第1話 忘れられない僕の、最初の夜への応援コメント
『ダークでシリアスなファンタジー企画』より参りました。
コメント失礼いたします、虹色冒険書と申します。
『超記憶症候群』……忘れることができないって、想像以上に苦しいことだと思いますよね。嫌なことが当時の温度のまま残り続けるって、想像するだけでも恐ろしいものがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
なかなか上手い言葉が出てこない、ちぃたろうと申します。
嬉しいことは忘れたくない。でも悲しい、苦しい事を忘れることができないのは本当にきつい事ですよね・・・。
今後主人公の活躍をまた見にきてください😌
第1話 忘れられない僕の、最初の夜への応援コメント
忘れることができないというのはえてして思い出すことができない異常に辛いものですよね、、、自分も主人公の子ほどではないけど忘れるのが苦手なタイプなので共感できました。
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
全ての記憶をずっと持ち続けるのはなかなか生きるためには厳しい条件ですよね。
よかったらまた読んでくださいね。
星3つありがとうございます。
第2話 甘い卵焼きへの応援コメント
拝読しました
忘れられない篠宮と、記憶を失っていく森川さんの対比が切なくて、心にじんわり響きました
お母さんの甘い卵焼きの記憶が戻る場面は特に温かくて、思わず胸がいっぱいになりました
蔵本さんが隠している木箱や、期限切れの記憶を回収する存在も気になって、続きが楽しみです
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
忘れる事ができない人と忘れてしまう人それぞれの重なりを今回は書いてみました。
異世界転移もの大好きなので、読ませていただきます🫶
お互いにゆっくりと頑張りましょ♪
ありがとうございます🥰