず、綺麗な思い出のまましまい込む、と言う『逃げ』の選択をしてしまいます。
それ自体が悪いことじゃないですが、結局、逃げ以外の選択が出来るなら、初めから姉妹揃って勇次に取られるなんて惨状にはなっていない訳でして、残念ながら「勇次の日記と動画を形見として二人に見せて、二人にも勇次の形見として関係を求める」なんて選択を取れるような積極性のある人間ではない訳です。
応援、ありがとうございます。
おまけ 黒川姉妹の独白への応援コメント
なぜ自分たちを哀れんでいるんだ? お前たちは、ただ快楽に溺れて調子に乗っていただけの、どうしようもないクズじゃないか。今さら悲劇のヒロインぶるなよ――彼に対してあんなことをしておきながら、よくそんな顔ができるな。私の頭の中では、こんな光景が浮かぶ。裕也がお前たちの前に現れて、「お前たちが俺の弟(妹)を愛していて、深い関係にあったことは知っているよ。本当に……お前たちが哀れでならない」と告げ、そのまま立ち去っていくんだ。そうして、お前たちは以前よりもさらに深い苦しみに苛まれることになる。
編集済
短編への応援コメント
本当に悲しいことだね、裕也。でも、あの二人の女と一緒にならなくて済んだのは、むしろ君にとって幸運だったんじゃないかな。彼女たちは、ただの尻軽女に過ぎなかったんだから。それに、君の弟もどうしようもないクズだった。だからこそ、弟の死に対して悲しみを抱かなかった君の判断は正しかったと言える。本当は、すべて忘れてしまうのが一番いいのかもしれない。ただ、美しかった瞬間の記憶だけは、心に留めておいてもいいだろう――それだけで十分だ。弟のユジンが死んだことは、神の報いの一種だと考えればいい。
作者からの返信
コメント感謝します。
まあ、弟も幼馴染姉妹も不誠実な人間ではあります。
けれども、勇也にとっては、最愛の弟、幼馴染である事には変わらない、それ故に、何も見なかった事にした。という選択をした訳です。
最も、それも『逃げ』の選択ですが…
おまけ 黒川姉妹の独白への応援コメント
非常に良い曇らせ小説に巡り合えました。
7年という過ぎ去った年月と疎遠になった現状の所為か勇也はただ思い出として封印して、光と照は想い人を欺いて肉欲に溺れたという負い目で絶えず自責の念で責め続ける。
過ちを犯し不誠実な行動をし続けた光と照が、懺悔し続ける姿はとても美しいと思いました(愉悦部の嗜み
この後の展開が非常に気になりますが、もし勇也の家と黒川家が今も交流する仲が続いたらどうなるのかと想像しました。
正月に帰省した時に両親から勇也の近況(将来を考えた恋人を連れて来たとか、婚約したとか)を知らされた時、未だ未練を残した2人は諦められるのか、それとも玉砕覚悟で復縁を求めるのか、とかちょっと想像してしまいました。